トッド・フィールド 最新情報まとめ
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トッド・フィールド「TAR」、じわじわ引き込まれ、観終わると映画のテーマの一つが「時間」であり、この長さも構成も入念に練られていることが腑に落ちる
一見してわかりにくいように細心の注意を払っているが、その実はしっかりフリの効いたエンタメ映画である
そして一言、インフォデミックこえぇ
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トッド・フィールド
トッド・フィールド監督 / ケイト・ブランシェット主演 「ター」
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】(MOVIE WALKER PRESS)
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トッド・フィールドへのインタビューで読んだ2本がたまたまどちらも男性の聞き手だったのだが、ポリコレMeTooうぜぇと思ってそうだなという意識が透けて見えて、その語と否定的な語が組み合わさるんです??という認識のずれに、何かな…となった。
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スカッとしたいのかズシッとしたいのか自分たちでもわからないからこそのラインナップとなっております。
MCUは観てないの多し、トッド・フィールド作品は未見です!
『イン・ザ・ベッドルーム』で普通なら犯罪は理由はどうあれ、裁かれるべき、というのを敢えてそうせず、勧善懲悪に当てはまらない終わりにしたトッド・フィールドだから、骨のある人なのだろう。そういう人でないと『TAR ター』のような映画は作れない。
宇野維正「インタビューの冒頭でそのままトッド・フィールド監督に伝えた「『TAR/ター』はこの10年間で作られたアメリカ映画の中で最も重要な作品の一つ」という言葉になんの誇張もない。」
>私は日本には本物の映画文化があるとずっと思ってきました。実現しなかった映画の脚本に報酬が発生しないならば、脚本家はどうやって生活しているのですか?
【衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る】
2023年公開(日本)
「TAR」
主演ケイト・ブランシェット
監督トッド・フィールド
マーラー 交響曲第5番
第1楽章「葬送行進曲」
天才、カリスマ、EGOT…
傲慢、強欲、支配者…
偉才の女性指揮者が凋落の一途を辿っる物語
「完璧な演奏をしたいなら私に従いなさい」
話題性たっぷり❗️
震撼作品
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トッド・フィールド
映画監督は、役者やスタッフの保護者ではありません。映画の撮影現場では、それぞれの持ち場にいる人間がみんな自分自身の役割に十分な自信を持ち、全体のプロセスに不安を抱くようなことがあってはならないのです。
-トッド・フィールド-
トッド・フィールド『TAR/ター』。あまりに面白くて3度目を。最近ホラーの主観性を取り込んだ寓話が多い。それで女性の童話作家が主人公の『イメージズ』やサックス吹きの盗聴屋『カンバセーション』など先駆的映画も見直してたが、環境と人の内なる虚と実が衝突する感覚世界にはピンと来るものがある
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トッド・フィールド
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
『TAR/ター』もう一度見る前にこのインタビュー読んだ。改めてすごい映画みた。未だ興奮してる。
ケイト・ブランシェット主演、トッド・フィールド監督の話題作『TAR/ター』がついに日本公開。ネタバレは一切なしで、ファッションの話題を盛り込みながら、レビューをお届けします。
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トッド・フィールド
是枝裕和が『怪物』と名付けたことと、トッド・フィールドが『TAR/ター』の最後に”Barbarian(=野蛮人、無教養な人)”という曲を選んだことは割と位相の近い話だと思う。
想像力のない人間よってたかって誰かの未来を奪う社会への怒りと諦観、映画による微かな救い。
『TAR/ター』、自分には鬼門になりそうで若干怯えつつ観たけど、初見後としては気持ちの収まりうるところが見えてよかった。
観た人が深くえぐられ、ぐるぐる考えて迷い、何かしらの私見を交わし合いたくなる(けど回答はない)、トッド・フィールドらしい「問い」の映画。
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トッド・フィールド
『 』パンフレット。880円。これは必須。何故ならこれ読まないと話がよくわかんない。MUSIC紹介、ケイト・ブランシェット&ニーナ・ホス インタビュー、立田敦子 前島秀国 町山智浩レビュー、トッド・フィールド インタビュー、キャスト紹介、スタッフ紹介、プロダクションノート
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トッド・フィールド
「TAR/ター」観てきた。後半から、ん?ホラーみ出てきた?!となる流れの変わりようでどう着地するかと思ったらなかなかびっくりなラスト。鑑賞後に宇野さんのトッド・フィールド監督インタビューを読んで納得。「この世界が終わってしまったような感覚」、物語の設定もコロナ禍だったので色々と
「TAR/ター」’22(米) トッド・フィールド。女性指揮者ターの転落譚はクラシック音楽業界での圧倒的成功者・権力者たる“女性”をリアルに造形したことが素晴らしく、K.ブランシェットの芝居に息を呑む映画。これ、男性指揮者ではフツーのモラハラパワハラのクソ野郎になって面白くなかっただろう→
トッド・フィールド『TAR』
冒頭の彼女の功績を讃えるインタビューと
その後の学生と対峙する長回しの10分くらいのシーンで、
TAR=ケイト・ブランシェットに圧倒されている余韻も冷めやらぬ中で、
自分の講演にサクラを入れることを平然と指示するTARの清濁併せ持つ天才の姿を露呈させる。
というかトッド・フィールド監督がモンハンファンって全然予想だにしないというか、こうやって本人のインタビューがあってなおプレイしてる姿が想像できない。
TAR/ターのトッド・フィールド監督へのインタビュー。鑑賞後に読んだら理解が深まった。
TARを理解できる良質な記事です
観た人の解釈とは別に監督の意図がよく解る良いインタビュー。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
トッド・フィールド監督「TAR ター」観賞。ケイト・ブランシェットが音楽学校で授業する場面のワンシーンワンカットは圧巻でした。この場面がのちに編集されて違う文脈で使われることになる。なるほど、このための長回しだったのかと気づく。ケイトさんは相変わらず最高、そして映画は秀逸で怖ろしい。
この映画は話題ですね → 衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
トッド・フィールド『TAR/ター』
性格が悪い役はお手のもののC・ブランシェット。
アカデミー主演女優賞をとれなかったのはなぜ。
映画史に残る衝撃のラストはモンスターハンターの音楽。
その前に古いビデオを見る。
音楽は人を楽しませるものだと思い、新しい道を歩み出したと解釈したい。
なぜラストがモンハンなのかとかノイズ的な通奏低音や効果音まで作曲のグドナドッティルが手掛けているとか色々興味深い。
/衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
「TAR/ター」のトッド・フィールド監督のインタビュー記事は、海外の記事もほぼ全て読んだが、この宇野維正さんのは白眉。宇野さん、いい仕事です!
10年くらい前にトッド・フィールド監督がジョーン・デディオンと一緒に政治スリラー映画を作ろうとしてケイト様と話したが、結局この映画は作れなかった。
宇野維正のトッド・フィールド監督インタビューは「TAR/ター」のネタバレを含むので未見の方は要注意だが、昨夜友人達と議論したラストに向けたシークエンスについても言及されており核心に迫る突っ込んだ内容。
《私はあらゆる映画が好きだし、観客が正確にどう感じるべきかを丁寧に教えてくれるような作品も嫌いじゃないです。ただ、私が最も好きなタイプの作品は、観客である私に最終発言権を与えてくれる作品です》(トッド・フィールド監督)
素晴らしいインタビュー記事。
トッド・フィールド監督も、マーティン・マクドナー監督も、アカデミー賞は多分狙ってない。
というか、アメリカ映画界に魅力を感じてない。
もっと言えば、2022の史上最高の映画として「ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地」が上がったわけだけど、おそらく→
濃密で読み応えあるインタビュー。終幕のアジア系差別疑惑へのフィールド本人からの回答もある。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
トッド・フィールド監督『ター』観た。すごい映画だった。ケイト・ブランシェット凄い。いろいろ難しくて頭フル回転。字幕なしでヴィスコンティがどうのこうのとか、謎の本とか、パンフレットで納得。
鑑賞後必読
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
「キネマ旬報」のトッド・フィールド監督インタビューによると、ケイト・ブランシェットは「TAR/ター」の撮影が始まる9ヶ月前から、オーケストラの指揮、ピアノの演奏、クラシック音楽についての勉強、ドイツ語、アメリカ訛りの英語に加えて、車を猛スピードで運転することも準備していたとのこと。
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トッド・フィールド
トッド・フィールドのインタビューとか読むと、ケイト・ブランシェットってハリウッド女優の中でも本当にレベチな役者なんだなと。彼女に断られたらこの映画自体作らなかったとまで言うか
トッド・フィールド監督も、ゲーム音楽やアジアを貶める意図は無いと明言してますね。ていうか『モンハン』好きなんだw
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
映画『TAR/ター』★★★★4.2点。 TAR/ター
監督・脚本/トッド・フィールド
監督はトッド・フィールドということで
イン・ザ・ベッドルー…
これ読んでやっと色々理解できた。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
『TAR/ター』のトッド・フィールド監督(脚本も!)インタビュー。
聞き手は宇野維正さん。映画だけでなく、クラシック音楽にも精通しているインタビュ・アーだけに注目していました。
監督の叔母が日本人で、日本のゲームにハマっていた話にもびっくり! ケイト様は日本でいうと天海祐希かな?
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トッド・フィールド
《鬼才トッド・フィールド監督は、今の時代にとりわけ鋭利な問題提起をぶち込んだ。炙り出されるのは、我々映画を観る側の思考やスタンスだ。激論を呼ぶ大傑作と呼びたい。》
(プレミアシート)「TAR/ター」 揺らぐ“正義”、戯画的に:朝日新聞デジタル
監督のトッド・フィールドが、ケイト姐の役へのアプローチはただの俳優のそれを越えて明らかに知識人のそれだったと話していて、インタビューの節々からその洞察力の深さが垣間見える
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
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衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS













































