原節子 最新情報まとめ
"原節子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"原節子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
パンフで東西女優対決① ジョーン・フォンテーン主演映画『忘れじの面影』パンフ(共演ルイ・ジュールダン)。裏表紙は原節子さん。一冊のパンフで東西の美人女優や、当時の広告を堪能できるのも、パンフ収集の醍醐味。
9/14(木)には名画鑑賞会の映画を観るため国立映画アーカイブ相模原分館に出かけた。この日は成瀬巳喜男監督作品が2本連続で上映され2本とも観てきた。1本目は「めし」(1951)。主演は原節子と夫役の上原謙。大阪の下町で暮らす平凡な夫婦が倦怠期を迎え、所帯やつれした妻が思いもよらぬ行動を起こす。
画像をもっと見る:
原節子
黒澤明は、戦後第一作品に「わが青春に悔なし」を撮ったが、原節子とは戦時中(1945年夏)に戦国時代のジャンヌダルク版である「荒姫様」を撮る予定でいたが、ダメになったという伏線がある。また「羅生門」は当初は原節子に当て書きされていたが、京マチ子に変わった。義兄の反対などの理由があったと。
画像をもっと見る:
原節子
東京物語 公開が1953年なのでもう70年前。 この映画が好きすぎてグッズやポスターなんか欲しいけど、当時の物なんて考古学レベルで貴重すぎて入手不可なので、復刻したものだったり、ネットの拾い画像などを額に入れたりしながら、それっぽくするしかない。 原節子のアクリルスタンドとかないの?
画像をもっと見る:
原節子
原節子ベストセレクションのビデオを買いました。 東京物語 麥秋 晩春 どれも大好きな映画ななで、各種Blu-rayででた綺麗なリマスター版もってるのですが、 僕らのような30代の人間にはビデオテープというのは思い入れのあるアイテムで、思い出を持っている方はたくさんいるんではないでしょうか。
画像をもっと見る:
原節子
@Aoki25801「麦秋」で原節子が学生時代ヘップパーンに夢中でプロマイドいっぱい持っていたと友達から言われるシーンがあったんですが、今だとオードリーと思われそうですがキャサリンの事ですね。この映画が51年で原節子が28歳といってるので女学生の頃というと開戦前だったと思うとキャラの性格づけがわかります
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(9/11)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”云っちゃ駄目” と言うのは、『東京暮色』の孝子(原節子)とか。 [言っちゃダメ 関連]
画像をもっと見る:
原節子
@hayashibaku30年前だったと思います。後期ハンドルミゼットがひっくり返るシーンは泣けます。 そのころ日曜日に映画の聖地巡礼で行った折は、ここまで混んでなくて江ノ電旧型車両写真撮っていました。ここら辺のどこかに原節子が住んでるんだろうなぁと思っていました。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(9/8)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”体感でかわる” といえば、『東京暮色』の「孝子(原節子)が感じる明子(有馬稲子)の体温」とか。 [”数字” を見ずとも 関連]
画像をもっと見る:
原節子
@iosono12345わぁ、タイトルが出てこないですけどなぜか想像つく小津ワールド😅… 何作品かは観たことあるんですけどね… 「秋刀魚の味」「東京物語」「晩春」「お茶漬けの味」「お早う」…… 原節子さんの声が聞こえてきます。
黒澤明の代表作は『七人の侍』『羅生門』そして『生きる』だと思っている私は、自分の映画の趣味は凡庸だと自覚しています。 『天国と地獄』も『野良犬』も『隠し砦の三悪人』も、後世に与えた影響の強さが半端ない。そして女優の演出は上手くなかった巨匠ですが『白痴』の原節子からは最高の演技を🎥
9月5日は、俳優・原節子の命日。 「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172)
画像をもっと見る:
原節子
○9月5日は原節子さんの忌日(1920〜 2015)。 死去されてから8年が経ちます(それが判明したのは、11月25日だった)。久しぶりに、彼女の好きなものを順にいえば、「まず読書、次が泣くこと、その次がビール、それから怠けること」。 発想が自由でいいな。では、観たくてもまだ観てない映画を以下に。
画像をもっと見る:
原節子
9/5(火)は 俳優の原節子さんの御命日。映画[智恵子抄]で“高村智恵子”を演じられました。詩集[智恵子抄]の[松庵寺]の章に[和尚さまは静かな声でしみじみと型どほりに一枚起請文をよみました 仏を信じて身をなげ出した昔の人のおそろしい告白の真実が今の世でも生きてわたくしをうちました]とあります。
@haruparukaruアメリカンクライムストーリーにも!同じ人と思わなかった! リバイバルやってほしいねえ🤔 そういえば9月末に高峰秀子主演で成瀬が監督の『放浪記』が江東シネマプラザってとこで、10月に阿佐ヶ谷ラピュタで原節子主演で成瀬監督の『驟雨』がやるみたい!
@1e6eujNyApDBK9Nこの映画に出て小暮美千代は、毎日映画コンクール助演女優賞を受賞。原節子は同主演女優賞受賞でした。小暮美千代は、当初は杉村春子が候補に上がっていたが、小暮美千代の方がずっと色気がありますね。
@FrTaxz初めまして🙇。 原節子の義兄が日活の監督:熊谷久虎で、その勧めで日活多摩川撮影所に入社したようですね。 日活時代の作品は山中貞雄監督の『河内山宗俊』しか観たことがありませんが(16歳位だったかと)、輝くばかりの美貌でした✨。
@TeimurazLezhava原節子の映画。いかがでしょう。
後期高齢者が近くなると、新しい話題作が気にならないわけではないが、前に読んだ作品やこれまで意識しできた未読作に心が向かいやすい。年齢とともにということかな。その代わりといってはなんだが映画はできるだけ新作をみるようにしている。といいながら昨日は原節子主演「東京の女性」をみた。
久々に小津の麦秋を見返したら、こんな話だったつけ?原節子の魅力全開映画で小津さんの節子好きが溢れてる良い映画だった
この映画は、カナダのファンタジア国際映画祭最優秀アニメーション作品賞&芸術的革新賞の受賞など、海外でもヒットした。それゆえに、原節子が死去されたとき、海外のファンは「千年女優」を想起した人が多かったという。
画像をもっと見る:
原節子
「千年女優」(2002公開)は、引退し30年ぶりにインタビューを受ける伝説の女優藤原千代子の語る身の上話で進行する。千代子のモデルは原節子と高峰秀子。インタビューした立花源也は彼女に鍵を渡すが… 立花源也の声優飯塚昭三さんは、原節子ファンであった。 この映画は日本映画へのオマージュ。
画像をもっと見る:
原節子
小津安二郎の映画、麦秋で、原節子演じる紀子の叔父にあたる茂吉が「大和はいいぞ」と言うシーンがあるが、それを見て、昔は奈良をそう表現してたんだなと改めて意識した。 「大和」という言い回しが新鮮だし、日本人にとって奈良は建国の地であったのだと当たり前のことを今時の子供たちは
⑤原節子主演の斜陽 原は乗り気だったが脚本の内藤洋子が原作に難癖をつけて流れた ⑥山本富士子が長女役の細雪 五社協定による山本いじめで頓挫 ⑦Mモンロー主演のティファニーで朝食を 原作のカポーティーが主役に想定したのはモンロー 続く
@Koji8u8B楽しんでいただけた様で 一先ずホッとしている次第です。 今回も好きな要素を 詰め込めるだけ詰め込みましたが 最後の場面に登場する 「今が一番幸せ」と言う台詞は 私が大好きな日本映画の1本 原節子主演,小津安二郎監督作品 『麦秋』へのオマージュになります。 (続く)
これ、面白かったなぁ。紛れもなく戦前日本のフェミニズム映画。原節子のイメージ、ひいては「昔の日本」のイメージが変わるんじゃないか
今年の583本目は『東京の女性』を観た。ロケーションによる乗車シーンの臨場感のある撮影は全て好きだった。男尊女卑のマナーに精神論でぶつかり続け、恋愛よりも資本主義の道を選ぶ原節子の結末は、力強いかもしれないが人間らしくはない。「いい奥様になるわ」という妹への言葉には寒気がする。
画像をもっと見る:
原節子
【渡邉寧久の得するエンタメ見聞録】映画「高野豆腐店の春」 丁寧に描かれた人物像から思い浮かぶのは「東京物語」 父・高野辰雄を藤竜也が演じる zakzak.co.jp/article/202308… 「東京物語」では笠智衆と原節子が義理の親子という間柄だった。
@jinbee6「千年女優」のモデルは、戦前から女優になっていた原節子(高峰秀子も)ですが、実写化は若い人がいいですね。引退して数十年たち、インタビューされるのは吉永さんでもいいですが。
@P0LYPHEMUSこれは映画撮影の原節子さんでしょうか。
その他に、ラピュタ阿佐ヶ谷で山本薩夫『田園交響曲』。蝨まみれで現れた盲目の少女・原節子がクリスチャン高田稔の家族となり手術で見事に眼が見えるようになる。この原節子の純粋な魂の旅よりその劇的なメタモルフォーゼに驚く映画。妻・清川玉枝や高田弟・佐山亮に山本薩夫の人物描写の特徴すでに。
画像をもっと見る:
原節子
@Ns6GpvSGVQZ9sIB戦前戦中の国策映画の美少女ヒロイン原節子氏にとっても、キャラを一新させる機会でもありました。 お嬢様→和装若奥様→乱れる和装→泥に塗れるお嬢様→レディーススーツ。 最後は質素なレディーススーツ姿でトラックの荷台に乗って農村へ行く、まるでソビエト映画のラストのようにも見えます。
2015年、原節子さんの訃報が伝えられた。95歳だった。「東京物語」はいい映画だった。42歳で引退し、以後、半世紀以上、ひっそり暮らされた。こういう人生もある。
○淡路恵子の言葉 ーー「女囚と共に」 …今でも恐怖とともに蘇ってくる思い出ですが、私が原節子さんを殺そうとするシーンがありました…包丁を突き刺す寸前まで撮影し…もし、この包丁が何かの拍子に原さんを傷つけてしまったらと、怖くて…緊張で包丁を持つ右腕が鉄のように固まっていました。
画像をもっと見る:
原節子
松林宗恵、小森白御両人の戦後間もない時期についての証言。 古沢憲吾監督の名前が見えますが、助監督時代の古沢氏は出番待ちの原節子嬢を楽屋まで呼びに行けと命じられた際、何を考えたのか撮影用の馬に乗って迎えに行って途中で落馬。➡
画像をもっと見る:
原節子
その「夜のプラットホーム」(奥野椰子夫作詞、服部良一作曲)は昭和22年、二葉あき子の歌で大ヒットした曲だが、もとは原節子主演の「東京の女性」の挿入歌として淡谷のり子が吹き込んでいたが、プラットホームでベルが鳴り、さよなら、さようなら、君いつ帰るといった歌詞が検閲遭い発売禁止に。
本日委員長のオススメする映画は『麦秋』(1951/松竹)です。 この映画は『晩春』に内容が似ている作品で巨匠小津安二郎の代表作の一つで人情味豊かな文芸映画の娯楽巨編。 主演の原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる映画です。 この映画はいつの世も世の中を生きる人々が共感できる内容です。
画像をもっと見る:
原節子
山河1 オープニング♪青い山脈 藤山一郎さん🎶奈良光枝さん🎶 紅白での藤山一郎さんの指揮と笑顔の歌声を今でも覚えています💖 映画は原節子さん主演 吉永小百合さん主演の作品が有名です🌟変しい変しい恋文騒動がありました💌混声コーラス🎶イントロから明るく元気になります♬
画像をもっと見る:
原節子
原節子主演の『麗人』観たいなあ 飯塚の伊藤伝右衛門の家も行けたら行きたいな今回の福岡では。
本日委員長のオススメする映画は『晩春』(1949/松竹)です。 この映画は名監督小津安二郎の代表作の1つで「父娘の親子愛」が濃厚に描写されている娯楽巨編。 笠智衆の老け役はとても似合います。主演原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる名作映画です。 文芸映画の最高峰だと委員長は思います。
画像をもっと見る:
原節子
クラスの女子学生たちが束になって、日本の古い習慣、醜悪とも言える日本の澱のようなものを腐臭プンプンに演じており、島崎(原節子)はこれに対して毅然と対峙する。この映画を見ると基本的に何も変わってないなぁと思ってしまう。 でも女子学生にそうした役回りをさせていてるのは説得力があって好き
『山の音』 1954年/96分/成瀬巳喜男 Blu-rayにて。原節子さんがあまりにも不遇の妻役を演じる… 川端康成原作にある戦争文学の勘所が抜け落ちた小津安二郎の劣化コピーとの辛辣な意見を完全に否定できない(成瀬映画ならではの魔法を感じられる瞬間がなかったような…) 要リベンジ… 68
画像をもっと見る:
原節子
