マルクス兄弟 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「いんちき商売」 もはや密航者っていう設定のみでストーリーとか関係なくギャグの積み重ねで映画一本成立してしまうマルクス兄弟さすが。
シネマヴェーラ米国コメディ特集「いんちき商売」はマルクス兄弟の第3作で、舞台の映画化だった前2作とは違い映画オリジナルの題材に取り組んだ最初の作品。大西洋をNYに向かう客船に密航者として乗り込み船倉の樽に隠れている4人。チーフ・パーサーが密航者の存在を船長に告げ、船長以下船員たちが→
「御冗談でショ」鑑賞。令和の世に未見のマルクス兄弟の映画が観られるなんて。生きてて良かった。グルーチョの役は独裁的な学長。この手の役は珍しい。いつもは狡賢いチコも本作では、ただのバカ。3兄弟がノーブレーキでナンセンスにアナーキーにボケまくる。
マルクス兄弟(お笑いトリオ)の映画がアマプラにあったから休みの日に観るのだ にしてもマルクスて「あっち」の方どうしても思い浮かべちゃうな…
サイレント映画時代の3大喜劇王、チャップリン・キートン・ロイドとそのちょい後のマルクス兄弟まで含めて、ロイドが一番好きかもしれんなあ。(『ロイドの要心無用』観始めた)
今までで1番長い尺でラリーの喜劇見たけど、この行き着く間もないスピード感とギャグ詰め込んだ感じ結構好きだけどな。パラマウント時代のマルクス兄弟作品と同じ作りな気がする。楽しくて目ぇ回りそう。
桂米紫さんがジェリー・ルイスやマルクス兄弟などのクラシックコメディに明るい理由がよくわかった。ご自身がかつて映画青年だったのか…。 米紫さんくらいの年代だったら自主映画界ではどんな方が突出した存在だったのだろう。手塚眞、植岡喜晴といったビッグネームより後の世代だとは思うが…。
カール・マルクス関連の映画から今マルクス兄弟の映画を見ているんだけどパラマウントからMGMに移って大ヒットしたという「一番乗り」が普通の映画の枠組みにマルクス兄弟の珍芸を当て嵌めただけで面白くない。歌ありダンスあり珍芸ありで大衆受けする日本のお正月映画みたいな物だな。
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マルクス兄弟
戦前の古い映画でパッと思いつく大好きな映画ははルネ・クレール『自由を我等に』、マルクス兄弟『我輩はカモである』、日本映画だと稲垣浩•マキノ正博の『血煙高田馬場』とかです。全部1930年代の映画だ。
A 1962 attempt at a Claymation Marx Brothers TV show - Boing Boing boingboing.net/2024/01/02/a-1… マルクス兄弟のクレイアニメだって
2,白黒映画 Princeファンとしてはアンチェリと言いたい所だが「オペラは踊る」です。マルクス兄弟のコメディー映画の一つ。ドリフ好きは必見。大富豪の未亡人をたらしこんで劇場への投資を持ちかけ大金をせしめて云々かんぬん。最後はハチャメチャで終わる。
今日の<栗コーダーカルテット>のライヴで川口さんが千石にあった三百人劇場でマルクス兄弟の映画を観たと話していた。私も三百人劇場は懐かしい。フェリーニやタルコフスキーやブニュエルの映画を観たのだった。また<劇団昴>が拠点にしていたので、シェイクスピアの戯曲も何作か観ている。(続く)
マルクス兄弟、映画、僕も、好き 詩
@technodelicious大元はマルクス兄弟の映画ですね
マーガレット・デュモンはマルクス兄弟の映画でしか見たことがない女優さんですが、美人さんに見える僕は変なのだろうか?
映画の題名等は忘れたが、「アカ」と疑われた学生の下宿を特高が踏み込み、本棚から「マルクス兄弟」という本を見つけ、「やはり」と頷くクスグリシーンがあった。 戦前の作品の筈はない。
子供の頃には、年末によくテレビ放送してたなあ。 あと、フランキー堺の語りで、チャップリンやロイドやキートンの、短編無声映画とか。 マルクス兄弟を知ったのは、随分後になってからだったけど、ドリフのコントの元ネタが有ったのを見つけた時は、ちょっとショックだった。
マルクス兄弟後期作品お約束の楽器演奏が無いのが寂しい。兄弟の食事場面(ハーポが超高速で口に放り込む)と、鹿のはく製の口にサンドイッチを突っ込むギャグは笑った。兄弟をホテルから追い出そうとするホテルのオーナー役ドナルド・マクブライドのアクの強い演技が印象に残る。
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マルクス兄弟
アマプラにて、マルクス兄弟主演、ウィリアム・A・サイター監督『ルーム・サービス』(1938年)鑑賞。 ブロードウェイでヒットした同名舞台の映画化で、全編ほぼホテルの一室で展開。お話は分かりやすいけど、兄弟のギャグは精彩を欠く。正直あんまり面白くない。久々の再見だったが感想は変わらず。
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マルクス兄弟
マルクス兄弟が「カサブランカの夜」(邦題「マルクス捕物帳」)を作ろうとしたら、ワーナー・ブラザースが「カサブランカという地名は、我々が先に映画「カサブランカ」で使用している!そのタイトルの変更を求める」とクレームを入れてきた。 マルクス兄弟は「我々はワーナー・ブラザースより先に
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マルクス兄弟
この方の著作に出逢わなかったら、マルクス兄弟、クロスビー&ホープの珍道中映画、古川緑波、榎本健一、ハナ肇とクレージーキャッツ、色川武大、ビリー・ワイルダー、フレッド・アステア、初期日活アクション、黒澤映画…、これらの方々の作品の面白さを一体誰がオイラに教えてくれたのか?
マルクス兄弟1929年の映画「ココナッツ」観る。音楽担当アーヴィング・バーリン!意外。名曲「ALWAYS」はこの映画用に作られたが、グルーチョが気に入らず、ボツにされたという。アーヴィング・バーリン唯一の、ヒット曲のなかったミュージカル。
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マルクス兄弟
会議は踊る、と決まっている。例〜サミット、通常国会、株主総会、町内会、マルクス兄弟の映画。 会議は暴力でしかない。例えば、日米合同委員会。 この国から会議をなくせばいいのだ。 イマジン♪ みんなでそう想えば簡単なことさ♪
マルクス兄弟の映画を観ていると、100年近い昔にこれだけのギャグが作られていたのか……と眩暈がする思いに駆られるね。
@Tori_Corleone他1人ポールDジンマーマン著「マルクス兄弟のおかしな世界」より、5兄弟が揃っている写真 日本語訳が長らく出版され続けたマルクス兄弟を紹介する良書 とても有名な本なので蔵書数のある図書館にはおそらく置いてあると思う 古書で探すのも難しくない、映画関連を得意とする古書店ならすぐ見つかると思う
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マルクス兄弟
『バスター・キートンの華麗なる一族』。キートン的なアクロバティック活劇成分よりも、ナンセンスさ・不条理さ・シュールさが際立つ。そういう意味では、他のキートンと一線を画すし、まるでマッケリーが演出したマルクス兄弟の映画みたいだ。そういうわけでかなり好き。
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マルクス兄弟
@tatsurokashi 世代的に「全員集合」でマルクス兄弟オマージュ?(笑)の鏡コントで志村さんと渡り合うのと歌番組のほぼレギュラーで眼と耳に「格好いいヒット曲」を死ぬ程刷り込まれ、映画好きになり始めた頃に「太陽を盗んだ男」→「魔界転生」→「ときめきに死す」3連弾浴びてるので「スター」=沢田さんなのです!
@ono_hiroyuki @yusuke_suzumura これは最高のお話ですね!!チャーチルはユーモア溢れた人物ですので。ナチ副総統のヘスが単独イギリスに飛来したときの情報に対して「そういうことはマルクス兄弟に言ってくれ!」と。ちょうど彼らの映画を見ていたときでしてね。もしチャップリンの映画だったら「チャップリンに言ってくれ」だった?
高校生の頃、"近所のレンタル屋の映画を全部見てやる❗"と鼻息荒く通い始めた時に、マルクス兄弟と一緒に借りたのがコレ✨
おかげ様でビートルズ、そこから'60~'70年代の音楽の沼にハマりまして、今では感謝しておりますw🙇♂️
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マルクス兄弟
しかし、マルクス兄弟無知の人でも、きちんと英語を読めるなら、オペラ座でマルクス兄弟の実演を見た、という解釈は無理だと気づくはず。そこに気づけば、映画史を調べ、「A Night at the Opera」というマルクス映画があることがわかり、ヘミングウェイの誤記という正解に到達するはずだ。
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マルクス兄弟
僕が反戦歌持ってくなら何だろう?
お笑い好きだから、戦争風刺的な曲かな。あきれたぼういずの戦争物、パイソンズの「the bright side of life」(こじつけだが、平和願ってる感じするから)、マルクス兄弟の反戦映画「我輩はカモである」の煽動の歌かな(反戦じゃないけど)、エノケン「武器ウギ」とかか
マルクス兄弟の映画で、ハーポマルクスがハープを弾くシーンは、演奏の前後にアメリカの映画館では観客が拍手するので、劇中で、ハーポは、
ほんのすこし間を取ってたそうです。
そういえばとんねるずがまだ新人の頃、確か井原高忠さんに、マルクス兄弟の映画を観ろと言われたらしい。観たけどよくわからんかったとタカさんは言ってたが実際どうだったのか。井原さんはマルクス兄弟のアナーキーさに近いものをとんねるずに感じてたのかも。
かつての米国の喜劇王たちの中でも、チャップリンやキートンは世界中で大スターになったけれど、少し遅れて映画に進出したマルクス兄弟は米国ほどは受けなかった。
やっぱり言葉のギャグの比率が高かったからでしょう。ハーポ・マルクスは分かりやすいが、グルーチョ・マルクスは外国人に分かり難い。
死ぬまでにみるべき1001作品の329本め、マルクス兄弟オペラは踊る。ドリフ的なギャグだなと思いながら観たんだけど、そういえばドリフの記憶もそれ程ない私でも分かるなんて結構な影響なんでしょうね。
初めて見たマルクス兄弟の映画がニコ動にある『我輩はカモである』だったので、これのせいでグルーチョの一人称がワシでやや老人混じりの口調、チコがべらんめえ口調で喋るイメージが固定されてしまってる
やってる内容もマルクス兄弟とかあの手のフィジカルコメディの系譜だし、6~70年代ぐらいのコメディ番組に影響受けてる感じっすね。昔のジャッキーチェン映画のワンシーンみたい
マルクス兄弟は映画としての面白さより個々のキャラクターや人柄に惹かれているのかもしれない
@oomurasaki_imo 徹底してチャップリンを研究してたんでしょうね? チャップリンやマルクス兄弟やバスター・キートンらのサイレント映画時代のコメディアンの芸は、当時の映像作品がカメラワークなども含めてそうなのですが、今でも教科書のような存在であり続けるのでしょうね?
グレートギャッツビーやジェームスディーンの作品もいいですね。スラップスティックコメディのマルクス兄弟ものは全部見ました。おすすめはケンタッキーフライドムービーです。ハーレムのアポロ劇場のサタデーナイトライブの制作陣が手がけていましたね。これを観て顎が外れるまで笑い転げて下さい。
@gryphonjapan @C4Dbeginner マルクス兄弟の映画で「ブレーキ!ブレーキ!」を「ブレーキを壊せ!」と解釈してぶっ壊し、緊急事態がさらにカオスになったギャグがありました。
ワイズマンのベスト10の1本『マルクス一番乗り』見る。これはすごい。経営危機に陥った療養所の実情...ってワイズマンですね笑 マルクス兄弟の映画はドキュメンタリー的に大恐慌・ニューディールの背景が濃厚に刻まれている。というか明確にお金の問題だな。グルーチョは投資で大損したみたいだし。
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
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マルクス兄弟
父は映画とかドラマとかお笑いとか小説とか割と好きなのだが、恐ろしいまでに感想をほとんど言わない。だから、こっちから聞いたこともほぼない。聞いたことがあるのは買い物の参考にするために聞いた三大喜劇王とマルクス兄弟への感想くらいだ。
映画『地下鉄のザジ』寸評。
鑑賞中、モンティ・パイソン、ゲバゲバ90分、マルクス兄弟の一連の映画を連想。シュールさにおいては、ウルトラQのカネゴンの回も連想。
なんでパラマウントのマルクス兄弟映画は、どのサブスクにもないんですかね。






















