浮世の画家 感想/考察 最新情報まとめ
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浮世の画家という本を読んだ。カズオ イシグロ氏の本は初めて読んだ。とても読みやすかった。戦後まもない画家としての視点と考察がとても面白かった。またこれが翻訳された本だとは思えないと感じるほど翻訳も自然で素晴らしい。
今日は森見登美彦の走れメロスと、カズオ・イシグロの浮世の画家を読むなど 昨日森見登美彦の宵山を読んでめちゃくちゃ良かったんだけど走れメロスもめちゃくちゃ良かった(語彙) しかし浮世の画家に脳みそが震えている...物を語ることが上手すぎる ひりつく自我の危うさで肌が粟立つ
カズオ・イシグロ「浮世の画家」 。
「日の名残り」を思い出した。10年以上前に読んだから、今読むと違った感想になりそう。
すごく面白かったけど、戦争前後の日本を知らないからこそ面白がれるのかも。この小説が英語で書かれたものというのが信じられない。そのうち原著でも読もうと思う。
今日も雑多に品出ししています。園芸は日陰の庭づくり。木村秋則さんの自然農、キンダーブックしぜん「いも」。ドラえもん0巻は6通りある第1話をまとめて。世界史の極意、生命の暗号、浮世の画家など。お役に立ちましたら。 https://t.co/Ui9fh2u9uO
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浮世の画家
カズオ・イシグロ『浮世の画家』を読了。良かった。一人の人の内面を丁寧に書くだけで、これだけおもしろくなるのだ。思えば日本の文豪もこうした書き方だった。日本文学の伝統はイシグロに引き継がれた。


