ジーナ・ローランズ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジョン・カサヴェテス13 シャロン・ストーン4 ウィノナ・ライダー2 ピーター・フォーク2 伊藤沙莉2 エレイン・メイ1 ベン・ギャザラ1 ポール・マザースキー1 ミア・ファロー1 モリー・リングウォルド1 ライアン・オニール1 ライアン・ゴズリング1 岩下志麻1 池松壮亮1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
カサヴェテスの映画は鮮度が落ちない。ジーナ・ローランズという最高の主演女優を観るためだけでも『こわれゆく女』『オープニング・ナイト』『ラブ・ストリームス』は必見。
ウィキで調べたところ、カルキン兄弟のお父さん(色々とトラブルがあったようだけど)は舞台俳優とのこと。なるほど~ 血なんですね。シャロン・ストーンも上手いしジーナ・ローランズも出ています(言わずもがな)太っちょな少年ももちろんすばらしく、監督ありきですが、俳優すごいの映画でした!
数日前にテレビでCSとWOWOWの番組表を流し見してたら、どこだっけな、「グロリア」があって
これは!と思って予約しようとしたらシャロン・ストーンのリメイク作品の方だった。
やっぱり「グロリア」は
ジーナ・ローランズじゃないとキマラナイ…
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
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ジーナ・ローランズ
ハンサムな女性といえば思い出すお方が映画『グロリア』の主演ジーナ・ローランズ。
『極道の妻たち』をこないだ見たんだけど、岩下志麻さんはこの『グロリア』のイメージで演じていたらしいね。
あと、この映画がなければ『レオン』もなかったかもって作品。
シャロン・ストーンの映画『グロリア』はメソメソしてて嫌だねぇ。
ジーナ・ローランズのキモが座ってるの先に見ちゃってると
「何でリメイクした?」とフツーに思うわな🤷🏼♂️
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ジーナ・ローランズ
ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」は、去年「ちょっと思い出しただけ」の中で伊藤沙莉と池松壮亮が観ているのを観て、そういえばこの映画はレンタルヴィデオで観ただけだったな、できればスクリーンで観直したいなと思っていた映画。ウィノナ・ライダーとジーナ・ローランズによるLAの→
@gYsnVSkzlTBBBCV カサヴェテス映画を観返す度に気まずい場面がしかも長回しで描かれるので毎回スリル満点です(笑)。『フェイシズ』での涙を流すジーナ・ローランズにズームしていくあのショットがいまだ忘れられません。
@kennnchaaa ジーナ・ローランズが好きでね。監督がカサヴェテスの息子さんだし。すごーく好きな映画😄💌
グロリア、大好きな映画‥ジーナ・ローランズがクッッソ格好いいんだよね‥また見たいと思ってたらこのツィだからますます見たくなった。U-NEXTかぁ‥再入会しよっかな
女性が主人公のアクション映画といえば、『グロリア』(1980)のジーナ・ローランズ、かっこよすぎやで。
タイトルバックも洒落ている。自分のなかでは『北北西に進路を取れ』(1959)と並ぶ、都会派オープニングの双璧。『北北西』のタイトルデザインはソール・バス。
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
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ジーナ・ローランズ
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
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ジーナ・ローランズ
@NK5GtJzb4Xqw7Ol レオン ジャン・レノ。
この映画の元ネタとされてる「グロリア」(ジーナ・ローランズ)は、ハッピーエンドなんですが、そのつもりで見始めたら、ラストシーンは涙、涙…。
けど、あれだから心に残ったんですよね。しばらく1㍑サイズの紙パック牛乳を見るたびに、感動に浸ってました。
@OfficialOken ジョン・カサヴェテス監督作品の中で、やっぱり『グロリア』が1番格好良くて好きです。
特に、ラストシーンのジーナ・ローランズのそれまでの厳しい表情とは真逆の優しく愛に満ちた表情が印象的です。
それが現実だったとしても、たとえ夢想の姿だったとしても…
グロリア (1980年の映画、ジーナ・ローランズ主演)でところどころに流れる曲も素晴らしかった。
モリー・リングウォルドは青春映画で大ブレークしたけど初映画が「テンペスト」。監督がポール・マザースキー、共演のジョン・カサヴェテス、ジーナ・ローランズ、スーザン・サランドンと五分にはりあってるから大したものです。ネトフリ「ダーマー モンスター」にも出てる。まだ54歳、長生きしてくれ
夕方、何となくTVをつけたらテレビ東京で『グロリア』を放映していた。
最高かよ
妻が演じ、夫が撮る。
映画『こわれゆく女』を初めて見た時に、カサヴェテスとジーナ・ローランズが業界最高の夫婦だなと思ったが、今もそれは変わりなし。
バタバタ忙しかったが、いい映画を観て、いい日になった。
@gYsnVSkzlTBBBCV 初公開時に映画館で観ました🎦。
ジーナ・ローランズの男前ぶりに
痺れました🤣✨
@go01 リメイク・シャロン版パッと見ビジュアルをも凌駕するジーナ・ローランズのカッコ良さと色気。グロリア 好きな作品の一つです!この映画観てM60のコクサイ版買いました。
映画「レオン」は男女をひっくり返したこの作品へのオマージュだが、ジーナ・ローランズが格好良過ぎ。他のカサヴェテスやウディ・アレン作品ではしっとりとした役も多いから、やっぱり演技力と存在感の極み。シャロン・ストーンのリメイクは無謀な挑戦だったw
DVDでしか持っておらずで
吹き替えを初めて観た
いいですね、グロリアの蓮っ葉な感じ🚬
特に移民フィルは聴きやすくて
ジーナ・ローランズかっこいいですねえ
30超えたら女じゃないと言われた時代
沢山、勇気をもらったものです
息子ニックは父と同じ映画監督になりました
#グロリア
#午後ロー
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ジーナ・ローランズ
ジーナ・ローランズが最高な映画なんだよな。
#今日の映画
− グロリア − (1980年)
ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞
監督・ジョン・カサヴェテス
主演・ジーナ・ローランズ
とにかく、ジーナ・ローランズがカッコええ!
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ジーナ・ローランズ
みた。銃を構えるかっこいい女性が出てくる映画でよくあげられる作品。煙草を吹かせ、子どもを護るためマフィア相手に銃をぶっ放すジーナ・ローランズがとにかくかっこいい。強い女は最高である。
リュック・ベッソンはこの映画に影響受けてレオンを撮ったんだろうぁ。
「こわれゆく女」という映画👀
ピーター・フォークさん演じる
夫がガチャガチャうるせー!😣💢って感じで…これなら精神病んでもおかしくないな、とも思えたり😵💫
病院に連行される寸前の
ジーナ・ローランズさんの目などの動きが本当に病人みたいで
俳優さんて…凄いな😱と思いました…
ペイトンプレイス物語
民放で30年前?40年前?😓やってたアメリカドラマ。殆んどストーリー忘れてる。ライアン・オニールとミア・ファローは恋人同士。きみに読む物語のジーナ・ローランズ。長編ドラマでした。
ミア・ファローのママ役も覚えてる。
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ジーナ・ローランズ
ジーナ・ローランズがひたすら格好いい映画だったはずだが、そればっかりだと思った.網羅的な詩。
@whiterose2486 グロリアというタイトルの映画で、主演はジーナ・ローランズです。
拳銃をバンバン撃ちまくる姿がカッコいいのです。
レオンがお好きでしたら、機会があれば是非🥰
映画のタイトルは「グロリア」。主演は、ジーナ・ローランズでした。
1980年の作品です。
この前、一橋桐子の犯罪日記を見たあと、本物の悪女が出てくる作品を見たくなり、久しぶりに鑑賞いたしました。ラストは、レオンのように悲しくはないけれど、熱いものがこみあげてまいります。
1980年グロリア、冒頭からグロリアの態度と言葉が只者ではないと感じさせると同時に、色々と常人には理解し難いことをしていて面白くもあり。レオンのモデルになった映画と言われているそうですが、こっちの方が不器用さと優しさの描かれ方がサッパリでいい。ジーナ・ローランズ様ステキでした。
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ジーナ・ローランズ
Netflix オリジナル、ライアン・ゴズリング主演「Grey Man」を観て、結構楽しめたが、子供助ければokか? というのはちょっとモヤモヤ。カサヴェテス、ジーナ・ローランズ「グロリア」、そして「レオン」が定着した映画的物語構図だが。たぶん続編ができて、それも観るけどな。
ベン・ギャザラがカッコイイなあ。ジョン・カサヴェテスももちろんだが。この作品ではギャザラが役柄的に特に。この時代のジーナ・ローランズと対等に渡り合えるような俳優が、果たして今の時代にいるかなとも思うのだ。このギャザラみたいに知的な現代の俳優…と考えてはみるのだが。
@aiainstein これまでのように、とぎれずブレずに進んでくださればと思います。
「愛とは流れなの。それはとぎれない。止まらない」(映画『ラヴ・ストリームス(愛は流れる)』のジーナ・ローランズのセリフ)
https://t.co/eRh5vuMx37
@shogo390717985 おお、これは熱い❗「ナイトオンザブラネット」ウィノナは一話しか出てないけど、味のある映画でしたよね。伊藤沙莉ちゃんがウィノナで池松くんがジーナ・ローランズの真似するシーン良かったですよね😊
@IraCrowe_nash ジョン・カサヴェテス監督の『グロリア』です。「レオン」の元になった映画って言われてます。面白いですよ。
「ナイト・オン・ザ・プラネット」でウィノナ・ライダーが運転するタクシーの客が、ジーナ・ローランズさんです。 https://t.co/j7EGhLZZXK
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ジーナ・ローランズ
こわれゆく女(1974)
dir : ジョン・カサヴェテス
非の打ち所がない傑作。今までの、そしてこれからも私のトップ5に君臨し続けるだろう。苦しめ傷付け合いながらも、あなたこそが私の運命だと抱擁する共依存の姿には息を呑む。ジーナ・ローランズなしに本作品は成立しない。最高で最強な女優。 https://t.co/1QKBkhV7RN
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテス監督作品にはまりそう。役を理解できない女優を理解して演じてるジーナ・ローランズが凄い。劇中劇の夫役が本当の夫で監督。
#オープニング・ナイト
#劇中劇 https://t.co/QR3qkGQVSg
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテス監督、ジーナ・ローランズ主演の「グロリア」は文句なしの歴史的名作。リュック・ベッソンの「レオン」の原型はこの映画じゃないかと。 https://t.co/5h9a8ddPzh
ウディアレンが同時代を生きたジョン・カサベデスとジーナ・ローランズに向けて手向けた映画の詩。
私の中のもうひとりの私 - Wikipedia https://t.co/vWcqDgJpFJ
CSザ・シネマで『グロリア』。もちろん1980年、ジョン・カサヴェテス監督のオリジナル版。『チャイニーズ・ブッキー』も『ラヴ・ストリームス』もいいが、やはりいちばん好きなのは『グロリア』。この作品でのジーナ・ローランズの格好良さたるや!
@bonbon537 オトナに、ねえ。その後の「キル・ビル1」についてはどうお思いになったでしょう。で、忘れていた名作が。「グロリア」です。ジーナ・ローランズがめちゃカッコ良かった。古い映画ばかりですみません。
パッと10本思いつかないけど、ジーナ・ローランズ主演のジョン・カサヴェテス監督作品「グロリア」は絶対入るな。観たのは10代前半だったと思うけど衝撃だった。
#女性主人公映画ベスト10 https://t.co/aYOb6bzWwn
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ジーナ・ローランズ
https://t.co/dHiXxxFlJX
名作と言われる映画ですが、前半、まるで自宅の中年の飲み会。。。しかし後半からの人間の本質が見えてくる部分、非常にエモくて、さすがカサヴェテスとしか言いようがない!若いジーナ・ローランズもステキすぎて。ここまで軽薄でないブロンドがあるのかと。。。















































