原節子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kusayome 原節子主演の「めし 1951」でも… 結婚生活のモヤモヤした感じを描いてました…
最近ネトフリ観たんですけど…
観てる私もモヤモヤしました😅
@Lincolnlike 初めまして。この映画は確かに紀子(原節子)が嫁に行く行かないの話しですが、戦時中の勤労動員で病気になりようやく回復してきた娘と、妻が死にずっと娘が母代わりをしてきたという背景があり、お互いの相手への思いやりがありますね。
昭和を振り返る画像。
『原節子の若い頃(17歳ごろ。映画『新しき土』より)』
プロフィールは→https://t.co/gvl7tAjT0y
#昭和
#歴史
#芸能人
#昭和の美人
#昭和の映画スター https://t.co/Qqh4XiaOkU
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原節子
@lambda474 原節子の没落夫人(未亡人)と、杉村春子の陰気で嫌味な姑と、ラストの笠智衆の哀れな爺姿が印象的です。私もこの作品は寝落ちせずに見通せるんです😁
あっ!宝田明も出てる!というワケで、ラピュタのモーニングショーで『娘妻母』を観てきた。
主要キャストの中で、ご存命なのは、草笛光子、太刀川寛、仲代達矢、かぁ…と思いながら、世知辛い映画を観る。
電気掃除機に喜ぶ原節子が個人的ツボでした。
宝田明さん、山口淑子や原節子や高峰秀子や美空ひばりと共演してるんだよな。単なる共演者ではなく、高峰秀子とは『放浪記』で男女の色恋の仲。『女の歴史』にいたっては彼女の夫だし。同世代の俳優ではありえない。まさに日本映画の生けるレジェンドだった。
映画 『娘・妻・母』|日常性の地平 https://t.co/pBlC0jTNSd
(2022.03.19)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、脚本:井手俊郎、松山善三、撮影:安本淳、照明:石井長四郎、音楽:斎藤一郎、主演:原節子、三益愛子、1960年5月、122分、カラー、配給:東宝
〔★★★★★〕 https://t.co/ah0BrCBgMz
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原節子
宝田明さんの個人的追悼で成瀬巳喜男監督『娘・妻・母』をU-NEXTにて再観。宝田さんは職業カメラマンの二男役。約60年前の作品だが家族で起きる問題は何ら現在と変わらないことが分かる。成瀬監督ならではの"目線芝居"の演出は本作でも独壇場。長女役の原節子さん、いわば"神"役の笠智衆さんが目立つ。 https://t.co/6v9yTfZlJE
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原節子
(3ページ目)原節子の知られざる素顔! ナチスとの関係、ユダヤ陰謀論の極右思想にはまり「謀略だ」と映画中止要請の手紙を|LITERA/リテラ
堕落論坂口安吾
人の心を動かすものは、毒に当てられた奴
見えすぎる目などにはできぬ〜たらかんたら〜とあったような
美人と戦争 https://t.co/uyd9J5LfhX
原節子と言えば鎌倉のイメージがあるけど狛江(というか喜多見)に昭和23年〜39年まで住んでいたと知りビックリ。電力中央研究所に隣接するこのマンションの辺に一軒家があった模様。東宝撮影所も近い訳だけど成城じゃなく狛江というのも彼女らしいか。1994年ここを売却して高額納税番付に載ったとか。 https://t.co/dQZrxtUeUF https://t.co/pXZLw5LVoh
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原節子
オズの「東京物語」のロケ地から色々撮影
猫に避けられるww
蘊蓄情報が濃ゆい。
タイル小道
#野田草履P
東京物語は現代姥捨て以下略が胸糞だが原節子は美しい。
#チラシの裏 https://t.co/KiWpkhZsE4
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原節子
#1人で黒澤祭
#わが青春に悔なし
京大事件の滝川幸辰とゾルゲ事件の尾崎秀実を題材にした反戦映画。
原節子演じる幸枝の信念の強さに圧倒された。
顧みて悔いのない生活。
自由の裏には苦しい犠牲と責任がある。
この作品だからこそ感じられる台詞の重み。
終盤へかけて黒澤映画のらしさに釘づけ。 https://t.co/VFEOOm45zE
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原節子
夜中に目が醒めたので一本。おれの息子の妻が原節子で、おれが山村聡だったら…という映画を見た。昔見たはずなのにぜんぜん憶えていなかった。
写真では、原節子の左が石井ふく子である。共演の映画には「かけ出し時代」もあり、これは私は未見。「女医の診察室」のときに、石井ふく子は具合が悪くなり医務室に横になっていた。そこに原節子がきて、チョコレートを食べさせてくれ、それ以来彼女はチョコを一度も食べていないそうだ。
いいお話 https://t.co/M9SVYG9Sf6
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原節子
母は原節子の映画に出たようです。湖畔のナントカ。水町庸子も出てたみたいですが、フイルムはないでしょうね♪ https://t.co/0RsouIvAlb
水町庸子さん。新宿ムーランの看板女優でした。支配人佐々木千里が片想いで結局幹部俳優の三國周三と結婚しました。映画でも原節子とも共演して活躍しました。 https://t.co/2E5ZXC6c9n
「路傍の石」(1960)-監督久松静児。原節子、太田博之、三橋達也、森繁久彌。「文部省特選」とあり、小学校などで放映されたのでは。明治中期、極貧の家に育ち、経済的に中学に通えず、奉公先でいじめられ、母親を失い、自立しようとする愛川吾一少年の成長譚。初見。戦前から3回目の映画化。 https://t.co/bOuC00fQCM
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原節子
『さらば、わが愛』のレスリーチャンとか『麦秋』の原節子など、実写でも「画風が違う」といいたくなるものがないわけではないけど、やっぱり漫画やアニメほど自然には行えないと思う(どうしても軋みが生じるし、軋みを楽しむみたいな方向になる)
戦時中の朝鮮で、日本の立場から朝鮮と満州の国境警備隊とゲリラの戦いを描く戦意高揚映画『望楼の決死隊』という映画のロケをしていた時の話だが、
原節子からユダヤ謀略論を主張する手紙を受け取ったというのだ。
小早川家の秋 (1961) 77 小津安二郎が重役陣に拝み倒されて東宝で監督した唯一の作品。東宝オールスターキャストだが森繁久彌は明らかに浮いている。原節子、司葉子、新珠三千代と美人そろい踏み。中村鴈治郎が素晴らしすぎる。どのシーンも美しく、終盤の不穏さも印象深い。 #1日1映画
原節子さんのお茶漬けかっこむシーンは『麥秋』以来二度目。
(盛り盛り食べるが美しい❤️)
『麥秋』もそうだったけど、密かに強い決心の表れなんだよね🤗
佐野周二さんとの共演を見るのは『麥秋』『お嬢さん乾杯!』と3作目。いずれも名匠監督の作品。
成瀬巳喜男『驟雨』(1956) より https://t.co/2MqRCLucds
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原節子
小津安二郎の『晩春』を観た。
小津作品特有の、繊細な表現はもちろん素敵だった。最後まで原節子は結婚したくないままだったのが素晴らしい。
#ブラタモリ
「高松市」のタモリさん、高松城の堀では鯛のエサ代は共演の浅野アナからの借金、「吉祥寺」の井の頭弁財天でも近江アナから賽銭を借金、「いのかしら銭」。4月から新共演者、福岡放送局のアナ出身が多いのはタモリさんが福岡出身の影響?。林田アナ登場時は、原節子さんが蘇ったと衝撃。 https://t.co/ffkMMwFHK6
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原節子
@hakuo416 原節子、黒澤だと「わが青春に悔なし」と「白痴」に出てますが、どちらも小津映画などとは180度違って、迫力満点ですよね。もっと黒澤と一緒にやっていたら、全然違う女優になっていた気がします。
ラピュタ阿佐ヶ谷で映画『最後の脱出』(1957年)。八路軍配下の中国戦場に取残された女子挺身隊女学生たちの悲劇と脱出を描く。軍医(鶴田浩二さん)と女教師(原節子さん)の確執が恋愛感情へ。原節子さんは教師役を泥塗れで奮闘し、戦後の異色作。戦前の『上海陸戦隊』『望楼の決死隊』と重なる。 https://t.co/18yssGbeof
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原節子
尾道の浄土寺より。定点比較。
元々ここがお寺の入り口だったようだ。
左が1952年頃。右が2021年。
映画「東京物語」より
#尾道 #東京物語 #浄土寺 #ロケ地 #原節子 https://t.co/8TeHhTrUUC
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原節子
2月26日は、日本近代史上最大のクーデタの二・二六事件(1936)が起こった日。皇道派青年将校が下士官ら1500名を率いて起こす。アーノルドファンクは京都から東京に来てこの事件に遭遇、京都のスタジオで「河内山宗俊」の撮影をみて、15歳の原節子と写真に収まり彼女に魅了され日独合作映画に抜擢する。 https://t.co/g2NJgjLinw
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原節子
映画『めし』★★★3.5点。 結婚後に夫・初之輔の仕事の都合で東京から大阪に移り住んだ三千代(原節子)は、結婚生活5年目にして淡白な暮らしに嫌気が差… https://t.co/jOkvsoOIGM #Filmarks #映画
撮影当時原節子がうちの近所に住んでたと知って親近感。東宝近いですもんね。歩いて行けるもん。まあ私はもとより主人だって生まれてない頃ですけど。
#何かイロイロでて来たもの
熊谷久虎監督「白魚」の鎌倉ロケ風景。
左手には原節子さま。
原さまは直後の御殿場ロケの事故で、撮影技師だった実兄を喪われる悲劇に見舞われることに。 https://t.co/ZMcTReCXuD
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原節子
@Susumu_SaKamori NHK-BSの『日本映画百年の百本』で観ました。ラストシーンは茨城県の水郷でしたね。番匠監督の映画はこれしか観たことないです。番匠監督は原節子さんのお姉さんの元ご主人だった人ですね。
家映画なう!
26 #東京暮色★★★★
小津安二郎監督、1957年作品、出演は、原節子 、有馬稲子、笠智衆。有馬稲子がかわいい。小津作品にしては、珍しく死者が出る。かなり、ドロドロした物語。離婚、できちゃった、浮気などなんだけど、それでも小津はたんたんと描く小津である。
@te_ra_chin 私も小津安二郎監督作品が大好きで定期的に『東京物語-1953』を観ては遠い地に住む両親を想いながらシクシクしてます。いやぁ 古い映画って本当にいいもんですね! #笠智衆 #原節子 #杉村春子
原節子演じる孝子が最後、真っ直ぐな目で「やってけなくても、やってかないといけないと思います。」と言うのが最高に良かった。
○村上春樹と映画
「僕は日本映画では小津と成瀬巳喜男の作品がとくに好きで名画座なんかでは、割と小まめに観ている」「小津映画にでてくるそうした風景(鎌倉・茅ヶ崎)が好きで、何度も何度も繰り返し観ることになる」(「村上朝日堂の逆襲」)
カズオイシグロも小津映画や原節子が好きでしたね https://t.co/yPHQa14owN
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原節子
きのう観てきた戦前のレア映画、原節子と高峰秀子演じるティーンエイジャー姉妹の破壊力がありすぎたし衣装がオシャレ可愛かった。1939年は日本がモダンでいられたギリギリのラインか(普通に大入り満員で映画館が開く前から道路に行列ができててビックリした) https://t.co/kmM8347yVp
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原節子
川島雄三『女であること』ラピュタ阿佐ヶ谷。三度目にして改めて驚く。こんな凄い映画だったのか。森雅之の貞淑な妻に落ち着きながら昔の恋人三橋達也の登場でよろめきに近い動揺を何事もないように楚々と振舞う原節子のアルカイクスマイルに深く感動。この愛に溢れ意地悪な脚本は田中澄江と井手俊郎。 https://t.co/i87T9bau3n
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原節子
「我が家は楽し」では岸恵子のデビュー映画だが、彼女はすでに「白痴」などでエキストラで参加している。「我が家」では娘の高峰秀子が中心をなすが、「東京暮色」でも当初は岸恵子が出る予定だった。原節子の妹になったら、どういう変化をもたらすのか、興味深い。 https://t.co/tS1pF48TqJ
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原節子
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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原節子
昨晩BSプレミアムで『東京家族』を観た。
蒼井優さんは原節子さんを意識しているのだろうというのを随所に感じられた。
書物を精読するように精緻に観察すると他にもいろいろ見どころが多そう。
山田洋次監督はどうしてああいうキャラクターの昌次を絡ませたかったのか、も興味深い。
@380Hanabokkuri 決戦の大空へと言う原節子は出てる戦中の映画です。全部本物です。
東京家族
小津安二郎作品
東京物語のオマージュ
テレビつけたら丁度やっていたので何度目かの観覧
原節子もいいけど
蒼井優が素晴らしい
私もおいおい泣いてしまうわ
#東京家族
#映画好き https://t.co/B1jMfY5eBD
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原節子
「麦秋」から「晩春」の原節子さんに変わるシーン🤣
映画『わが青春に悔なし』(1946年)より https://t.co/8HeZhIcSix
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原節子




































