ジョン・ウェイン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「本当の西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化した。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』だった」
@kotaeastwood わたし、小林昭二さんのジョン・ウェインをまともに見たことないんですよね。大体が悟朗さん。
小林清志さんが演じた、ジョン・ウェインを模したキャラなら見たことあります。
クレヨンしんちゃんというアニメの、夕陽のカスカベボーイズっていう映画なんですけどね。
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ジョン・ウェイン
「ガントレット」をNHK BSで。ジョン・ウェインが観たら、我が国は中南米ではない!と怒り狂っただろう(笑)。彼はイーストウッドを反米的とし、共演を拒んだが、この映画を観れば、イーストウッドの政治的な姿勢がよくわかるだろう。「自助」というのは「国民が銃を持つ権利」と一体となっている事も。
「ファミリア」勿論、この作品は「グラン・トリノ」ではない。そこは自分はアメリカの白人であるという事を忘れないイーストウッドの凄みがある。「ダーティハリー」以来、リベラル界隈から睨まれている(で、イーストウッドはジョン・ウェインから反米的と思われているんだが・・・)人は格が違う。
…🎞「リオ・グランデの砦」ジョン・ウェイン(デューク)とモーリン・オハラ‼︎ 何本も共演した名コンビですネ!
@poemchildren_ 西部では結構核実験やってますね。昔、ジョン・ウェイン(知ってるかな?)が癌になったのも、核実験場近くで西部劇のロケと、そこの土を持って帰ってスタジオで撮影をしたためと言われてますね。
@2000rungmen 毎度、映画の趣味が合いますね!もっとも自分はジョン・ウェインが信じた「アメリカの正義」には共感しません。その点は当時の左巻きと同類なのかもしれません。
サンタアナの軍使の勧告で、総攻撃前に女性達を乗せた幌馬車隊が砦を去るシーンが私は好きです。夫を叱咤する盲目の女房には泣きました。
《駅馬車》’39(Stagecoach)…ルイーズ・プラットとジョン・キャラダイン。主演のジョン・ウェインとクレア・トレヴァーの役回り以上に、この2人の存在感がこの映画の勘所と、ずっと思っています。
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ジョン・ウェイン
《駅馬車》’39(Stagecoach)…ルイーズ・プラットとジョン・キャラダイン。主演のジョン・ウェインとクレア・トレヴァーの役回り以上に、この2人の存在感がこの映画の勘所だと、ずっと思っています。
西部劇と言っても、色んな種類がある。
ジョン・ウェインが出るような、いわゆる正統派の西部劇。
イーストウッドのマカロニウェスタン。
そしてワイルドバンチのような、西部の終焉を描いた作品。
Destinyは恐らく、正統派の西部劇が似合うんだろうな。
『アバター WOW』③ヨーロッパ的貴種流離譚がベースだった『スターウォーズ』に対し、キャメロンはアメリカン・スピリットがベース。主人公一家の関係や精神はフィクションで描かれる西部開拓時代の一家と酷似。ジョン・ウェインやジェームズ・スチュアート主演の王道西部劇を見てる気分になります。
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェイン主演「男の叫び」の原作。
4年ほど積ん読。
紙の本は絶版らしいけど、kindleはあり。(1223円→307円)
航空用語は適当に想像して読んだけれど、コックピット内、編隊を組んで捜索するところ、司令室でやりとりなど、見事な臨場感。
作者の飛行機愛・飛行士愛を感じる。
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ジョン・ウェイン
折れた矢
白人とインディアンが平和を確立するって,西部劇では珍しいような。寧ろ自分が知らないだけで,今まで存在が埋もれてしまっている作品も多いのかなとさえ思った。ジョン・ウェインの西部劇では,こうはいかないかな。
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ジョン・ウェイン
1993年アカデミー作品賞「許されざる者」を鑑賞
クリント・イーストウッド
ジーン・ハックマン
モーガン・フリーマン
もの凄い顔ぶれ
アメリカ西部劇といえば、ジョン・ウェインを代表とする正義の味方ショーなんだが
この映画はそんな定型型じゃない
何より今のウクライナ紛争と重なって胸をうたれる
大晦日、BS3chで懐かしの西部劇「駅馬車」(1939年)を見た。インディアンの襲撃で手綱を失った6頭建ての馬車に、主演の ジョン・ウェインが馬の背中を伝って先頭馬に飛び乗るシーンが凄い。万事休す、の時、鳴り響く騎兵隊の突撃ラッパ。思わず涙。
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ジョン・ウェイン
@G52146370 ウエスタンはマカロニウエスタンを親父の影響で見てました🤗夕陽のガンマンと続夕陽のガンマン。ジョン・ウェインはかなり小さな頃に観たので覚えていないです💦食事良いですねー👍👍👍
イギリス映画こそは、まったくの男の映画。それもアメリカのジョン・ウェインのような男でも、ゲイブルのような男の映画でもなく、もっと、とぎすました鋭いカミソリの刃のような男の映画。その冷たさはこわいばかりである。
飛行の歌 25-1
1954年のジョン・ウェイン主演『紅の翼(The High and the Mighty)』。
グランドホテル形式の航空パニック・ドラマでして、搭乗員も乗客もみなそれぞれの人生を背負っている。
インタビューで「もっとも勇気のあるのは地味で小柄な男だ」「自分は臆病だ」と語るフォードが興味深い。フォードの理想はジョン・ウェイン的役柄でなく、ウィル・ロジャース的役柄なのだろうか。
三船敏郎のつまらないドキュメンタリーの製作者はこれを見て反省してもらいたいものだ。
昔のジョン・ウェイン主演の戦争映画「フライング・タイガース」、日米開戦前夜の日中戦争空中戦、を見るど、いまのロシアウクライナ戦線も実はこうではないかと疑う。
「荒野のストレンジャー」を観ると、ジョン・ウェインがイーストウッドの映画を反米的と嫌っていたのもわかる。ジョン・ウェインが演じるとしても「探索者」までで、復讐だからとここまでするガンマンを彼は演じたりしないだろう。何せアメリカが負ける「アラモ」でさえあんな映画にしたのだから。
ラスト・シューティスト(ジョン・ウェイン)
ラストマン・スタンディング(ブルース・ウィリス)
ラスト・アクション・ヒーロー(シュワちゃん)とラストの付く作品は面白いという流れがある
映画「駅馬車」1939年、ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン、トーマス・ミッチェル主演.
駅馬車に乗り合わせた客と保安官、代表的な西部劇ですが、駅馬車に乗り合わせた人々の人間模様が丁寧に描かれております。名画ですね。
『グレムリン2』のハルク・ホーガン登場シーンはVHS版だとジョン・ウェインに差し替わっていたけど、DVDやBlu-rayだとどうなっているんだろう。
ダグラス・ヒコックスは「刑事ブラニガン」でさっさと舞台を英国に写し、英国人としてジョン・ウェインを監督した。今観ても面白く、「マックQ」より優れている。ジョン・スタージェスは「スパイクス・ギャング」を撮ったリチャード・フライシャー程、新しい変化に合わせていけなかった気がする。
ロナルド・レーガンは、現職大統領カーターとの大統領選TV討論会について不安はなかったかと訊かれ、こう答えた。
「不安なんてまったくなかった。私はジョン・ウェインと共演してきたんだよ」
監督ロバート・N・ブラッドベリーは1930年代にモノグラムやリパブリックの西部劇を沢山撮っていて、これが低予算ながらも見せ所心得た面白い映画でした。
『遥かなる旅』(The Trail Beyond, 1934)の後半
クライマックス。主演はジョン・ウェイン。
@FcnSpn @hiroloosaki ジョン・ウェイン主演
「史上最大の作戦」?
ポール・アンカ?
長友が「ブラボー!」と
連呼してたのを見て埋もれていた記憶が蘇った…
『リオ・ブラボー』である🎬
監督はハワード・ホークス!ジョン・ウェイン主演でディーン・マーチン助演。
子供の頃に観てめちゃくちゃ面白かった。
昔はよくTVで西部劇が放映されていたが、時代劇と同じでなくなったのダ💦
映画版『スローターハウス5』の主演をジョン・ウェインとフランク・シナトラに演じてほしかったとインタビューに応えるカート・ヴォネガット(実際には当時新人のマイケル・サックスとロン・リーブマン)。
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ジョン・ウェイン
たぶん彼の楽曲は、排除されていく。
今までも、そう。
映画がストップされたり、楽曲がストップされたり。それは、どうなの??
しかし、そこで「ジョン・ウェイン・ゲイシー」の話しをされてしまうと、、確かに彼の絵を賞賛する気にはなれないし、それを賞賛する人を軽蔑すると思う。
バンド名は、ジョン・ウェインの映画「The Seachers」より。
@fss00kog00led パッとサムネ見たとき地獄の黙示録のジオラマかな?!と思ったんですが、自衛隊がジョン・ウェインと邂逅しているのでしょうか?😆
こういうミニチュア製作、憧れます🥰
少し古いですが、映画「アラモ」(1960)のジョン・ウェイン扮するデビー・クロケットですかね。デビーに憧れてアライグマの毛皮の帽子を親にねだった事もありました。
@Shoko_fortunera 仁義ない戦いも好きです😆
ミステリー、サスペンス、アクション良いですね!中学生の頃は昔の映画や西部劇にハマってました🤣その為かジョン・ウェインやクリント・イーストウッドに憧れてます笑
西部劇を見たくなり、レンタルビデオ店で物色していて、
「『シェーン』いいな」とパッケージを取ったら驚いた。
シェーンの顔がアラン・ラッドだった。
子供の頃テレビで映画を見たけど、私のシェーンの顔はずーっとジョン・ウェインだったのに。
記憶がすり替わってたなんて。
怖いわぁ。
旧作の西部劇って売れないのか。
うちの80のオヤジなんかジョン・ウェインが小林 or 納谷版で見られるっていうとすごい喜ぶんだけど。DVD黎明期にクリント・イーストウッドが吹替なしってだけでめっちゃ落胆してたからな。
『戦艦シュペー号の最後』は豪華声優共演のゴールデン洋画劇場版の吹替初収録でお贈りします🤠
6月はデイヴィッド・リンチ監督の衝撃の問題作『ブルーベルベット』が4Kニューマスター+木曜洋画劇場版の吹替初収録、ジョン・ウェイン、ウィリアム・ホールデンの二大スターを迎えて西部劇の神様(続)
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ジョン・ウェイン
主演、ジョン・ウェイン。監督、ハワード・ホークス
面白かった。最初の方は昔の名作映画にありがちな退屈な感じだったけど、ダンソン、マシューのキャラクターが立ちはじめるとひきこまれる。
でも結末はちょっとあっけないかな。まあ後味はいいのでこれもあり
黄色いリボン(1949)、見た。じんわり面白い。ジョン・ウェインが退役間近の大尉役。ラスト、インディアンとの衝突を避ける為に騎兵隊がインディアンの馬を奪って争いを避ける。とにかく砂漠の映像が凄かった。馬車では行き来出来無いだろう。
ジョン・ウェイン強化週間の合間に「大いなる決闘」「バンドレロ!」も鑑賞する。監督はいずれもアンドリュー・V・マクラグレン。しかし、この2作品はちょっと陰惨な雰囲気で余り好きではない。やはり西部劇はヘイズコードが撤廃される前の1960年代半ば、あと時代劇は昭和30年代半ば迄の作品が好み😊
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ジョン・ウェイン
で、ジョン・ウェイン主演『駅馬車』の原作を再読しようと書棚を漁るも見付からず?
おかしいな、確かに買って読んだ筈なのだが…アンソロジーと記憶しているので、思ってるところと違うしまい方をしてるのかもしれないが?
さて?
ジョン・フォード『リオ・グランデの砦』。15年ぶりに軍隊で部下として再会した息子に厳しくあたりながら、こっそり身長を比べて彼の成長を実感するジョン・ウェインに落涙。「ジョン・フォードの西部劇は、すべてが翻るエプロンの白さの変容を描く家族映画」という蓮實重彦氏の評論を思い出す。
@showmustgoon38 昔の映画もいいのにですねぇ🥺
しかし、虎の眼大冒険は知らなんだ😳
ジョン・ウェインとタイロン・パワーの娘が主演ってなってる!!!
ウイスキーといえば、子供の頃からよく見た西部劇映画で、ジョン・ウェインやユル・ブリンナーは、ウイスキーのストレートを平気でガブ飲みしていましねえ。あれ大人になって経験して、なかなかすごいことだとわかりましたw🥃
昔、ハリウッドでチンギスカンの映画を撮ったらしい
大作だったらしい
チンギスカンをジョン・ウェインが演じたらしい(ぜんぜんチンギスカンじゃない)
考えれば考えるほど頭が痛くなってくる映画
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェイン晩年の主演作『マックQ』鑑賞。映画に出てくると映える銃サイレンサー付きイングラムが大フィーチャーされた、おそらく最初の作品。まるで007の秘密兵器みたくイングラムが紹介されるシーンなんか無茶苦茶ワクワクする。
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