京マチ子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kanamedelsol @kado_cine 「京マチ子」フォルダーそのまま渡してんじゃね?ワザとだったら釣りじゃん。実際に放映しないのにヴィジュアルがいいから、って理由だけで使用すんの「無知な馬鹿バカホイホイ」じゃん。せめて映画用に撮り下ろしたスチールなら「イメージ」として使用できるけど、関係ない映画とは恐れ入ったねえ…
昔の斬新な演出、かわいい。レトロ愛おしい!
ちなみに一昨日私が見た悪夢は、『楢山節考』という(←教えてもらった。)映画のワンシーン。
『羅生門』の京マチ子さんもものすごく印象に残っている。
怖いけど、構図とか美しくて、脳裏に残るんだなきっと。
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
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京マチ子
今日は神保町シアターで映画鑑賞。「黒蜥蜴」京マチ子版。三島の戯曲版は読んでないので不明だけどなかなかに乱歩の原作に忠実。冒頭明智役の大木実がスクリーンから観客に向かって話しかけるシーンが後年の土ワイを思わせる。美女シリーズの天知茂で慣れっこになってるのでなんとも思わないけど
成瀬巳喜男監督「あに・いもうと」「結婚が人生の目的じゃないんですもの」「だって生きる事が第一でしょ?」と妹久我美子が凜として話す「ふ~ん深刻だね」と京マチ子姉。すごい、1953年の映画でこの台詞。姉もんも、言葉にしないが、それを分かっている。だから、夜の街で働き妹を学校に行かせた。
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京マチ子
京マチ子さまは大女優で、美しいし、貫禄あるけど、食べる、飲む、一服する、顔しかめる、怒る、笑う、あと無表情な様で眼が据わってるとか…とにかく生きている仕草に見惚れる。肌が出ていても卑猥ではない、でも色っぽいし、美しい。力がある。今まで観た彼女の映画全て、生き生きしている。
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京マチ子
『黒蜥蜴』(大映版)鑑賞。神保町シアター。女盗賊“黒蜥蜴”京マチ子vs自信満々の名探偵・明智小五郎大木実の対決!しかし恋仲に︎⁉︎ 江戸川乱歩原作+三島由紀夫の戯曲で踊り歌うミュージカル場面が何気に乱歩ワールドにマッチして面白い。京様のオールマイティっぷり炸裂。後半魔女メイクでなりきる。
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京マチ子
井上梅次監督『黒蜥蜴』神保町シアター。
江戸川乱歩の傑作を、黒蜥蜴を京マチ子、明智小五郎を大木実で映画化。
ミュージカル演出、心理の状況で照明の色を変える演出が乱歩の異様な世界観を作り、不思議な魅力のある作品に仕上げている。
そして、探偵物としての娯楽演出もしっかり作られている。
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京マチ子
神保町シアターにて「いとはん物語」鑑賞。大阪の老舗の三姉妹。顔にコンプレックスのある長女の京マチ子が、番頭の鶴田浩二に想いを寄せる北条秀司の原作。想像以上に面白くて、最後泣いちゃった😭登場人物がみんな良い人。鶴田浩二さんの映画って初めて観た。
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京マチ子
浮草(1959)
鴈治郎さん演じる駒十郎一座のある出来事。大人の事情による激しい言い争いや修復寸前の修羅場と一難去ってまた一難。京マチ子さん演じたスミ子のような動じしない態度はとても憧れ。ロケ地に使われた美しく懐かしい伊勢志摩や大王崎の風景が嫌な事も潮風と共に何処かへ流してくれた。
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京マチ子
アマプラで日活青春映画の鑑賞が続きます。「あすの花嫁」これもなかなか良いお話。清川虹子が出てるんですが、映画で(アッパッパ以外の)洋装は初めて見たかも…
なるほどパッと華やかで綺麗だと思いました。顔の造作(上半分)は京マチ子型という私の見立てに狂いはない•̀.̫•́✧
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京マチ子
H.Nのように戦前・戦中の映画を優先して見てきたため、しかも大映はあまり馴染みがないため、恥ずかしながらいずれも初見でした😓。京マチ子さん三本連続☺️。「馬喰一代」、男手一つで息子を育て上げる三船敏郎、よかったです(周囲の助けもあったけれど)。立ち子さん、かわいい😄。#古い映画好き
今日は神保町シアターで「藤十郎の恋」を見てきた。
カンキクチの、人の心を持った人間が人の域を越えようとして最後の最後で人の心を捨てられない系の業の深い作品、本当にしんどくて大好き。
長谷川一夫ふつくしい…!京マチ子可愛い…!
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京マチ子
@overwell 武満徹3つの映画音楽祭より「ワルツ」という曲が『他人の顔』で使われていて、それを基に昨日、萬斎さんがナマオケでパフォーマンスされたんですけど、めっちゃ良かったので、勅使河原監督x仲代達矢x京マチ子だし観たいなあと思って・・・無念じゃ。安部公房の原作にするかな(←イマココ)
赤線の灯は消えず/田中重雄('58大映),神保町シアター。今日は(総天然色にサマードレスも映える)ひとみ映画の一本☔︎ 売防法施行後の赤線従業婦、いわば棄民としての扱いを受けた女たちを描いて。京マチ子にしろ、野添ひとみにしろ、そもそも何故、赤線へ。貧困の事情があるはずだけど、そこは描かず。
@mokugyo_note 京マチ子さんの映画ですか?
『大佛開眼』という衣笠貞之助監督の映画を観た記憶がある。京マチ子が出ていたことしか覚えてないけど。なんとなく大佛の映像も記憶にある。長谷川一夫、大河内傳次郎も出ていたのか。どこで観たのだったか。文芸座か。
主人公が「ナマモノ」を言いまくることと「恋愛ゲームから降りる」ことにモヤモヤします。周囲が振り回されるという指摘はコメディとしては王道だけど忘れていた視点でした。反=恋愛映画論の方に京マチ子主演『いとはん物語』を見てほしい。
京マチ子さま主演。市川崑監督。船越英二は翻弄される悪人になり切れない男。マチ子さまのポンポンでる長台詞最強。北林谷栄とのやりとり良いよね。あの働く女性、なめんなよって態度、お洒落な七変化、楽しい。やっぱりスイングしてるんだよね。ロックだとなんだろうな?
京マチ子さま主演「足にさわった女」女スリのマチ子さま、特急の中で、色仕掛け親父からスる。浦部粂子!杉村春子のスリの師匠とのやりとり最高。スイングしてる。米軍基地になった厚木の実家。そう日本は戦争に負けたのだ。しかし彼女は負けていない。
1953年(昭和28年)大映
#成瀬巳喜男監督
京マチ子 久我美子 森雅之 浦辺粂子 船越英二
ロケ地は川崎市多摩区や東京都狛江市の多摩川周辺と
思われます。昔の小田急線の姿も見ることができます。
@sendaitk 三船や志村喬や京マチ子になれない
黒澤明と違って
宮崎監督が100人いれば
済む映画だから
監督の頭の中に動きから
顔の角度から目線から
全部出来上がっているのを
再現か
超作画力で期待以上の物を描くか
監督脳内を読み取る腕前への
信頼が土台にあってこそぽくて
教科書にはならないかもです
金田一耕助役は、石坂浩二さん(映画版)と、古谷一行さん(ドラマ版)が好き。
『犬神家の一族』は、映画版なら76年版、ドラマ版なら77年版がオススメ✨
犬神松子役は高峰三枝子さん(映画版)と、京マチ子さん(ドラマ版)が素晴らしいのです。
いつもスケキヨの脚に持ってかれるwww←ボソッwww
鍵 @YouTubeより 市川崑監督、京マチ子主演作品『鍵』を見る。谷崎文学をもとにした心理劇なのであるが、どこまで行ってもその心理が堂々巡りをしていているようで見ていて辛かった。公開当時は京マチ子のヌードが話題になったようである。
@SPOONet3303 乱歩先生は人間椅子がお気に入りだったのか、明智探偵モノの『黒蜥蜴』でも重要な役割を果たしますね。ちなみに三島由紀夫が『黒蜥蜴』を戯曲化して映画にもなってますが、私は京マチ子版が好きだったりします。
京マチ子の大映映画を観た後、武田鉄矢主演『刑事物語3』を最後まで鑑賞! この作品には武田さん演ずる片山刑事最強の敵が現れるだけではなく、新人時代の初々しい沢口靖子の演技を堪能できます。若い時の沢口さん、可愛いですね!(This Tweet is written in Japanese)
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京マチ子
なぜミュージカルなのか、と。
あと美輪明宏が好きでないからの評価なら、私は大木実がどうにも好きでないので京マチ子版の評価がいまいちで。
京マチ子さんは善戦していると思うのですが
というのと私あんまり京マチ子さん好きじゃないのよね
もう一回観直せば変わるかもしれませんが。
さゆみさんに往年の京マチ子作品のような映画のお仕事をしてもらいたいなーと思ってますが、本作は怖いやろな。怖すぎやな。も少しええもんの役がよろしいな。
【羅生門】(1950)
初めて黒澤明の作品を見ました。
当時からしたら特筆すべき新鮮な映像表現方法が散りばめられているのだろうな...無知すぎてわからん。
音楽との融合も面白かった。
京マチ子さんの演技が圧巻...
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京マチ子
@Kenashian 映画を見終わった後、仲代達矢の演じた政治家は、眼鏡から言ってM?宇野重吉は昭和の脱税王と言われたあの男?京マチ子はSの妻?とか色々思った。
というのは、田宮は1956年度のミスター・ミスニッポンで日本一となり、それがキッカケで大映入りするのだが、そのコンテストの最終審査員5名の中には京マチ子、中原淳一らと並んで三島由紀夫が名を連ねていた。これが68年の「黒蜥蜴」再演となると主演の丸山明宏、天知茂はともに三島の推薦である https://t.co/dCLSXk5xQ9
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京マチ子
@hakuo416 なるほど。京マチ子もでしたね。ちなみに男性で惜しかったのは進藤英太郎でした。本来は『浮草』に主演する予定だったという。結局、小津作品に出ていませんが。
古谷一行さん主演の連ドラ版『犬神家の一族』をU-NEXTにて再観。"ならでは"のフレーミングと光と影を使った演出はやはり工藤栄一監督!しかし、何ンと言っても本作は、もう一人の主役でもある京マチ子さんが"怖いほど"に素晴らしいのだ!😊 https://t.co/pBTYpMXzPI
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京マチ子
→応えた事から演出が固まる一方、長谷川に恋心を訴えられて女心を動かされた入江は、それが芝居の為の偽恋心だと知った上、今度の新作狂言のモデルは自分だという噂が広まっている事を知り、恥辱に耐えかねてしまうという悲劇。後に京マチ子相手に長谷川主演でリメイクされた森一生版を数年前に観た→
映画『沈丁花』 新文芸坐
四姉妹の結婚をめぐる楽しいお話。お婿候補の宝田明、佐藤允、のり平、仲代達矢、高島、小泉、どのエピソードも楽しくて笑えて、最後 仲代の前で見せる、京マチ子の涙とその後の杉村春子の思いに号泣してしまいました。(タオルで汗を拭くふりでごまかす) https://t.co/YzHL6Ag23L
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京マチ子
京マチ子のところへいってインタビューしている様子は、新藤兼人が「赤線地帯」を褒めているところがどうも京マチ子には意外というかそこじゃない、みたいな顔をしているようにみえ(京マチ子として、溝口健二監督は大変だったみたいなので。前の「楊貴妃」で懲りたというか。いやよーしりませんが)
『沈丁花』。元は「東芝日曜劇場」のTVドラマ。舞台となる歯医者さんの院長が京マチ子、看護師が妹の司葉子(途中から母の杉村春子)。やってくる患者が藤木悠、宝田明、有島一郎、仲代達矢、小林桂樹、三木のり平(患者ではないが)と凄い顔ぶれ。京マチ子は研究熱心で腕はいいけど、治療は相当荒っぽいw
「黒蜥蜴」って江戸川乱歩の作品があって映画化されてるのだけど、なぜか好きで京マチ子・美輪明宏・小川真由美(ドラマ)の3作品全部見てる。
お気に入りは京マチ子版。
黒蜥蜴と明智小五郎のラブロマンス要素もある異色作。
#昭和レトロ
https://t.co/ieLr8j0QQa
#好きな映画
#夏の映画
#小津安二郎
小津安二郎が松竹でなく
大映で撮影した『浮草』
中村鴈治郎、京マチ子の掛け合いが素晴らしい映画
https://t.co/Nqnd6bK5lR https://t.co/SiGikYgGoe
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京マチ子
「他人の顔」、初見時は展開についていくのに必死だったが原作読んだおかげで今回は余裕を持って観られた。かなり舞台演劇色が強い作品だよなこれ。京マチ子が出ることで映画の体裁を保ってる感じ。
「断腸亭日乗」昭和32年2月12日
陰。凌霜子来話。共に鬼越市川税務署に行き浅草にて別れ余ひとりアリゾナにて食事。突然毎日記者小山氏来る。共に六区電気館にて初日の映画「踊子」を見る。独り押上より帰宅。午後五時。
(清水宏監督 京マチ子、淡島千景、船越英二主演) https://t.co/CMST0rL1si
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京マチ子
BS松竹東急の勅使河原宏監督「他人の顔」を見る。事故で顔に大怪我を負った男が、精巧な他人の仮面をつけることになり‥。主演・仲代達也、妻・京マチ子、精神科医・平幹二郎、看護師・岸田今日子、顔右半面ケロイド状の美少女・入江樹など豪華キャスト。夫婦とは?他者との関わりは?考えさせられた https://t.co/aoMc8W0ZP2
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京マチ子











































