フレッド・アステア 最新情報まとめ
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12位はオランダ/ドイツ出身のタコのデビュー曲。元曲は1927年に作曲されたもので、同名のミュージカルで歌われたハリー・リッチマンという歌手のバージョンで知られるもの(後にフレッド・アステア版も有名に)。これをシンセポップとして料理したのが本曲で、日本を含む全世界でヒット。
ミュージカル映画の元祖であるMGMのスターとしてはフレッド・アステアが圧倒的に好きなのですが、作品としては『雨に唄えば』とかになりますよね。とりあえず『ザッツ・エンターテインメント』を見て。20世紀半ばくらいまでのミュージカル映画の名作をダイジェストで紹介する映画です。素敵ですよ。
@niakas1『渚にて』昨晩観ました。フレッド・アステアはレーサーでもあったんですね。確かにエンジン吹かして・・・のシーンは哀しさがありました。なんというか静かに怖い映画でした。『オッペンハイマー』を観る前に観賞できてよかったです。
『タワーリング・インフェルノ』、あとあと、本作のフレッド・アステアにオスカーを獲らせてあげたかったとも、ラストの彼を観て、そんな心情になるアタシ。 (そして、同じ年にコッポラがマフィア映画の続編を撮っていなければ、とかムチャなヤツアタリをするアタシだ。)
その点で設定も含めていちばん酷いのはあしながおじさんですよね…学費を出した女子学生を… 因みにフレッド・アステアは同映画でレスリー・キャロンを、FunnyFace/パリの恋人ではオードリーヘプバーンを役の上で毒牙にかけています…年齢差約30歳の恋愛映画とかフレッドにしかできない芸当ですね…
@hacomaricoそれもフレッド・アステアやジーン・ケリー主演作みたいなエレガントでクラシックなミュージカル映画であって欲しい✨✨>ラジャンさん
しかし作中で「映画」の象徴に置かれているのがフレッド・アステアのミュージカルと『カサブランカ』っつうのは色々面白いよなぁ。 ちなみに未来用語?とかSF設定はわりとぶっ飛ばして読んだけどそこがメインの話じゃないから別に問題ない気がしている。
@osy1701ミュージカルではなく、この映画でフレッド・アステアのファンになりました。この映画が無かったら「バンドワゴン」も「有頂天時代」も見てません。
1938年のジンジャー・ロジャース。フレッド・アステアとのコンビでミュージカル映画の大スターだったが、1939年の『カッスル夫妻』でコンビ解消。 翌年の『恋愛手帖』でアカデミー主演女優賞を受賞している。
明日、タワーリングインフェルノ 観ようかな~。パニック映画の最高傑作らしい。音楽 ジョン・ウィリアムズだしポールニューマン、スティーブマックィーン、フレッド・アステア、ウイリアムホールデン、フェイ・ダナウェイだし。木曜まで。映画館でノーカットで観たい。
フレッド・アステアについて、俄に「これが沼なの…!?」となっている。 Amazonプライムで映画をいくつかちょこちょこ観して、パフォーマンスが素晴らしすぎてにこにこ。 映画「イースター・パレード」序盤で、うさぎのぬいぐるみを買うためにドラムを叩きつつダンスするシーンが特に好き!
@redbonbon22ね。のえるくんはフレッド・アステアみたいなミュージカルやってほしー
第2弾
フレッド・アステアとリタ・ヘイワース共演作、「踊る結婚式」(1941)
オープニングクレジットの出し方斬新でかっこいいし、ワクワクする!ちょっとメタいのも(・∀・)イイ!!
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フレッド・アステア
TLで今日は細野晴臣さんの誕生日と知りました🎂
Eテレの対談で知り、たまたま図書館で借りていた「映画を聴きましょう」。こういう映画や音楽がお好きなのね。面白かったです。
一番ほお!と思った一節は「やはりミュージカルはフレッド・アステアが最高峰なのである」✨✨✨
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フレッド・アステア
「タワーリング・インフェルノ」観た
スティーヴ・マックイーンにポール・ニューマンとか俳優が豪華。フレッド・アステアも出てるし(歌わないがw)
タワマンとか住みたくないね!(感想)※タワマンに住めるくらいの収入は欲しい
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フレッド・アステア
『グリーンマイル』の中で鑑賞される映画『トップ・ハット』でのフレッド・アステアとジンジャー・ロジャーズのダンスは映画史上屈指のシーン
Primeで『踊る騎士』(1937年、ジョージ・スティーブンス監督、アメリカ)。フレッド・アステアのミュージカル。遊園地やドラムセットなど周囲の物を取り込んだダンスが楽しい。音楽はガーシュウィン。
ミュージカル映画「踊らん哉」を鑑賞。
良い邦題ですなあ。
ストーリーは とてもつまらないのですが
唯々 フレッド・アステアのソロ・ダンスが凄い。
これだけでも観る価値有りですわ。
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フレッド・アステア
朝起きたらCSで「タワーリングインフェルノ」やってたから最後まで観てしまった。オールスタア映画は良いですね。特に老詐欺師役フレッド・アステアと富豪の未亡人役ジェニファー・ジョーンズに何度も感涙する。
古いミュージカルも好きで
「なまえ教えて」とか
「踊るように人生を」は
懐かしい感じがして好き
フレッド・アステア
ジーン・ケリー
ジョージチャキリスetc.
タイプは違うけどね
@wilhelmeliahu ええ、ポール・ニューマンにフェイ・ダナウェイ
そして音楽はジョン・ウィリアムズ
3年程前仮設住宅に居る時に何故だか突然見たくなりDVDをレンタルして来て見直しました
フレッド・アステアも出ていたんだなあ...としみじみ
私も小学生の時に確かテレビで2週に分けてみたのが最初でした。^^
ガンダムXの再放送なんかみてしまうと、それこそ、光怪獣プリズ魔のごとく、創作魔が降りてきて困る。
絶対やりたい、1本丸々脱出行の200枚w
絶対やりたい、戦闘BG音楽にフレッド・アステアのCheek To Cheek。
絶対やりたい、帰ってきたあとから始まる倒叙法で4本。
フレッド・アステアの映画観るとタップダンスに憧れるよね。
フレッド・アステア(Fred Astaire、1899年5月10日 - 1987年6月22日)
ジュディ・ガーランド(英語: Judy Garland、1922年6月10日 - 1969年6月22日)
今日は世界一のミュージカル俳優フレッド・アステアの36回忌。
そして、《ミスショービジネス》ジュディ・ガーランドの54回忌の日になります。
今日(6月22日)は……
ハリウッド黄金期に活躍したフレッド・アステアとジュディ・ガーランドの命日🎩🕊
2人の共演作『イースター・パレード』の楽曲はTDRでもたくさん使用されています💕
この「When the Midnight Choo-Choo Leaves for Alabama」もアメフロで聴くことができますよ!
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フレッド・アステア
1987年6月22日に他界したフレッド・アステア(享年88)。1930~1950年代のハリウッド・ミュージカル全盛期を担った偉大なるエンターテイナー。天性のエレガンスと凄まじい努力で次々と新しいステップを考案。彼が踏む華麗なタップはミュージカルの象徴にもなった。(中野充浩)
初めの頃はガンガラ卿に闇のセンチ〇ンタルサーカスとバロンを混ぜたようなイメージを持っていたけど今はフレッド・アステアと武井作品だなと思う。誰に通じるんだこれ
私は10代の頃に、テレビ東京の深夜でやってたフレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの映画を見てハマったんだよなあ。司葉子と宝田明の『美貌の都』も見た。そんなラインナップが地上波でやられててすごくよかった。
@itako18jp 親父もフレッド・アステア派でしたね。
俺は錨を上げてとかもふくめてジーン・ケリーの愉快なキャラクター性が好きでした。
話は反れますが、バットマンvsスーパーマンでベン・アフレック見た時ジーン・ケリーにそっくりとビックリしました。
ジーン・ケリーも逆三角形のマッチョ体型だったなぁ。
昨日公開されたテテのカバー曲“Cheek to cheek”はすごく好きな曲だから嬉しかった🥺
優しい歌い方はフレッド・アステア
声の深さはフランク・シナトラ
ステージでのデュエットstyleはトニー&ガガを模した雰囲気で素敵だった
2人のスキャットめちゃくちゃよかったのでぜひJazz liveじゅせよ〜
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フレッド・アステア
cheek to cheekからのフレッド・アステアからの雨に唄えばで、テテちゃんのドンが見たいな…となっている。テテちゃんでミュージカル勝手に脳内配役はいっぱいしてきたけど、これ一番似合う案件では?ご本人の中身のキャラにとても合っている。(とはいえ悲劇とか暗いやつも見たい。)
自分がミュージカル映画にハマるきっかけになった作品
「マイ・フェア・レディ」はこの作品に影響を受けてるような気もするけど
そんなことはどうでも良くてひたすらフレッド・アステアのエレガントなダンスとジュディ・ガーランドの可憐さに酔いしれていたいMGMミュージカルの傑作
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フレッド・アステア
@FelixM72990828 フレッド・アステアが歌う『ナイト&デイ』
とか作った
コールポーターの
伝記映画らしいですが
私は曲は小学生の頃
アステアの真似して
歌ってましたが
この映画は未見です
m(_ _)m
@masshy853 ですよね!
フレッド・アステアと初期アニメのミッキーマウスのダンスって、とにかく柔らかな動きが多くて、美しくて粋なステップだと思うんです。
@yusuke_suzumura @ono_hiroyuki いやぁ・・・名作はあまたあったのですが。大野先生がご紹介されていたフレッド・アステアも最終的には名誉賞でしたね。オスカーはコメディとミュージカルにはなかなか厳しいものでした。
ああ、フレッド・アステアって、なんて美しく、カッコいいんだろう😂ハリウッドのミュージカル映画全盛期は、この人(と、踊れと振ったジーン・ケリー)がいてこそなんだなあ。今や、このクラッシックかつ完璧な美しさが、新しく感じる。
パッケージに何枚か古い映画が入ってるパターンのDVD、私はフレッド・アステアを買おうとしてたんだけど、ろーぼがどうしても『北ホテル』と『三文オペラ』が見たいって言うから、「思い出のフランス映画」かなんかに変更したけど『北ホテル』も『三文オペラ』もむっちゃ良かったわ。
フレッド・アステアを超えるダンサーに出会えるんだろうか、と彼の作品を見るたびに思う。
音楽そのものというより、音楽の歴史すら体現されていらっしゃる不世出のダンサー。
フレッド・アステアの映画をリバイバルで観て、直ぐにタップダンス習い始めた19歳当時の自分の行動力を褒めたい
私はジーン・ケリーも好きだけど、ダンススタイルはアステアの方が好き
またダンス踊りたいなぁ💃
老後(もしあるとすれば)には、フレッド・アステアのミュージカル映画を何十時間も観るのだ。
おすすめ欄を眺めてたら70歳のフレッド・アステアがアカデミー賞授賞式で即興で踊る動画が流れて年を重ねても全く衰えてないダンスに感動。品があって優雅そしてお洒落。デュエットダンスはウットリするほど美しい。祖母の影響で幼い頃から観てたアステアのミュージカル映画。久しぶりに観たくなった。
フレッド・アステア、昔ばあちゃんがこたつで観てたTVで白黒映画がやっててダンスに釘付けになってた。アステアとかジーン・ケリーとか、戦前~戦後のアメリカのミュージカル映画が好きな小学生という、クラスメートとまったく話の合わないクソガキだったな……
フレッド・アステア大好き!「バンドワゴン」に「ザッツ・エンタテイメント」…スラッと長い手足で華麗に踊る姿は優雅かつダイナミック。彼とジーン・ケリーが競って銀幕を彩った頃こそ、ハリウッド映画の真の黄金時代。朝からいいものを見た…🙏✨
フレッド・アステアはん、ひさしぶりに見たけど、御歳70にしてこれだけのダンスがでけるんやしなぁ。超一流ゆうのは、なんのジャンルであっても凄みがおすわ。
初めてフレッド・アステアを見たえいがというのもありトップ・ハットが一番好きですが、あの映画が個人的に一番分かりやすくフレッド・アステアの踊りが凄いことを見せられているとも思っています。
「Royal Wedding(恋愛準決勝戦)」
フレッド・アステアのダンスもさる事ながら
動画の1:40からの部屋の📹トリックが超好き✨
タネや仕掛けは想像できると思うけど、映画や創作にはこういう発想って大事と思ってくるシーンの一つ🎶



































