オッペンハイマー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オッペンハイマーが有力だけど 作品賞って意外な作品がとる事もあるよね
けんては オッペンハイマーの年って インタビューで答えてたもんねー
絶対観る映画 『ボーはおそれている』 『枯葉』 『哀れなるものたち』 『落下の解剖学』 『NN4444』 『夜明けのすべて』 『オッペンハイマー』 『テルマ&ルイーズ』 あと何だろ〜
その「オッペンハイマー」よりも倍の製作費のJOKER2はどこにお金が掛かったんだろう。戦闘機や核爆発が出てくるような派手なアクションシーンは無いでしょうに。たぶんミュージカルシーンなんでしょうけどそんなにゴージャスになったのかしら
ノーランのオッペンハイマーの予習に映像の世紀見たけど、彼が晩年のインタビューで語っていたことがまさしく……だよな……
セザール賞の外国語映画賞にカウリスマキがノミネートされているけどオッペンハイマーだろうねー。パーフェクトデイズもノミネートされてるんだ
映画『オッペンハイマー』(監督クリストファー・ノーラン)のバークレーでの記念イベントに登壇したときのポストです(2回あったイベントの1回目)。オッペンハイマーが設立した理論物理学センターの所長を日本人が務めているという事で、当然のように白羽の矢が立ちました。
映画『オッペンハイマー』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/99563
日本公開が3月29日に決まった、クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』。 どんな内容に仕上がっているのか、注目です。 実は本作は、海外でUHDブルーレイ、ブルーレイも発売されているんです👏 その音声はDTS-HDマスターオーディオ❗ 日本盤も期待したいですね♥…
こないだ映像の世紀オッペンハイマー見て、今日も似島見たから 頭の中でキセルのエノラ・ゲイが流れてる 武器よさらば music.apple.com/jp/album/enola…
映像の世紀バタフライエフェクトは、「マンハッタン計画」原爆を作ったオッペンハイマーの話だった。原爆の映像が次から次に、最後は当然広島長崎、しかも投下直後の町と人々、気分が悪くなりながらも最後まで見た。できれば見て欲しい、再放送もあるはず。戦争の悲惨さを見て下さい。
行ってみたい場所 インフレ渦中のアルゼンチン オッペンハイマーの聖地巡礼 トリニティ実験跡地 源氏物語の聖地巡礼(宇治、小野) 原爆資料館 アウシュヴィッツ刑務所 シエナ市庁舎 ハバロフスク
「オッペンハイマー」も大変良かったですよ。これはアメリカであまりにも、あまりにも高評価なせいで、かえって率直に見る障害になっている気がするのですが、非常に良くできているし、原爆被害を軽んじてる映画では全然ないです。だからこそ、妙な先入観が積みあがる前にさっさと公開してほしかった。
作品賞ノミネートで見たのは「バービー」「キラーズ・オブFM」「マエストロ」「哀れなるものたち」「オッペンハイマー(<ブルーレイ)」ですが、全部良かったな。作品賞ノミニーは10作品になってから毎年、1つ2つは「何でこれが?」ってのが混じっているものですが、今年は全部いい。
『第96回アカデミー賞直前総予想』MC中島健人インタビュー 「やはり『オッペンハイマー』は本命だと思っています」 dlvr.it/T37x9K
『第96回アカデミー賞直前総予想』MC中島健人インタビュー 「やはり『オッペンハイマー』は本命だと思っています」 - ぴあ映画 lp.p.pia.jp/article/news/3…
オッペンハイマー日本じゃ見られへんやろうし内容的に私がつまらないと思う訳ないのでちと高いけど買った まあ和訳代よな
映像の世紀 オッペンハイマー 予約した。 2/28に再放送あり。
国際線で「オッペンハイマー」を一足先に鑑賞。 米国の映画なので被害のことを詳しく描いていないのは仕方ないけど、原爆開発者の重い葛藤が描かれていたのは日本人目線でも良かった。 しかし、このシーン要るか?っていう性描写があって年齢制限確実なのが残念。残虐性でかかるならともかく。
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オッペンハイマー
今更だけど「オッペンハイマー」国内で上映するのね。 直接被害を受けたから上映されないもんかと思ってたけど、歴史映画としてすごく観たい。
映画をみた後でしたが、読ませていただきました。 オッペンハイマーがわざわざ防護服などを着用せず原爆実験場を訪れていた事実には驚きました。当時、いくら経験値が少なかったとは言え、科学者の立場なのに極めて無謀な行為で、誤ったメッセージを発信したなと思いました。
映画秘宝3月号は、日本一早い『オッペンハイマー』特集に、いまこの映画をどう捉えていいか論議を呼んでいる『ボーはおそれている』アリ・アスターへの直撃インタビューが掲載されています。読んで損なしの再スタート号です。
酔っ払っていい気分になってきたので、ここ数ヶ月で気になってる映画を挙げておく。 「52ヘルツのクジラたち」 「デューン 砂の惑星 PART2」 「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」 「オッペンハイマー」 「クラユカバ」 「映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ」
本日のKindleセール本 『ロバート・オッペンハイマー ――愚者としての科学者』(ちくま学芸文庫) 1.3k⇒ワンコイン ※今日だけ この前ノイマン本を買った人、映画「オッペンハイマー」の予習にどうぞ。 amzn.to/49pCnbD
年末年始にかけて2時間30分を超える映画を鑑賞することが多くなった。「ナポレオン」「哀れなるものたち」「瞳をとじて」などさらに「ボーはおそれている」や「オッペンハイマー」も控えている。3時間近くてもインターミッションはなく、「風と共に去りぬ」くらいが休憩の目安か。
バーベンハイマーミームが話題になってた時、まあ面白がる方が圧倒的に多数派だったんだけど、中には「バーベンハイマーで笑ってたけど、実際にオッペンハイマーを見て、このミームは全然面白くないってことがわかった」ってなる人もいたんだよな
【私はもう90歳で、まともに歩くこともできない。引退したようなものだ】 マイケル・ケイン、もう90歳だったのか…この人、画面に写っているだけでも存在感があって好きな役者さん。 eiga.com/news/20240221/… ノーラン作品の常連マイケル・ケイン「もう十分だ」 「オッペンハイマー」を辞退
全米脚本家組合賞(WGA)のノミネート発表。 サプライズは『哀れなるものたち』の落選と『ナイアド』のノミネート。 アカデミー脚色賞の本命は『アメリカン・フィクション』、対抗『オッペンハイマー』。 本来は『バービー』にあげるべきだが、作品に対する投票者の好感度が低いので厳しい
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オッペンハイマー
・『オッペンハイマー』を観る人に注目してほしいIMAXカメラ的見所は「映画の初めのほうでルイス・ストローズ(ダウニーJr)がオッペンハイマーとアインシュタインを見守っている」池のシーンで、科学産業博物館で特別上映されている自然ドキュメンタリーなみの精密さでダウニーの顔が撮られている。
賞レースを席巻している『オッペンハイマー』。第96回アカデミー賞では、最多13ノミネートを受けたが、なぜこれほど高く評価されているのか? クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)の投票権を持つ会員である映画ライター、斉藤博昭がその理由を紐解く。 vogue.co.jp/article/oppenh…
ノーラン作品の常連マイケル・ケイン「もう十分だ」 「オッペンハイマー」を辞退 eiga.com/news/20240221/…
タル・ベーラ舞台挨拶中止、 発表があって一週間もたたない内にスケジュールの都合上、中止ってビターズ・エンド大丈夫か? 調整能力ありません!って喧伝してるものだろ オッペンハイマーというキラーコンテンツも不安になってきた…
「オッペンハイマー」って、現在核兵器を保有している国への警鐘映画でもありますね。
『オッペンハイマー』に向けてノーラン作品をひと通り観返そうかな
批判が起こるのは日本人としてもよく分かるし当たり前だと思う、現にずっと苦しんできてる方々がいらっしゃるわけだし。 でも映画を観に行って原爆の凄惨さや記憶が薄れて過去が繰り返されるような結果に繋がることにはならないと思う…あくまでも「オッペンハイマー」の話だから、脚色を踏まえた上で
言及した作品たちは以下の通り: 「ナポレオン」「オッペンハイマー」「キラーズ・オブ・ザ・フラワー・ムーン」「風立ちぬ」「仁義なき戦い」「銭形平次」「この世界の片隅に」「ゴジラ」「シン・ゴジラ」「すずめの戸締り」「Fukushima 50」「ゴジラ-1」
映画『オッペンハイマー』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/99563
10年前に出した「ヒロシマからフクシマへ 原発をめぐる不思議な旅」の復刻版が3.4に発売されます。原爆として開発された核エネルギーが、どんな人脈を辿って日本に原発としてやってきたか、日米両方のルポでたどります。映画「オッペンハイマー」とも重なる内容。 macutio20016.wixsite.com/t-fukuoka
「被害」が忘れ去られそうだから、エンタメ要素を加えることで知られる・理解が深めやすくなるというのもあるだろうし、だからこそ、名前を挙げた両作品は支持されていると思う。 さて、オッペンハイマーはどうなのか。 正直、観ないとわからない。
3月29日公開『オッペンハイマー』論(前編) や公開するや否や「何だこれは?」と騒ぎになったアリ・アスター『ボーはおそれている』インタビュー分析をした町山智浩の原稿掲載の『映画秘宝』3月号は切通理作店長のネオ書房@bu_aukoにてバックナンバーを置いています。ご興味ありましたら是非。
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オッペンハイマー
ずっと洋画も観てなかったけどクリストファーノーランのオッペンハイマーは見たいかも。あの監督の作品長いけど面白い。 ダークナイトシリーズとインセプションしか知らんけど
昨日の映像の世紀を見たけど、オッペンハイマー博士が水爆の父エドワード・テラーに虐められる所は全然やらなかったな。例の映画がヒットしたらテラー博士を題材にした映画を作って欲しいけど。
歴史物にネタバレも何もないのだけど、オッペンハイマー公開前に今週の映像の世紀を観るのはいかがなものか…とも思ったが観てしまった。 …と言うかそんな下らないこと考える前に観ないとダメな作品だった。 オッペンハイマーもなんで早く公開しなかったかね。
『オッペンハイマー』の前に「ヒロシマ・ナガサキの前に」を。ジョン・エルスの撮ったオッペンハイマーに関するドキュメンタリー映画の、多くのインタビュー(映画に使われなかった部分も含め)や資料を電子書籍化したものです。 r.binb.jp/bibs/b19865/
オッペンハイマー特集みた、ほとんどの日本人が知らなそうなこといっぱいあった。映画も興味深い。