フレッド・アステア 最新情報まとめ
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マヤちゃんの謎ダンス、昔のミュージカル映画とかタップシーンとかフレッド・アステア(言い過ぎwww)を彷彿とさせて好きだわーって眺めてたら、、、 姫のリラックスタイムに出くわした🦶 今年のテイスト好き過ぎて初シーグリ🌈楽しみ 🦶 💃
>RT 燕尾服:フレッド・アステアが着てるやつ モーニング:小津映画で娘の婚礼時に男性陣が着てるやつ タキシード:007が着てるやつ
「奴らはうまくやった。だがひとつミスを犯した。俺を怒らせたことだ」 (映画『バンド・ワゴン』でのハードボイルドものミュージカルの中のフレッド・アステアのセリフ)みたいな状況だな。
昨夜はフランク・シナトラのライブとフレッド・アステア、ジュディ・ガーランドの「イースターパレード」を見て、アメリカのエンターテイメントに浸かった時間をすごした。「イースターパレード」、ストーリーはよくあるいつもどおりのパターンで歌と踊りの名人芸を楽しむ王道のミュージカル、
@kiku5445チャールズ・ヴィダー監督「カバーガール(1943)」は、ジーン・ケリーとリタ・ヘイワースのいわゆるミュージカルだけど大名作 スタンリー・ドーネン監督「恋愛準決勝戦(1951)」もフレッド・アステアとジェーン・パウエル主演のいわゆるミュージカルだけど、これも映画史に残る作品
フレッド・アステアやジーン・ケリーらの映画が好きなのでここでのミュージカル仕立ていいね。
「デンジャラス」で見られるマイケル・ジャクソンが影響を受けたであろうジュディ・ガーランドとフレッド・アステアの映像をちょっと切り取ってみたよ😉 ミュージカル映画いろいろ観たくなってきちゃったな
@cataricataricat昔のミュージカル映画って素敵でしたよね💕 フレッド・アステアの踊りの素晴らしさよ✨ レスリー・キャロン、ジュディ・ガーランド…女優さんもキュートでした🩷 ただフレッド・アステアが1番踊りやすかったと真っ先に名前をあげたというシド・チャリシーとの共演の映画はまだ観たことがないのです…
@cataricataricatおおーっ月夜のワルツさんも煎茶でしたか💕 推しに弱い者同士で盛り上がりましょう😂 初めて好きになって海外の俳優はフレッド・アステアです (足長おじさん😊) 後年その素晴らしい足を作品のためにと称してぶった切った輩たち 昨今のあちらの映画業界が好きになれないのはそのせいでもあるのです…
TOHOシネマズ日本橋で「グリーンマイル」。フレッド・アステア「トップ・ハット」しかも名曲「チークトゥチーク」が効く…。もっとも美しいミュージカル映画のひとつであることが更に泣かせる。スタインベックの「二十日鼠と人間」をどうしても考えないわけにいかないが、そこは暗黙の了解…だろうか。
シンもんじ。。。じゃなくて、えもたすさんのアイコン画像って。。往年のハリウッドのミュージカル映画っぽいけど誰だ?とググったら。。。 やっぱりそうだった。フレッド・アステアだ😊 お好きなのかしらん。
@mintlover0519はい、フレッド・アステア様です(笑) 自分はミュージカル好きになったキッカケが、このお方でした! 優雅な別世界に連れてってくれますよね✨ アステア始めジーン・ケリーなどなど、古い作品が大好きです👍 出演作を見尽くしたいですね~
『渚にて』 撮影中の笑顔。甲板のシーンかな。エヴァ・ガードナー完全日焼対策済。科学者役のフレッド・アステアの脇の汗を見ると当日は暑かったのだろうなー。
月 127-15 <参考> "Finian's Rainbow"(1968)フィニアンの虹 Trailer 1947年に初演されたブロードウェイ・ミュージカルの映画化。 監督:フランシス・フォード・コッポラ 出演:フレッド・アステア、ペトゥラ・クラーク、トミー・スティール
youtube.com/watch?v=ziNmd7…
テヒョンのジャズコンボシリーズに続く、グクのビッグバンドジャズに乗せたミュージカルなような1シーン。タップダンスとスーツのいで立ちが、ちょっとフレッド・アステアっぽいなぁ
@pristokarenおすすめじゃないかも知れない映画 「あぁ、荒野」菅田将暉主演 「切腹」仲代達矢主演 「王将」三国連太郎主演 「街の灯」チャーリー・チャップリン 「ある夜の出来事」クラーク・ゲーブル 「ダーク・ナイト」ヒース・レジャー 「ショーシャンクの空に」 あとはフレッド・アステア デスかね
親友とミュージカル映画鑑賞会した。 見事フレッド・アステアの沼にハマらせることに成功しました笑 踊るニュウヨークを劇映画として鑑賞する彼の映画眼には感動した😭👏✨
『ラ・ラ・ランド』のオマージュシーンって、古い映画のやつは、たぶんフレッド・アステアが主演の映画が多い気がする🤔 まずオマージュだって気づいたのは、アステアが好きだからなんだけど、おかげでめっちゃくちゃ楽しかった……😘
フレッド・アステアとミュージカル映画が好きな人間だからだいぶ感想長くなってしまった
元来渉「踊る大ハリウッド」読了ー 第一部はジーン・ケリーの人生とミュージカル映画の成功と衰退の話 第二部は常にトップスターであり続けたフレッド・アステアの話 どうしてもミュージカル映画の歴史と人ひとりの人生を語る分、第一部が長くなってるなーという気はしたが ハリウッドの歴史含め↓
ミュージカル映画がなぜあそこまで盛り上がったのか、という研究書みたいな一面もあって面白かった。わたしはフレッド・アステアの方が好きなのでジーン・ケリーについてはあんまり知らなくて彼自身のプロデューサーとしての才能とか、映画俳優引退したあとの話とか興味深く読んでた。↓
「セカンド・コーラス」(1940年)を見ました。 フレッド・アステアさん主演のミュージカル映画です。 しかも、ビックバンド・ジャズの巨星アーティー・ショウと彼の楽団がご本人として登場しています!! 最高のダンスと最高のジャズ、見ていて楽しくないわけがない!!
逆に(?)フレッド・アステアとかジーン・ケリーとか昔から映画好きな人はインド映画ハマらないのかね???? ね????
@nyanya_bowerフレッド・アステア、いいですよね~😋 映画にハマってミュージカルで最初に見たのが、このお方の作品でした! 優雅な別世界に連れてってくれるので、もう虜になっちゃいましたね✴️
浩大くんのタップは若さがあふれ出して元気いっぱいでよいねぇ 坂本くんのタップをあんなにたっぷり観たのは久しぶりだったけどまぁじでかっこいい〜歌もダンスも完璧なミュージカルスター!まさに現代のフレッド・アステアじゃん
ビング・クロスビーとフレッド・アステアの夢の共演のデュエットとかも残ってる。
ジャッキー・チェン的アクションっておっしゃってる方をお見かけして関係ないけど私はたまに岸くんがリー・リンチェイに似てると思ってました。そして踊ればフレッド・アステア(ゴリゴリのヒップホップ等も上手いけど) 今後アクションもミュージカル物もまだまだたくさん出て欲しい!
ブログ最新記事で取り上げた3本のうち『ダンシング・レディ』は、アステアの映画デビュー作。ドラマ上はちょい役ですが、ダンスは披露してくれます。映画自体は、演出の充実したバックステージものの好篇。 フレッド・アステアのホップ・ステップ・ジャンプ - 映画へ eiga-e.hatenablog.jp/entry/2023/08/…
cinemacafe.net/article/2023/0… バスビー・バークリーへのオマージュ…いいですね!!!! 学生ん頃、教授にミュージカル映画の醍醐味をめちゃめちゃ叩き込まれた記憶が蘇る…万華鏡ビジョンって言ってたような フレッド・アステアとバークリーとジャック・ドゥミは神扱いだったな
この方の著作に出逢わなかったら、マルクス兄弟、クロスビー&ホープの珍道中映画、古川緑波、榎本健一、ハナ肇とクレージーキャッツ、色川武大、ビリー・ワイルダー、フレッド・アステア、初期日活アクション、黒澤映画…、これらの方々の作品の面白さを一体誰がオイラに教えてくれたのか?
インスタでジーン・ケリーやフレッド・アステアなどのミュージカル動画を集めたアカウントを観ていると、五関さんの背中やとっつーのターン、はっしーのジャンプや塚ちゃんの手の動きや河合くんの顔の動きなんかが無意識に思い浮かんできて、そういうA.B.C-Zのダンスが好きだなと再確認している。
『雨に唄えば』は楽しいミュージカル映画だけど、撮影現場は苛酷でドナルド・オコナーは飛びはねる演技で怪我をして入院する羽目になったりした。当時若手のデビー・レイノルズも完璧主義者のジーン・ケリーに罵られまくり、稽古場の隅で泣いていたのをフレッド・アステアに慰められたりしている。
ハリウッドのミュージカル映画黄金期のMGMの看板スターだったジーン・ケリーはもう一人の大スター、フレッド・アステアとは親しい仲だったが共演したのは『ザッツ・エンタテインメント PART2』(1976年)ぐらい。もっと2人が並んで踊るシーンを見たかったねえ。
フレッド・アステアは舞台出身者でありながらこういう、合成とかスローモーションとかといった「映画でしか表現できないダンス」をRKO時代から模索していた人で、ある意味バスター・キートンと志向が似ているなぁ、と感じていた。
この映画を観る前後の何方でも良いけど、フレッド・アステアのミュージカル主演映画『恋愛準決勝戦』を絶対に観てね👍
こんなんあります。 野口久光「ミュージカルを楽しむ法」。1997年晶文社。 イラストレーション 和田誠。 カバーはフレッド・アステア「トップ・ハット」。
12位はオランダ/ドイツ出身のタコのデビュー曲。元曲は1927年に作曲されたもので、同名のミュージカルで歌われたハリー・リッチマンという歌手のバージョンで知られるもの(後にフレッド・アステア版も有名に)。これをシンセポップとして料理したのが本曲で、日本を含む全世界でヒット。
ミュージカル映画の元祖であるMGMのスターとしてはフレッド・アステアが圧倒的に好きなのですが、作品としては『雨に唄えば』とかになりますよね。とりあえず『ザッツ・エンターテインメント』を見て。20世紀半ばくらいまでのミュージカル映画の名作をダイジェストで紹介する映画です。素敵ですよ。
@niakas1『渚にて』昨晩観ました。フレッド・アステアはレーサーでもあったんですね。確かにエンジン吹かして・・・のシーンは哀しさがありました。なんというか静かに怖い映画でした。『オッペンハイマー』を観る前に観賞できてよかったです。
『タワーリング・インフェルノ』、あとあと、本作のフレッド・アステアにオスカーを獲らせてあげたかったとも、ラストの彼を観て、そんな心情になるアタシ。 (そして、同じ年にコッポラがマフィア映画の続編を撮っていなければ、とかムチャなヤツアタリをするアタシだ。)
その点で設定も含めていちばん酷いのはあしながおじさんですよね…学費を出した女子学生を… 因みにフレッド・アステアは同映画でレスリー・キャロンを、FunnyFace/パリの恋人ではオードリーヘプバーンを役の上で毒牙にかけています…年齢差約30歳の恋愛映画とかフレッドにしかできない芸当ですね…
@hacomaricoそれもフレッド・アステアやジーン・ケリー主演作みたいなエレガントでクラシックなミュージカル映画であって欲しい✨✨>ラジャンさん
しかし作中で「映画」の象徴に置かれているのがフレッド・アステアのミュージカルと『カサブランカ』っつうのは色々面白いよなぁ。 ちなみに未来用語?とかSF設定はわりとぶっ飛ばして読んだけどそこがメインの話じゃないから別に問題ない気がしている。
@osy1701ミュージカルではなく、この映画でフレッド・アステアのファンになりました。この映画が無かったら「バンドワゴン」も「有頂天時代」も見てません。
猫の出てくる映画で好きなのは「こねこ」(ロシア映画)と「タワーリングインフェルノ」。 フレッド・アステアの猫の親和性🐱
1938年のジンジャー・ロジャース。フレッド・アステアとのコンビでミュージカル映画の大スターだったが、1939年の『カッスル夫妻』でコンビ解消。 翌年の『恋愛手帖』でアカデミー主演女優賞を受賞している。
明日、タワーリングインフェルノ 観ようかな~。パニック映画の最高傑作らしい。音楽 ジョン・ウィリアムズだしポールニューマン、スティーブマックィーン、フレッド・アステア、ウイリアムホールデン、フェイ・ダナウェイだし。木曜まで。映画館でノーカットで観たい。
フレッド・アステアについて、俄に「これが沼なの…!?」となっている。 Amazonプライムで映画をいくつかちょこちょこ観して、パフォーマンスが素晴らしすぎてにこにこ。 映画「イースター・パレード」序盤で、うさぎのぬいぐるみを買うためにドラムを叩きつつダンスするシーンが特に好き!
@redbonbon22ね。のえるくんはフレッド・アステアみたいなミュージカルやってほしー
第2弾
フレッド・アステアとリタ・ヘイワース共演作、「踊る結婚式」(1941)
オープニングクレジットの出し方斬新でかっこいいし、ワクワクする!ちょっとメタいのも(・∀・)イイ!!