ジョン・ウェイン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映像の魔術師・大林宣彦監督作品「転校生」。尾美としのりさん演ずる斎藤一夫の家に尾道の映画館ポスター、ジョン・フォード「駅馬車」が。大林監督の遥かなるジョン・ウェインへの想い。僕には一夫の父を演ずる父、佐藤允の喜八戦場ウエスタン「独立愚連隊」へのオマージュ🎶✨
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ジョン・ウェイン
→シーンは、「至福のダンスシーンベスト10」に入れよう
マッチョとは、鶏の名前だったとは!
我が家の元野良烏骨鶏(♂)カッチャンと同じくらいかわいい🥰
イーストウッド主演だからこそ見たが、ジョン・ウェイン主演でも、見たくなるかもしれない
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。
面白くなる予感しかない。
ジョン・ウェイン演じるリンゴ・キッドが手に持ったライフルをクルッと一回転させ、駅馬車を止めるシーンでのクローズアップは他のフォード作品でも眼にした記憶がなく、印象的な場面に仕上がっている。
道中での予定外の出産。それぞれが見せる反応が素晴らしいドラマを
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ジョン・ウェイン
@murasakae5 @CinemabarB 受賞拒否した前年にジョン・ウェインが「勇気ある追跡」で念願のアカデミー主演男優賞受賞したのを見て「あんなので受賞させるのか!?」と憤慨して拒否したのではと想像しています。
@bearbeartyan ジョン・ウェイン主演の
映画でございました。。
映画『アラモ』(The Alamo)は1960年公開。
ナショナリズムがジョン・ウェインを動かした。
結局赤字でジョン・ウェインは自分の資産を売った。
@reiwanookan 本来ならそのソフトボール顧問はそくに懲役刑でブタバコ行きでしょう。
アメリカ陸軍では厳密に上官による下士官の体罰は禁止です。
ジョン・ウェイン主演映画の硫黄島の決戦を見ればわかります。
@tss_ontap 皿についたソース類はパンで拭って食べます。
昔の映画でジョン・ウェインがそうしてたからw
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:
→「黄色いリボン」は、あの“伝説が歴史となる”という真実を苦味を伴ったドラマとして見事に結実させた「アパッチ砦」と、わたくしが今しがた観終えたばかりの観どころの多い「リオ・グランデの砦」に挟まった騎兵隊3部作の第2作ですが、定年退職を間近にした騎兵隊の老中隊長ジョン・ウェインが、砦→
そもそもジョン・ウェインがそんなに好きじゃないのがデカそうな気もする。ウェイン主演だけど駅馬車は面白かったし好き
→「リオ・グランデの砦」のラスト、騎兵隊の行進を見送るジョン・ウェインが怪訝な表情を浮かべるのとは対照的にモーリン・オハラが勝ち誇ったように笑い、将軍J・キャロル・ナイシュも笑顔を浮かべ“私の力だ”と呟く場面、最初に観た時は何を言っているのかよくわからなかったのですが、フォードの→
家映画なう!
124 ★★★
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演、モーリン・オハラ助演の第二次世界大戦中に英雄となった海軍兵士の物語。戦争シーンより人間ドラマを主にした展開。フォードにしては地味だな。ジョンも40代だと思うが、なんかフケてキレがなかったよ。
ジョン・ウェイン主演で
ダーティハリーばりの刑事物
『マックQ』の原題は
『McQ』なんだが、これを
素直に読むと『マック』で
よろしいのだ。
つまり、邦題の『マックQ』
のQは実は要らないのだ。
彼は「マック」であって、
決して「マックキュ〜」ではないのだ。
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ジョン・ウェイン
「トゥルー・グリット」が好きだから観た。物語は基本的に同じだが、細部や終わり方に差異がある。あと、さすがジョン・ウェインといった感じで、ルースター役はリメイク版よりもずっとハマっていた。
@Fgqy8qvoGcdBbYY 実は同じネタをある西部劇でも使っていますw
なかなか西部劇の音楽って印象的に残るものを作るのが難しいですね。エルマー・バーンスタインが書いたジョン・ウェインの作品群は結構印象に残る作品が多いのですが。
今日の映画原理主義の予習で見始めたのだが、なかなか面白いなコレ。ジョン・ウェインがちょっとチャラいの意外…
やあ、スポイラース(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
@FelixM72990828 ギャビー・ヘイズ🤭
ジョン・ウェインの初期作品には良く出ていたイメージ?😊
今日は『肉弾鬼中隊』と『捜索者』の2本。『捜索者』は壮絶な、見るに堪えないような残酷なストーリー。主役のジョン・ウェインが差別的で情け容赦なく、一番悪役という作品。全編が異様なテンションの力作。あらためて良かったわ。
「紅の銃帯(くれないのガンベルト)」
ほとんど
ジョン・ウェインとか
アラン・ラッド
リーバンクリフの
西部劇の世界!
まるで 日本人の西部開拓史!
全くの無国籍邦画!
なのに足長くてかっこいい宍戸錠!
’60年代の映画館は
当時の現実逃避の場所だったのかもしれない
『リバティ・バランスを射った男』鑑賞。貫禄を漂わす年齢のジョン・ウェインだが、その分アクションやビジュアルに頼らない渋い西部劇に。もう一人の主人公を張るジェームズ・ステュアートも正義や信念に葛藤する男を好演。全場面こんな名画だったのかと敬服するばかり。シネマヴェーラ渋谷に感謝。
📺BS📌ジョン・フォードの”騎兵隊三部作”最終50年作。アパッチ族の侵攻はメタファーで、主演ジョン・ウェインは「北」の韓国侵攻に見立てた「朝鮮戦争」の寓話と考えていたという。迫真の騎乗銃撃戦の撮影では、何人かのスタントマンが泥河で落馬死、遺体は回収されなかったとも👀
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ジョン・ウェイン
@Cinema_father ジョン・ウェインの西部劇の中で唯一、『アパッチ砦』を映画館で観ました。
確か高校生の時に、地元映画館が閉館する時に上映されたので観に行った想い出の映画です。
(続き)「ダーティハリー」
当初ハリー・キャラハン役には、ジョン・ウェインやフランク・シナトラが期待されていたが、二人共「人を殺す警官の役は嫌だ」と断った。結局、映画界の序列だと彼らより下のイーストウッドが選ばれる。
イーストウッドはイタリアに堕ちたBの人みたいな微妙な位置だった
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェインが主演・監督した「グリーンベレー」は戦争中の68年に作られたんだド!テンポがのろくてまったり系ド。
RTCさんでの役のイメージ固めるために『エル・ドラド』と『椿三十郎』のDVDを借りる。
明日はジョン・ウェインか三船敏郎な気分で稽古行きます。
違ったらテヘペロする茶目っ気と余裕だけは残しとこ。
『駅馬車』鑑賞。ジョン・フォード作品で一番観たかった。緊張感の中にユーモアやヒューマニズムが滲む。主要人物は多いがキャラ立ちが良い。ジョン・ウェインは本作まで無名だったというから驚き。迫力ある画づくりと音楽に脱帽。西部劇に留まらず映画史に残る傑作だ。シネマヴェーラ渋谷にて上映中。
→「駅馬車」は二流役者扱いされていたジョン・ウェインが大スターの仲間入りを果たした映画ですが、ポスターの段階ではクレア・トレヴァーの名前のほうが前に出されています。しかしながら、冒頭トントの町で治安連盟の女性達に追い立てられるように歩く形で登場するトレヴァーより、片手でライフル→
あれがもしジョン・ウェイン主演だったら、絶対ああはならんよね。
そんなテンションがダダ下がりの最中では、どんなセリフで何を言われ様と覚えている筈もない。お陰で映画についても「ジョン・ウェインが肌色タイツを履いてた映画」としか記憶がないし。
小学生の折に見た、ジョン・ウェイン主演の西部劇で、彼の扮する主人公がシャワールームで襲われるというシーンがあった。その絵面が、肌色のタイツを履いたジョンが、襲われる直前で悪漢役に発砲してキメ顔をするというもの。
一気に嘘くささが露見して、子供ながらに「あー…」と思ったものだ。
@illust_mikuos ・・パイソンは、映画のブラニガンでジョン・ウェイン、真夜中の刑事でイヴ・モンタンが使っていてカッコいい感じでした。ダーティーハリー2で、白バイ隊のキラーコップスが持っていたのもなかなかでした🍀
フランス映画はようわからん。ジョン・フォード監督とジョン・ウェインの方が良いな。
ジョン・ウェインの「勇気ある追跡」は「トゥルー・グリット」の元ネタなんだね。初めて知った。トゥルーグリットは昔見たけど、いい作品だった記憶。
ジョン・ウェインも役者としては超一流だけど、あの人はカリスマ性より、
役者に完成形に限りなく近いというイメージが強い。
逆に主役級以外に使うのが難しいほどの存在感と技術。
ジョンフォード監督と手がけた作品は、20以上になるが、巨匠でないと
使いこなせないだろうな。
フォードとジョン・ウェインは、師弟と見られる。それは、間違いではない。ただ、関係構築の道のりは、ギクシャクする。
ウェインは、ウォルシュ"ビッグ・トレイル"(1930)の主役に抜擢される。フォード現場の雑用係として映画界入りしたウェインは、その頃、フォード作などに...
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ジョン・ウェイン
フォードの現場の裏方を務めていたジョン・ウェイン。また、トーキーの黎明期の当時、トーキー作はスタジオで撮られていたが、この映画は、アナポリスの海軍兵学校でロケ撮影されている。マスゲームのシーンなどは、後の"長い灰色の線"よりもスケールが大きい。
この後、ワード・ボンドは、...
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ジョン・ウェイン
若いことは確かに尊いのかもしれんが、ここ最近観た映画の中の、リー・マービンやジョン・ウェインの様に、酸いも甘いも知り尽くした、40代〜60代の中年オヤジ、もっと言えば〝イケオジ〟に、早くなってみたいなあ〜〜、という願望は少なからずある。
昭和の映像なので、キャスターはジョン・ウェインの西部劇、スティーブ・マックィーンの戦争映画など、ライフルの持ち方がカッコいい洋画に痺れていた方なんじゃないか?今で言うと、キアヌやブラピの動作に憧れて真似する感覚。と、世代的に考察してみる。
@wastelandart1 リオ・ブラボーてジョン・ウェイン主演の映画で、早撃ちの凄腕だけど失恋してアル中になってボラチョン(呑んだくれ)と呼ばれてるディーン・マーチンが出てくるけど、呑んだくれの悲哀がチラッと出てました🍾
Rio Bravo (1959) Official Trailer - Johh Wayne, Dean Martin
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ジョン・ウェイン
オトンがジョン・ウェイン好きだと知って西部劇のDVD観だして、般教の開拓時代のメリケン文化の講義のレポートを「西部劇におけるアメリカンカントリー」とかいうまとめを出して何とか乗り切った。
@FelixM72990828 そうです。「グレン・ミラー物語」です。ジョン・ウェインとランドルフ・スコットの殴り合いが見物の「スポイラース」もたしかその時見た気が(?)。F・マクマレイは「深夜の告白」や「アパートの鍵貸します」の悪役位しか知りません。ドラマ「パパ大好き」は50代の私は見ていません。#古い映画好き
ジョン・ウェインの【ラスト・シューティスト】の吹き替えをしたときに、ジョン・ウェイン自身の声がとても年老いてしまっていたのに驚いた・・・と、当時のスクリーンかロードショーのインタビューに答えてらっしゃったなぁ。
今年の386本目は『果てなき船路』を観た。船長や一等航海士の出番が殆ど無く、主に荒くれ酔いどれ船員集団による涙と笑いの海洋ドラマが綴られる。凄くいい!明らかに怪しい酒場に入ったらバーテンがビリー・ビーヴァン!酔っ払いながらも奴隷船に殴り込む、終盤のジョン・ウェイン救出作戦も最高。
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ジョン・ウェイン
@genuinearrow マックQ
(ジョン・ウェイン主演の刑事アクション)
『アラモ』を見た!😄
最初、上映時間が3時間10分は長いなー??😅(とか言いながら、見てる😂w)と思いながらも見たけど、The・王道のジョン・ウェイン映画って感じの西部劇だった!😄
でも、実際にあった争いだから切ないラストな感じにはなるけど😭
クライマックスのアラモ砦の戦いシーンは圧巻!!
「ムービーランドの子守唄」“ジョン・ウェインが死んだ”その日から大林宣彦監督が何かに取り憑かれたように一気に大幅加筆執筆したという、映画について映像演出についてハリウッドと日本映画についての、僕にとっては“映画の聖書”。「転校生」の志穂美悦子さん、宍戸錠さん、佐藤允の競演の意味が!✨ https://t.co/1VhBcuBCyc
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ジョン・ウェイン
真性のタフガイ俳優だったジョン・ウェインとは違って、イーストウッドの映画には昔からちょっとセンチ(感傷的)な面があった
レーガンやトランプが掲げた強いアメリカ像とはまた違う、“真のマッチョとは何か?”というイーストウッドの問いは、そういった歴史を鑑みるとなかなかに考えさせられるのだ https://t.co/Wa67rgGHK0
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