原節子 最新情報まとめ
"原節子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"原節子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
小津安二郎でスタンプラリーとは、横浜編はあまり自信はないなぁ。それでも、「東京物語」の紀子(原節子)のアパートは外側の撮影は横浜平沼町の同潤会アパートといわれている。
「家族の一員でありながら、家族に埋没することを拒否し、心ひそかに自立をめざす女たち(原節子、三宅邦子、淡島千景)に小津は日本の家族の未来を見た」
内田樹「『たいせつなものを失った』という悲しみには国境を超えた普遍性がある」 ○5/17
@sasukenova1 この映画は明らかに東京女子医専をモデルにしています。
ほかにも、原節子の『誘惑』という戦後の映画がありますが、これも同校の制服ぽいものを着ています。
原節子が美しいとは思えない.が,彼女が演じる役の中で宿したであろう聖性に震えてしまう.喜悦,法悦に近づいた時の涙.それは絶望の表現でもある.
「秋日和」70点 - 喪失と破滅の間で,KINENOTEonfocus=
原節子が、撮影が終わったらさっさと帰るというのもいいな。プロ意識を感じる。
映画では猫の世話をすることもあるが、実は犬が好きだった原節子さん。狛江の家にいたとき、愛犬を2匹飼っていた。右下は「殿様ホテル」(1949)のワンシーンであり、女スリの役柄。
画像をもっと見る:
原節子
娘役で小津作品によく出ていた原節子がここでは母親役となってる。
やってることはだいたい定番だが、味わい深い。
原節子が例外だけど、あれは戦前の映画あっての移籍よな。
小津安二郎監督「東京物語」鑑賞。どこかの家庭の誰でも起こりうる出来事が淡々と描かれていた。仮に私がここに嫁入りしてたら姑が東山千栄子さんなの最高、でも杉村春子さんの悪気はない発言に苦手意識を持ちそうで、結果、後家の原節子さんをめちゃくちゃ慕うと思う。心に沁み渡る良い作品だった。
昭和の伝説的女優・原節子の素顔 泥まみれの野菜を抱え大家族を支えながら、ピカピカの民主主義を演じた
戦中までは自身も国粋主義に傾斜してたし、それは殆どの人間がそうだったからな。戦後は愛国心を煽る映画はダメになったし、それはGHQ監視の中、占領政策の一つだった
小津安二郎の映画「秋日和」(1960年)をDVDで観た。「晩春」では父と娘だったが、「秋日和」では母と娘にスポットを当てる。母役の原節子はさすがに存在感があった。娘の親友役を岡田茉莉子が好演。はつらつとしていた。#小津安二郎 #原節子 #岡田茉莉子
小津安二郎監督作品
原節子主演
「紀子三部作」
晩春 1949年
麦秋 1951年
東京物語 1953年
一応、ぜんぶ観た!
ビールのおツマミは映画♪
白黒の映画は何回見てもいまだに世界観が分からない事も多い。当時の思想と違うからかな?と思いつつ分かりたくて何度も見ている。
白黒の松本清張はやっぱりいいね!
ゾクッと来ることが多い
原節子さんは美しい。
女優さん達の美しさが唯一無二すぎいい!!
@zZsrqatVXBZS7Fe 黒澤明監督の兄弟子だったんですね。
原節子さんを崇めているので美しさに圧倒されます。
地元の伊勢山皇大神宮がラストシーン近くに出てくるのも嬉しいです。
この作品がこうして観られるのも奇跡ですね。
西村雄一郎さんの著作『殉愛 原節子と小津安二郎』を読み始めた。
伝説の女優ができて行く過程に、さまざまな人たちが絡んでいる。
昭和の映画史も面白い。
『晩春』鑑賞。やもめ暮らしの父親を気遣う娘が結婚に至るまでの過程を淡々と描いた作品。「結婚するから幸せになれるのではない」と諭されるシーンは自分の両親を重ねてしまい、食い入る様に見てしまった。また、後半に見せる原節子さんの曇った表情。普段のイメージと全く違ったのが印象的。
画像をもっと見る:
原節子
関心映画ー1(月)20:00~BS松竹東急ーよる8銀座シネマ 東京物語 4K デジタル修復版ー日本の名匠シリーズ 生誕120年 小津安二郎監督特集▽ノーカット放送。笠智衆、東山千栄子、原節子、杉村春子ほか。続く…
晩春は春の季語。4月も後半になると、暦の上では春もそろそろ終りという気分になる。晩春には、春が熟した大らかな気分がある。映画「晩春」での原節子と宇佐美淳のサイクリングを想起しますね。小津安二郎も俳句をつくつていました。
晩春の旅よりもどる壺かかえ 青柳志解樹
画像をもっと見る:
原節子
@FrenzyBeachJP 小津さんは、撮影の角度やペースでストーリーを語る独特のスタイルを作っていたと思います。 その影響は、数十年にわたる多くの日本映画で簡単に通知できます!
あなたは正しいです。 原節子は小津の作品にぴったり🥰
東映の「本陣殺人事件」の映画化「三本指の男」のラスト改変はあんまり面白いと思わなかったけど(あの映画の原節子は中々好キャラだったけど)、この度の の改変はそれなりに面白かったな。
認知症の両親とアマプラビデオ「青い山脈(原節子主演1949年)」を観た
劇中の女学生は両親と同年代
音楽の時間に歌ってる歌を突然母が歌い出した
音程も歌詞も間違いなく歌っており、たまげてしまった
もちろん僕は全く知らない
尋ねたら、思い出したという
普段は1分前のことも忘れるのに、、
@Tori_Corleone なるほど。“「用心棒」は音の映画でもある”と言っても過言ではないのでは?斬音だけではなく、町の状況説明を棺桶屋の金槌や太鼓などの音で展開して、説明的じゃなく滑らかに繋いでいく場面も圧巻ですよね。自分的に驚いたのは「わが青春に悔なし」の藤田進の死に苦悶する原節子のジャンプカットです👍
📽️映画
『若草物語』(1964年)で新妻・早苗(芦川いづみ)が家を飛び出すことができず、「やっぱりわたしは家に帰るわ」と言ったり、『めし』(1951年)で倦怠期の妻(原節子)が、我慢して今の生活を続けることが「女の幸せなのね」とつぶやいたりしたのは、
小津安二郎監督の「東京暮色」という映画の中で、笠智衆さん、原節子さん、杉村春子さんの会話にロシアのアムール州のブラゴベシチェンスクという地名が出てくるシーン。私は小津監督の戦後の作品の中で、この「東京暮色」が1番好きなのですが、公開当時は失敗作と言われ、散々な評価だったそうです。
画像をもっと見る:
原節子
んで、村上君しつこいから、朝方に「東京物語」とか、クソ怠い映画みさせられるじゃん?石井君とか寝ゲロしてる時間に、原節子がウンタラとか抜かして(笑)最終的に誰も観てないのに、村上1人で泣き出して、我々3人を怒鳴ってきたり、意味不明な回も有りましたよ。
懐かしや「青い山脈」。監督は今井正、主演は原節子、池部良というのがレジェンドですかね。
原節子主演の映画「安城家の舞踏会」見ました。
戦後、占領軍が民主主義を広めるために作らせたプロパガンダ映画をアイデア映画と呼びます。
吉村公三郎監督のこの作品もその一つ。
華族の没落を描いた作品で日本版の「山猫」とも言える作品。
豪華さでは及びませんが見ごたえありの名作。
Amazonにて
@0OGWBLGBD8PrkmL お〜原節子!永遠のマドンナ✨
女優さんの趣味も一緒ですね😆
横浜迄、電車一本で行けるので機会を伺いたいと思います!
ところで次女さんに機会があったら、最近のリメイク版「生きる」の主演ビル・ナイに笠智衆の風味が強く感じる件について聞いて欲しいです😅
@charis1756 こんにちは。それに対して反論はしませんが、トリュフォーという一人の監督作品に対比するのが”ハリウッド映画”ではアバウト過ぎます。同じ女優、例えばドゥヌーブの描かれかたの違いで論じて欲しく思います。原節子を小津と成瀬と黒澤と木下で、のように。
大島渚が黒澤明にインタビューした『わが映画人生 黒澤明監督』鑑賞。
当時83歳の黒澤明と61歳の大島渚。『まあだだよ』公開後の頃。
まずテーブルの灰皿のボリュームが凄い。『白痴』の撮影で原節子が黒澤にした質問の回答を聞いた森雅之が感嘆したという話が良かった!完璧主義の黒澤にこんな一面が
原節子さんの方!🥹
やっぱり映画ver.の歌は動画サイトにないのかも〜
@merbadaigo 東京物語の原節子が本当に好きです…。本当に良い映画ですよね、、、
小津安二郎展いってきた~
原節子見てるだけで泣きそうになるなァ
若年層から映画に親しんでいたので、小津を観たのは10年くらい前ですがその時に感じた気持ちが若さゆえというわけでもなく普遍的に自分の中で持続しています
ずっと大好きな監督のひとりです~すみません最近映画の話ばっか(^-^;
画像をもっと見る:
原節子
\1度はスクリーンで観ておきたい/
★本日13:15~
成瀬巳喜男監督
『めし』
昭和の日本映画界の至宝・原節子×加山雄三の父で戦前からのスター俳優・上原謙主演。倦怠期を迎えた夫婦のすれ違いを描いたホームドラマ。「妻」として生きる女性たちの生きずらさも描かれ、女性映画としても楽しめる1本。
画像をもっと見る:
原節子
@akinokatami 映像の美しさにかんしてはたぶん大学の教育のせいで(宮川キャメラマンのことをよく授業で聞かされてまして)、だから日本映画をドラマでなく絵として楽しみがちなんです、私は😂
成瀬作品おすすめできるほどちゃんと見られてないですけど、雪さんを想像しながら考えてみます✨
原節子好きいいですね…
一肌脱ごうかという純真可憐なマドンナ役に原節子を抜擢。当時、数え歳16歳の原節子は輝くばかりの初々しい美貌で一躍アイドル女優として注目されるようになる。夭折の天才監督山中貞雄の散逸を免れた3作品のうちの一つ。
画像をもっと見る:
原節子
「わが映画人生 黒澤明監督」@NFAJ。大島渚監督が黒澤明監督にインタビュー。自宅で煙草吸いながらリラックスして話す姿が楽しい。時に辛辣な言葉もあるが、「白痴」で森雅之に原節子がにっこり笑いながら『本当は良い人なのに』というシーンで、森雅之が『凄い演出だー!』と叫んだ話が面白い😁。
小津安二郎の映画「晩春」(1949年)をDVDで観た。「東京物語」もそうだが、昭和の時代の雰囲気を味わえた。一人娘(原節子)を嫁に出す父を笠智衆が好演。父の妹役の杉村春子もよい味を出していた。#小津安二郎 #晩春
小津安二郎監督『麦秋』
自分が見た小津安二郎監督作品の中で一番好きな映画。家族の穏やかな日常、結婚観、人生論、幸福論、コミカルなシーンなどがあって見ていて飽きない。
原節子さんの細やかな演技を見ていたくなる。
紀子の人生の決断。それが幸せなんだな〜。
画像をもっと見る:
原節子
小津安二郎監督『麦秋』
自分が見た小津安二郎監督作品の中で一番好きな映画。家族の穏やかな日常、結婚感、人生論、幸福論、コミカルなシーンなどがあって見ていて飽きない。
原節子さんの細やかな演技を見ていたくなる。
紀子の人生の決断。それが幸せなんだな〜。
画像をもっと見る:
原節子
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
画像をもっと見る:
原節子








































