アネット 最新情報まとめ
"アネット"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ほんとね、こうゆうのを映像作品ってゆうんだよ。こうゆうのを映画ってゆうんだよ。こうゆうのを愛を語るってゆうんだよ。アオハルとか言ってる場合じゃないんだよ、わかるかい日本の恋愛映画さん達。
本物志向の方は是非。
#アネット #映画レビュー https://t.co/KWRN26HF8P
画像をもっと見る:
アネット
「アネット」 幼児性と自己愛で破滅する男を描く、カラックスらしい自由なミュージカル ネタバレあり
⇒ https://t.co/9AS22GK12N #アメブロ @ameba_officialより
グランドシネマサンシャインにて映画「アネット」観る。
監督カラックス×音楽スパークス×主演アダム・ドライバーの、愛の渇きをこれでもかと歌い上げる現代劇ミュージカル。ショーマンシップ溢れる展開に、辛かったりもするけどワクワクしっぱなしでした。
#アネット #annette #movies #映画 https://t.co/cyWUzD81We
画像をもっと見る:
アネット
『ウエスト・サイド・ストーリー』とか『アネット』とか、ミュージカル映画観まくってると、ずとまよの新曲にコレオグラフ性を感じずにはいられない。
https://t.co/d9XFIPISEE
#スパークス・ブラザーズ
愛すべき"働く変人"たちにまず一言、『アネット』完成してほんっっとによかった。
スパークスのディスコグラフィに #エドガー・ライト 成分フンダンに盛り込んだ秀作ドキュメント。この2人がいかに音楽創作に向き合い映画を愛でてきたか。ラスト感動の謎告白も最高!
#Sparks https://t.co/NS0E9B5uQv
映画「#アネット」の冒頭のシーンは、サンタモニカで撮られていたのか。今更気づく。 #レオス・カラックス
「ポーラX」からカラックス作品は映画館で観てるが丸くなった。OP楽しくて最高。M・コティヤールは変わらず美しく、A・ドライバーはまたもやもやさせてくれる。しかし「ナイトメア・アリー」と似てる。香具師的色男が案の定破滅していく姿はそんなに描きたい対象か。亡霊の描き方が日本的だ。#アネット https://t.co/v5Q3KEuSfK
画像をもっと見る:
アネット
『アネット』観た。…カラックスにしてはえらく分かりやすい話で…ってそれはスパークス原作だからかもしれないけど、演出とかも分かりやすく、ちょっと拍子抜けした。とはいえ、凄くおもしろかったけどね!とにかくベイビーアネットがめちゃめちゃ可愛くて…彼女を見るためだけでも何度でも観たい。 https://t.co/P0K9nBVMrI
画像をもっと見る:
アネット
『アネット』
最初は少し眠かったが、アネットが物語の中心になり始めてからはまさに「ダークなおとぎ話」が展開され、映像的にも非常に楽しめた!
ミュージカル形式がドロドロした話を観やすくしていたと思う。嫌なシーンでも歌が良いのでなんか不思議な気分になる😶
ラストはよく分からなかった😅 https://t.co/kVAjOcroCd
画像をもっと見る:
アネット
『シン・ウルトラマン』までは『アネット』と『TITANE/チタン』をもう一回ずつくらい観たいけど、どちらも自分にとっては娯楽として消費できる作品じゃないから、観たいのに足が進まないのよ。
ちなみに『アネット』は2回観てるけど、面白い映画じゃないですか。
「アネット」すごく好き。オープニング完璧じゃない?あんなん泣いてしまう。米国のショービジネスへのカラックス流皮肉、それでもやっぱり好きだ!という憧れ……その全てに深い深い愛を感じました。ミュージカルだけど、この映画に感じる多幸感はどこかカーニバル的というか。祝祭の喜びなんだよな。
『アネット』観た。
まいった。
おい、どこか救いはないのか?・・・と思っていたら、はい、これ映画でした!ってところで救われた。
We love each other too much ♪
耳から離れない。
おやすみなさい💤 https://t.co/XQYvWX34Bm
画像をもっと見る:
アネット
今日は、ずっとチェックしてた『アネット』を観てきました、
ミュージカル映画のイメージを持っていくと面食らう、「ロックオペラ」だったなあと。
好き嫌いは本当に分かれる作品だと思うし、私も最後の最後まで絶妙な不穏さの中にいたんですが、
最後になるほど、と。
アダムドライバー、すごいです、 https://t.co/Tanvid1mU5
画像をもっと見る:
アネット
しかしこれほど強烈な作品をつくるレオス・カラックスはやはり良い映画監督だろう。ただ、アネットは2度と観たくないね。
アネットを観て実にイヤーな気分になる。カラックスの映画を観てはじめて。昨日観たのにまだイヤな気分を引きずっている。映画としてはそれほどインパクトが強いとも言えるのだろう。#アネット
アネットが人形であることに凄い意味があるのかと想像してたけど、カラックスのインタビュー読んだら演技と歌が両方できる子役を探せなかったから結果的に木製の人形になったとのこと。
自分らよりちょっと上の世代で流行って
たレオス・カラックス監督の新作ダーク・ファンタジー『アネット』を。
おとぎ話のようなミュージカル・オペラでクセのある演出と主演2人の演技力の力技に魅せられた感じ。出産シーンが印象的。映画館で観て良かった。途中で希子ちゃん出てきてびっくり。 https://t.co/UA4woNqNPq
画像をもっと見る:
アネット
『アネット』のヘンリー・マクヘンリーはウィリアム・ウィルソンであり、ドッペルゲンガーだと思うのだが、そういう考察はみつからないな。
@kerasand: 『アネット』2
このマニフェスト的始まりはトーキングヘッズのバーン、アメリカンユートピアへの返答を感じずにいられない。どちらもミュージカル。あの悲観的現実への楽観的表現に対し、楽観的キャラによる悲劇の開幕と、両者は対極。偶然の同時期だろうけど。しかしスパークスの方が先輩 https://t.co/loxndy5w7T
画像をもっと見る:
アネット
映画『アネット』★★★★4.1点。 https://t.co/B0BWCZy7DP #Filmarks #映画 #アネット
「ミュージカルとは何なのか」には昔から興味があって、いつか謎を解き明かしたいとは思っていたんだけど、『アネット』を観て「登場人物が歌うことでこの世に存在しない人工現実を作り出す悪魔の実験」みたいな結論が出かけてしまって、いやそれはそれでおかしいだろと。もうちょっと研究してみます。
スパークスの映画やってるとこわかったので、明日見に行こうと思うんだけど、アネットやってる場所が見つからない…公開してすぐに行くべきだったか…_(:3」∠)_
たぶん普通のミュージカルは「登場人物が歌い出す」という瞬間を何とかして不自然にならないように違和感がないように演出する、もしかしたらそれに全演出力を注ぎ込んでるんじゃないかとも思うんだけど、『アネット』はもう最初から不自然狙いの違和感狙いだから。本質はこっちの方なのかもしれない。
アネット見た。虚構性の高いミュージカルのフォーマットをちゃんと考えてて真実味の先に迫ろうとしていたのがよかった。アダムドライバーは最後の映画スターと思った。オープンニングの数分は映画の記憶になってほしい、そんな瞬間を劇場で見られた幸せ。
L・カラックス『アネット』観る。ミュージカルとは「神が作った世界を作り物の不自然と違和感で破壊してゆく作業」のことなのだな。デタラメとメチャクチャの極致でありながら、刹那的な驚きの連続だけであざやかに映画が成立している。踊らない。ただ驚かせる。あからさまなパペットの異様なる名演。
今日みた映画
『アネット』
えーと、迷作ミュージカルです🤔
そのシーンでふつう歌う?みたいなところで歌う。共感できるところゼロ。95%アダムドライバー。アネットが物理で怖い。ポスターのシーンここかよ?! ドローンでステージに降り立ったところは笑えた。
#アネット
#ぱたさーの映画紀行 https://t.co/xIy1UYAQpW
画像をもっと見る:
アネット
ようやくアネット観てきた。がっつりミュージカル映画。OPがすごく良くて、あっという間に引き込まれた。アネットの仕草や表情もかわいいなと思った。自分の中で咀嚼してもう1回観たいなー。
『#アネット』鑑賞。
何だかんだで惹かれている #アダム・ドライバー 観たさに映画館へ。
アダム達の間に生まれた娘が操り人形で表現されてた意味は⁉︎
その子が生まれてからこの夫婦に異変が生じていく…
歌うアダム、おどけるアダム。色々観れて満足でした🎶
プロデュースまでこなしていたとは♡ https://t.co/couCJziFBE
画像をもっと見る:
アネット
『アネット』のサントラが良くてつい聞いてしまうぞ。なんなんだ、、映画はハッキリ言ってアレですけども(ハッキリ言わんかい)(ハッキリ言わない時点でわかるじゃん)
映画「アネット」鑑賞。ロックミュージカル。アダム・ドライバー主演。最後に人形で描写されていた娘が人間に戻るのだが、女の子が可愛いし、歌が上手かった。でも上映音が大きすぎてちょっと耳が痛かったですね。
『アネット』、一度でも舞台に立ったことのあるような人間にはえげつないほどにブッ刺さる傑作でした。
アネット
レオス・カラックスによるダークなロックオペラ。スパークスの物語性のある楽曲を元に監督初のミュージカルを制作。アダム・ドライバー&マリオン・コティヤールの演技が古典的なストーリーを引き立て、アネットの出現により独創的かつ驚愕な展開に!
#アネット https://t.co/6Kl8W9eESD
画像をもっと見る:
アネット
「アネット」鑑賞して興奮冷めやらない!絶対パンフレット買うべき。監督ロングインタビューの他、本当に文字数ぎっしりレオス愛詰まってる。最初に暗闇をバイクでブッ飛ばしてこちらに向かうシーン観て、ああ、帰ってきた!という感じ。スパークス、アダム・ドライバー最高だなあ
アネット
不実なコメディアンの人生/彷徨う愛を歌うオペラ歌手、現実とファンタジーの境界を夢遊させ人の狂気/愛を知る…二人の不確かな愛の行方とアネットの奇跡
L・カラックス監督のミュージカルは「ポンヌフの恋人」「ホーリー・モーターズ」とは違う規格外な作品。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/P0XQJ2qEfp
画像をもっと見る:
アネット
先週見た映画2
『アネット』
TITINEと続けて見たので疲弊した怪作その2
「ロックオペラミュージカル」というキャッチは合っていなくもないが単なるミュージカルではない
これもどこに着地するか読めなかった作品
略すなら愛を邪険にした身勝手な男の転落劇とか…
https://t.co/4a6bWZLOFx
『アネット』みた。本編ほぼ全てのセリフがスパークスの音楽に乗ってる異色のミュージカル映画。面白くなる要素てんこ盛りなはずなのに意外と期待外れ…。オープニングが最高潮。相手を愛することと自己愛を履き違えている毒親の呪縛から逃れる子供アネットの痛快喜劇と考えれば筋が通るか?
今日も映画
アネットに引き継ぎ今日もスパークス!
エドガー・ライト監督の初ドキュメンタリー
「スパークス・ブラザーズ」
やっと時代が彼らに追いついた
https://t.co/0lruqTcRCN
そういえば『アネット』エンドロールでアダム・ドライバーの「感謝してる人」欄にクリス・ロックの名前があったんだけど、コメディアンの演技をする上で色々教えてもらったのだろうか。彼が出てる映画はリーサル・ウェポン4くらいしか観てない
「アネット」のヘンリーとオーディエンスが歌でやり合う場面はミュージカルの
JerrySpringer:The Operaみたいなカオス感があって好き
惹かれ合う舞台上で観衆を殺す者と、観衆の為に殺される者
トライアンフで幾度もの夜と闇を越えて捻り出したたった一滴の想い
映画館でデカイ音での鑑賞と、監督の次作が何時になるのか分からないのでマジオススメ
迷わず観れよ、観ればわかるさ
アネットちゃんの演技が誰にも負けていなかった https://t.co/m2I5rgG4oE
画像をもっと見る:
アネット
『アネット』他、今に観る意義がある「有害な男性性」を描いた映画3選 https://t.co/iZ42uQKngm
アネットのヒットで最近カラックスを知った人にオススメ。町山さんによる「汚れた血」およびカラックスの素晴らしい評論です。
町山智浩の映画トーク レオス・カラックス監督『汚れた血』。 ネオ・ヌーヴェル・ヴァーグはなぜ80年代の映画少年たちを熱狂させたのか? https://t.co/patYASX7zj
シアタス心斎橋にて「アネット」鑑賞。
全編ミュージカル。しかも全てライブで歌っている。泳ぎながら歌うシーンもあったけどそれすら。
わたしには怖い映画でした。アネットが現れてから後…。内容が入ってこなくなりましたね。???がいっぱいで。
アネット演じた彼女、舌を巻くほど上手かったね。
『アネット』は冒頭や指揮のシーンなど信じられない映画的感光に満ち溢れていたが、また『TITANE』は作家の欲望と劇映画の正統がスリリングに共存していたが、にしても「映画」ってものに頼りすぎなんじゃないのか?と思ってしまったのは締めが『おそ松さん』だったからで、英監督罪深い
@syuminanpan 映画見てるって分かるんですか?
最近見たのはウエストサイドストーリーとアネット。どちらもちょっと暗めなミュージカルです。昔の底抜けに明るく美しいミュージカルが好きです☺️🎶
初めて会ってから3年経っての映画撮影。
遅れてなかったらアネットの撮影風景が撮られる事も無かったわけで。
つくづくツイてるなあと😌
ふう、昨日は『ニトラム』が『アネット』でぐちゃぐちゃになった脳を整えてくれた気がする。『ニトラム』はとてもつらい映画だったけど終始漂う不穏な空気感の描き方も好きだし役者がみんな素晴らしかった。












































