トウキョウソナタ 画像 最新情報まとめ
"トウキョウソナタ 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
散歩する侵略者2 回路2 朝が来る1 家族ゲーム1 風立ちぬ1 そして父になる1 海街diary1 きみはいい子1 岸辺の旅1 湯を沸かすほどの熱い愛1 リズと青い鳥1 万引き家族1 台風家族1 天国と地獄1 ノーカントリー1 ゼア・ウィル・ビー・ブラッド1 ぐるりのこと。1 ダークナイト1 1話1 4話1 その土曜日、7時58分1 カミュなんて知らない1 ゆれる1 紀子の食卓1 エレファント1 ハウルの動く城1 ベルヴィル・ランデブー1 息子の部屋1 ピアニスト1 メトロポリス1 ウォーターボーイズ1 ひよっこ1 スパイの妻1 ONODA1 ミュジコフィリア1 猫は逃げた1 Love Letter1 蛇の道1 ぼくのお日さま1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『トウキョウソナタ』を観た。 たぶん15年ぶりくらいかな。 オッサンになってから観たら昔より食らった。自己啓発的な効果がある(笑) pic.x.com/WPz0EutuvS
5月15日は「国際家族デー」 映画史に残る名作「東京物語」以来、日本は「家族映画」大国 「家族」 「万引き家族」 「ヤクザと家族」 「浅田家」 「湯を沸かすほどの熱い愛」 「そして父になる」 「ALWAYS3丁目の夕日」 「海街diary」 「台風家族」 「朝が来る」 「きみはいい子」 「トウキョウソナタ」 pic.x.com/bgDIX4YZHo
「トウキョウソナタ」鑑賞。 黒沢清の映画って「夫婦間の決裂」を色んな作品で描くが本作はそれも取りつつ、「再生」の物語として描いてるため(リーマンショックという時代的なパンデミックを踏まえて)まだあんまり黒沢清の映画は見れてないが 続↓ pic.x.com/3L0QLXTM81
「ぼくのお日さま」劇場鑑賞。もともとドビュッシーの名曲「月の光」と映画との相性は抜群で、すでに「アブラハム渓谷」や「トウキョウソナタ」などで証明済みだ。今回は全編を通して使用されているが、やはり涙腺が刺激される。夢のような時間は、それがまるで夢だったかのように過ぎていくものだ。 pic.x.com/cBbrFN28FP
先週土曜、横浜シネマリンで七里圭『ピアニストを待ちながら』鑑賞。僕としては苦手な映画だが2人の若者の奇妙で美しい動き、そして『トウキョウソナタ』ではCGで手が入れ替えられたピアノを披露した井之脇海が、奇妙でジャジーなピアノを披露しておりずっと見ていたいと感じさせる佳作であった。 pic.x.com/ytinvTRo4r
第4話放送後に第1話放送後をさらに上回る多くの絶賛の声があがる百合子を演じる土屋太鳳さん! 2008年公開の『トウキョウソナタ』で映画デビューしてから16年の間に数多くの映画・ドラマの数多くの役柄に真摯に全力で向き合い、役として生きることを極め続けた結果だと思う。 pic.x.com/6uiFcOeGY3 x.com/kasetsuriman/s…
わたしの映画史は黒沢清監督とともにありました。 初めてインタビューしたのは東京国際映画祭(日報を手掛けておりました)で『CURE』が上映されたとき。 同じ11月に、黒沢監督からコメントをいただき、『トウキョウソナタ』作品評が収録された書物『あなたがいるから』が発刊される。 幸せな人生。 pic.x.com/R15rIN8YjQ
11月1日は、井之脇海の誕生日 子役時代に黒沢清「トウキョウソナタ」のピアノ少年でブレイク 本格的に俳優の道へ 朝ドラ「ひよっこ」では合唱団の指揮者 映画「ミュジコフィリア」では現代音楽の作曲家 映画「ONODA」では過酷な撮影に参加 「猫は逃げた」も良かった。 着実に実力派俳優へ成長中! pic.x.com/2ws62l7LLK
(1/3) 🎹 井之脇海(瞬介役) 1995年生まれ。神奈川県出身。08年『トウキョウソナタ』(黒沢清監督)で第82回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞ほか複数の賞を受賞 👉他HPにて keishichiri.com/pianist/ 舞台「ボクの穴、彼の穴。W」が9/17から東京で上演中 pic.x.com/ritzqvvtdb
2000年代の日本映画、個人的ベスト10本(突然) 『映画クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』 『ウォーターボーイズ』 『メトロポリス』 『光の雨』 『ハウルの動く城』 『紀子の食卓』 『カミュなんて知らない』 『トウキョウソナタ』 『ぐるりのこと。』 『ヴィヨンの妻』 pic.x.com/rbjqw01pyr x.com/uhwuooj9j60lsg…
シネマカリテで『chime』。これまでの黒沢清作品の「恐怖」部分を切り取ったメガミックスみたいな映画だと思った。死体(蛇の道)、家族(トウキョウソナタ)、玄関チャイム(回路)、木(カリスマ)、脳(散歩する侵略者)、刑事(CURE)…。もしその後があるとしたら、渡辺いっけいはどうなるのか? pic.x.com/zsvcx5zpi1
「Chime」 滅茶苦茶怖いじゃん…。規範や秩序で埋め尽くされた社会生活への強迫観念が料理教室を遺体安置所へと変える。噛み合わない気持ち悪さ。無関心・無感覚の残酷さ。日常と共存する狂気に自由を見出す皮肉。空き缶の音トラウマになるわ。CUREの精神的続編。回路やトウキョウソナタの感触もある。 pic.x.com/uxyle9jlok
三田格氏による映画『ほのか』の塚本晋也監督へのインタビュー記事 ele-king.net/interviews/010… の中で三田氏が『ほのか』の比較対象として挙げた「新しい戦前」を予言する黒沢清監督『トウキョウソナタ』2009。ある重要シーンで主演の香川照之の背後に安倍晋三にそっくりなエキストラを配していて驚愕。
サブスクにない映画特集 「トウキョウソナタ」レンタルしました。 斉藤さんと店長がこれは忘れられない作品だと選定時にコメントされていて、ずっと気になっていた。 まだ固まりきっていないけど、これから自分にとって大切な作品になっていくんだろうという余韻の中にいます。今
①トウキョウソナタ
②岸辺の旅
③スパイの妻
違和感の濃密な蓄積の崩壊と再生①
愛と虚無を極限まで突き詰めた②
メジャースケール感の新境地③
すでに傑作を撮り続けているキャリアだが、まだ映画史に残る大傑作を撮ってくれそうなポテンシャルもある。次作に期待。
🥇トウキョウソナタ/ベルヴィル・ランデブー
🥈ストレンジャー・ザン・パラダイス/風立ちぬ
🥉夜の人々/8月のシンフォニー
今年見た新作旧作全203本の中から選出(実写/アニメ)
良いものが多くて厳密に評価するのは不可能なのでほぼ勢いまかせ(宮崎駿作品は良すぎて反則なので一作のみに限定)
日曜日、三郷で三宅唱『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。三宅唱が東京を描くのは初めて?だが彼の映す東京は黒沢清『トウキョウソナタ』より静かに漂っているようにも感じる。北千住辺りのノイズに満ちた東京の、潰れかけたボクシングジムから響くミット打ちの音。ケイコはその音を感じることが出来ない。
数日具合が悪かったが恢復してきた。涼しくなってほっとする。
どっかへ旅に出たいものだが金もないし、いろいろとやることも多いしな。映画『トウキョウソナタ』はそんなに印象にないのだけど、海外へ去った息子の部屋を母親が片づけるシーンは何故かときどき思い出す。
Textby羽佐田瑶子Textby後藤美波Textby大畑陽子女性の撮影カメラマンが数少なかった頃から活躍し、道を切り拓いてきた、撮影の名手・芦澤明子。『トウキョウソナタ』、『散歩する侵略者』といった... https://t.co/1Dpfi9NmP8 https://t.co/nzl4G8Rws8
『ダークナイト』『ノーカントリー』『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』といった、今や世界映画史に刻まれているアンチカタルシス映画の公開がひしめいていた2008年だけれど、黒沢清監督『トウキョウソナタ』やシドニー・ルメット監督遺作『その土曜日、7時58分』も全然引けをとらない大傑作と思う。 https://t.co/d7hKHtuhFg
#面白い日本映画を4作品挙げる
「しとやかな獣」「FORMA」
「疑惑」「トウキョウソナタ」
4作品になど、とても選べない。
「家族ゲーム」
「乱れる」
「天国と地獄」
「ゆれる」... https://t.co/N314rxyNyd
#面白い日本映画を4作品挙げる
Love Letter(1995)
トウキョウソナタ(2008)
パプリカ(2006)
リズと青い鳥(2018)
実写とアニメ2本ずつ!! https://t.co/fp8gBFRJIi
PARCO劇場にて観劇。
井之脇海さんのハマり役だと思った。もちろん、寺脇さんも、ほりさんも。「トウキョウソナタ」から、井之脇さん知ってるけど、初主演と思えない。もうめちゃくちゃ良かった。
僕の休みは映画と観劇で
ストレス発散😄
#井之脇海 #寺脇康文 #ほりすみこ
#エレファント・ソング https://t.co/iEQ9fSYypN
「トウキョウソナタ」
映像の緊張感も勿論あるけど久々に物語性に引き込まれた映画。心地良い程に崩壊しきった家庭だからこそ大黒柱の威厳が重要だと言い張る傲慢さが、気付けばぶっ飛んだ終焉に帰結する。黒沢清監督はいつも想像を一段超えた展開を創る。後から残骸だけを見た子供が何を思ったか。 https://t.co/W99EfXJOga










