人 映画 最新情報まとめ
"人 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
日本アカデミー賞も映画「人」協会賞とみれば、そんなもんでしょうでOKにできそうです。町山とか勝手にケチつけてろ、俺たちはこう考えたんだと。
CGの美しい映像は大好きなのだけど、指輪映画はCGや合成がまだそこまで多用されない時代にほんとに実写であの世界をつくりあげたのが凄いことだと思っているし、なんというか、やはり『人』の熱量というものを感じて感動してしまう(もちろんCGや合成を使っている場面もある)
映画でマリューさんが、ラクス「様」ではなく、ラクス「さん」って呼んでいるのが、何よりその答えだと思う。 ラクスをちゃんと「人」として見てるっていう。 申し訳ないけど、無印・運命・自由、どれ見てもプラントのコーディはそれが絶対出来ないと思う。根底の部分でラクスを絶対「様」呼びしてる。
試合真っただ中にあんなちょくちょく日常パートとか回想とか選手のやり取り挟んだら普通勢いなくなると思うんだけど、音駒戦に限ってはそれがしみじみ良かったなぁって……試合以上に「人」に焦点あたってるのがらしくて…なんかずっと笑顔になっちゃう映画だった(途中普通にホラーだったけど…w)
「テルマ&ルイーズ4K」初鑑賞。リドリー・スコット監督作品、女性を「人」として撮っているのでそれを取り巻く社会の描き方にも信頼がおける。この女性への視点は日本映画かつ私の引き出しだと高畑勲監督なんだよなあ。(リドスコ監督の方は多少感情的に寄り添ってくれるけど、高畑さんは観察のみ。)
え...........「人」?パルデアのラティアスって人間だったの!?!?!?(ラティアスの姿をした人間とか映画の逆やん笑)
映画『 一つ一つの社会課題や問題を切り離しても考えられないし、一括りに考えてはいけない一人一人の『声』があること、 『人』との繫がりの大切さを考えさせられる、気がつかせてくれる作品だと想いました!
画像をもっと見る:
人
新宿 で… 映画『 人の感情の一つであったり、人同士の在り方ではあるので切っても切れないけど、 「人」も「愛」も怖さや深さ含め様々さがあるのは同じだな…と思いましたφ(..) さん さん 監督
画像をもっと見る:
人
@KemuriChang映画には詳しくなくってググってみたらピッタリ(というより元ネタ?)な映画がありましたね(/・ω・)/ 殺「人」カラスといっても万能に突っついてくれるので助かってます。クロックワークシティでカラスと仲良くなった直後だったんで親近感もありますし。
@mkin4_3それはすごく贅沢な楽しみ方💕また他作品とも一味違う今村ワールド!「人」待ち遠しいですね🥹いつ〜?? 万城目先生、みっきーさんも♡プリンセス・トヨトミは映画でみてすごく面白くて!鹿男としゅららぼんも皆さんあげられる!八月〜からいこうと思ってますが、次候補です😆✨
ヴィオレトピアにもあるように劇場の世界は言ってしまえば紛い物 RRRは「そりゃありえない」が「ありえる」と思えるのが魅力 ビームもラーマも超人的と言うよりは「人」なのが伝わるのが好き インド映画は急に踊る急に歌うけどそれは感情ベースだから まさに私がミュージカルが好きな理由と同じ😊
自分が見ているのも「人」だと思ったから、この映画は刺さった。どこかで頑張る人へ、何かを生み出した人へ、何かを受け継ぐ人へ。
お風呂で温まって布団に包まり映画の一本でも観て寝たら頭痛も治まって復活٩(´・ω・`)و先日読んだ本と昨日の映画で続けて「幸せ」の在り方を考えさせられ己自身と周りを眺めてみる。多様性の時代でも本質的な部分は普遍的に「人」なのかも(*´ `*)さっ、今日も一日色々頑張ろ(~・ω・)~うぃ~♪
トップガン・マーヴェリックを鑑賞。よく出来てる映画だ〜と思いつつも「面白…おも…敵…?敵とは………」となってしまった。調べると特定の国などではないらしいですが。「敵」の「人」が出てこない(敵のパイロットという記号のみ)ので、なんだか自分にはふわっとした印象だった…。面白いけども。
今日は辻くんの花粉の話やお部屋の話、映画の話を聞けたのも嬉しかったなあ☺️ 同じクラスに居たら絶対に仲良くなりたい人だ。いろんな話をいっぱいしたい!聞きたい!そう思わせてくれる人。 コントも漫才も大好きだけど、辻くんの映画コラムも大好きだし他にも色々『人』としてとても好き。
SP素晴らしかった🥹👏 「魂が揺さぶられるエンタメ」って、ジャンル問わず「人」や「生き様」が色濃く滲み出てると思うし、どんなに技術的にちゃんとしてようがそれが感じられないと(少なくとも自分は)1ミリも心が動かないんよ…🥲映画も音楽もお笑いも
いわゆる演劇に限らず、テレビ番組とか映画とかもそうらしいんだけど、どうやら一般人は「人」を観に行っているらしい。確かに歌舞伎や落語も昔からそのようだ。贔屓の俳優・女優とかが出るから観る。 では演劇は? 知り合いが来てくれと言うから、行くかぁ… くらいが一般的な感覚ではないか。
今年の漢字予想「人」→終わらないウクライナ戦争にガザの衝突。大手芸能事務所社長の性加害問題やジェンダーをめぐるいろいろな報道。そして映画「月」や「正欲」などいろいろな場面で「人らしさ」や「人権とは?」を考えさせられる一年だった。
主役を「ゴジラ」として観るか「人」として観るか、人によって違いますね。 「ゴジラ」派(少数派?)の私と友人の鑑賞直後のラインのやり取り(要約) 友人)「神映画でした」 私)「良かったけど、ゴジラ出番少ないのがちょっと」 友人)「少ない、だから神映画、神木映画」
げなぞの記事から日本ホラーの映画、みなに幸あれにいきついたんだが………日本ホラーといったらこう……異形とか幽霊の驚かせる怖さで和室が怖いってのが嫌いだけど、これは「人」がこわいタイプの映画でみたくなってきた🤔(かなり怖かったのでつべの予告すらはれんな)
AIなどの技術は人を幸せにも不幸にもする。しかし人が人を想う気持ちだけは本物である。ただ、人は何を「人」と信じているのか…など、AIという技術が次第に人間世界と近付いてきた中で生じる様々な論点をとにかくたくさん詰め込みつつ、王道の人間ドラマと戦争映画も描く。非常に完成度が高い映画。
@smilesummit7954⃣恋愛欲🏹🤍🩵🩷 学生時代は漫画や映画に憧れて 「誰か」よりも 「恋愛していること」が 好きだった気がします(*ノノ) きちんと「人」を 見れるようになったのは 大人になってからです☕🫧
人々が(我々が)TVドラマや映画、文芸にそそられる一面はここにあると思うんです。 自分は基本的には『人』が好きなので、知る人、未知の人、人々の生きざまに物心がついた頃から本能的に興味があったし、
@mizuha_study「人」には、「それぞれの生き方」があります。 「参考になる映画」を紹介しましょう。 「学校」というタイトルの「映画」です。 1は、「夜間中学」 2は、「特別支援学校」 4は、「中学不登校少年」 と、いった内容です。 考えさせられる映画です。 レンタル・ビデオ店においてあります。
舞台挨拶に行ってきた!最前列で吾郎さんを拝めたのはいいけど映画を二時間観るには首が痛い。😅 映画おもしろかったです。観終わったあと、登場人物の気持ちを考えてみた。理解できる、それはわからん、いろいろあって自分も含め「人」についてずっと考えてる。原作も読んでみたくなりました。
画像をもっと見る:
人
こういう台詞が好きなんだなーと思うところはあるが、良作だったわ。 久々に「人」が主役の映画を見た気分で、悪くない。
@VookCareer映画「人」は 本当に本当に本当に素晴らしい映画なので みなさんぜひ観ていただきたいです!
映画「劇場版 響け!ユーフォニアム〜届けたいメロディ〜」 2期再構成 1、2期を見たので京都行く前日に見た! あすか先輩、本編では主人公視点で「読めない人」として描かれてたけど 本編であすか先輩の「人」がわかった上で新規カット見ると、家や学校で一人のときに人間らしさが描かれてて良かった
今日の映画 「BAD LANDS」 バッド・ランズ 本編:143分 観る前から絶対えぇ映画やと思っていましたが めちゃくちゃ良かったよ 見応え有りました「悪い土地」あいりん地区のことじゃない 「人」が「人」を良くも悪くもする 自分はお父お母兄たちの妹に生まれて良かったと心から感謝します
画像をもっと見る:
人
映画とかアニメのサントラを聴くのが好きなんだけど、打ち込みじゃなくてレコーディングされた音源において、指の音(ピストンとか木管の穴がポコポコ閉じる音)やピアノの鍵盤が戻る音とか、ピッチの微妙なズレとか、テンポの揺れとか、そういう部分に「人」を感じてこの上なくたまらない気持ちになる
一人ひとりのフォロワーさんを「人」ではなく「数」と見た瞬間オワリ。そして泣いたり笑ったり。画面の先にいる相手の感情が動くと印象に残る。さらにいうと文字情報より視覚聴覚情報の方が圧倒的に人の記憶に残る。だから映画や漫画が活字だけよりも覚えていられる。
守屋監督の考えに同意します。 映画って観た時の精神状態でも感じ方が変わると思うけど、点数つけてる人達は常に平常心、感情を持たない機械、言い替えると人でなしってこと。 感情を動かす映画を語るなら『人』であるべき。 だって、映画は『人』が作って、『人』が観るものだから。
映画『オオカミの家』観た。「人」の不在と、家の中のあらゆる環境が物語を形づくる唯一無二のストーリーテリング。一秒一秒に乾いた不穏がこびりつく。とはいえ、事前に思った通り、1時間これは「もたない」。10分くらいの短編なら見ていられるのだが…… やっていること自体も数年前の短編と似ている
画像をもっと見る:
人
わああ💕待ってましたーー✨ DIVE!!の熊澤監督の元、悩みながらも恋心を抱くようになる「人」を演じた遣都くんが見れるの!? 大好きな樹里さんとご一緒なのがまた嬉しい☺️ 12月にも、大きな大きな楽しみができました!! 映画『隣人X』
犬のために夢の農場を作るドキュメンタリー。彼らが作ったのは生態系の「自然」なのか、農場なのか。どんどん搬入される動物たちに、もともといなかったはずの種がいることの違和感なんかもあり。 アランを信じて良いのか葛藤するような「人」に着目して映画を作ったVerもみたい。
画像をもっと見る:
人
「バービー」最ッッッ高だった!! 「女性」としての存在意義を描きながら「人」としても提示しているので、これを創作する側の人が『男性を必要としない映画』と言ってしまうの意図を読み取ってなくて心配になるレベル。 映画の中のリアルな世界のそのままなんだよね。そんなことより「バービー」観よ
画像をもっと見る:
人
映画やドラマの人たちを「人」として見てるんだな
その配られたお金はまだ「価値」があるのか? そのお金は何を対価に? 昔見た映画WALL・Eを思い出した。人はただ座って娯楽に酔いしれ、ゴロゴロだけで飯食って寝る。 自尊心も誇りも捨てて、それは「人」と呼ぶか?それとも「家畜」なのか?
やまぴーのファンでいてよかったな〜と思うことの1つはいろんな「人」を知れること。 共演している人を見て「この人他にどんなドラマに出てるのかな?」って気になって検索してドラマや映画を見ちゃう❤ の制作に関わった人の他の仕事も気になってめちゃ世界が広がる✨
・文学や映画の界隈でいえば、作品そのものよりも、評論や批評の方が面白いという「あるある」に近い ・結局、歴史にしろ文学にしろ言論にしろ芸術にしろ、興味の対象は「人」に尽きるわけで、その視点で言えば既存のテンプレ通りに動くVさんよりも、超個性的な個人Vさんと特殊リスナーさんが面白い
@nekonom63385142 映画版はおそらくまだ「人」として共同体で生活は出来るでしょうが、漫画版はもう無理でしょうね。まさに劇中でも最後は森の人のところへ去ったように、腐海で世捨て人になるしかない人ではある。
オススメされた映画「ミートキュート~最高の日を何度でも~」を観ました👀🍿✨
人生に絶望した女性シーラがバーで出会った男性ギャリーに一目惚れ。また会いたいと偶然入ったネイルサロンにあるタイムマシーンで何度も同じ夜を繰り返す🌃奇妙と愛が一夜に重なり続ける…「人」が詰まった作品でした😳
霊性人類学のフィールドワークの予備調査のため、離島を巡って(神事に参加したり、不思議で「偶然」な「人」と話したり)、那覇に今。
飛行機の時間まで、早めの夕飯(→那覇でもカレー)。すごく味のある古びた映画館の切符モギリの、地元の(親切な)おねーさんに聞いたカレー屋へ。
『八つ墓村』
1977年公開。横溝正史小説の映画化。
TVCMで『祟りじゃ〜』を連発したが、モデルになった「津山三十人殺し事件」は祟りではなく、「人」の仕業。
子供が見ると、忘れる事の出来ないトラウマもの。
画像をもっと見る:
人
書評・山内マリコ「映画は神の創造物ではない。人が生み出した作品に過ぎない。この場合の「人」は、過去130年の映画史において「男」と同義だった。では「女」は、そこでどんなふうに描かれてきたか?」
映画
公開初日舞台挨拶回の上映を観てきました(^^)
キャストの方々の豪華さと、お一方お一方の存在感と濃さがある中で、
ストーリーも楽しく、笑えるだけでなく、『人』として忘れてはいけないこと…今のご時世だからこそ、より印象的で、心に響き残るものがありました!
画像をもっと見る:
人
ゆっくりの「生物のフリしたしゃべる饅頭」という設定は(ゆっくりの尊厳を破壊していて)大好きだけど、自分の嗜虐性を正当化するためにこの設定を持ち出すのは善良だが心の弱い人間のする詭弁です、ゆ虐はゾンビ映画で「人」が死ぬのを楽しむようにスカッと楽しめばいいんです。
ペギタンも一緒です






