トッド・フィールド 最新情報まとめ
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衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
昨晩の『TAR/ター』の感想で上映時間に比較的しつこく言及したのは、冒頭のインタビューのシークエンスで、ブランシェットが指揮者のみが演奏を収めるべき「時間」を知っていると誇らしげに語るからだ。トッド・フィールドの脚本によるこの映画の158分間にそうした厳密さを感じ取れなかったので。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
明日観るので、後で読む。>衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
「TAR ター」トッド・フィールド監督インタビュー ケイト・ブランシェットは「映画全体を理解する、フィルムメイカーのような視点を持っている」
鑑賞ほやほやで読むロングインタビュー、良い!!!
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
『TAR』トッド・フィールド監督のインタビュー。初見からハネケ映画への接続を感じていたんだけど、編集が同じモニカ・ヴィッリだったのか!音楽ヒドゥル・グドナドッティルの関わり方の深さは驚き。そして引退宣言の真相は…泣けた。
我が意を得たりのインタビュー。グドナドッティルのベールを一枚剥がすだけでも最高の仕事なのに、ゲームとの向き合いかたを正面切って答えるのは珍しい事。指揮棒を振る姿からリディアはFFⅣ由来だと確信してるけど、それは藪の中。
“幻の名匠”トッド・フィールド/宇野維正
『TAR/ター』トッド・フィールド監督インタビュー。ヒドゥル・グドナドッティルが脚本の段階から曲を描き始めたおかげで劇伴を流して撮影を行ったシーンもあった模様。『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』でのエンニオ・モリコーネの仕事が重なるエピソード。
しかしインタビュー記事を読んだ限りだけど、トッド・フィールド監督はすごく物腰の柔らかい紳士なのね。映画の印象も相まって、超気難しいタイプの文学者の様な人かと思ったら、まさかの…ゲーマーだったとは!全然イメージが変わってしまった。改めて2回目の鑑賞が楽しみ。
終盤は呆然としてしまったが、トッド・フィールドは芸術の力を愚直なまでに信じているとも感じた。
前作「リトル・チルドレン」では悪魔扱いされる元性犯罪者が描かれ、その辺りには一貫性が窺えるとともに、洗練度は桁違いに。アケルマンの映画におけるアクションが秀逸という文脈なら本作も同様だ。
お!このインタビューすごい。
(文中のエイミー・ミランて、もしかしてノエミ・メルランのことかなぁ?)
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prs
『TAR/ター』トッド・フィールド監督インタビュー、無茶苦茶に内容が濃くて、一気に読み飛ばすにはあまりに勿体なすぎる。まずは前半を読んだ限り、本作が正に2020年以降のパンデミックの嵐が産み出した「混乱の産物」という事が良く分かる。そして一部で既に沸き出している「誤解」への真摯な言及も。
このインタビュー凄過ぎ。エンディングの解釈に悩んでたけど、トッド・フィールドが××××好きってことに何よりも驚愕。武器は何を使うんだ・・・。
連載「映画のことは監督に訊け」。最新回は「TAR/ター」のトッド・フィールド監督。「TAR/ター」を巡っては「10年前から脚本に着手していた」「当初主人公は男性だった」などの言説も流布してますが、一先ずはこれが最新の肉声です。キューブリックのこともじっくり訊いてます
トッド・フィールド『#TAR/ター』君臨するレズの女性指揮者リディア・ター…若手女性指揮者の死と女性チェリストの出現で人間関係が崩壊…自身の権力に無自覚なターを演ずるケイトの恐るべき演技…作品価値と人格の相関、圧巻のリハーサル演奏、周囲の複雑な感情…違和を挿入、俗を排し精巧繊細な傑作
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トッド・フィールド
トッド・フィールド監督「TAR」みました。158分という長尺を、ほぼケイト・ブランシェットひとりで引っ張っていく作品。神がかったブランシェットの演技と、じわじわと拡大する不協和音のような恐怖。TARの主観と客観の境界線があやふやになっていく経過を見せる演出も良いです。
「TAR ター」トッド・フィールド監督インタビュー ケイト・ブランシェットは「映画全体を理解する、フィルムメイカーのような視点を持っている」
ようやく公開初日。この作品から何を感じるか読み取るか、ある意味すべての観客はトッド・フィールドに試されてる。エキサイティングかつスリリングな映画的ナラティヴの極北。キャンセルカルチャーを描きつつ、ベルリンフィルを通してハリウッド的価値観や権威にも唾を吐く。劇場で観るべき傑作
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トッド・フィールド
トッド・フィールドはもちろん凄いけど、最初のシーンからケイト・ブランシェットがヤバかった。
エブエブ旋風がなければトッドなりケイト・がオスカーを獲っても全然不思議じゃなかった。
こんな映画を撮れちゃうアメリカという国の凄さ、おかしさをまた思い知ったし。
『TAR ター』。
トッド・フィールド監督×ケイト・ブランシェット主演『TAR』、何気に今年のアカデミー賞関連作品で1番興味を持ってたので、初日のレイトショーで観てきた。すごすぎる…。1回じゃ理解するのが難しい、でも好き嫌いのレベルを遥かに超えて、リディア・ターという人間に引き込まれた。大傑作。
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トッド・フィールド
というかトッド・フィールド凄くないか?過去作品も観よ
TAR/ター:ヤバい!とんでもない映画がやってきた。2022年ベストの前評判に違わぬ傑作にして怪作。16年ぶり新作でこれを放ってくるかトッド・フィールド。物語の進行と共に狂っていく撮影と繋がり無視の勢いで切りまくる編集。昨年度の賞レースを席巻したケイト・ブランシェットの怪演。これぞ映画。
2ヵ月振り、【宇野維正の 】はトッド・フィールド監督『TAR/ター』
まず批評家とは?に関してはまさしくそう、役割というかその重要性について、だから宇野さんに絶大な信頼を寄せてます。そして映画のみならず、作品は作り手のものではない。まさしく。
トッド・フィールド『TAR』
昨今のハラスメントをした作家とその魅惑的な作品の不可分な関係を、真正面からそのグレーゾーンに突き進む。
ハラスメントの温床になる作品の魅惑を肯定でも否定でもなく、
また作家を裁くでも認めるでもない。
ただただTAR=ケイト・ブランシェットの存在感に圧倒される
TAR ター
監督トッド・フィールド
2022年製作/158分/アメリカ
主演ケイト・ブランシェットにぴったりの映画
「クラシックの作曲家はほとんどがドイツ系の白人男性よ」
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トッド・フィールド
『TAR/ター』をホワイトシネクイントで。傑作「リトル・チルドレン」のトッド・フィールドの16年ぶりの監督作。とにかくケイト・ブランシェットが凄い作品でしたが、撮影と音響が素晴らしいので劇場で観て大正解。特にシネマスコープの構図を存分に生かしたカメラワークが本当に冴えまくってました。
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トッド・フィールド
『TAR/ター』は長年映画好きからも忘れられてきたトッド・フィールドに注目させるかも知れない。この天才肌の監督は役者の肉体が発散する気配を重視し、表側に見えるものの内側で沸騰する不定形な何かを感じ取る目を持つ。ケイト・ブランシェットと甦らせたのは完膚無きまでに人間性を探究する映画だ
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トッド・フィールド
『イン・ザ・ベッドルーム』もっと分かりやすい表情のリアクションを入れたり、インサートすればよりドラマチックになったと思うが、作品内の廻旋橋のように鑑賞者はじっと待って彼らの心境を探るしかない。まだ1作なので(計3作だが)トッド・フィールドの作家性は分からないが確かな演出力を感じた。
MOVIE DRIVER、久々の更新は本日5月12日公開『TAR/ター』です。前回の更新から空いた理由は冒頭で話してます。問答無用、2023年に日本で公開されるすべての映画のナンバーワン作品です。明日にはMOVIE WALKER PRESSの連載でトッド・フィールド監督のインタビューも公開します
“I still love her.”トッド・フィールド『TAR/ター』を観た簡潔な感想。更に踏み込んで言うと、とてもパーソナルな作品だと感じた。
🎥映画『TAR/ター』が
本日5/12(金)より全国公開!
新宿店(@TOWER_Shinjuku)にてintoxicateの記事とともに関連アイテムを展開中!
本年度アカデミー賞6部門ノミネート&第80回ゴールデン・グローブ賞主演女優賞受賞、監督トッド・フィールド × 主演ケイト・ブランシェットが放つ衝撃作をぜひ劇場で
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トッド・フィールド
『イン・ザ・ベッドルーム』初鑑賞。初トッド・フィールド。驚きの内容だったが冒頭からテーマが語られていたし、人に必ずある不穏さが映画を支配していた。大胆な展開と抑制された演出。登場人物の言動より何気ない描写に真実が宿っているようで、特に夫婦の機微が演技も台詞も素晴らしかった。
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トッド・フィールド
ケイト・ブランシェット主演×トッド・フィールド監の「TAR/ター」がついに明日公開です!パンフレットに寄稿しました。ベネチア映画祭での女優賞を皮切りにアカデミー賞6部門ノミネートまで賞レースを沸かせた話題作です。周囲でも解釈を巡って喧喧諤諤。論争が絶えませんw 是非劇場で!
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トッド・フィールド
明日公開、トッド・フィールド監督『TAR』のインタビュー記事。世界最高峰の指揮者役ケイト・ブランシェット、ロケ地の建築物、ドイツ車、衣装、ヒドゥル・グドナドッティルの映画音楽、全てのアートワークが研ぎ澄まされている一作。話の内容は創作とハラスメントの関係性について。
@Tar_eiga
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トッド・フィールド
【今週末公開の注目映画①】
『TAR ター』
トッド・フィールド監督が16年ぶりに手がけた長編作品で、ケイト・ブランシェットを主演に、天才的な才能を持った女性指揮者の苦悩を描いたドラマ。第95回アカデミー賞では作品、監督、脚本、主演女優ほか計6部門でノミネート。
TAR ター
「イン・ザ・ベッドルーム」「リトル・チルドレン」のトッド・フィールド監督が16年ぶりに手がけた長編作品で、ケイト・ブランシェットを主演に、天才的な才能を持った女性指揮者の苦悩を描いたドラマ
Tar
【🎬
「TAR ター」
トッド・フィールド監督16年ぶりの長編作品。ケイト・ブランシェット主演で天才的な才能を持った女性指揮者の苦悩を描いた。
📽️俳優が動くとカメラも動く、という法則で演出されている(松崎健夫)
@Tar_eiga
シネコンでは、トッド・フィールド監督"TAR/ター"、アーヤン・ムケルジー監督"ブラフマーストラ"に加え、岡山ロケの、松村沙友理主演"劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ"に、成島出監督"銀河鉄道の父"迄は押さえるとして、リーアム・ニーソン主演"メモリー"、GOG3の2回目も、何とか観たいんだけど
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トッド・フィールド
トッド・フィールドのインタビュー(内容超おもしろい)、翻訳と構成すべて終わった。12500字。多分、日本語で掲載されるインタビューでは史上最長になるはず
2023年5月に行きたいなーの映画。イエジー・ スコリモフスキ監督のロバ映画。予告編観たけど泣きそう。「EOイーオー」トッド・フィールド監督ケイト・ブランシェット「TARター」シャーロット・ ウェルズ監督「aftersun /アフターサン」あとハーラン・エリスンの「少年と犬」リバイバル。
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トッド・フィールド
映画ターを観に行く気で、監督のトッド・フィールドって他に何を撮ってるんだ?とググると、トッド ふ、まで入れたとこで、トッド 太り過ぎってサジェスチョンが😂
<今月観たい映画>
MCUの新作「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME3」、ケイト・ブランシェット×トッド・フィールド監督の「TAR/ター」、シリーズ10作目の「ワイルド・スピード/ファイヤーブースト」、高橋一生主演の「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」は観たい。
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トッド・フィールド
「2人(マシュー・モディーンとトッド・フィールド)が異口同音に語ったのは『キューブリックの独善的な演出は地獄のようだった』ということと、『だからこそ、あんなに凄い映画を作り出せる』ということ。とにかく、映画好きにはたまりません!」
『TAR』は確かに今回の賞レースのなかで1番頭のおかしい映画だったし、僕は1番楽しんだ。
極端にいうと、ただ性格が悪い人の話なのに、こんなに楽しいとは。
トッド・フィールドって相当意地が悪い。
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トッド・フィールド
「この映画は体感型」 トッド・フィールド監督×ケイト・ブランシェット対談で語る秘話 映画『TAR/ター』(otocoto)
映画『TAR/ター』
#トッド・フィールド ✖︎
対談映像解禁!!







































