入江たか子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
芦川いづみ6 原節子4 若尾文子4 高田稔4 中原ひとみ3 原田知世3 山田五十鈴3 東野英治郎3 江利チエミ3 石原裕次郎3 筑波雪子3 久我美子2 入江若葉2 岡田時彦2 岡田茉莉子2 田中絹代2 若水ヤエ子2 三船敏郎1 上原謙1 中野英治1 乙羽信子1 京マチ子1 伊藤雄之助1 佐分利信1 佐野周二1 勝新太郎1 小林桂樹1 平田昭彦1 志村喬1 木暮実千代1 森雅之1 汐見洋1 江見俊太郎1 沢村貞子1 浪花千栄子1 清川玉枝1 清川虹子1 清水将夫1 渡辺篤1 片岡千恵蔵1 笹森礼子1 米倉斉加年1 藤原釜足1 鈴木澄子1 長谷川一夫1 霧立のぼる1 風間杜夫1 香川京子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@himeji_mitai字幕付きの映像を見ると、役者のセリフに込められた深い意味について紀貫之式の考察をすることが容易になります。 鶴瓶さんのセリフ「美しい、美しい、美しい」は、次の3人のことを言い表しているはずです。 (1)かぐや姫 (2)桜隊の園井惠子さん (3)入江たか子さん(白百合の局の妹) pic.x.com/DhyM317Cu1
@oginome_info大林宣彦監督は、映画「時をかける少女」の1994年4月16日のシーンで女優入江たか子さんの顔をスクリーンいっぱいに映しました。 それは、このシーンのオマージュです。 私は気づきました。 大林監督は原田知世さんが65歳に達した時に「続編」をつくる(又はつくらせる)つもりなんだな、と。 pic.x.com/BOrxorpwv5
@oginome_info大林宣彦監督は、「時をかける少女」の1994年4月16日のシーンで、女優入江たか子さんの皺だらけの顔をスクリーンいっぱいに映しました。 その映像を見た瞬間、私は気づきました。 大林監督は原田知世さんが65歳に達した時にこの「続編」をつくる(又はつくらせる)つもりなんだな、と。 pic.x.com/LX1K5Sct9y
@makotosuke0708入江たか子の“化け猫映画”へのリスペクトとオマージュに満ちた作品でもあり大好きです 入江たか子御本人は複雑な心境でしょうが 入江若葉は大林組常連だし、入江たか子も『時をかける少女』『廃市』に出演しているので、大林監督は特別な思い入れがあるのでしょうね 溝口監督とのエピソードは…残酷 pic.x.com/1doNrhSCQk
【昭和100年 映画の中の東京】1960年の石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』(日活)、東京探検~明石町編~。チャーミング学校~花屋台と衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子のアパートロケ地、⑥衝突現場。「佃島編」「銀座・日本橋編」などはHPに。 pic.x.com/gPI7bnf3ZB x.com/syowa40stvdram…
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/xaWMhdoUEy
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/2b9GLQzg7A
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/RU1JQF1Bzc
映画メモ:成瀬巳喜男監督『禍福』(1937年)前・後編で153分のメロドラマ。外交官に採用された高田稔は、婚約者の入江たか子を裏切り、実家再興のため快活な令嬢・竹久千惠子と結婚するが・・・。めそめそした入江と、サッパリした竹久千惠子、その狭間で迷う高田の情けなさ。竹久千惠子がよすぎる! pic.x.com/gk6QxHg6a0
「人情紙風船」…霧立のぼる、当時20歳…1930年宝塚少女歌劇団に入団…宝塚歌劇団20期生…娘役で活躍…1934年入江たか子の兄にスカウトされて歌劇団を退団、入江プロに入社…同年「世紀の青空」で映画デビュー…1937年PCLに入社…1943年出産の為、東宝を退社…1944「霧立のぼるとあざみ楽団」を結成… pic.x.com/aRvggpEMzX
「怪談佐賀屋敷」(53)。 入江たか子さん、最初の化け猫映画。 最初に取り憑かれるのが悪家老の母親の浪花千栄子で、見事な猫振り!入江さんは生の鯉をバリバリと齧り、そこからアクロバティックなスタントも入れての大立ち回り! 人間の顔から化け猫の顔に変身するのをワンカットで見せるが→ pic.x.com/oXCYLmNJPq
@EICO_eigaloveこの写真は、入江たか子さんが1983年「時をかける少女」で演じた「深町一夫の祖母」のオマージュであると同時に、原田知世さんが1984年「天国にいちばん近い島」で演じた桂木万里のオマージュです。 「一番に教えたい」が映画「リライト」のエンディングに流れなかったことが大きな不満です。 pic.x.com/fJSdytD3RO
【昭和100年 映画の中の東京~女優たちが佇むコンクリート塀の風景~】戦前はセーラー服姿の水久保澄子が兄のために芸者に別れ話を持ち出し、入江たか子が雨の中を小走りで通勤。戦後は岡田茉莉子がバスを降車し、祖父のいる家に。現在は塀は撤去、再開発で中高層ビル林立、公園整備で痕跡は乏しい。 pic.x.com/1JK0XcNSSy
国立映画アーカイブで映画『白薔薇は咲けど』(1937年)。お針子の入江たか子の土日月の3日間を描く。戦前の東京のロケ地が秀逸。入江たか子のアパートは中央区小田原町の明石堀に架橋の明石橋の西詰。水産会社所有、近くに聖路加国際病があり、戦災を免れ昭和20年代まで残るも、明石堀埋め立て撤去。 pic.x.com/IZMVkiajAP
国立映画アーカイブで映画『白薔薇は咲けど』(1937年)。お針子の入江たか子の土日月の3日間を描く。戦前の東京のロケ地が秀逸。入江たか子のアパートは中央区小田原町の明石堀に架橋の明石橋の西詰。水産会社所有、近くに聖路加国際病にあり、戦災を免れ昭和20年代まで残るも、明石堀埋め立て撤去。 pic.x.com/Hq3E6Xzlc1
京橋 国立映画アーカイブ「禍福」前後篇(1937年 成瀬巳喜男監督)。 メロドラマの主人公は入江たか子。 周りの女性達は、シッカリ&優しい。 高田稔が、クズキャラ的にも、森雅之に見える。 銀座 ライオン、東京茶房の看板、日劇の地下、後楽園球場。 素敵な遊園地は、ネットを見たら「多摩川園」説。 pic.x.com/eYlkWiihtG
成瀬巳喜男『女人哀愁』シネマヴェーラ。再見。入江プロとPCL提携の艶やかな入江たか子のスター映画。嫁入り先の自己中心的な夫、会社の金を横領する妹の旦那などにすでにその後の「クズ男」描写が見て取れる。序盤で小津『非常線の女』(水久保澄子☆)でも描かれていた戦前のレコード店が見られる。 pic.x.com/far4b4s0oi
化猫映畫というのは入江たか子や鈴木澄子主演のものでも傑作と思えるものは無い。化猫映畫がつまらないのは、それが不面目だからだ。化猫映畫は、實は怪奇映畫差別映である。ころが日本の怪奇映益は化猫ものが主流を占めるのだ。それでる『怪猫お玉が池』(石川義寛監督)にどても魅力的な場面がある。 pic.x.com/XYfj8wydvg
島津保次郎『白鷺』。見事な映画だなあ。金と理屈で入江たか子を追い込む清川玉枝最高。入江も素晴らしいし。沢村貞子が階段降りるところを横から撮った移動ショットが秀逸だ。 pic.x.com/IzEfhQ44eM
【日本映画ロケ地データベースより】~港区「都電 墓地下」付近~。1959年の映画『殺人魔の接吻』(新東宝)、秘書の松任谷国子、殺人犯江見俊太郎に青山墓地に呼び出だされ、都電「墓地下」停留所で降車。1937年の映画『禍福』(P・C・L)、入江たか子が出産後に身を寄せる清川虹子の今川焼屋付近。 pic.x.com/iy5xnjtols
「瀧の白糸」(1933年)再鑑賞 傑作映画は何回観ても良い… 現存する英パンの映画の中では1番好き きっぷが良くて姉御肌で恋人にはちょっと甘えたりする入江たか子さんと、ひたすらに実直で懸命に夢を追う英パンが微笑ましくて儚いんですよね 夜露の様な美しさが溢れる淡い映画、素晴らしい作品です pic.x.com/kskxpdv1ow
虐められた末に殺された入江たか子が化け猫になって首謀者に復讐する昭和28年作品。 幽霊ではなく妖怪になるのがポイントで、特撮を駆使したアクロバティックな復讐が面白い。 生首が首すじにかぶりつくクライマックス(写真)はテンションが上がる。 pic.x.com/apnl4dfivu
加戸敏監督『怪猫五十三次』観た 鶴屋南北の『獨道中五十三驛』が原作、地味な頃の勝新太郎が主演の怪談 黒猫は出るけど化猫は出ない、入江たか子は出るけど幽霊に殺される方のタイトル詐欺 しかも幽霊も敵討の為の変装が混じってる気がするが、説明無し 大詰めになると幽霊不在になるしつまらない
【東京探検ルートは”晴れたか”】石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~明石町編~。チャーミング学校~東野英治郎の花屋台との衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子、戦後の久我美子のアパートのロケ地(水産会社所有)⑥衝突現場。
【映画の中の隠れた東京名所】~中央区「佃の渡し」~。佃島と対岸の湊町を結ぶ。①1937年、映画『禍福』、入江たか子のアパート近くに湊町の佃島渡船場。②1961年、映画『少女』、笹森礼子は佃島へ。③映画『あした晴れるか』、石原裕次郎と芦川いづみは佃島で東京探索。1964年に佃大橋の完成で廃止。
1959年の春原政久監督映画『おヤエのあんま天国』のラストは、陽気に明石橋を渡る若水ヤエ子。明石橋の右手の建物は、1937年の伏水脩監督映画『白薔薇は咲けど』の入江たか子のアパートや1951年の成瀬巳喜男監督映画『銀座化粧』の東野英治郎の場面でも登場。撮影当時は報国水産(現:ホウスイ)所有。
1959年の春原政久監督映画『おヤエのあんま天國』のラストは、陽気に明石橋を渡る若水ヤエ子。明石橋の右手の建物は、1937年の伏水脩監督映画『白薔薇は咲けど』の入江たか子のアパートや1951年の成瀬巳喜男監督映画『銀座化粧』の東野英治郎の場面でも登場。撮影当時は報国水産(現:ホウスイ)所有。
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
マッチのけむり夜話🕯
652夜の日活映画《元禄十三年》《日活アラモード》は、昭和6年5月1日に開場した新宿帝都座のこけら落としの上映作品でもありました。オープニングには片岡千恵蔵、入江たか子らが参加し、新劇場の門出をお祝いしたそうです。帝都座は現在の新宿マルイ本館の場所にありました。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
🍀「東日」連載 入江たか子 岡田時彦 主演🍀
《新しき天》(新興キネマ)は、前篇が昭和8年9月14日より、後篇が9月29日より、浅草電気館・新宿帝国館で公開されました。監督:阿部豊 原作:牧逸馬
溝口健二監督によるサイレント映画の傑作『瀧の白糸』を佐々木亜希子さんの活弁で鑑賞しました!
昨年の「怪猫狂騒曲」制作の際、入江たか子さんの娘・入江若葉さんに、いろいろとお話しをお伺いしたことも思い出深いです。
映画って本当に素晴らしいものなのだとつくづく感じました。
『雁来紅(かりそめのくちべに)』(34・鈴木重吉)は入江たか子が21歳の32年に設立した入江ぷろだくしょん初のオールトーキ作品。現存プリントの状態が悪く名手三浦光雄の撮影もピリッとせず演出もエルンスト・ルビッチとはほど遠い。渡辺篤、汐見洋のキャラはたっているが女優陣はやや不調か。
「椿三十郎」の一場面を描いてみました〜🥹 上左から清水将夫氏、藤原釜足氏、志村喬氏。
平田昭彦氏、小林桂樹氏、三船敏郎氏。
入江たか子氏、伊藤雄之助氏でございます。
メッチャクチャ面白い黒澤明監督の映画だす🤗
昔昔に描いたモンでし❢
オソマツ❢🤣🤣🤣
→個人的に嬉しかったのが、『八つ墓村』の米倉斉加年イラストのポスターの実物が見られたこと。他のポスターやパンフよりキャストが詳しく(落武者8人の役者や風間杜夫の名前が明記してある)、野村芳太郎の演出プランも細かくデザインされてる。入江たか子の化け猫映画のプレ→
最近、よく思い出す名場面。
黒澤明監督作品『椿三十郎』(1962)より、入江たか子さん演じる奥方の台詞。
「人を殺してはいけませんよ。・・・あなたはギラギラして、まるで抜き身みたい。よぉく斬れます。でもほんとうにいい刀は鞘におさまっているものですよ」
溝口健二監督
入江たか子、岡田時彦主演
『瀧の白糸』(1933)
入江たか子さんは
なんとなくフジコさんの
似てるんだよな…
と思いながら観てました
ちなみに入江さんは
当時ブロマイド売上No.1
岡田時彦さんは
岡田茉莉子さんの父親
モダンな作品ではPCLでピカイチの伏水修監督。どの作品も音楽演出が素晴らしく、街の切り取り方もハイセンス。入江たか子主演「白薔薇は咲けど」(1937年)は最高の銀座映画! 伊東屋から教文館ビル、服部時計店を捉えた夕景!これぞ時層探検の醍醐味!
NFAJで伏水修『白薔薇は咲けど』。ガーリーな仕事描写や凝った撮影、1937年当時の銀座の風景が楽しいけど、一回デートしただけの相手との恋に破れてだらだら引きずる入江たか子に少しぐったり。まーでも、失恋するその日で映画は終わるけど、翌日には忘れてることでしょう☺︎ 全体的に演出はこってり
『白薔薇は咲けど』は伏水修監督の洗練の演出のもと、三浦光男の撮影も見事。三浦は日活向島の撮影助手を出発点に松竹と不ニ映画を経て、1933年より入江ぷろで撮り、PCL提携『女人哀愁』から三浦もPCLに移った。1930年代の入江たか子主演作を撮り続けた三浦ならではの到達点。










