オッペンハイマー 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アスペクト比「1.43:1」案件の映画、今年は『オッペンハイマー』と『デューン 砂の惑星 PART2』だけかと思いきや、『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』も?
『オッペンハイマー』での大学での授業シーン同様、西田先生のインタビューを見てると、大学で学生と向き合い、語ることの原点に立ち返るべしと思った。最近手取足取り「きちん」としすぎだったかも。もっとダイナミックに、みんなでアカデミックハイに行きつきたいものだ。 instagram.com/reel/C5kzHDYSJ…
オッペンハイマー見たよ。あんま絶賛も批判もなく、スンって感じの呟きが並ぶ印象だったからちょっと怖かったけど、プロジェクトX x 法廷劇(裁判ではない)で、前半うつらうつらしたもののまあ悪くない。でもスンとするのも分かる。情報量多く時間移動も自由自在でクソ長い。一度で理解は難しいね
ちなみに見る映画は、先輩が観たいって言ってたオッペンハイマー。戦争のお話らしい。
ゲームもしたいしプラモも作りたいしオッペンハイマーも見てない、ドラマのFalloutも三体も見たいし時間が足りない、ちなみに仕事はしたくない
この映画では 「科学者の想像力の欠如が、人間(日本人)への原爆投下の一因」とアメリカの虐殺責任を一般論化しうやむやにしているが オッペンハイマーは 「原爆被害調査の数ヶ月前である広島原爆投下当日に、いきなり被害の妄想を見る」 想像力の欠如設定はどこに行った?
『オッペンハイマー』 反核映画として云々は人による。僕にとっては十分恐ろしい映画だった。 やはり映像の凄さだけでないと世界に思い知らせたノーラン監督作品。伏線の回収も丁寧だし、ラストシーンの持って行き方に痺れた。会話の応酬、映像と音の迫力で3時間という長尺でも余裕。動悸止まらない…
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オッペンハイマー
オッペンハイマー ゴール地点を知ってるつもりで観てたら、その後の話まであって飽きなかった 下手に知らないから楽しめたのかもしれない 自分の作ったものが手から離れていくあたりの描写はヤバい
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オッペンハイマー
某番組の録画で映画オッペンハイマー議論。原発・核のゴミは太陽行きだと思ってますが、その手前、月なりの大気圏外に運び出す手段がかなりの無理ゲ~か現状。
映画「オッペンハイマー」を鑑賞。 言葉にできない...ただ作品から受け取ったことには意味があると強く思う。観てよかった。
あとオッペンハイマー、素晴らしい映画には違いないがちょっと長過ぎるかもな。もうちょい短くても良いかも。テネットもダークナイトの時も思ったけど。
オッペンハイマー見てきたっピよ。オッピー頑張ってたっピ。普通に面白い映画だったっピよ。考察はいらないっピ。
そういえば、こないだオッペンハイマー見たんだけど、3時間映画は初めてで首が、方がハチャメチャなことになった(笑) (ストレートネック、頭痛持ち)
科学者「オッペンハイマー」を描く試みが不完全...原爆と水爆の違いも説明せず...映画に感じた「不満」 ドラマチックな映像は素晴らしいが、科学者オッペンハイマーを描く試みは不完全 newsweekjapan.jp/stories/cultur…
オッペンハイマーとにかくえぐい映画やった 米国での評価が気になる あとカップルが見に来てたけど絶対間違えやろ 俺が中3の時好きな女の子とドラえもん見に行こうとした以上の大間違いや
オッペンハイマー見た。冒頭オッピーの脳内苦悩のビジュアルあたりまでは本人の苦悩とがっつり同化できたけど、「ヒトラーが死んだぞ!」あたりからさぁ来るぞ来るぞ…と思ってしまい、スクリーンに映らないものを探して見ている感じ。これほど自分が日本人だと意識させられた映画はなかった。
『オッペンハイマー』3回目観た。 雨、それによる波紋や、焚き火の火の粉が後の爆弾による爆発の衝撃や炎と繋がる。その、日常にある物のイメージがまだ見ぬ自分が創造するであろう物のイメージと繋がる、というのは映画監督の創造性のメタファーでもあるだろう。
@PzKpfw_II_L最近いくら何でも過去の名作やりすぎですよね〜 明日はレイダース失われたアークを初劇場鑑賞するのですが…いつオッペンハイマー観れるのか気が遠くなります😱 あとDUNE2も行けたら観たいですが…コナンのせいで厳しくなりそうですね
オッペンハイマー2回目兼見納め。 やっぱりよく出来てるけど面白くはない映画の典型だな… なにしろコレ原爆そのものよりも原爆開発してペンペンがどう思ったかの映画だから、前半はもっとカットできたよね… 後半に詳しく展開される査問シーンはいい。Jクラークがいいという印象は初見時と変わらず…
@black_party0202賞賛してるし、多少の犠牲は仕方ないみたいな感じ。多分リアリティーがないんだよ、被害がどんなものか。 大東亜戦争という表現にものいいがつくのもわかるよ。 ゴジラ-1の監督は日本人として、オッペンハイマーのアンサー映画をとらなきゃいけないって言ってた。
補足で『オッペンハイマー』の良いところを追加しました。 つまらない映画は退席しろ〜オッペンハイマー評〜|あすかい @aghwee7 note.com/askai33/n/n0e2…
今観たい映画No.1がオッペンハイマーなんだけど、こいつボリボリ食べながら観る映画じゃないよなぁ
オッペンハイマー観る前に予習しないといけないくらい難しいらしいのでお勉強しようと思ったけど、目が文字を滑って全然頭に入らない。 これでも映画みて理解できるやつだろか。 今週末にでも行こうか思ってる。
オッペンハイマー、原爆の話云々を置いておいて、映画としてめちゃくちゃ面白かったな。三時間があっという間だった。そしてノーラン映画の割には時間軸が把握しやすく、でも最後のカタルシスもしっかりあってとても良かった。
IMAX「オッペンハイマー」鑑賞 なるほど被害描写が物足りないのはわかる ただ本作は原爆についての映画というだけでなく、作品内での「巨大かつ破壊的な力」は権力と投資した20億ドルでもありこれを我々は制することができるのかという問いが現代に繋がるのかな
オッペンハイマーを観た。恐ろしい映画なのだが、だけどだからこそ映像と音楽の美しさが迫る。観ている者が考え感じ生きるてる世界を通じてこの作品の印象が決定付くのだろう。人間として越えては行けない所を越えたとき人間であれるとしたらそれは…帰宅後に、ラッセル=アインシュタイン宣言を再読。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー ⭐︎⭐︎★★★ 見る人は心身共に万全のな状態で見る事をおすすめします。後この時代のアメリカについて多少予習して行った方がいいです。映画だと分かっていても、やっぱり日本人だから不快。音響と演出のバランスは素晴らしいので見るなら映画館がいいと思います。勝手な映画感想
@dj__gandhi映画と対応してるのは、第1話なので、少し長いけど、それをまずご覧になるといいと思います。オッペンハイマーも登場しますし、冷戦などが核兵器の分散から生じてしまう所もしっかり説明してます。
オッペンハイマー、映画館に二回観に行った(二回目が三日前)んだけど、もうすでにまた観たくてソワソワしてる この手の作品でしかも3時間という長尺なのに、微塵も長さを感じさせないって、ノーラン監督の手腕と脚本の秀逸さにホント圧倒される
今月まだ映画いってないなぁ デデデデとオッペンハイマー 観たいんやけどな
映画かー、昨日オッペンハイマー見に行った……3時間は腰死んだ()
@Cowabunga_Tsえらいぶくんですか! あと映画好きってところが…オッペンハイマーって見ました…?
オッペンハイマーについて伝記映画を撮りますとなったら普通はエンドロールで「オッペンハイマーはその後世界芸術科学アカデミーを創設、生涯をかけて核不拡散運動に取り組んだ。機密情報取り扱い権限の剥奪は2022年に撤回された」とか登場人物たちのその後の足取りを説明しそうなもんだけど、
『オッペンハイマー』で「どの時点でオッペンハイマーが原爆に対して否定的になったかの切欠がわからない」という話ですが、 映画を観た感じだとナチスが降伏したことがターニングポイントじゃないかなと思う
オッペンハイマー見た。 こういう映画作れるようになったのかーという気持ちと、80年経ってるから新しくもっと威力のある破壊兵器とか作られて戦場で使われてんのかな……過去のものになったって事なのか……?という気持ちと
徹底検証!『オッペンハイマー』と映画は原爆をどう描いてきたのか(高橋ヨシキ+柳下毅一郎+てらさわホーク) youtube.com/live/WMxFT5946… @YouTubeより 劇中ずっと音楽が流れてるのはおれも気になった
明日ようやく『オッペンハイマー』。 評伝はまだ全然途中。本当は読み終わってから観たかったけど、私のペースだと映画公開終わってしまいかねない😓 でも映画の前日譚にあたる上巻は制覇してるから、予習はそこそこではないかと。
オッペンハイマー、観たあとに考察読むのが楽しいタイプの映画だ
夜の9時から最終回のハイキューを見ると10時半に終わって帰れるが、オッペンハイマーを見て映画館を出ると0時になっている。帰路によっては終電がなくなる
N.riverさんの映画「オッペンハイマー」レビュー(感想・評価)をシェア ☆5.0 eiga.com/movie/99887/re…
昨日『オッペンハイマー』観たけど話も専門用語も構成も難解だし日本人としてやはりキツいものがあったし観てて色んな意味でシンドい映画だった。単純な娯楽映画ではないしでも映像はとても美しいし自分は観終わっなんかてズ〜ンときたな…言葉ではうまく表せない。悲しみとも怒りとも違う。なんだろう
文化放送での出会いを経て4月からJ-WAVEで大島さんとご一緒させてもらっています。毎回新作とその映画に何らかの形で紐作く過去作を紹介する番組、初回はオッペンハイマーとあの映画、という事で、皆沢是非お聞きくださいませっ!
そもそも、原案本は、作者のひとり故マーティン・シャーウィンが関係者がまだ存命だった頃から、インタビューしたり、手紙や日記、公文書などを取りまとめて、カイ・バードと書いたもの。オッペンハイマー に関わった人たちから見たオッペンハイマー 像の評伝なので、
映画オッペンハイマーの「数式は楽譜、楽譜からなにを聞くことができるか?」というセリフはすごく頷いた
オッペンハイマー観てきた。ずっしりくるいい映画だった。 広島・長崎を描写していないという批判が本当に日本側から出ていたのか謎だけど、アメリカの視点としては充分描けてると思う。