怪談×林家正蔵 最新情報まとめ
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8代目林家正蔵「生きている小平次」 もちろん音源。元は芝居・映画ながら高座になると小平次の執念深いゾンビっぷりが映像がない分いろいろ想像が膨らんでいい。 ましてや師匠に語らせると完全なる怪談でそれはもうおどろおどろしくて冗談抜きでこわい。
愛川晶『高座のホームズ』中央公論新社
〈昭和稲荷町らくご探偵シリーズ〉第1作目。昭和50年代の落語界を舞台に、昭和の名人の一人として人情噺や怪談噺を得意とした八代目林家正蔵師匠を探偵役として、住んでいた稲荷町の長屋に持ち込まれる様々な謎を明快に解き明かしていく連作中編の落語ミステリ。 https://t.co/pqtfZU5VpA
『妖怪百物語』物語の基本は時代劇によくある「悪人による長屋追い立て」。前半は怪奇要素は控えめで、普通の時代劇として進行。浪人伊達三郎が殺生禁断の池で鯉を釣って食べたら呪いで妻毛利郁子がろくろ首に…な怪談噺を語るのは、これが唯一の映画出演な八代目林家正蔵!美術西岡善信と並ぶ名人芸。
『妖怪百物語』を観る。『妖怪大戦争』がより活劇方向に対してこちらは時代物、江戸長屋人情物のドラマと、その劇内での怪談と、劇中劇で語られる怪談の入れ子構造による重層的な厚みが、江戸物好き怪談好きとしてはたまらん物がある。荒木忍の坊主の存在感と林家正蔵の話芸は妖怪の怖さに勝る。 #eiga


