入江たか子 出演/共演 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
🍀「東日」連載 入江たか子 岡田時彦 主演🍀
《新しき天》(新興キネマ)は、前篇が昭和8年9月14日より、後篇が9月29日より、浅草電気館・新宿帝国館で公開されました。監督:阿部豊 原作:牧逸馬
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入江たか子
時代劇などでは、登場人物が理不尽に虐げられ、最終的には殺され、今際の際に復讐を願う、という流れがよくあると思う。
昨夜、入江たか子主演の化け猫映画を観ていたんだけど、虐められるシーンを見るのがつらくて一時停止。
年のせいか何なのかわかりませんが、最近めっきり弱くなりました💦
毎年、個性的なセレクトで楽しみな荻野洋一さんのNOBODYベスト@nobodymag 今年も愉しく読んだが、待望するものベストに「伏水修の再評価」とあり、「!」となった。モダン東宝の入江たか子主演『白薔薇は咲けど』を見逃したのは、昨年の心残り。遠からずNFAJかヴェーラで上映されますように…!
溝口健二監督
入江たか子、岡田時彦主演
『瀧の白糸』(1933)
入江たか子さんは
なんとなくフジコさんの
似てるんだよな…
と思いながら観てました
ちなみに入江さんは
当時ブロマイド売上No.1
岡田時彦さんは
岡田茉莉子さんの父親
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入江たか子
『白薔薇は咲けど』は伏水修監督の洗練の演出のもと、三浦光男の撮影も見事。三浦は日活向島の撮影助手を出発点に松竹と不ニ映画を経て、1933年より入江ぷろで撮り、PCL提携『女人哀愁』から三浦もPCLに移った。1930年代の入江たか子主演作を撮り続けた三浦ならではの到達点。
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1937年の伏水修監督映画『白薔薇は咲けど』、お針子篤子(入江たか子さん)の休日を挟む3日間の機微を描く。篤子のアパートは中央区明石町、戦後運河は埋立られ橋とアパートも撤去、アパート屋上から「勝鬨橋」の風景。戦後、佐野周二さんと山根寿子さん主演映画『新婚リーグ戦』(1947年)でもロケ。
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このとき撮影所のセットで秋聲にお酌(の真似)をしてくれた女優・入江たか子はのち鏡花原作の『滝の白糸』で水島友役をやった翌1934年に久米正雄原作の『月よりの使者』主演で大ヒットを飛ばします。そして、この撮影で使われた富士見のサナトリウムは秋聲『縮図』にも登場しています。 https://t.co/7XjMydDK2l
林長二郎が長谷川一夫になつた経緯。
“1937年に東宝に移る約束をする。松竹が雇つた暴力団員に顔を切りつけられ、再起不能といはれたが、芸名を本名の「長谷川一夫」に戻し、山本嘉次郎監督の『藤十郎の恋』で入江たか子と共演し、見事に復活する。”
松竹コハイ… https://t.co/acuMF2bPoU
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入江たか子
Taki no shiraito (The Water Magician). Mizoguchi Kenji. 1933.
溝口健二監督版《瀧の白糸》1933
主演:入江たか子
https://t.co/Jgsugudz0R https://t.co/WgCTjYVokc
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入江たか子
#阿波の踊子
#長谷川一夫 さんと #入江たか子 さん共演の復讐映画。戦前作品で音悪いが理解出来ちゃう凄さ。ヒーロー登場すると雨降らせてローから逆光で撮る #マキノ正博 監督の手腕。千人位集めたクライマックスの阿波踊りシーンで仮面して不気味に踊り迫る長谷川さんが初めてカッコ良く見えたw https://t.co/rXB7EPeYwS
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入江たか子
『まごころ』を鑑賞。大人の世界を垣間見て戸惑う少女たちや周囲の人物の心の機微が丁寧に捉えられているのが心地好い。それにしても主演の加藤照子さんと“悦ちゃん”さんの演技の達者なこと! 自分にとっては『椿三十郎』の城代の奥方である入江たか子さんの往時のたたずまいも収穫だった。 https://t.co/7LBokwwSNT
成瀬巳喜男監督×入江たか子主演映画「禍福」 (1937)。家父長制が強い戦前とはいえ、ヒロインが納得する結末がちょっと?。成瀬は作家性の強い映画監督ではないから、脚本により作品のカラーがブレる。資産家令嬢百合恵を演じる竹久千恵子は頬高で日本人には珍しい。ジーン・アーサーも彷彿とさせる。
成瀬巳喜男監督×入江たか子主演映画「女人哀愁」(1937)。広い一軒家に住む昭和初期の山の手中流階級ぶりがモダン。カツオやサザエのような活き活きとした人物設定も。実の娘には好き放題させる姑に不満を募らせる嫁が最後に心情を吐露する場面、今ならマシンガンでもぶっ放してもおかしくない(笑)。
入江たか子主演映画「良人の貞操」(1937)。当時未亡人は、後妻となる以外肩身が狭かったのだとよくわかる。原作は少女小説で有名な吉屋信子だが、不倫(未満)のメロドラマ。高峰秀子がまだティーンでオシャマ。クレジット無しだが、本多猪四郎と黒澤明が山本嘉次郎監督の助監督に付いていたのだとか。
泉鏡花原作、溝口健二監督「瀧の白糸」(1933)。入江たか子(大林宣彦「時をかける少女」の品の良い祖母役も)主演。戦前の邦画界トップ女優だけありやはり美人。岡田時彦(岡田茉莉子の父)が相手役だが、スター誕生の男女逆転バージョン。浦辺粂子はクレジットを見るまで全く気がつかなかったw
1933年の映画『瀧の白糸』、主演の水島友を演じる入江たか子さんが着ているのは将棋の駒の浴衣。『瀧の白糸』の原作となる泉鏡花『義血侠血』では「将棊の駒を大形に散らしたる紺縮みの浴衣」と表現されています。とにかく泣ける映画です。 https://t.co/iyUvYDWw7A
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