伊豆肇 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
伴大介7 安藤三男7 水の江じゅん7 池部良7 原節子5 佐々木孝丸3 杉葉子3 若山セツ子3 上原謙2 伊沢一郎2 内田朝雄2 内藤武敏2 北原義郎2 天知茂2 小泉博2 山形勲2 山村聰2 岸旗江2 島崎雪子2 嵯峨善兵2 左とん平2 幸田宗丸2 根上淳2 河野秋武2 細川俊夫2 マドンナ1 三宅邦子1 三島耕1 三船敏郎1 久慈あさみ1 乙羽信子1 二本柳寛1 佐々木すみ江1 佐原健二1 佐藤允1 利根はる恵1 団巌1 多々良純1 大川栄子1 小堀誠1 小林桂樹1 山本清1 左卜全1 斉藤浩子1 月丘夢路1 有馬昌彦1 木村功1 松下達夫1 柳川慶子1 梅宮辰夫1 江見俊太郎1 沼田曜一1 津島恵子1 渡辺文雄1 滝川潤1 滝田裕介1 芥川比呂志1 葉山良二1 藤田泰子1 藤田進1 角梨枝子1 鈴木志郎1 長沢大1 長門裕之1 青木義朗1 高城丈二1 高橋昌也1 魚住純子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
鎌倉ロケ地特定をと【妻と女記者】(1950年・新東宝)を再見。何度見ても伊豆肇の家の場所わからんなぁ。また街歩きしないとわからんかも。/しかし、チバヤス作品そして伊豆肇&池部良のコンビ作では本作がベスト1じゃな!/手持ちのスチルより。池部良、若山セツコ、角梨枝子。 pic.x.com/KBnKHYpPqW
人造人間キカイダー 第10話「サソリブラウン人間爆発に狂う」 (昭和47年9月16日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 神谷政浩 伊豆肇 安藤三男 植田峻 ダーク破壊部隊が送り出すアンドロイド、その名はサソリブラウン。その恐怖の武器•殺人高熱エネルギーの秘密を狙いギルは開発者を誘拐する。 pic.x.com/Px2InBFtQW
スチル整理/今日は【南国の肌】(1952年・東宝)の日。本多猪四郎監督の最高傑作とも言うべき作品。CS放送は25年前に1回あったのみ。蔵出し枠でもいいから再放送してくれ。/ラスト前の土石流場面は必見!/藤田泰子と伊豆肇。 pic.x.com/IaM0pK3whg
スチル整理/【誰が私を裁くのか】(1951年・大映)仙石原ロケスナップ。乙羽信子、山村聰、谷口監督/2004年にCS放送があったっきり、再放送も上映もなし。伊豆肇の逆ギレ演技とかまぁまぁおもろかったが、ラストはちょいとなぁ〜。 pic.x.com/YjLTsnguP9
人造人間キカイダー 第7話「怪物ブルスコングが大暴れ」 (昭和47年8月26日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 伊豆肇 神谷政浩 安藤三男 植田峻 長沢大 木村友里 楽しいキャンプ場に突如現れた悪魔の手先、ブルスコング。両親をダークに殺された幼い少年を守るためジローは立ち上がる。 pic.x.com/oHAV5N9XS7
人造人間キカイダー 第6話「ブラックホースが死刑場でまつ」 (昭和47年8月19日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 伊豆肇 神谷政浩 安藤三男 植田峻 記憶を失い、さまよい続ける光明寺博士。その捕獲のために送り込まれたダーク破壊部隊、ブラックホースに父を捜すミツ子とマサルは捕まっる。 pic.x.com/6wz7fOm7VX
人造人間キカイダー 第4話「悪魔のブルーバッファローが罠をはる」 (昭和47年8月5日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 神谷浩浩 伊豆肇 安藤三男 植田峻 富山真沙子 斉藤浩子 pic.x.com/PcMORxX0CQ
人造人間キカイダー 第3話「呪いオレンジアントの死の挑戦」 (昭和47年7月29日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 神谷政浩 伊豆肇 安藤三男 植田峻 山口暁 pic.x.com/AYXQi134fp
人造人間キカイダー 第2話『怪奇グリーンマンティスは殺人鬼』 (昭和47年7月15日放送) 出演/伴大介 水の江じゅん 神谷政浩 伊豆肇 安藤三男 植田峻 有馬昌彦 ダークが繰り出す次の破壊部隊は、グリーンマンティス。岩を打ち破る電気ノコギリ。次々と姿を変えてジローを襲う。 pic.x.com/ZYRxVAlLju
非情のライセンス 第2シリーズ 第11話『兇悪の夢』 (昭和49年12月12日放送) 出演/天知茂 長門裕之 左とん平 伊豆肇 柳川慶子 宮口二朗 大川栄子 葉山良二 多々良純 少年院を脱走した柿沼は、猟銃とダイナマイトを手に入れ街へ向かった。柿沼の目的は2年前のある事件の復讐だった。 pic.x.com/k7IRTReDuA
【東北の神武たち】 (1957年・東宝)を再見 不思議な作品。 山梨県甲府周辺で撮影されたらしいが、もう映画の中の風景は失われているだろう ラスト近くのアニメーション映像が楽しい。 手持ちのスチルより (ワイドサイズ) 左から芥川比呂志、溝井哲夫、伊豆肇、佐藤允 pic.x.com/so0xH7Lt9K
“三本滝”で原節子と伊豆肇が水遊びする。その場面のスチル がFCの企画展にて掲示されていた。“池”では原節子が風呂がわりに入るという場面があり、これは原節子自身が脱ぐのはNGにつき、吹替えで撮影された。 pic.x.com/RxIQzDFewo
人造人間キカイダー 第1話『恐怖のグレイサイキングは地獄の使者』 (昭和47年7月8日放送) 出演/伴大介 伊豆肇 安藤三男 水の江じゅん 神谷政浩 植田峻 三島耕 鈴木志郎 団巌 突如としてダムを襲ったアンドロイド。それは世界征服を企む秘密結社ダークの破滅部隊第1号だった。 pic.x.com/mfL22T0cq3
映画資料整理して、池部良夫人からの手紙が出てきたので、久々に岸旗江、伊豆肇からの手紙も合わせて読む。伊豆肇とは計3回やりとりしたのだが、手許に残っているのは最後のみ。晩年は過去を語るのを嫌う感じだったようだが、手紙ではすぐ返事があると、もっとやり取りすればよかった。。 pic.x.com/4JTNORtpzL
1969年6月23日はプレイガール第12話「女の裸は高くつく」の本放送日です。 脚本:津田幸夫さん 監督:山田達雄さん ゲスト:北原義郎さん、魚住純子さん、江見俊太郎さん、滝川潤さん、伊豆肇さん、梅宮辰夫さんほか pic.x.com/5fJvi7jAG3
米村産業経理担当重役・大谷 (演・伊豆肇 映画版未登場) 米村産業経理部長・坂口 (演・北原義郎 映画版未登場) どこかの会社の営業部長 (演・山本清 映画版未登場) pic.x.com/65l1pekBac
@Kensuke_Yazumiキカイダー01の第31話以降は、恐らく16㎜フィルム撮影原版の経年劣化でしょう。光明寺博士で有名な伊豆肇さんがゲスト出演した『非情のライセンス』最終回(1974年3月28日放映)と『キカイダー01』最終回(1974年3月30日放映)の画質を比較しても、後者はテレシネ機材の古さで見劣りする程度です。 pic.x.com/Z1SVsJDi0o
『青い山脈(1949)』 戦前からの封建的風習が未だ色濃く残る島の人々とそこに疑問を投げかける赴任して来た先生。 63年公開の日活版は鑑賞済み。戦後4年、新しい時代の到来をより強く感じる。 当時30過ぎの池部良と伊豆肇が高校生役という衝撃。丸眼鏡の若山セツ子が可愛い。 続編も楽しみだなー。 pic.x.com/nk84uSOF8n
『野望』第10話 矢島商事大株主の会議シーンではまとめ役の嵯峨善兵を筆頭にレギュラーの内藤武敏&根上淳、ゲストの幸田宗丸、伊沢一郎、伊豆肇が顔を揃える。 これまたレギュラーの内田朝雄は別シーンに登場。山形勲と細川俊夫は今回は欠場だが前話ダイジェストに映る。壮観。 pic.x.com/c6AVa3AUsS
『野望』最終回「華々しい終章」。ツッコミどころ満載の連ドラながらDVD化感謝!天知茂、山形勲、内田朝雄、嵯峨善兵、佐々木孝丸、山村聰、河野秋武、細川俊夫、高橋昌也、青木義朗、内藤武敏、根上淳、高城丈二、渡辺文雄、左とん平、伊沢一郎、伊豆肇、滝田裕介、村井国夫…濃い配役で大いに堪能!
夏休みから見始めたアイアンキングを完走。最終回はアインキングを作った光明寺博士じゃなかった津島博士(伊豆肇)も登場。変身ヒーローがあくまで主人公のサポート役というのが斬新だったなあ。
何度見ても、【きけわだつみの声】の主役は“伊豆肇”だよなぁ。未だに本とかで見る“沼田曜一主演”とか“沼田と伊豆主演の併記”とか解せないんよ。“伊豆肇主演”と一本化すべきだね。/本作で伊豆が綺麗に撮られているショット。(笑)
8月はなにかと戦闘場面のある戦争作品や反戦作品が放送されるが別になくてもよい。やはり【戦争と平和】は毎年放送すべきだよ。/手持ちのスチールより/伊豆肇と岸旗江
月丘夢路は伊豆肇と計3回共演している。いずれも昭和25年で【夜の緋牡丹】(新東宝)、【素晴らしき求婚】(東宝)、【妻の部屋】(東横=東映)がそれ。/それぞれ会社が違うのがおもろい。こういう組み合わせの面白さが昭和20年代の特徴。そこに着目して欲しかったと思う。手持ちのスチールより。
【若い娘たち】時の主演者+石坂洋次郎+宮田重雄の雑談一部を載せた大衆誌を再読。/【石中先生行状記】での宮田重雄初演技撮影時、伊豆肇もその場にいたのか。/集合写真欲しいなぁ。(伊豆肇、杉葉子、島崎雪子、宮田重雄、藤本眞澄、石坂洋次郎、若山セツ子、池部良)/昭和26年
左卜全と伊豆肇の直接共演は、【今日は会社の月給日】(27年・東映・中川信夫監督)、【蛇と鳩】、【天上大風】(31年・東宝・瑞穂春海監督)、【東北の神武たち】(32年・東宝・市川崑監督)くらい。/【今日は・・】では手持ちのスチールを見ると一緒の場面がいくつかあるようだ。これも見たい。
未開封スチールに山本薩夫監督作品がいくつかあり、ファイリング&整理。/ついでに【戦争と平和】を久々に眺める。伊豆肇の周囲を子供たちがひしめくこの構図は有名だが、はて?どんな場面か忘れて確認す。/ヤケクソになった池部良が伊豆肇の職場を覗くとこか。
『暁の脱走』(続)。は山口さんにお似合いですがあのような深情けはやはり娼婦の方がしっくり来るなあと思いました。池部氏の上官小沢氏が山口さんに横恋慕するが叶わず、ラストに大爆発するシーンが見ものです。あの鬼気迫る演技は心底ぞ〜としました。共演は伊豆肇、利根はる恵、若山セツ子他の皆様
二本柳寛と伊豆肇は一時期“近所だった”の関係からか?昭和26、27年の映画&大衆雑誌企画にともに出ている事がある。/【平凡】では、鎌倉の原節子宅へ訪問しているし。/映画での直接共演は【やぐら太鼓】だけ。寂しいな。
戦後初期の東宝作品スチールをいくつか入手。【戦争と平和】もダブリだが数枚ありファイリング。ついでに改めて同作のスチールを眺める。/思えば、“伊豆肇と池部良”が一緒の構図はないな。スナップも同様。/1枚ものではそれぞれこの構図が良い。
DVD再生チェック/“はてしなき旅”ってなんだ?と再生。伊豆肇登場の“シルバー仮面”だった。久々に見る。/しかしシルバー仮面って必殺技は跳び蹴りかね?/若き日の佐々木すみ江は綺麗だ。/2006年・ファミリー放送
映画雑誌グラビアに載った伊豆肇はこれが1番良い。(昭和26年)/伊豆が写っているスチール写真では、この2枚を探しているが見つからず・・。(【アルプス物語野性】【きけわだつみの声】/原節子、花澤徳衛、河野秋武
この映画食べ物絡みのエピソードが多い。謙さんのくそ不味そうな弁当(髪の毛入ってるし)と圧倒的に美味しそうな谷津子の弁当の差とか、下宿人伊豆肇から天ぷらと酒をお土産に貰って急に愛想良くなる三枝子の浅ましさとか、どれも笑えるし効果的。「平目」の顛末なんかすごく可笑しい。
日本映画専門チャンネルで、ときどき再放送してるTBSドラマ版『日本沈没』(1974-75年)。田所博士(小林桂樹)と対立する(というかバカにしてる)御用学者グループに佐々木孝丸、伊豆肇、松下達夫、佐原健二、幸田宗丸。いいなあ、この顔ぶれ。大ボス教授の孝丸に、いつも惚れ惚れ。
久々に読むが、サッパリ頭に入らぬ(笑)。/出てくる怪獣は“ムササビードル”しかわからん。というのも、この登場回に伊豆肇が出ているという事で見ただけなもので。/この本も伊豆肇の事が書かれているとこしか読んでない。文字はいいから写真を載せてくれ。/2000年
日野明子は大映でスタートし、新東宝で終わったようだ。この人も初期の方は、新東宝以外の各社に出ているが、東映時代が良かったのではないだろうか。/伊豆肇ともいくつか共演している。特に【蛇と鳩】は興味を持っているが見れる日はくる?/手持ちのスチール写真より
昨夜、記事探しで、手持ちの映画雑誌の座談会を読んでいた。気づいたら3時。寝不足なり。(笑)/この座談会はおもろいわ。【女性に関する十二章】/市川崑監督、津島恵子、久慈あさみ、小泉博、上原謙、伊豆肇/昭和29年
というわけで、映画を見ている。/シナリオに記載がなかったが、今や新東宝ファンのマドンナと化した(笑)“五月藤江”がクレジットされてるではないか。ついでに探してみよう。/伊豆肇はこの時期、肥えているね。池部良もだし・・、収入が良かったのか。/小堀誠と。 https://t.co/igkyzL7ReJ
無性に見たくなって見ている。/伊豆肇と島崎雪子はやっぱお似合いじゃ。/チバヤスの作品はこの時期がおもろい。 https://t.co/v7ZpXdYBXA
「結婚行進曲」(1951)市川崑監督。カナ子(杉葉子)は恋人の伊野(伊豆肇)がクビになった会社に部長の中原(上原謙)に滑舌を買われて雇われる。結果カナ子は瞬く間に営業成績を伸ばす。映画は中原と妻(山根壽子)がカナ子と伊野の仲人をする場面から始まっている。“早口大会”と揶揄された実験的ラブコメ。 https://t.co/dTKCkQOUWL
伊豆肇が出た“コンドールマン”を入れたDVDを再見。“ドーベルマン刑事”における伊豆が出た回も入れていたはずと見たけどなかったわ。どこ行ったか?(苦笑)/最後に“デッドゾーン”。アンソニーマイケルホールが出たドラマだが、これおもろかったなぁ。 https://t.co/6t1htK361N
伊豆肇は映画、TVともに“医師””科学者”等白衣姿で登場する事がある。これがなかなか似合っているんだよなぁ。/最初の白衣姿は【野良犬】鑑識課員役のちょっと前、【こんな女に誰がした】であった。医師役/手持ちのスチール写真より/昭和24年・東横・山本薩夫監督 https://t.co/RxjC7laClt
寝床で【初恋三人息子】を再見。何度見てもつまらんなぁ・・。/初見した時は伊豆肇の最後の主演作という事でワクワクしたんだが、ネームバリューだけは大きく、実際には役は小さくガッカリしたものだ。/改めて見ても変わらん。(笑) https://t.co/1dO9HOiKPI
未開封スチール写真整理/【女囚と共に】(昭和31年・東宝・久松静児監督)/伊豆肇と原節子/硬派な作品だけに、この元恋人という設定は必要だったのかなぁ?(笑) https://t.co/yEaYyjm2qU
今日は【青春会議】公開70年目。/好きな映画の1つ。戦後の石坂青春ものはここまでが良い。/撮影合間に田園調布にあった石坂洋次郎宅を訪問した杉葉子、伊豆肇、小泉博/昭和27年・東宝・杉江敏男監督 https://t.co/hc8dl1fXT3
久々に【日本海大海戦海ゆかば】が放送されていた。伊豆肇が出ている。三船敏郎と伊豆の共演はこれが最後だ。/伊豆の出番は少ないが、クレジットは“その他大勢”のトップ。伊豆の意向でその位置だが、そりゃないでしょ。初期の東映で活躍したスタアなんだし。/昭和58年・舛田利雄監督 https://t.co/N6T48hU72M
図書館から借りた“鰻”を読む。/火野葦平の【赤道祭】が部分抜粋紹介されている。原作は未読だが、結末は映画とは違うようだ。/紹介部分は、伊豆肇、佐々木孝丸、藤田進、木村功がお座敷で会話する場面。山根壽子も出てくるが、原作では出てこない。/原作を読んでみるか。 https://t.co/UGt1WvNW79
“ローカル路線バスの旅”見ている。輪島➡︎御前崎とは凄いルート。/途中、“平湯温泉”を通る。/ここ、【アルプス物語野性】で、原節子、伊豆肇、三宅邦子らが撮影スタフが泊まったとこ。/だいぶ前に高山市の郷土本などに当作ロケに言及しているかな?と調べたけどどこにもなかったわ。(涙) https://t.co/cdRhkh8XSF





