マルクス兄弟 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
マルクス兄弟の映画的なコメディ感でした
もう少し最近ならモンティ・パイソン
日本で例えるならスネークマンショー
Netflixで「カンク・オン・アース 〜フィロミナ・カンクとお勉強〜」を観よう
小林さんには色々な面での業績があるが、一番は軽演劇、喜劇映画に関するもの。
細野氏が言う通り、その分野のアーカイブが殆どない日本で、小林さんの著作は重要。
米国喜劇映画では、マルクス兄弟に着目したのも日本では最も早かったのではないか?
映画『マルクス兄弟 オペラは踊る』★★★★4.3点。
世の中にはもし、自分が2人いたらうんざりする人、もしくは自分が2人いたら最高に嬉しく思う人、この2種類しかいない。今のA I技術、実現は近いかも。
マルクス兄弟のジョークをウディアレン監督が映画「アニーホール」の冒頭で「僕を会員にするようなクラブには入りたくない」を思い出しました。
朝。
村上春樹さんと初めて会ったのは、彼がまだ酒場を経営していたけれど、作家としてのスタートもしていた、という時期でした。千駄ヶ谷の彼のお店でマルクス兄弟の16ミリ映画を映すから見に行こうと糸井重里君に誘われて、ある晩行ったんです。
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マルクス兄弟
表紙はマルクス兄弟の映画「我輩はカモである」とのことだけど、蓮實が二階で筒井が地上。名前の配置は筒井が右上、蓮實が左下。「タワーリング・インフェルノ」のポール・ニューマンとマックイーンのクレジットかしら?
筒井康隆、蓮實重彦 『笑犬楼vs.偽伯爵』 | 新潮社
1月の目標。
ベター・コール・ソウルS1を観る。
マルクス兄弟作品マラソン。
とりあえずこんなとこかな。
『ゲットクレイジー』おかわり。これで今年の映画〆。やっぱりアメリカではマルクス兄弟は必須教養なんだろうな。
Virginia O'Brien「Rockabye Baby」 映画『マルクス兄弟デパート騒動』より。1940年代、主にMGMで活躍したミュージカル映画女優。終始無表情なのが特徴。
5月…宮古シネマリーン ブレッソン/NFAJ 発掘/早稲田 敗戦とテロル/ラピュタ 大空真弓/川崎アーセン 佐藤忠男/岐阜ロイヤル 実写化/シネヌーヴォ 絹代/福岡シネラ ソビエト延期→現代韓国/神保町 宮尾登美子/ヴェーラ 若松孝二/スコーレ 三浦春馬/神戸映画資料館 マルクス兄弟/他
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マルクス兄弟
マルクス兄弟の映画にありそうな。 / “ドイツでコンサート中にエコテロリストが乱入。抗議のため指揮台の手すりに自らをグルーで接着したが、手すりは着脱式だったため、警備員がさっと手すりごと活動家を撤去”
筒井康隆 × 蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』、刊行迫る。
『不良老人の文学論』のカバーを飾ったのはベティさん、『伯爵夫人』はルイズ・ブルックス、そして今度の共著は『我輩はカモである』からマルクス兄弟! 筒井さん生誕の前年(蓮實さんの三年前)の映画であります。
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マルクス兄弟
「ユニバーサルスタジオ」を名乗るんだったら、USJもアニメじゃなくて、ユニバーサル・モンスターズとか、ヒッチコックとか、マルクス兄弟とかのアトラクションを設置して欲しいものです。
続き)事実上ハーポが主役で、チコもグルーチョも出番は少ないし全体的には出来は良くないけど、ハーポ大好きだからそこそこ楽しめました。
マルクス兄弟は定期的に見直したくなるんだよね。また映画館でやらないかな。
昭和20年代の映画だったか、特高が下宿をガサ入れした時、マルクス兄弟の名前のある本を見付け、証拠として押収する場面があった。
グルーチョは日本の喜劇人に大きな影響を与えた。吉本の永田キングからドリフのヒゲダンス。
初めてマルクス兄弟の映画見た
@tatsurooo そうそう、でも皆が好き者ばかりだと「それそれ」「だよねー」的なことで始終しがちなところ(それはそれで好きなのですが) メラニーさんに説明するという体でマルクス兄弟やその前後の映画について改めて流れを語る感じになったのは良かったのかなとも思いましたです.
『みんなが私を好きと云ふ』原曲はマルクス兄弟のパラマウント映画「御冗談でショ」でゼッポ、チコ、グルーチョ、ハーポが順繰りに歌う(ハーポはハープで弾く)”Everyone say I love you”である。織田のぶ子=渡辺光子が鼻にかかった甘い声でセンチな歌詞を歌う。 (大名古屋ジャズ)
小林信彦「『吾輩はカモである』[マルクス兄弟 第5作 1933]は必ず客が入るという意味を含めて、清順作品の中で『けんかえれじい』が占める位置に似ている。『ココナッツ』[マルクス兄弟 第1作 1929]は「『野獣の青春』[日活 1963] かもしれない。」
『ワンダーランド』1973年9月号
コメディ映画で。
チャップリンの給料日
マルクス兄弟 吾輩はカモである
素晴らしきヒコーキ野郎
アニマルハウス
酔拳
ブルースブラザーズ
食神
テッド
ナポレインダイナマイト
エクスストリームジョブ
『幻に終わった傑作映画たち』には、監督ダリ+主演マルクス兄弟という強烈な企画が。題名『馬の背に乗るキリンサラダ』。ボツった理由は、兄弟の芸風をシュールと捉えて共感していたダリと、撹乱する現実があっての俺たちなんだよという兄弟が相容れなかったという話。ダリが描いたハーポが可愛い。
@KawaJellyfelly マルクス兄弟物を
外してある辺りに
こだわりを感じます
大体、自分も好きな
作品が入ってて嬉しい
@ashibetaku 自分はチャップリンやマルクス兄弟などが古いと感じないのですが、日本で彼らの模倣者があふれて、喜劇が常に進歩してたらそうでもなかったのかもしれません。そのくらい喜劇映画が足りない。ドリフと三谷幸喜さんくらいしか思い浮かばないです。
同じくマルクス兄弟のチコマルクスの
ピアノ。 ケンラッセルの映画「マーラー」だったかな?、でこの弾き方の物まねがチラッと出ます。
好きな映画はなんですか?と聞かれたとき、チャップリンとキートンとロイドとマルクス兄弟だと言うと、普段あまり映画を観ない方には、ん???って顔されます。
みんなで観ようぜ〜
『けだもの組合』(ヴィクター・ヒアマン) 1930年
マルクス兄弟の映画第2作。ホテル内を縦横無尽に駈け巡り、勝手に映画に幕を下ろすハーポの狂いっぶりは最高だ。無意味で馬鹿馬鹿しい行動があれ程までに光り輝くコメディアンを他に知らない。
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マルクス兄弟
マルクス兄弟はトーキー映画で成功したコメディアンなんですが、それに相対するのがサイレント映画でのコメディにこだわったチャップリン
彼らが活躍した時代てのが
映像作品や表現技法に関して目まぐるしく進化や誕生が起こり、文化史の点で中々に面白いんですよね
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マルクス兄弟
バブル経済とその崩壊(大恐慌)を巡る映画
戦後経済より小規模な、19世紀風ブルジョワ経済(都市の市民の貨幣経済。国民の大多数が農村の農民で、現金使わない)で。
マルクス兄弟の映画「ココナッツ」(1929)。
ココナッツ・リゾートでの土地投機を巡る映画( 1920年代米国の土地投機は、フロリダで最盛)
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マルクス兄弟
バブル経済とその崩壊(大恐慌)を巡る映画
戦後経済より小規模な、ブルジョワ経済(都市の市民の貨幣経済。国民の大多数が農村の農民で、現金使わない)の時代。
マルクス兄弟の映画「ココナッツ」(1929)。
ココナッツ・リゾートでの土地投機を巡る映画( 1920年代米国の土地投機は、フロリダで最盛)。
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マルクス兄弟
明日10/14㈮の17:00からは『我輩はカモである』(1933年、原題:Duck Soup)を上映します。レオ・マッケリー監督、マルクス兄弟主演によるアメリカのコメディ・ミュージカル映画です。約70分。
はい。
マルクス兄弟の作品です。
コメディ映画でとにかく笑う。
しかも日本のコントの基礎になってる場面もあります。
へぇ〜まぢかー
と感心しながら見ちゃいます。
でもおすすめしたいけどレンタルあるのかなー
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マルクス兄弟
映画『マルクス一番乗り』★★★3.5点。 U-Nextで鑑賞。
今回も「期待通り」つまらない。
マルクス兄弟作品のレビューには毎度書くのですが、中学…
本物の伯爵が撮って『家族の肖像』なんて風格ある邦題つけるから、名家の陰鬱なドラマかと思ったら、あーた、これマルクス兄弟じゃないですか。壁を破壊し尽くしドッカーンと煤だらけになるハーポみたいなバーガーに「まったく迷惑だ」といいながらも心を開いていく教授がグルーチョに見えて仕方ない。
映画「キネマの天地」だっけな、役者の部屋に乗り込んだ特高がそこの本棚に「マルクス兄弟」というタイトルを見つけて噴き上がるシーンがあったように思う。笑えるけど笑えない話。きっとそんな事が実際にあったんだろう。本棚見せろ、の話で思い出した。
こどもの頃に藤子不二雄漫画や星新一のショートショートが面白かったが、大人になり過去の外国のSF映画などを大量に観ると、あ、これが元ネタか、と気づく時がある。
ドリフの鏡のコントは、マルクス兄弟の模倣だが、
それもバスターキートンの無声映画の中にあるとか。
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マルクス兄弟
「さんまのまんま」で野村萬斎さんの息子さんがマルクス兄弟にすごい反応した話をしてたと、バワーズパンフの編集者様に教えてもらった。前回のクラコメ映画祭でも、森本アリさんご子息が『我輩はカモである』で大笑いしてたの思い出した。特にハーポね。
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マルクス兄弟
マハトマ・ガンディー(1869年)
国際非暴力デーInternational Day of Non-Violence
グルーチョ・マルクス(1890年)喜劇俳優(マルクス兄弟)
グレアム・グリーン(1904年)小説家『第三の男』
竹内好(1910年)中国文学者
出目昌伸(1932年)映画監督『きけ、わだつみの声 Last Friends』
映画「ロックンロール・ハイスクール」は派手な爆発がたまらないし、レコード版焚書坑儒の絵面も良かったし、校長先生の手下の2人がマルクス兄弟みたいな感じなのも良かった。現在だと、こういう話は権威と反権力の物語として解釈が政治的に収斂しそうな気がするけど、考えすぎかな。
Amazonプライムビデオで、古いコメディ映画を楽しむ。
「キートンのセブン・チャンス」バスター・キートン監督、「キートンの大列車追跡」同監督、「担え銃」チャールズ・チャップリン監督、「マルクス兄弟 オペラの夜」サム・ウッド監督、「マルクス一番乗り」同監督。
1980年代にマルクス兄弟の映画を再評価しようってことで全国で再上映されたんですよね。私もそこで見て同じことを思いました。ドリフのオリジナルだと思っていたのでかなりショックでした。
(いかりや長介の方の)ドリフターズだって、元々はバンドだったし、「全員集合」も試行錯誤してたわけで、コントのネタもマルクス兄弟の映画からのパクリも多かった。最初から伝説のコメディアンだったわけじゃない。
なんの映画か忘れたのですが、特高警察が「こいつ、マルクスなんか読んでやがるな」と呟きながらマルクス兄弟の本をめくっているシーンを思い出しました。
昨日のマルクス兄弟の「映画向き」の話ってある意味新鮮だなあと思って考えていたが、マルクス兄弟がもともとヴォードヴィル上がりだとか、映画作ってる人も元々ニッケルオデオンで芸人出すより撮ったら安いし、くらいから始まってて映画と舞台がシームレスに始まってるとか、
次作の「A Day at the Races 」も同じくマルクス兄弟の映画から
これもマルクス兄弟の楽しさ、おかしさ、バカバカしさ、そして動きだけではない見事なピアノやハープ演奏等、芸達者さが炸裂
すっかり好きになってしまった
下はグルーチョマルクスに会いに行ったクイーン
#映画
https://t.co/1qaG0WTBdJ https://t.co/jJmsYRF86Y
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マルクス兄弟
マルクス兄弟はMGMに移籍した際、アーヴィング・サルバーグの発案で「実際に舞台にかけてウケたギャグを本編に採用する」ということをやっていたらしいが、それってマルクス兄弟が「映画向き」の芸人ではない、と言われているようなものではないのか。 https://t.co/R64v0y6FUh
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マルクス兄弟
@Ns6GpvSGVQZ9sIB マルクス兄弟。
右翼のくさかべくんに、
「マルクス兄弟の映画は見ないのか?」
と訊くと露骨に嫌な顔をするので、それが面白くて、時々、同じ質問をしていました。
A Day at the Races(1976)
イギリスのロックバンド、クイーンの5th。
多重録音を多用した豪華で歌劇的な作品。
タイトルは4thと同様にマルクス兄弟の映画から
取られた。
オススメ曲
6. Somebody to Love -愛の切望
8. Good Old Fashioned Lover Boy -ラグタイム・ルネサンス
#Queen https://t.co/9mReDqp8Q4
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マルクス兄弟









































