伊豆肇 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"伊豆肇 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"伊豆肇"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
池部良10 上原謙4 杉葉子4 原節子3 小林桂樹3 岸旗江3 三船敏郎2 佐々木孝丸2 小泉博2 龍崎一郎2 マドンナ1 三井弘次1 三浦友和1 中北千枝子1 中村メイコ1 久慈あさみ1 久我美子1 人見明1 伴大介1 伴淳三郎1 佐原健二1 北原義郎1 天本英世1 安藤三男1 小堀誠1 小林昭二1 山本清1 山田五十鈴1 山谷初男1 岩田剛典1 島崎雪子1 島田多江1 市川春代1 幸田宗丸1 斉藤浩子1 日高澄子1 星由里子1 木村功1 木村理恵1 松下達夫1 松川純子1 水の江じゅん1 河野秋武1 沼崎勲1 津島恵子1 清水将夫1 瀬川菊之丞1 田中健1 藤田進1 近江俊郎1 高峰秀子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
その② 杉葉子、池部良、伊豆肇/大昔、初見した時、開巻後、伊豆肇はまだか?まだか?と待って、約30分くらいして登場した時は“ウワーッ、オッサン学生やん”と驚いたものです。(笑)/ここは三鷹台の立教女学院で撮られ、義母が通っていた時は映画のままだった、と聞かされた。 pic.x.com/9grNeUE3nC
画像をもっと見る:
伊豆肇
手持ちのスチルをカラー化してみたシリーズ/【坊っちゃん記者】(1955年・日活・野口博志監督)小林桂樹、伊豆肇、清水将夫、日高澄子/20数年前にラピュタで見た。太陽族出現前のいわゆる“制作再開時期”の諸作品は当時の各社からの寄せ集めで、その組み合わせは実に愉快。/猫で放送をば! pic.x.com/AhXhoEjrpB
画像をもっと見る:
伊豆肇
池部良、龍崎一郎はおなじみ。伊豆肇は【戦争と平和】と【虹の谷】だけだが。東宝以外は大体劇団所属俳優がやっている感。パッと思いつかない。/三船敏郎が黒澤明に縛られなければ先生役をやった作品があったかもだ。どんな先生像が見てみたかった気もする。
アプリで手持ちのスチルをカラー化してみる/【この恋五千万円】(1954年・東宝・佐伯幸三監督)浅茅しのぶ、伴淳三郎、伊豆肇。/この時期の東宝喜劇作品で最も見たい作品がこれだ。“渡鹿野島”ロケは映像資料としても大変貴重。 pic.x.com/0MgImZzPtF
画像をもっと見る:
伊豆肇
このドラマはいぶし銀のベテランが中心になることも多い。最近観た回では、6代目瀬川菊之丞、伊井友三郎といった実に渋い役者が味わい深い演技を見せてくれた。今回の中心は老刑事の三井弘次だ。 若原初子、高田直久、尾花ミキ、伊豆肇、松川純子、島田多江 主任が笑顔を見せるとホッとする😄
youtube.com/shorts/iRd1pwz… 1972年7月〜'73年5月 石森章太郎•原作 渡辺宙明•音楽 『人造人間キカイダー』 伴大介/水の江じゅん/伊豆肇/安藤三男/他 空前の変身ブームと特撮変身ヒーロードラマの成功を背景に、同じ原作者•制作会社が「仮面ライダー」との差別化を図り世に送り出した。
映画資料整理して、池部良夫人からの手紙が出てきたので、久々に岸旗江、伊豆肇からの手紙も合わせて読む。伊豆肇とは計3回やりとりしたのだが、手許に残っているのは最後のみ。晩年は過去を語るのを嫌う感じだったようだが、手紙ではすぐ返事があると、もっとやり取りすればよかった。。 pic.x.com/4JTNORtpzL
画像をもっと見る:
伊豆肇
米村産業経理担当重役・大谷 (演・伊豆肇 映画版未登場) 米村産業経理部長・坂口 (演・北原義郎 映画版未登場) どこかの会社の営業部長 (演・山本清 映画版未登場) pic.x.com/65l1pekBac
画像をもっと見る:
伊豆肇
いまの若い人にとって〈ガンちゃん〉といえば岩田剛典だが、年配の人にとっては『青い山脈』(最初の映画化は1949年)のバンカラ学生ガンちゃんなのである。 演じたのは伊豆肇(1916~2005)
数年前、母が好きな原節子版『青い山脈』をDVDで観た時に光明寺博士の伊豆肇さんが出ていたことに驚いた。 実際あの映画での伊豆肇さんの役はかっこよくて惚れる。 x.com/xNhLqbkEnk3ppY…
あーあ、プロフの画像に好きな作品の1つ【くちづけ】(30年・東宝・成瀬巳喜男監督)の手持ちスチールを設定したのだが、中村メイコの訃報に接し驚く。本作の中村はかわいかった。ご冥福をお祈りします。/このメンバーみんないなくなっちゃったなぁ。/伊豆肇、高峰秀子、上原謙、中村、小林桂樹
@ultrahawk07以前その市川春代が出てるシーン、写真で見た記憶があります。子供向けのドラマ、時々ゲストで嘗ての銀幕スターが出る事がよくありました。私の世代では上原謙、伊豆肇、東千代之助に、近江俊郎も見ました📺️。
映画を最初から見たが、ほとんどオリジナルのコピーで笑ってしまった。/伊豆肇のガンちゃんは田中健。歴代ガンちゃんの中では唯一の爽やか系(笑)/若山セツコの和子は木村理恵が演っているもの、ほぼ若山のコピー。/画像は他に三浦友和、星由里子、人見明、山谷初男/2008年・猫放送
“伊豆肇と池部良”blogをやっていた時の資料整理していたら、岐阜羽島にある“羽島市映画資料館”からの資料提供依頼メール一連が出てきて懐かしい。/田中一清スチールマンの企画展示に関する事で、当方の資料を貸し出す予定だった。距離的なことなどで貸し出すのはできなかったけど。
映画後半の伊豆肇のネクタイ、“半子ちゃん”ばりに短すぎる。(笑)/この伊豆肇に限らず、この時期の他の映画を見ると池部良や龍崎一郎なども極端に短いネクタイをしているのを見かける。ちょっとした流行だったのか?
地元生田スタジオ「仮面ライダー」世代の僕にとって究極のライダー映画は2本。「仮面ライダー対ショッカー」「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」。前者はたった30分間なのに2時間分の充実さを味わえる。藤岡さん佐々木さんに加え伊豆肇さん、斉藤浩子さん、天本英世さん!
@Mengjiang1936 @YouTube 伊豆肇この手の作品になるといつもどこか欠点のある厄介な研究をしがち
友人から“昨日、旧作映画の上映があったぞ”と連絡が来て、どれ?と見たら【曉の脱走】だったか。小生が伊豆肇ファンと知ってて教えてくれたが、学生時代、散々見せたろ!(笑)/ま、こういう上映会は嬉しいね。
未開封スチールに山本薩夫監督作品がいくつかあり、ファイリング&整理。/ついでに【戦争と平和】を久々に眺める。伊豆肇の周囲を子供たちがひしめくこの構図は有名だが、はて?どんな場面か忘れて確認す。/ヤケクソになった池部良が伊豆肇の職場を覗くとこか。
画像をもっと見る:
伊豆肇
何の番組か忘れたが、刑事ドラマで伊豆肇さんと一緒に出て来て、伊豆肇さんの愛人役という設定で出て来た時は驚いた。^^
私の父は『人造人間キカイダー』の光明寺博士(伊豆肇氏演)によく似ていて、母方の伯父は『仮面ライダーシリーズ』の立花藤兵衛さん(小林昭二氏演)によく似ていました。
アニメ・特撮好きの私は、めちゃくちゃ幸せでした。
この2枚は20年ほど前、とある古本屋で見つけたもの。池部良のはたまに本に載っているが、映画でカットされた場面でこれは貴重。/伊豆肇のは初めて見る構図で、これは公開当時からこれまでも本などに掲載はないと思う。/この“陽と隠”の対比はおもろい。
戦後初期の東宝作品スチールをいくつか入手。【戦争と平和】もダブリだが数枚ありファイリング。ついでに改めて同作のスチールを眺める。/思えば、“伊豆肇と池部良”が一緒の構図はないな。スナップも同様。/1枚ものではそれぞれこの構図が良い。
画像をもっと見る:
伊豆肇
小田基義監督、東宝作品、原作は佐々木邦の『アパートの哲学者』で共演者が伊豆肇なので、題名が変わって『素晴らしき求婚』のことではないかと思われる。
映画雑誌グラビアに載った伊豆肇はこれが1番良い。(昭和26年)/伊豆が写っているスチール写真では、この2枚を探しているが見つからず・・。(【アルプス物語野性】【きけわだつみの声】/原節子、花澤徳衛、河野秋武
画像をもっと見る:
伊豆肇
ここ毎日、スチール&ブロマイド整理とファイル入れ替えに没頭している。/伊豆肇が写っているのかあると見入ってしまうが、“こんなにカッコいいのになんで映画雑誌や大衆雑誌への掲載が少ないんだろう?”と嘆く。(笑)
@conomumichi 伊豆肇さんはじめ、映画スターやモデルさんで撮影、構成された農村向けスタイルブックって恐ろしい野良着の写真が有りましてな(@_@;)
@yuri_chan5656 伊豆肇と並ぶと都会悲恋ドラマかと錯覚しますね。画像有難う御座います♪
この映画食べ物絡みのエピソードが多い。謙さんのくそ不味そうな弁当(髪の毛入ってるし)と圧倒的に美味しそうな谷津子の弁当の差とか、下宿人伊豆肇から天ぷらと酒をお土産に貰って急に愛想良くなる三枝子の浅ましさとか、どれも笑えるし効果的。「平目」の顛末なんかすごく可笑しい。
画像をもっと見る:
伊豆肇
日本映画専門チャンネルで、ときどき再放送してるTBSドラマ版『日本沈没』(1974-75年)。田所博士(小林桂樹)と対立する(というかバカにしてる)御用学者グループに佐々木孝丸、伊豆肇、松下達夫、佐原健二、幸田宗丸。いいなあ、この顔ぶれ。大ボス教授の孝丸に、いつも惚れ惚れ。
画像をもっと見る:
伊豆肇
1990年放送と書いたが、1989年だった。もうだいぶ前だなぁ。/この当時、池部良はまだドラマで姿を見ることが出来たが、杉葉子は10数年ぶりに出てきたってとこ。これだけでもファンには嬉しいが、やはりまだ元気だった伊豆肇も出てきてほしかった。
昨夜、記事探しで、手持ちの映画雑誌の座談会を読んでいた。気づいたら3時。寝不足なり。(笑)/この座談会はおもろいわ。【女性に関する十二章】/市川崑監督、津島恵子、久慈あさみ、小泉博、上原謙、伊豆肇/昭和29年
画像をもっと見る:
伊豆肇
@aoisanmyaku1949 私が観た伊豆肇の映画(全て日映専chで)は『驟雨』『結婚行進曲』『青い山脈 正・続』『夜の緋牡丹』『女囚と共に』『妻と女記者』『日本誕生』『女性に関する十二章』などです。
というわけで、映画を見ている。/シナリオに記載がなかったが、今や新東宝ファンのマドンナと化した(笑)“五月藤江”がクレジットされてるではないか。ついでに探してみよう。/伊豆肇はこの時期、肥えているね。池部良もだし・・、収入が良かったのか。/小堀誠と。 https://t.co/igkyzL7ReJ
画像をもっと見る:
伊豆肇
@aoisanmyaku1949 私が好きな伊豆肇の映画は千葉泰樹監督の『夜の緋牡丹』です。市川崑監督の『結婚行進曲』も好きですね。
「結婚行進曲」(1951)市川崑監督。カナ子(杉葉子)は恋人の伊野(伊豆肇)がクビになった会社に部長の中原(上原謙)に滑舌を買われて雇われる。結果カナ子は瞬く間に営業成績を伸ばす。映画は中原と妻(山根壽子)がカナ子と伊野の仲人をする場面から始まっている。“早口大会”と揶揄された実験的ラブコメ。 https://t.co/dTKCkQOUWL
画像をもっと見る:
伊豆肇
伊豆肇は映画、TVともに“医師””科学者”等白衣姿で登場する事がある。これがなかなか似合っているんだよなぁ。/最初の白衣姿は【野良犬】鑑識課員役のちょっと前、【こんな女に誰がした】であった。医師役/手持ちのスチール写真より/昭和24年・東横・山本薩夫監督 https://t.co/RxjC7laClt
画像をもっと見る:
伊豆肇
しかし、三船敏郎、久我美子、若山セツコも短編劇映画に出てもおかしくない頃だがないねー。/伊豆肇、岸旗江、沼崎勲、中北千枝子は、監督の贔屓か指名だったのかもしれない。お陰で一般作品と違った面が見られてそれは良い。/これらはDVDが出てから見直されたなぁ。
未開封スチール写真整理/【女囚と共に】(昭和31年・東宝・久松静児監督)/伊豆肇と原節子/硬派な作品だけに、この元恋人という設定は必要だったのかなぁ?(笑) https://t.co/yEaYyjm2qU
画像をもっと見る:
伊豆肇
今日は【青春会議】公開70年目。/好きな映画の1つ。戦後の石坂青春ものはここまでが良い。/撮影合間に田園調布にあった石坂洋次郎宅を訪問した杉葉子、伊豆肇、小泉博/昭和27年・東宝・杉江敏男監督 https://t.co/hc8dl1fXT3
画像をもっと見る:
伊豆肇
図書館から借りた“鰻”を読む。/火野葦平の【赤道祭】が部分抜粋紹介されている。原作は未読だが、結末は映画とは違うようだ。/紹介部分は、伊豆肇、佐々木孝丸、藤田進、木村功がお座敷で会話する場面。山根壽子も出てくるが、原作では出てこない。/原作を読んでみるか。 https://t.co/UGt1WvNW79
画像をもっと見る:
伊豆肇











