シシー・スペイセク×キャリー 最新情報まとめ
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米国ニキネキに聞きたいんだけど、『キャリー』って1976年の映画版と2013年の映画版、結局のところ皆はどっちが好きなの? 私はどっちも好きではあるんだけど、総合点で言えば1976年版の方が高い シシー・スペイセクのキャリーとパイパー・ローリーのマーガレットの組み合わせが良すぎたので……
映画「シャイニング」で何が恐ろしいかというとニコルソンではなく奥さん役のシェリー・デュヴァルです。 なんか不安定でいつか犯人側になるかもなイメージ。 私のその心の引き出しにはミア・ファローとキャリーの女優シシー・スペイセクも入ってます
「キャリー」、1976、アメリカ、(監)ブライアン・デ・パルマ(原)スティーブン・キング、シシー・スペイセク、パイパー・ローリー、エイミー・アーヴィング、ウィリアム・カット、ジョン・トラヴォルタ、NFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ、国立映画アーカイブ
@kyofu_movie『地獄の逃避行』や『キャリー』の頃のシシー・スペイセクは20代半ばだけど、十代の思春期の少女にしか見えない。『キャリー』の頃はもう既婚者だったんですけどね。 この映画でオスカー候補になった彼女は、4年後に『歌え!ロレッタ愛のために』で初受賞。その後も何度もノミネートされてます。
「ストレイト・ストーリー」…シシー・スペイセク、当時50歳… 高校卒業後、歌手を目指してニューヨークへ…1972年映画デビュー…1976年「キャリー」でアカデミー主演女優賞にノミネート…1980年、カントリー歌手ロレッタ・リンの生涯を描いた「歌え!ロレッタ愛のために」でアカデミー主演女優賞受賞 pic.x.com/Ays3M9AYO1
横川シネマ、テレンス・マリック監督/マーティン・シーン&シシー・スペイセク主演『バッドランズ』鑑賞。『地獄の黙示録』&『キャリー』だと気づき勝手に盛り上がる。『Flow』を観た後では何となく似た映画に感じる。人の世界を達観した視点を観客に見せてこの現実地獄をもっと気楽に生きて、遊べ! pic.x.com/WqnHmtyTwY
いいポスターだなこれ…72年製作の本邦劇場未公開作品 観てきました。地獄の黙示録以前のチャーリー・シーンとキャリー以前のシシー・スペイセクのコンビが無軌道な逃亡を繰り広げるカップルを演じたクライムロードムービー。何故これが公開見送られた? キャストが無名だったから?→ pic.x.com/MR93atoPXq
キャリー シシー・スペイセク 米映画で繊細さを感じさせる女優を初めてみました。 狂信的な母、いじめ、超能力、こういった特異な設定に見事にリアリティを持たせる事ができた。 pic.x.com/6B2LazWYMA
あちきの朝ごはん 90歳の親父様が 少量ずつ残す分集めて 面倒臭いから 味噌雑炊に キャリーは映画観るなら シシー・スペイセク主演の 1976年の方が断然良き 2013年版は キャリー役可愛すぎるやんね 🐈⬛💞🐾 pic.x.com/scJeffAXMh
アマプラ「天空の旅人」 タイトルは素敵すぎるが話がまだらっこしい。 途中を飛ばして最終話を見てしまった。打ち切りだったのね。わかる。 シシー・スペイセクが出ている。キャリーだよ。
@raccanaoそれだ! >スティーヴン・キングの小説の映画化 17歳の女子高生キャリー(シシー・スペイセク)は、さえない外見と気弱で内気な性格から、学校ではいじめの標的に。家でもキリスト教原理主義者の母、マーガレット(パイパー・ローリー)が何かにつけて厳しく当たります。…
キャリーはやっぱりシシー・スペイセクの旧映画の方がは話もホラー映画としても面白いんだよな 怒りが頂点に達して爆発した時のシシー・スペイセクの目ぇガン開きのシーンは本当に怖い
ミア・ファローとシシー・スペイセクは2大作家のホラー第1作の映画化に主演している。自分が所有の出演作はファローが『ローズマリーの赤ちゃん』『フォロー・ミー』『ジュリア 幽霊と遊ぶ女』、スペイセクが『地獄の逃避行』『キャリー』『歌え!ロレッタ愛のために』『ザ・リバー』と意外に多かった。
キャリー (1976) DVD映像特典 キャスティングと演技 製作秘話を鑑賞 主演のシシー・スペイセクなどの俳優陣や、ブライアン・デ・パルマ監督のインタビューなど、当時の貴重なエピソード満載のドキュメンタリー。約90分による映像は見応えあり。この映画が好きになりました。
キャリー (1976) 鑑賞 監督 ブライアン・デ・パルマ 原作 スティーヴン・キング 主演 シシー・スペイセク 初鑑賞。血まみれのキャリーの姿が怖くて今まで観れなかったけど、観たらそんなに怖くなかった。とにかくキャリーが可哀想な映画だな…
映画「キャリー」(1976年版) シシー・スペイセクの演技力、若き日のトラボルタ、カット、アレン。 当時高校生で観ましたが、今でも思い出に残る傑作ですね😌
キャリー Carrie (1976) 原作 スティーヴン・キング 超能力少女の運命を描く 監督 ブライアン・デ・パルマ 主演 シシー・スペイセク パイパー・ローリー ナンシー・アレン ウィリアム・カット エイミー・アーヴィング ジョン・トラヴォルタ 映画詳細 thatsmovietalk.com/carrie/
映画とかドラマでも「こんな美形の人をモテない設定にされても説得力がなあ」ってのが多い。
「手紙」で工場勤務の沢尻エリカとか。
「キャリー」だってシシー・スペイセクだからこそいじめられっ子の設定が生きるのであって、クロエ・グレース・モレッツがハブられてたら、絶対男子が助けるだろうに。
デヴィッド・リンチ監督作品。配給がディズニーでいつもの不穏で妖艶な描写はほぼ封印。少し障がいのある娘役をキャリー(1976)でキャリー役のシシー・スペイセクさん。主人公を西部劇で活躍されたリチャード・ファーンズワースさんが演じ多くの賞を受賞も翌年残念ながら癌を苦に自ら命を絶たれました
極彩色のホラーと言えば『サスペリア』ですがブライアン・デ・パルマ監督の才能が爆発した『キャリー』も負けず劣らずの鮮烈な映像美。
映画史に残るクライマックス、画面分割が始まるところは何度観ても凄過ぎて呆然とします。
シシー・スペイセクの眼力ハンパない。
シシー・スペイセク主演の「キャリー」は好きな映画作品。少女の純情を踏みにじられた絶望と怒り。ラストの破壊への流れとスピード感も最高。泣ける映画。
リメイク版はがっかりした。
こちらシシー・スペイセク主演のホラーの金字塔「キャリー」/View this image on IMDb! -
キャリー 鑑賞
確かにホラー映画史に語り継がれるのも納得の面白さだったし
惨劇のプロムシーンでのシシー・スペイセクの目力と表情はものすごく怖かった…
でも…これは果たしてホラーなのか?
私には1人の少女のあまりにも悲劇的な青春物語にしか見えなかった…
あのオチも個人的には余計だった…
イン・ザ・ベッドルーム(2001)
アンドレ・デビュースの短編"Killings"が原作。
キャリーのシシー・スペイセク主演。
トッド・フィールド監督のデビュー作で第74回アカデミー賞で5部門ノミネートされた。
In The Bedroom
#トッド・フィールド
#ドラマ
#映画
シシー・スペイセク版のキャリーと
B級映画のモンスターもの(遺伝子操作された爬虫類が臨海学校の少女を襲う!みたいなやつ)はギリギリ見られたので
怖さ耐性値はたぶんこのへんが上限…(ジョーズはたぶんむり)
1977年アカデミー賞・主演女優枠。『さよならの微笑』のマリー=クリスティーヌ・バロー 、『ネットワーク』のフェイ・ダナウェイ、『ロッキー』でタリア・シャイア、『キャリー』のシシー・スペイセク(大穴)、そして『鏡の中の女』のリヴ・ウルマン。プレゼンターにルイーズ・フレッチャー。
『キャリー』(1976)
母と娘の愛情とか関係っていう所でどうしても見たかった映画。
本当に可哀想で キャリーが何十人と人を殺しても仕方がないよねと思えてしまう。
主演のシシー・スペイセクがメイキングでめっちゃ元気に話しているのでそれだけで救われる。。。
キャリーはイジメられっ子だが、シシー・スペイセクはそこそこ美人なので、ちょいと違和感ある。
ただホントに不細工な女優をキャリー役に起用してたらシャレにならない内容になってたろうからシシー起用で「映画の楽しさ」を維持できたと🤔
ブライアン・デ・パルマ監督・脚本1976年の「キャリー」を。スティーヴン・キング原作、シシー・スペイセク主演のスリラー。美しい音楽はピノ・ドナッジオ。イジメ、超能力、宗教、性と恋、自立心、母と娘の関係性。ムダなシーンの一切ない凝縮された98分だ。パイパー・ローリーがまた素晴らしい。
doodle
キャリー(1976)
やっぱりシシー・スペイセク版のキャリーが好きなんだわ
2013年のクロエ・モレッツ版のキャリーは可愛すぎる
しかしあの映画でプロムパーティーなる地獄の制度を知ってアメリカはなんという恐ろしい国だと震え上がったもんだ
超大好きな作品。確かシシー・スペイセクがこの役を演じたのって30歳代半ばだったんだっけか?それに衝撃を受けた。後年「JFK」で彼女を見た時、あまりの違いっぷりにこれも衝撃を受けた(そればっか(;^_^A)。やっぱり「キャリー」のラストはねぇ…あれを超える衝撃にはまだ出会えてない気がする。
『キャリー』(1976年版)
ホラー映画の名作を初鑑賞。ブライアン・デ・パルマの出世作であり、粗削りな部分も目立つがプロムシーンやラストは流石のデ・パルマ節。主演のシシー・スペイセクがまさに一世一代の怪演で、愛と優しさを求めて全てを失う悲しき少女を唯一無二の佇まいで演じる。
@yoiinago417 @Historyoflife 「キャリー」は、シシー・スペイセク版の映画が小説を超えている。
プロムというパーティーをあの映画で知ったので、何か事件が起こると偏見を持ってしまいました。
映画『キャリー』(1976)のセットでくつろぐシシー・スペイセク。 https://t.co/QLdEVdZ8bj
Night Sky - Official Trailer | Prime Video https://t.co/rIIAg6jEIb
邦題:天空の旅人
喪失を受け入れるまでの心の動きを、丁寧に描いた良作でした。制作費の問題で続編が作られないのが非常に残念ですが、人物の掘り下げ方は参考になりました。「キャリー」のシシー・スペイセクが神がかってます。
シシー・スペイセク主演の『キャリー』。子どもの頃に「月曜ロードショー」で観ましたが、ラストは絶叫😱😱😱
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
#ラストシーンが怖い映画
@afterglow_vague 懐かしすぎるっ😂
私は、シシー・スペイセク主演「キャリー」だったか、ラストシーンにひぁぁ!!😱となった後でこの曲が流れてきて…なんともいえない気分に🥲
ホリックとかに限らず、最近の映画は俳優が健康そうなんだよな。アヤカシが見えて、毎日気が休まらなくて、自殺まで図るのに、なんであんな顔が丸々してるの?キャリーのシシー・スペイセクみたいな、虚弱感が全然無い。
映画「キャリー」名作中の名作!青春ホラー映画の金字塔!ブライアン・デ・バルマ監督はまず冒頭の更衣室の場面で度肝を抜く。優しい音楽からの壮絶な展開!シシー・スペイセクのキャリーは超ハマり役。カルトな母親を演じたパイパー・ローリの怪演。2人はホラー映画では珍しくアカデミー賞の候補に。 https://t.co/LLuNrNN01O
『キャリー』シシー・スペイセク主演(1976)とクロエ・グレース・モレッツ主演(2013)のツインパックのパッケージがイイ♪ https://t.co/3J1WKhvZFi























