ジョン・ウェイン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
イングラムMAC10.11フルオート射撃。
こちらも小型で屋内で使うなら、最適なサブマシンガンです。発射速度が高いので、32発入り弾倉だと2秒かからず空になってしまいます。トリガーハッピーの方は要注意です。ジョン・ウェイン主演の「マックQ」では、大活躍します。
討つ為に大酒飲みの保安官を雇って、テキサスレンジャーと3名で犯人を追跡する物語
ウェインが主演男優賞を受賞するだけあって、ウェインが過去を語る場面は最高です
また60歳巨体のウェインが、馬上の決闘でウィンチェスターと6連発銃をぶっ放して戦います
ジョン・ウェイン晩年の名作は最高でした❤️
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ジョン・ウェイン
もしもジョン・ウェインが『最前線物語』というよりもビッグ・レッド・ワンに主演していたら、『硫黄島の砂』のようになったのかなとか想像する
大層良いものを観た。撃たれたジョン・ウェインの立ち姿に惚れ惚れしたのも、ウォルター・ブレナンの名脇役素晴らしいってなったのも、モンゴメリー・クリフトのイケメンぶりも、全部テス役のジョアン・ドルーが持ってった。最高。元気出た。だいすき。赤い河/ハワード・ホークス
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ジョン・ウェイン
@yMNdvzrig8cthAJ 重症なんです
ウルトラセブンのあなたはだぁれ?
も再放送時のウルトラQの2020年の挑戦も帰りマンのシーモンスシーゴラス前後編も他のドラマも、小林昭二さんを見ると脳が勝手にムラマツ・キャップに変換してしまうのです
その上、目を瞑りお声を聞いていると脳裏にはジョン・ウェインが浮かぶのです
@MilHistNow 96式15㎝榴弾砲でしょうか。それとも海軍砲だろうか?生存者によれば「撃ち方始め」で摺鉢山から砲を発射すると、舟艇が1隻吹っ飛ぶのが見えたと言う。ジョン・ウェインの「硫黄島の砂」は見ていないが、現代の技術で撮影すればよりリアルで恐ろしい映画が制作出来ると思われます。今でも亡霊が出る。
@jpmeyerlanskytm ジェームス・カーンはジョン・ウェインと共演した『エル・ドラド』が楽しかったです。中国人のモノマネをして敵を油断させるという、今だったら問題になりそうなシーンもあります。😁
コッポラ監督とは、『友よ、風に抱かれて』で主演されてますが、静かで品のある映画だなと感じて、とても好きです。
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ジョン・ウェイン
スタエルスキ「キアヌと子犬。これで誰もが共感できる主人公になる。仕事で大変だった日も帰宅すると愛犬が尻尾を振っている。それをやりたかった。僕が好きなジョン・ウェインの『100万ドルの血斗』。そして動物が撮影現場にいると、スタッフ全員おだやか」
@yoiinago417 ジョン・ウェインは80年代には共和党ベッタリの戦争協力者という噂だったのであまり映画を観たいと思いませんでした
小学生から劇場にひとりで行く映画少年でしたがテレビ映画以外で彼の作品を観たことがありません
地方の劇場では古い映画が掛かり小学生にも馴染み深いヒーローだったのかも笑
@yoiinago417 この映画の原作は村田喜代子の芥川賞受賞作『鍋の中』です。原作にそういう言葉があるのかもしれません。
原作が発表されたのは87年、映画は91年。それを考えると、アメリカ人=ジョン・ウェインという連想は無くはないかも。80年代に10代なら生まれたのは70年代。ジョン・ウェインの記憶はあるかも。
@uso_mso T2はバイブルです。なにか叩くときも「だだん だだん だだだん!」ですw
ジョン・ウェインが映画で馬に乗りながら片手で連射したのが有名です。
@LunRon5 あの写真から伝わるイメージはジョン・ウェイン主演の『硫黄島の砂』がまさに勝利! 決着! って感じでなるほどなー、となるのですがそりゃだいぶ違うぜ、となりますねえ、『父親たちの星条旗』は。
しかしなあ。『ベルファスト』観た時に「うわ『リバティ・バランスを射った男』だあ!」と狂喜乱舞した私がフェイブルマンズでまたしても同じ思いで感涙に咽んだのに、いずれの時にも全く話題にならないの何故。ちなみに最愛のジェームス・スチュアートとジョン・ウェインのW主演、タイトルのリバティ
ジョン・ウェインの映画(タイトル失念)ではF6Fも零戦役やってましたね…
色んな西部劇見てきたけど、ジョン・ウェインライトが主演の「チザム」とかも好きなんですよね。(*´꒳`*)あまり聞いたことないかもだけど
@p0z2Dgw6o8Z5qc9 細く補足(笑)
「馬上の二人」は「アラスカ魂」(1960年ヘンリー・ハサウェイ製作監督&ジョン・ウェイン主演)と同年日本公開
興行は後者の圧勝❗全米でも同じだが批評家は“興行成績は歴然の差だからと言ってハサウェイの方がフォードより上と短絡的判断はダメ”と一蹴💢😠💢
第二次大戦時の米軍でもM1ヘルメットを洗面器代わりに使ってた気がする(ジョン・ウェイン主演の映画『太平洋航空作戦』とかでも同じ描写があったりする)
1836年3月6日「アラモの戦い」が守備隊側の全滅で終わる。何度か映画化されておりますが、この本はジョン・ウェイン版の公開後1962年に出版されたウオルター・ロード原作のものです。砦の跡には日本の地理学者志賀重昂のアラモの勇士を称える漢詩の碑が立っております(画像はwebよりお借り)。
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ジョン・ウェイン
殺人鬼との対談:ジョン・ウェイン・ゲイシーの場合 見た。今まで未発表のインタビュー音声とか出てくるのはなかなかすごいと思う。事件は元々知ってたから新しい情報はなかったけど、犠牲者の顔写真とか最後の目撃情報とか聞くと胸が痛んだ
@zZsrqatVXBZS7Fe 多分、日本映画好きさんしか、見ていないと予想できました。
半世紀前はジョン・ウェインの映画は、よく見てたのですけど
「ハタリ!」「勇気ある追跡」は、かすかに、憶えてます。
@bafkm ですね。
で、映画の中のクレジットタイトルでは、ジョン・ウェインがトップですよね。
彼とヘンリー・フォンダが共演した映画でも、実質的な主役だったフォンダの上にウェインが来ているのが印象的です。
彼は『ウエスタン』でもトップクレジットをクラウディア・カルディナーレに譲っています。
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ジョン・ウェイン
「リバティ・バランスを射った男」を観た。ジョン・ウェイン主演という触れ込みだがウェインは準主役で、ジェームズ・ステュアートのほうが主役だろう。ウェインにしては珍しく地味な役柄、この地味さには意味があるとラストまで観るとわかる仕組みです
#ラジオ深夜便 「ハタリ」はありか?
ジョン・ウェインが主演
@usainuko123 軍帽だと映画にもなっているジョン・ウェインの『グリーンベレー(』がいの一番じゃないんでしょうか。
アニメやマンガ家の実年齢は比較的高いめのイメージが自分にはあり、おそらくはグリーンベレーを観た世代だろうなと。カット割りも映画と共通点があるかもしれませんよ。
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ジョン・ウェイン
映画の失敗やジョージの死で失意のどん底にあるジャックにエリノアが掛ける言葉が深い。
確かにジョン・ウェインやヘンリー・フォンダは生まれる前に亡くなっているけど、彼らの主演映画を観て知ることができる。
@dave_spector 夜は、ジョン・フォード監督
ジョン・ウェイン主演でさあ
ほんと最高映画なので……西部劇はド素人だけどめっちゃ面白かった……監督も気に入ったのかセルフパロ二回してるらしいし(両方とも主演はジョン・ウェイン)
ジョン・ウェイン主演の『拳銃の町('44)』鑑賞。
戦後、初めて日本で公開された西部劇映画。ジョン・ウェインの魅力がふんだんに発揮されます。短い尺に比し意外と筋立ては複雑なのですが、とにかく多岐に渡る登場人物達の豊富な魅力でついつい観てしまう西部劇そのものに熱があった時代の作品です!
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ジョン・ウェイン
@HiroshiTsuge 『真昼の決闘』への回答としてホークスが『リオ・ブラボー』を作ったのにイーストウッドがまた『真昼の決闘』の陰画のような『荒野のストレンジャー』を作っちゃってジョン・ウェインが怒っちゃった。この捩れっぷりも映画史的に頗る面白い!ウェインとイーストウッドの共演があったらどうなったのか😆
「騎兵隊」録画鑑賞。ジョン・ウェインのバーカウンターでの独白!
ネトフリのドキュメンタリー『殺人鬼との対談』を全部見終えた。非常に良い作品だった。取り上げられてるのはテッド・バンディ、ジョン・ウェイン・ゲイシー、ジェフリー・ダーマーの三人だが個人的な面白さは
1.ゲイシー
2.ダーマー
3.バンディ
といった感じだった。
@DaddyRobert7 @kazumarugou ジョン・ウェインは、晩年ネバダ砂漠(核実験場がある)で西部劇撮影した為に癌になったという話を思い出した
「拳銃の街」見たことあったかな。ジョン・ウェインの映画は全部おなじだから作品名で区別できない
@newline_maniacs 吹き替え的にソニプレ版が放送する前に「オーメン2」が放送されてその時のウィリアム・ホールデンは小林昭二氏が吹き替えされていました。「騎兵隊」に関してはホールデンの共演者がジョン・ウェインだったためにこちらは絶対に外すことが出来なかったのかとおもいました。
主要キャストが四人ともアカデミーにノミネートされてるのも凄い。『スリー・ビルボード』(めっちゃ好き!)のリベンジで作品賞・脚本賞、穫れるのか…
ハリー・ポッターでムーディを演じたブレンダン・グリーソンも演技派なところを見せつけてくれましたな。晩年のジョン・ウェインにも少し似てるw
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ジョン・ウェイン
@tetsumaru47 あとジョン・ウェインもあったそうですね😃
確かシナトラは『刑事』がきっかけだったか原案だったかで、それでオファーされたと思いますね🤔あとシナトラは『ダイ・ハード』もこの『刑事』の原作の続編からでしたからね🤔
@3veCcazjPT3wVbM 「ガントレット」はクリントさんが演りたくて出来なかった西部劇。と聞いた事があります。ジョン・ウェインには、なれないだろうな。厳しいだろうな。と子供の頃、思ってた🥹しかし、クリントさんは監督業になられて、更に好きになりました☺️彼の作品は厳しくかつ優しい☺️
一日の終わりにジョン・ウェインの映画流すのが最近の楽しみ
アメリカで有名な映画俳優ジョン・ウェインも『駅馬車』(1939)の中でもアイルランド系アメリカ人でも差別的な場面(映画上)がありましたから。
イタリア系アメリカ人も白人扱い方になったのも1900年頃だとか。(刑事コロンボより)
同じアジア系でも大陸とか台湾とか半島とかよく解らない。
「トランボ」見た。ジョン・ウェインとロナルド・レーガン君さあ…。「ブリッジ・オブ・スパイ」を思い出す。ブライアン・クランストン、美しい。赤狩りとユダヤ人差別が手を組み一気に劣勢に立たされる。(ハリウッドの大手スタジオ経営者は皆ユダヤ人。)ヘッダがそこで持ち出す過去がさもありなんな
フルトン回収システムは、ジョン・ウェイン主演「グリーン・ベレー」にも登場してましたな。
1926年の今日は、アメリカの女優、パトリシア・ニールの誕生日。代表作は、ゲイリー・クーパーと共演した「摩天楼」、ポール・ニューマンと共演した「ハッド」、ジョン・ウェインと共演した「危険な道」など。ロアルド・ダールの夫人でもあった。
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ジョン・ウェイン
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
大昔だったら、この時間帯には地上波でも映画だったわな😓ジョン・ウェインやブロンソン、そしてマックイーン👍邦画だったらホラーかな?
そしてジョン・ウェインとイーストウッド、ホークス作品『脱出』『三つ数えろ』におけるハンフリー・ボガートの混合体であるスネーク・プリスケンという存在と、どちらが相手=他者を名指すことができるのかという命名の覇権争い、「言葉のアクション映画」としての本作の位置付け。
「あれ?これいま起承転結のどこ?」
(俺の知ってる西部劇と違う)
不安に駆られたのです
映画会社にも難色を示されたそうです
「ジョン・ウェインなら逃げない」
「外国じゃなくてアメリカで決着付けてくれ」と
(それじゃ史実と違ってしまうのに)
ジョン・ウェインをカッコ良いと思う世代って、恐らく80代以上でしょ? 私が映画を観始めた頃は完全に過去の人だったし、後にTVで何本か観たけど、「どこがカッコ良いの? 岩にしか見えないしw」
西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』
「本当の西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化した。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』だった」
















































