シン・レッド・ライン 映画 最新情報まとめ
"シン・レッド・ライン 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
2000年に選んだ1990年代外国映画のベスト(順不同)
インディアン・ランナー
エキゾチカ
ショーシャンクの空に
シン・レッド・ライン
シンドラーのリスト
スリング・ブレイド
タイタニック
ノートルダムの鐘
ミラーズ・クロッシング
わが心のボルチモア
映画『シン・レッド・ライン』★★2.8点。 太平洋戦争の一つであるガダルカナル島の戦いをテーマにした作品。どうも同名小説があるらしい。
観た感想を…
『[もう一度観たい映画] 「シン・レッド・ライン」が浮かぶ』
映画『シン・レッド・ライン』が観たい。FilmarksにClip!
映画館でシン・レッド・ラインっていう戦争映画を観てたら画面が端から燃え焦げてどんどん絵が映ってる面積が狭くなってきて斬新な演出だと思ってたら映写機でフィルムがリアルに燃えてたことがあった。
仕事が仕事だから、昔はよく戦争映画を見せられた?が、一番印象に残っている戦争映画は。。。
シン・レッド・ライン
シン・レッド・ライン(1998 / テレンス・マリック)
@C9Jnk 古い映画ばっかりですが…(^^ゞ
ちょっと考えさせられる映画たちです。全部いろんな心理的な恐怖を感じるので、ご注意ください。
・トレインスポッティング
・シン・レッド・ライン
・博士の異常な愛情
20代の若い後輩に「おすすめの戦争映画は、何ですか?」と聞かれて、「シン・レッド・ライン」と「チャーリーモピック」と答えたのは、間違いでしょうか?
『シン・レッド・ライン』
映画館で初めて観たテレンス・マリックが本作だったな。美しい反戦映画。冒頭のワニや楽園的シーンから一転して激しくツライ戦闘シーンが続くのが異常な心理状態の戦争の狂気を描出してて泣ける。ショーン・ペン曹長のカッコ良さ!何度も観てる。
Netflix『西部戦線異状なし』。レマルクの戦争文学。アメリカのマイルストンの“戦場の蝶に手を伸ばす兵士”の映画化で語り草だが、新作はドイツ語での映画化。真面目に取り組まれた力作だが、『1917』『突撃』『シン・レッド・ライン』等の演出と技術を踏まえた作りであり、そこに限界を感じなくもない
画像をもっと見る:
シン・レッド・ライン
そこら辺、戦争の悲惨さだとか欺瞞だとかを容赦無く描いたのが『シン・レッド・ライン』という映画だったというのが私の理解で、あれは劇場で見た後本当に暗い気分になった作品でした。一度しか観ていないので、観る事自体に勇気を必要とはするもののまた観たいと考えています。辛いんですけどね。
俺の好きな映画、『七人の侍』や『ブラックホーク・ダウン』、『プライベート・ライアン』そしてスター・ウォーズそのものの元ネタである『隠し砦の三悪人』個人的には『アルジェの戦い』や『シン・レッド・ライン』あたりの戦争映画の意匠を感じたと思ってググったら、ビンゴ!監督も意識してた
時代劇に疎いワイ(←こらw)、映画「散り椿」を観るの巻・・・映像すごいね!まさにマイフェイバリット「シン・レッド・ライン」に比肩できるレベル。戦国作でこういうリアルなの撮れないもんかしら(予算
画像をもっと見る:
シン・レッド・ライン
「地獄の黙示録」を観終わりました。
が……結局何が何だか全く分からないまま、180分過ごしてしまった感満載です。
「シン・レッド・ライン」を思い出した位、訳の分からない映画でした。
「戦争時の兵士の内面、心の内」を映画、映像にするのは、なかなか難しいものだと改めて思った次第です。
好きな映画10本
『エレファント』
『第七の封印』
『穴(1960)』
『恐怖の報酬(1977)』
『CURE』
『王国(あるいはその家について)』
『囚われの女(2000)』
『ウトヤ島、7月22日』
『ダークナイト』
『シン・レッド・ライン』
オールタイム映画ベストテン
・霧の中の風景
・木靴の樹
・バリー・リンドン
・七人の侍
・シン・レッド・ライン
この上位5本はもう長い間変わっていない。
@yoshimuramanman わたくし、戦争映画ならテレンス・マリック監督の、シン・レッド・ラインすかね。
タイタニックは階段に座って見た。シン・レッド・ラインも立ち見だった。もののけ姫も階段で見た気がする。と思って調べたらどれも1997年と1998年の映画だった。そんなに前か。
『プライベート・ライアン』『シン・レッド・ライン』『父親達の星条旗』見てると、日本はよくこんな物量が化け物の国と戦ったな……と、スッゲー他人事として感心するんだわ。日本はよく戦った!とかの保守あるあるな感想ではなくてね。米軍スゲー、そりゃあ米軍映画もあんなにカッコいい筈だわ、と。
映画『シン・レッド・ライン』★★2.8点。 リアルだけどテンポ悪すぎ
突撃しろ!命令だ! https://t.co/9Iq62IrUp6 #Filmarks #映画 #シンレッドライン
@yu_iro02 テレンス・マリック監督作品
シン・レッド・ライン
父と観た映画の中で1番印象的な作品です
2:オススメ映画
シン・レッド・ライン
シンはthin。庵野監督作品ではない。
美しい映像の鬱々とした戦争映画という変わり種(かも)。ラストに出てくる日本兵が良い。
「FAIL SAFE」
重く張り詰めた空気が続く、ひたすら胃が痛くなる作品。げっそりする方の「博士の異常な愛情」。
ガダルカナル戦を描いた名作戦争映画「シン・レッド・ライン」原作小説にも上陸した米軍部隊謹製の怪しげなフルーツパンチが出てきますね。
たしかレシピは桃缶の残り汁と自動車のフルード(…。)、シェービングクリームを混合したものだったような。
オエーーー
https://t.co/7wrwYTR7O9 https://t.co/yUWP0vXmBv
『シン・レッド・ライン』は南国の美しさと戦争の残酷さを対比した詩的な映画だが、フラー監督の『陽動作戦』もときどきハッとさせられるような草原の緑と黒煙の対比の映像が飛び出してくる 『陽動作戦』と『ウインドトーカーズ』は歩兵隊が行軍しながら疲弊していく様が何となく似ていて面白い
こんな映画を見ました
■シン・レッド・ライン
#テレンス・マリック
https://t.co/c0d9My6gs8
@Shimon_Sano 作曲家の意図が伝わるような時って感動しますよね。
映画ですが「シン・レッド・ライン」の冒頭で米兵が楽園の島で初めて敵国の日本の軍艦が侵入した時に響いたのが低音のDでした。この音が既にレクイエムを予感させてラストにコーランジェラを流した演出は巧い!と思いました。誰も評価しなかったけど
シン・ウルトラマン良かったですよ!子供の頃ウルトラマンで育ってない自分が観てもかっこよかったです。思えば最後に映画館で観た映画はシン・レッド・ラインでした。14年ぶりのシンつながり。息子も最後まで観れました!
「シン・レッド・ライン」って映画だったかなぁ
米兵が戦死した日本兵から歯を引っこ抜いて集めて回るシーンがあった気がします https://t.co/lwAOSAliyG
さらに112本目は、ネトフリで
テレンス・マリック監督作
「シン・レッド・ライン」
最初にワニさんが出てきたから、これもワニ映画!?かと思いました
薬飲んでなかったから薬飲んで、シン・レッド・ラインの続きを見る、一部のホラー映画や戦争映画が与えてくれる不安、ストレスは、私に落ち着きを与える
【個人的映画批評】
『シン・レッド・ライン』
★★★☆☆
ガダルカナル島の戦いを描いた戦争映画。正直言って、個人的には全体を通してノッペリしてる印象に思えた。丘を制圧する辺りは緊張感あったけど、テンポが良くなくて見てて戦争映画特有のハラハラはなかった。
もっと、日本人を野蛮に書けば🤔 https://t.co/w7lWR0n40P
画像をもっと見る:
シン・レッド・ライン
@bk20200722open シン・レッド・ラインも観れますけど、なんか監督がエヴァに影響受けてるんじゃないか?って感じの映画でしたね
でも当時に一度しか観てないので、確認のためにもう一度観てみますか
@yamajun318 『ベルファスト』は絶対観ます。ジェシカは存在感が常に独特ですよね。タミー・フェイという人を全く知らなかったので作品に興味津々です。個人的には『シン・レッド・ライン』のように水がふんだんに出てくる映画が好きなんですが、やはり『砂の惑星』は押えておかなきゃ、でしょうか??
さすが名優ショーン・ペン。『ポーランドでウクライナ難民支援へ』。日本と米国とのガダルカナル戦を客観的かつ詩的に描いた「シン・レッド・ライン」は素晴らしい映画でした。
https://t.co/RLEel3pkSX
#オスカー2022 候補者が語るExcellence映画たち📌
★ジェシカ・チャステイン🎬シン・レッド・ライン
★マギー・ギレンホール:🎬カリビアの夜
★トロイ・コッツアー🎬E.T.
★キアラン・ハインズ🎬ビッグ・リボウスキ
★マイケル・リアンダ監督(ミッチェル家とマシンの反乱):🎬火垂るの墓
etc.👀 https://t.co/JpisilYtBw
シン・レッド・ラインって初めて映画館に観に行ったときエンディングクレジットでジョン・トラボルタの名前を見つけちゃって、「はい?」とか思ってその場でリピートしたんだよね。入れ替え制じゃなくて何度でも繰り返し観れた時代ならでは。あのシステムがなければわたしは今映画観てないと思う。
テレンス・マリックが撮ると戦争も催眠薬になる。これはわたし劇場で5,6回観てるんですけど、うち1回は映画館にわざわざ寝に行きましたね。世界で一番美しい戦争映画。「シン・レッド・ライン」。
https://t.co/FKmcRhhl8r
オーストラリアタスマニア島で実際にあった「ポートアーサー事件」を題材に『二トラム』を制作された監督ジャスティン・ガーゼルの心の目に、1999年の戦争映画『シン・レッド・ライン』の監督テレンス・マリックの心の目が重なっているように先生の映画評が語られていて、感動が充満して沈黙してしまう https://t.co/GCHqdOTKin
#62「シン・レッド・ライン」星3.0
哲学的で非常に掴み所のない戦争映画。テレンスマリック節が炸裂しているが、何を見ているのかはっきりわからないのは正直きついと感じた。キャストが豪華なのが救いで、突然のジョージクルーニーに笑ってしまった。 https://t.co/UmXcmyoaDU
画像をもっと見る:
シン・レッド・ライン
@gilty_zuikaku77 シン・レッド・ラインとかいう無能上司を見せられるだけの映画
「シン・レッド・ライン」って映画あったな。あれは生死の境だったけど…超えちゃならない一線でも、戦争が始まると越えられるのが簡単すぎる。
テレンス・マリックというと「シン・レッド・ライン」しか、なおかつ一回しか観たことないんだけど、あの映画異様なほど印象に残るんだよな…あのオープニングの合唱みたいなのとか、叢を行軍してるときの静謐を突然打ち破る砲撃とか、「貴様も…死ぬのだ…貴様も…」とか…
シン・レッド・ラインという映画。すごく良かった記憶だけがあって内容覚えてなかったんだけど。昨日確認のために見てみたら、やっぱりとても良かった。でも内容はまたすぐ忘れそう。
https://t.co/mKSFLCjPGd
#プロジェクト・ヘイル・メアリー 読み始めた。冒頭の回想シーンで出てくる「細い赤い線」には「シン・レッド・ライン」とルビふったほうがいいのではないかなあ。有名な映画タイトルでもあるし、ワーディングもそれを意図してるだろう。訳注もすんなり理解しやすいと思うのだが。
シン・レッド・ライン…めっちゃ長い映画だったけどもそのI秒I秒に戦争の酷な部分が細かに語られていて、心に重くのしかかるものがある…。















































