原節子 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「日本誕生」に出演したころのインタビューで「すましている役ばかりなのでつまらない」といってました。悪女やファム・ファタールの役をみたかったです。 千葉伸夫「原節子伝説」(翔泳社)にあったと思う。
今日は女優・原節子(1920〜2015)の誕生日。片岡義男は原節子とその主演映画について『彼女が演じた役』の中で分析しています。その中から小津安二郎監督による原節子主演の三部作についての部分を紹介します。 片岡義男「彼女が演じた役 第二部」 kataokayoshio.com/contents/9894
6月17日は、俳優・原節子の誕生日。 「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172)
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原節子
今日6月17日は映画俳優の原節子が生まれた日です(1920年) 義兄で映画監督の熊谷久虎のすすめで14歳で映画界入り。42歳で引退するまで約100本の映画に出演します 黒澤明・小津安二郎・成瀬巳喜男といった大監督に重宝され数々の名作を生み出した「昭和のヒロイン」です☀️
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原節子
久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
あれ、久我美子さん亡くなってる、93歳だって。失礼ながらとっくに死んでるもんと思っていたw ゴジラ対ビオランテ、まあそれもあるけど…黒澤映画ね、白痴のアグラーヤさん。原節子とね。
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区「豪徳寺駅」~。原節子、高峰秀子、美空ひばり、佐田啓二、倍賞千恵子など日本を代表する名優たちが出没する「豪徳寺駅」周辺。世田谷線の先行開業で盛土の立体交差、結果的に開放感の小田急線ホームに。大手映画会社の撮影場も近い。画像:1950年映画。
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原節子
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区「経堂駅」~。原節子、高峰秀子、美空ひばり、佐田啓二、倍賞千恵子など日本を代表する名優たちが出没する「豪徳寺駅」周辺。世田谷線の先行開業で盛土の立体交差、結果的に開放感の小田急線ホームに。大手映画会社の撮影場にも近い。画像:1950年映画。
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原節子
映画のなかでの原節子の兄は、戦前も戦後も何人か登場します。その中でも、「検事とその妹」(1937)を想起します。主題歌がディック・ミネの「人生の並木道」であり、大ヒットしました。先日、ラジオ深夜便でかかっていた。検事は岡譲二です。この映画のフィルムが固まって発見されたが…
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原節子
晩春見た 俺もきっと沢庵うまく切れないし原節子は美しい
銀幕歌謡 ♪青い山脈💌藤山一郎さん🎶 石坂洋次郎さん原作同名映画🌟 原節子さん池部良さん主演の映画は戦後の新しい青春の姿と共に主題歌も大ヒットしました🎶 混声FORESTA🎶
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原節子
@synw1120成瀬監督は近々で「めし」を観ました。お金のやり繰りでくたびれた原節子さんと、もさ〜っとした上原謙さんご夫婦の倦怠期物語でした😅 今回国立映画アーカイブで上映している作品辺りは、これまであまり通ってこなかったので、これを機に色々観始めたばかりなんです😅 どうぞ宜しく御願い致します🙇
今日も雨ですが、NFAJで「驟雨」(1956)を観てきました。初の成瀬巳喜男監督作品。 子供のない(貧しくて作れないのか)夫婦の倦怠感と、驟雨のようなケンカ。サラリーマンの専業主婦家庭に降りかかる様々な問題。原節子の妻は抑圧された状態で、もっと夫に自分を開いてぶつかって来て欲しいと望む。
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原節子
麦秋ってこの季節のことなんだよね。若い頃はいつ収穫されるのかも知らなかったから、てっきり本当に秋のことだと思っていた。昔「麦秋」って映画を見たこともあったのに、なぜ疑問に思わなかったのだろう。原節子にぼーっと見惚れていたのかもしれない。
あと、寅ちゃんは黒澤明監督作で原節子主演作の「わが青春に悔なし」(1946)も観ただろうか…公開直後に日本国憲法が公布されたんだよね…焼き鳥を食べるだけじゃなく、2本立旧作上映名画座に吸い込まれていく寅ちゃんも観たかったなぁ…無論上映作は「青い山脈」「わが青春に悔なし」!
@Babyboss_third他1人満州国とパレスチナを並べての日本での言説は確かに少数です そのうちの論者の一人が四方田犬彦氏で満映作品の山口淑子と原節子からパレスチナへの視座は見事な評論となってます。 テルアヴィヴ大学での教鞭経験のある四方田氏の著作では最近河出文庫となった『見ることの塩』(上・下)お薦めです。
「原節子もきれいだけど、香川京子の方がすてきねー」とか「あ!これ大坂志郎じゃない?若いときをはじめてみたわー」と言っていたのは映画体験として得難いものでした。おしゃべり禁止はもったいない
とは言っても、本編の方もロケ地映像は史料として貴重なものが多く、とくに印象に残ったのは、神田須田町に建っていた近代日本における初代軍神広瀬中佐と杉野兵曹長の銅像の映像。この銅像は昭和22年に撤去された。原節子も《麦秋》や《東京物語》を自然想起せざるを得ない役柄である。
でつぶやきました ↓ 兄(笠智衆)「とにかく終戦後、女がエチケットを悪用して、ますます図々しくなってきつつあることだけは確かだね」 妹(原節子)「そんなことない。これでやっと普通になってきたの。今まで男が図々しすぎたのよ」 ※麦秋(1951) note.com/minamihanashim…
27歳の女性の縁談が後妻って、麦秋を思い出した。 あれは原節子自身が知り合いの後妻になることを望んでて、最初の見合い相手は40歳初婚の人だった。 あの映画を見た時、女性が27歳で未婚だと選ぶ権利がないのか!って衝撃を受けた記憶ある。
株主総会後の懇談会が開催された「東京會舘」。『母の曲』(1937)、原節子の結婚式場。『女性に関する十二章』(1954)、小泉博と有馬稲子が結婚式場。『あいつと私』(1961)、笹森礼子の結婚式場。『虹を抱く処女』(1948)など、1922年竣工の初代「東京會舘」がロケ地。現在は2019年竣工の三代目。
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原節子
演出陣、撮影カメラ、ヘアメイク、衣装…エライザさんをどう撮るか?!で細かく打ち合わせてる様に感じる。今までのどんなドラマ、映画、CMより今回の彼女は間違いなくチャーミング。 小津安二郎監督が他の映画に出ている原節子さんを「いいなぁ、節ちゃんは」と言って使ったと聞いたのを思い出した。
原節子がただただ日本映画界のミューズとして消費され俳優としての活動に留まる事を余儀なくされてしまった事が本当に残念
「施錠」がちょっとキーワードなのかもと思った。鍵をかけるシーンは多いのに、平山(役所)の家にだけはかけない。 〇×ゲームのシーンはそれこそ『東京物語』の原節子の戦死した夫と同じで、画面には登場しないけれど、観る側はその人物を思い浮かべようとする。これは映画の良いところですね
鑑賞2回目。 前回はストーリー追うのに精一杯だったが今回は余裕を持って鑑賞できた。 前説で「モデルは原節子さんそして高峰秀子さん。」と。 オマージュの元ネタは3つくらいしかわからなかった😅最後のセリフ…とても意味深🧐 何度見ても新たな発見がある名作映画ですね(^^)
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原節子
@hamaji73若鷲の歌(朝の連続ドラマ小説エールでも使用しました) 故女優原節子の映画、決戦の大空へ(1943年)
原節子みたいにもう出ることはないんだろうけど、千年女優とかみたいに、顔出しせずインタビューに答えて全盛期を話すみたいなことはあってほしい気もする。 記憶力よさそうだし。
ワイは東京物語よりこっちのがいい出来や思うけどね。東京物語って原節子が聖人じゃないっていう一見ほーんてなるけどよくよく考えたらだからなんやねんていうテーマしか構造的に意味をなしてないプロットやからね。ただの映画だっていうなら作劇演出もまあまあで
1960年の山田達雄監督映画『東海道非常警戒』、令嬢(中西杏子さん)の父で社長役の中村虎彦(彰)さん、東京帝国大学出身の学士俳優第一号、1940年に東宝入社、同年に原節子さん主演の映画『女の街』で俳優デビュー。戦後は新東宝に移籍し、インテリ役などで活躍。父の中村春二氏は成蹊学園の創設者。
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原節子
国立映画アーカイブにてマキノ正博「阿片戦争」1943年 姉妹演じる原節子と高峰秀子 アクション繋ぎがなめらかでもろアメリカン イギリス人も中国人も日本人が演じるという倒錯ぶり笑
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原節子
娘の年齢の若い女性と結婚する中年男に面と向かって「不潔」と呼ぶ小津映画の原節子や笠智衆は言い得て妙である。人間社会は世代別に上から順にステップに乗っているエスカレーターであって、最上位まで来たら潔く降りなければならないのに逆行して下のステップまで降りてくるのは「不潔」なのである。
4月28日は千秋実さんの生誕日(1917〜1999)。北海道生まれ。舞台から映画・TVへ。子供の頃、テレビのホームドラマでみた記憶あり。戦後、黒澤映画に11本出演。「白痴」での那須妙子(原節子)を60万円の持参金付きで嫁に貰おうとするが、そのおどおどした姿が印象深い。「花いちもんめ」で各賞を受賞。
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原節子
@uni_uni222小津安二郎の映画で原節子がべらぼうに高いショートケーキ(ホール)を食べるシーンあったな…と思い出して検索したら、「麦秋」で、ホール900円、当時の公務員初任給が6500円だそうです。
@Jack_A_Daddy1つまり東野英治郎と杉村春子は笠智衆と岩下志麻のシャドウ(陰画)なのですね。ほかの小津映画でも東野と杉村はシャドウとして描かれることが多いです。『東京物語』で形見をもらう原節子に対して葬儀の後で早々と形見をねだる杉村春子。ww
三船以前の黒澤は自分の映画の中心に原節子を据えたかったのではないかと思うことがある。ところが相手は当時の国民的アイドル。いかに黒澤明と雖も簡単には使えない。クロサワとハラという世界線も見たかったなと少し思う。
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原節子
地元のジムで「このドラマの俳優に似てない?」って言われたけど「え、私はそういう感じに外界からは見えてるのか」という感想しかない。。。 原節子に似てない?とか言われたら嬉しいかもだけど、正直、好みのタイプでもない俳優に似てると言われても「スン」という気持ざんす。 (´-ω-`)
【映画鑑賞’24👀 file.154】 『愛情の決算(東宝 1956)』 監督・出演:佐分利信 出演:原節子、三船敏郎、小林桂樹、田中春男、八千草薫 佐分利信がえらく損な役回りで、よくこの役受けたな…と思ったら本人が監督だった 自由闊達な若い世代を演じる八千草薫以外、共感出来る人物はひとりといない
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原節子
映画『東京物語』🇯🇵1953 小津映画初鑑賞 これが原節子か、これが笠智衆か、これが小津安二郎か、と 「アリガト」 普遍的なものなんて(人々は平気でこの言葉を使うけれど、そんなものはなかなか見つけられない)何一つ描かれていなく、この時代のその瞬間が描かれている映画だなと思いました ↓
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原節子
○周防正行の言葉 ー 小津映画 …僕にとって小津映画を見るということは、ひたすら幸福な時間に浸りつつも、「人は一人で生まれ、一人で死んでいく」という当たり前の事実を突きつけられることであった…「東京物語」を見る度に僕は、自分を責める原節子に対して思わず「ずるくないよ」と口に(続く)
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原節子
4月12日は宮口精二さんの忌日(1913〜1985)。71歳。文学座など舞台中心の俳優であり、映画では「続姿三四郎」や松竹映画が結構多い。刑事役が似合うが、小津映画に3本出演。「麦秋」が有名か。警部役で「三本指の男」で、片岡千恵蔵と原節子の前に現れる。やはり、「七人の侍」の剣客久蔵が一番か。
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原節子
マキノ正博『阿片戰争』国立映画アーカイブ。1985年のPFFマキノ特集以来。いかに高峰秀子が可憐に歌おうとも、猿之助と原節子がミュージカルのように歌い踊ろうとも、それは史料価値だけで、マキノ最大の汚点。マイナス💯点。もう二度と観ることはないだろう。
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原節子
シューマン 作曲 ♪謝肉祭 - 第18曲「告白」 そして同映画にて島崎先生(原節子)に「ねぇ、、、弾いて。なにか弾いて」って言われて弾いてたのがこの曲。
でも、ヤフオクでも原節子作品のポスターは値段が高い。
小津安二郎と野田高梧が脚本を執筆した無藝荘を見に蓼科へ行ってきた。本来は休館のはずだが、ちょうど囲炉裏の修理をしに蓼科映画祭の実行委員の方がおられ、特別に中をみせてもらった。有名な会田昌江(原節子)の名前が裏に彫られた有縁地碑や素敵な五右衛門風呂がある。しかし冬は寒そうだ。
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原節子
京都文化博物館フィルムシアター、【生誕100年記念】映画女優淡島千景特集。6日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、タイトルも…
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原節子
朝ドラのモデルの三淵嘉子は1914年生まれ、原節子は1920年生まれ…(この時代の人を全部原節子と比較するクセ…)(ドラマは観てない…)