ジョン・ウェイン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジョン・ウェインで思い出した。🤣。こないだ記憶捜査の撮影の時に、北大路さんとジョン・ウェインの話しになって、🤣、馬に乗りながら、ウィンチェスターを両手に持ってライフルを片手で回しながら引き金引いて連射するのよ!
続く。
ジョン・ウェインなんて人は、男の映画の大将ですねえ。それから、あの自動車競争なんかに出てくるレーサー、あれが男ですねえ。どっちが勝ってもいいのに、死にもの狂いになるんです。いやらしいですねえ。
帽子の被り方がなってねぇなぁ😆
まっ、ワシがよくリツイしてる、ボガートの被り方見て、勉強するんやな😣ボガートにしても、ジョン・ウェインにしても、テリー・サバラスにせよ、みんな上手く被ってる。あんさんの被り方は、丸で1960年代の安っぽい日本の映画そっくりじゃん。
駅馬車 1939 アメリカ
蓮實重彦せんせの文章によく出ていて、いつか見ようと思っていたジョン・フォード映画。これは面白かったよね。駅馬車でここからあそこに行くまでの人間ドラマと戦闘。
戦闘のとこのジョン・ウェインの馬から馬への飛び移りはどうやって撮ったやろか。
同コントで伊東さんか小松さんのどちらかが“あら、もう?”と言った直後、二人一緒に“ジョン・ウェイン主演「アラモ」”と言い直すシネフィル・ギャグ(?)もあった記憶…
@kincade1918 @azukiglg ジョン・ウェインが泣いている…
(戦意高揚のプロパガンダ映画だと割り切っていたのかもしれないけど)
その昔、ジョン・ウェインがベトナム戦争礼賛映画を撮った時、ラストシーンを「ベトナムの海に沈む夕陽」にして失笑を買ったというエピソードを思い出したw
ジョン・ウェイン主演の映画『11人のカウボーイ』で、一人の少年がギターで練習していた曲。ヴィヴァルディの室内協奏曲でもともとはリュートのためにつくられたもの。とてもいい曲でいろいろ聴いています。久しぶりにギターを取り出して弾いてみよう。 @YouTubeより
@hypaspist ジョン・ウェインのお馬鹿戦争映画であります
@tnkak1966 都営新宿線の菊川の映画館ですね😃。ジョン・ウェインの遺作、「ラスト・シューティスト」も上映されるのでしょか? 公開当時に見て、それ以来鑑賞していません🤔。#古い映画好き
連休中に観た映画3。ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演『静かなる男('52)』昔はガンファイトの無いジョン・フォードって面白いのかな?と手が出なかったのですが、先日観た「怒りの葡萄」が実に良かったのでこちらも。映像も素晴らしいし物語も良かった!繰り返し観たくなる作品です!!
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ジョン・ウェイン
『オレゴン魂』を自宅鑑賞。『勇気ある追跡』の続編。今回、ルースター(ジョン・ウェイン)が追跡するのは、ニトログリセリン強奪犯。ニトログリセリンを荷馬車でガタガタ運んでいるのは、『恐怖の報酬』のスリルは何だったんだと思う程、雑(笑)。ウェインとキャサリン・ヘプバーンとの掛合いが面白い。
@wildbunch1969 この映画は見てないですが、P・ウェインはジョン・ウェインと一緒に出た事ももあるんですね。
『トップガン マーヴェリック』
父と子の確執を乗り越えて敵の本拠地に戦闘機で乗り込む『スター・ウォーズ』、ライバルと親友になる『ロッキー』、後進に道を譲らないジョン・ウェイン的マッチョイズムを足して、そこにファン・サービスをまぶしたら出来あがった古き良きアメリカ映画。
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ジョン・ウェイン
…ゲーリー・クーパーとジョン・ウェイン⁈ こんな共演あったっけ⁉️
@sT7tGVoyuuNga7H ジョン・ウェイン主演でも見たくなるはわかるかもです!←『ラスト・シューティスト』は若干近いものがあるかもしれませんが🤔終盤イーストウッドメキシコ🇲🇽の警官に取り調べされて、英語でずっとぶつくさ警官の悪口を言ってるところ最高です💯今年のベスト筆頭作品です👏
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェイン主演の異色の西部劇『11人のカウボーイ』でかかった曲。調べたらヴィヴァルディの曲でした。タイトルは「Learning The Ropes (Vivaldi Concerto In D)」。いい曲ですね。子供たちがその言葉通りにカウボーイになっていくこの映画、すごく好き。 @YouTubeより
映像の魔術師・大林宣彦監督作品「転校生」。尾美としのりさん演ずる斎藤一夫の家に尾道の映画館ポスター、ジョン・フォード「駅馬車」が。大林監督の遥かなるジョン・ウェインへの想い。僕には一夫の父を演ずる父、佐藤允の喜八戦場ウエスタン「独立愚連隊」へのオマージュ🎶✨
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ジョン・ウェイン
→シーンは、「至福のダンスシーンベスト10」に入れよう
マッチョとは、鶏の名前だったとは!
我が家の元野良烏骨鶏(♂)カッチャンと同じくらいかわいい🥰
イーストウッド主演だからこそ見たが、ジョン・ウェイン主演でも、見たくなるかもしれない
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。
面白くなる予感しかない。
ジョン・ウェイン演じるリンゴ・キッドが手に持ったライフルをクルッと一回転させ、駅馬車を止めるシーンでのクローズアップは他のフォード作品でも眼にした記憶がなく、印象的な場面に仕上がっている。
道中での予定外の出産。それぞれが見せる反応が素晴らしいドラマを
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ジョン・ウェイン
@murasakae5 @CinemabarB 受賞拒否した前年にジョン・ウェインが「勇気ある追跡」で念願のアカデミー主演男優賞受賞したのを見て「あんなので受賞させるのか!?」と憤慨して拒否したのではと想像しています。
@bearbeartyan ジョン・ウェイン主演の
映画でございました。。
映画『アラモ』(The Alamo)は1960年公開。
ナショナリズムがジョン・ウェインを動かした。
結局赤字でジョン・ウェインは自分の資産を売った。
@reiwanookan 本来ならそのソフトボール顧問はそくに懲役刑でブタバコ行きでしょう。
アメリカ陸軍では厳密に上官による下士官の体罰は禁止です。
ジョン・ウェイン主演映画の硫黄島の決戦を見ればわかります。
@tss_ontap 皿についたソース類はパンで拭って食べます。
昔の映画でジョン・ウェインがそうしてたからw
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:
→「黄色いリボン」は、あの“伝説が歴史となる”という真実を苦味を伴ったドラマとして見事に結実させた「アパッチ砦」と、わたくしが今しがた観終えたばかりの観どころの多い「リオ・グランデの砦」に挟まった騎兵隊3部作の第2作ですが、定年退職を間近にした騎兵隊の老中隊長ジョン・ウェインが、砦→
そもそもジョン・ウェインがそんなに好きじゃないのがデカそうな気もする。ウェイン主演だけど駅馬車は面白かったし好き
→「リオ・グランデの砦」のラスト、騎兵隊の行進を見送るジョン・ウェインが怪訝な表情を浮かべるのとは対照的にモーリン・オハラが勝ち誇ったように笑い、将軍J・キャロル・ナイシュも笑顔を浮かべ“私の力だ”と呟く場面、最初に観た時は何を言っているのかよくわからなかったのですが、フォードの→
家映画なう!
124 ★★★
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演、モーリン・オハラ助演の第二次世界大戦中に英雄となった海軍兵士の物語。戦争シーンより人間ドラマを主にした展開。フォードにしては地味だな。ジョンも40代だと思うが、なんかフケてキレがなかったよ。
ジョン・ウェイン主演で
ダーティハリーばりの刑事物
『マックQ』の原題は
『McQ』なんだが、これを
素直に読むと『マック』で
よろしいのだ。
つまり、邦題の『マックQ』
のQは実は要らないのだ。
彼は「マック」であって、
決して「マックキュ〜」ではないのだ。
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ジョン・ウェイン
「トゥルー・グリット」が好きだから観た。物語は基本的に同じだが、細部や終わり方に差異がある。あと、さすがジョン・ウェインといった感じで、ルースター役はリメイク版よりもずっとハマっていた。
@Fgqy8qvoGcdBbYY 実は同じネタをある西部劇でも使っていますw
なかなか西部劇の音楽って印象的に残るものを作るのが難しいですね。エルマー・バーンスタインが書いたジョン・ウェインの作品群は結構印象に残る作品が多いのですが。
今日の映画原理主義の予習で見始めたのだが、なかなか面白いなコレ。ジョン・ウェインがちょっとチャラいの意外…
やあ、スポイラース(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
@FelixM72990828 ギャビー・ヘイズ🤭
ジョン・ウェインの初期作品には良く出ていたイメージ?😊
今日は『肉弾鬼中隊』と『捜索者』の2本。『捜索者』は壮絶な、見るに堪えないような残酷なストーリー。主役のジョン・ウェインが差別的で情け容赦なく、一番悪役という作品。全編が異様なテンションの力作。あらためて良かったわ。
「紅の銃帯(くれないのガンベルト)」
ほとんど
ジョン・ウェインとか
アラン・ラッド
リーバンクリフの
西部劇の世界!
まるで 日本人の西部開拓史!
全くの無国籍邦画!
なのに足長くてかっこいい宍戸錠!
’60年代の映画館は
当時の現実逃避の場所だったのかもしれない
『リバティ・バランスを射った男』鑑賞。貫禄を漂わす年齢のジョン・ウェインだが、その分アクションやビジュアルに頼らない渋い西部劇に。もう一人の主人公を張るジェームズ・ステュアートも正義や信念に葛藤する男を好演。全場面こんな名画だったのかと敬服するばかり。シネマヴェーラ渋谷に感謝。
📺BS📌ジョン・フォードの”騎兵隊三部作”最終50年作。アパッチ族の侵攻はメタファーで、主演ジョン・ウェインは「北」の韓国侵攻に見立てた「朝鮮戦争」の寓話と考えていたという。迫真の騎乗銃撃戦の撮影では、何人かのスタントマンが泥河で落馬死、遺体は回収されなかったとも👀
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ジョン・ウェイン
@Cinema_father ジョン・ウェインの西部劇の中で唯一、『アパッチ砦』を映画館で観ました。
確か高校生の時に、地元映画館が閉館する時に上映されたので観に行った想い出の映画です。
(続き)「ダーティハリー」
当初ハリー・キャラハン役には、ジョン・ウェインやフランク・シナトラが期待されていたが、二人共「人を殺す警官の役は嫌だ」と断った。結局、映画界の序列だと彼らより下のイーストウッドが選ばれる。
イーストウッドはイタリアに堕ちたBの人みたいな微妙な位置だった
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェインが主演・監督した「グリーンベレー」は戦争中の68年に作られたんだド!テンポがのろくてまったり系ド。
RTCさんでの役のイメージ固めるために『エル・ドラド』と『椿三十郎』のDVDを借りる。
明日はジョン・ウェインか三船敏郎な気分で稽古行きます。
違ったらテヘペロする茶目っ気と余裕だけは残しとこ。
『駅馬車』鑑賞。ジョン・フォード作品で一番観たかった。緊張感の中にユーモアやヒューマニズムが滲む。主要人物は多いがキャラ立ちが良い。ジョン・ウェインは本作まで無名だったというから驚き。迫力ある画づくりと音楽に脱帽。西部劇に留まらず映画史に残る傑作だ。シネマヴェーラ渋谷にて上映中。
→「駅馬車」は二流役者扱いされていたジョン・ウェインが大スターの仲間入りを果たした映画ですが、ポスターの段階ではクレア・トレヴァーの名前のほうが前に出されています。しかしながら、冒頭トントの町で治安連盟の女性達に追い立てられるように歩く形で登場するトレヴァーより、片手でライフル→
あれがもしジョン・ウェイン主演だったら、絶対ああはならんよね。
そんなテンションがダダ下がりの最中では、どんなセリフで何を言われ様と覚えている筈もない。お陰で映画についても「ジョン・ウェインが肌色タイツを履いてた映画」としか記憶がないし。
小学生の折に見た、ジョン・ウェイン主演の西部劇で、彼の扮する主人公がシャワールームで襲われるというシーンがあった。その絵面が、肌色のタイツを履いたジョンが、襲われる直前で悪漢役に発砲してキメ顔をするというもの。
一気に嘘くささが露見して、子供ながらに「あー…」と思ったものだ。










































