和泉雅子 画像 最新情報まとめ
"和泉雅子 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"和泉雅子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
女優の和泉雅子さんが7月9日に77歳で逝去。日活100年のスぺジャルインタビュー、映画『非行少女』(1963年)の浦山桐郎監督の厳しい指導と後日談は興味深い。共演が多かった高橋英樹さん談「中学生がそのまま大人になったお嬢さん」と。映画『私は泣かない』の早苗役は名女優が束になっても敵わない。 pic.x.com/tbV6vD5xPP
和泉雅子・山内賢・舟木一夫「北国の街」ロケ地めぐり。雪子が海彦を見送った戸狩野沢温泉駅(当時は戸狩駅)。雅子さんに見せると、とにかく寒かった記憶と脚本家が◯◯◯だった記憶しかないと。 pic.x.com/GpZ4PSAEpb x.com/osumijet/statu…
和泉雅子・山内賢・舟木一夫「北国の街」ロケ地。信濃平駅から400mほど離れた常盤学校踏切付近。さすがというのか、この辺になると60年近くが経過しても何も変わらず。 pic.x.com/N3hLUpDgME
和泉雅子さんも出てた映画「青春の風」をおじいちゃんだらけの会場で観たことがあるんだけど、みんな思ってること喋るし笑う時は笑うし終わったら拍手するし昔の映画館てこんなんだったのかなとオモロイ体験だったな…藤竜也がデニムのセットアップ着てて今どきでした pic.x.com/FgrHn51yaL
和泉雅子さん主演「あゝ青春の胸の血は」(凄いタイトル)のロケ地は、新宿や埼玉・戸田。 60年前の作品ともなると、史料としての価値もある。 遊廓の痕跡を辿るように、Mapと比較しながら調べて(フィールドワーク)みるのも面白い。 pic.x.com/II2KonKGsW
和泉雅子さんの訃報を受けて真っ先に浮かんだのは『刺青一代』で高橋英樹の足裏ふみふみ〽︎一目見たとき好きになったのよ〜と佐藤千夜子の「愛して頂戴」を歌うシーン。ご冥福をお祈りします。 pic.x.com/A6nWPy64hf
俳優で冒険家の 和泉雅子さんが旅立たれました。77歳。忘れられないのは、ドラマありがとうシリーズでの好演ですね。そして美しい方でした。 素晴らしい俳優。安らかにお眠りください。 nikkansports.com/m/entertainmen… pic.x.com/Iv49XUiwfi
和泉雅子(77)亡くなったのか、残念。 美人女優としてドラマでよく見た。 中年になってからは冒険家になって日本人女性初の北極圏到達を達成した偉い人。 容姿端麗だったが北極行くのに体にエネルギー貯めるために意図的に体重を増やし、メディアに出る時も素顔のままで日焼けで真っ黒になって pic.x.com/JuTOPrtQQ3
監督が「じゃ、こっちで歌ってやるから口だけパクパクして、アフレコであとで歌え」と言うんですよ。それならついて歌えるからって、キャメラのこっち側で監督が「♪ひと目見た時-」と歌って、私は口だけ動かして-笑-。 (和泉雅子インタビュー「清順スタイル」所収) ご冥福をお祈りします pic.x.com/HEAf3zQFSK
和泉雅子さん亡くなったんだ…初めて知ったのはドラマ「ありがとう」で長山藍子の妹役だった記憶。メチャ可愛いなと思ったもんです。お悔やみ申し上げます pic.x.com/PDmlmlEwah
和泉雅子様の訃報。 間違いなく1960年代を代表する名優、天才少女。 代表作はいくつもあり、その演技の素晴らしさは簡単に語り尽くせないが、スパイダースをはじめ音楽映画での華燐なキャラクターでファンになりました。 レコードはヒット曲以外はほとんど未CD化なのも残念。 pic.x.com/q0ARau1JoQ
【昭和100年 映画の中の福井】~福井市「大和紡績福井工場専用鉄道」~。1968年の吉田憲二監督映画『朝霧』(日活)、福井赤十字病院に看護師で働く和泉雅子、太田雅子に呼出されるロケ地、福井鉄道福井新(現:赤十字前)駅近くの引き込み線。1977年廃線、1995年工場も閉鎖。当時は繊維の街の福井市。 pic.x.com/WRJqhgVPZo
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の江崎実生監督映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを投げ捨てる、それを見ていた和泉雅子が笑顔で返す運河の橋のロケ地今昔。工場は国鉄への給電所(撤去)、運河は埋立てられ道路(緑道)、工場は住宅や公共施設に変貌。 pic.x.com/54NDpRDlJ7
私はその当時映画に全然興味ない人で翌朝母に聞いても「和泉雅子は冒険家だよ」と言われるし(間違ってないけど)、それから20年くらい全く忘れていた。30代後半で旧作邦画を観るようになってから「そんなことあったな、あの映画何だったんだろう?」と思い出してあの時観た映画との再会を期待している。 pic.x.com/5N32ns0ONy
(「スチュワーデス物語」を観たことないので憶測です) 共演者の皆さん。 小百合ちゃんばかりに目を奪われないよう、広瀬みささん、十朱幸代さん、和泉雅子さんなど、きれいどころが多く出演されている作品を選んだのだ。(これでも色々考えているのである) pic.x.com/jl3afTi92R
@yu4ki9rin8このシーンのロケ地は東京都板橋区と埼玉県戸田市に間を流れる荒川に架かる戸田橋です。板橋側の堤防道路を和泉雅子さんと山内賢さんが歩いています。画像は3代目戸田橋。現在4代目架橋。すっかり記憶から消えてしまい多摩川の堤防と思い込んた私。なぜなら日活撮影所のすぐ脇に多摩川堤防があるから。 pic.x.com/cn4QFvpWtU
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】和泉雅子と山内賢主演の日活映画、山内賢が復讐のためのボクシングを辞め、グローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地の今昔。人間の存在が小さく見える背景の巨大な工場は発電所(変電所)、現在は公共施設や公園、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/XfH3QQgTj4
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】1960年代の和泉雅子と山内賢主演の日活映画、山内賢が復讐の為のボクシングを辞めグローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地。背景の巨大な工場は発電所(変電所)、理研関係施設が多い地域。現在は公園や公共施設、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/RKZ3R9LOxK
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】1964年の江崎実生監督『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞めグローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地、巨大な工場は発電所(変電所)、理研関係施設が多い地域。現在は公園や公共施設、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/6Ln6fOBKAb
@gingakeisatsu73松太郎にふれた記事もあったのですね! 照明技師のインタビューによると、最初のシナリオでは若枝(和泉雅子)の父親が亡くなることになっていて撮影もしたとあるのですが、スケジュールとか物語的にとかを思うとこれは和泉雅子の未遂シーンと間違えてるんじゃあないかな…と考えてしまいます。 pic.x.com/wJdYl43w3e
日活撮影所では舟木一夫さんの『仲間たち』の撮影、三田明さんの『美しい十代』が撮影されて… 吉永小百合、浜田光夫、松原智恵子、和泉雅子、高橋英樹、山内賢さんといった青春スターで撮影所は華やかに🎶 “東洋の魔女” がソ連を破って金メダル獲得東京オリンピック✨ そんな昭和39年 pic.x.com/g88vmv7joU
『家庭の事情』(62大映)と『四つの恋の物語』(65日活)。どちらも好きだけど繰り返し観るのははじめに観た『四つの~』かな。芦川いづみのやさぐれ感と和泉雅子の末っ子感が好き。バーのマダム役の白木マリもいい。そういえば後のチョビヒゲおじさんも出てましたね。 pic.x.com/qFHZOQcJWP
「大氷原」62年日活。監督斎藤武市。オホーツク海を背景にアザラシ射ちの名手エースのジョーが大自然と人間悪に挑むアクション・ロマン巨篇。オホーツクに長期ロケを行った労作であり異色作だが映画としては大味な仕上がりになっている。努力が報われていない感じ。撮影時14歳の和泉雅子は魅力的。 pic.x.com/UNlDHZshgb
映画「非行少女」和泉雅子インタビュー。「ウラ公殺して俺も死ぬ」と「少年マガジン」の話。 ラストシーン撮影は監督の年表を見ると1963年の1〜2月辺り。当時の連載作品は吉田竜夫「チャンピオン太」、ちばてつや「ハチのす大将」、関谷ひさし「バンザイ探偵長」など。一体何のファンだったんだろう。 pic.x.com/kv1t3CYhqj x.com/gakubou_tengu/…
スパイダースなど日活制作のGS映画を観ると、日活三人娘のうち和泉雅子と松原智恵子がヒロイン役はあるのに吉永小百合はないのはなぜかと気になった。 別格だったからかな。 pic.x.com/GxP28LmwMN
先日紹介した「二人の銀座」の続編が、先々日に紹介した「夕陽が泣いている」で、その続編が「東京ナイト」だ(それぞれの作品はキャスト以外の共通点はない)。 「東京ナイト」は祇園の超可愛い舞妓さん(和泉雅子)が、トラックの荷台に乗って東京にやってくるという「ローマの休日」型のコメディで、 pic.x.com/jFVa6VTQwZ
こんな写真あった。ちょうど1年前、鈴木清順監督の『刺青一代』上映時にあった和泉雅子さんのトークショー、撮影タイム?での写真。私は和泉雅子さんの作品だと『悪太郎伝悪い星の下でも』と『非行少女』が特に好きです。 pic.x.com/5ct3Wnt71C
🎵昭和33年、小林旭「ダイナマイトが百五十屯」も船村徹先生 “マイトガイ”の愛称はこの曲から… 「絶唱」映画化✨ 昭和33年、浅丘ルリ子・小林旭(日活) 昭和41年、和泉雅子・舟木一夫(日活) 昭和50年、山口百恵・三浦友和(東宝) 小林旭(19) 浅丘ルリ子(18) pic.x.com/hHKS5OcJXM
『大空に乾杯』(66日活)より和泉雅子の妄想爆発シーンを選んでみました。葉山良二→浜田光夫→川地民夫と、この映画における和泉さんは非常に気が多い😅。 pic.x.com/dshj5qhUE9
@kantokuflash少年探偵少年ジェット、元々ドラマ化前提で武内つなよしさんの連載漫画がありました。ゲストで和泉雅子さんが出演、美少女でしたね。 pic.x.com/dCCWlFSyVZ
@kazumarugou堺正章さんはグループサウンズのザ・スパイダースにボ昭和37年にボーカルで参加。並行して俳優業もされ日活青春映画に脇役で多数出演されています。日活の俳優和泉雅子さんとは同い年ですね。 pic.x.com/T5Mha6JaMA
高橋英樹さん和泉雅子さん共演作日活映画『男の紋章 風雲双つ竜』(1963年12月26日公開) 斉賀が絡む初期三部作の最終作。 斉賀の弟、頼山寺住職、深宮、悟郎などが登場。絹江、加賀爪、松川が命を落とす。 行方知らずの竜次を探しに行く辰にお金を渡す晴子、姐さんの片鱗が見える。 pic.x.com/e5lmqKFJ1c
クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
1967年東京ナイト、京都から家出してきた舞妓さんが東京でお姉さんを探すお話。よくある青春映画なのかと思ってたけど舞妓として生きることの辛さというかある種の諦めを語るシーンは随分重たいしハッピーエンドだけど最後の青年たちの会話もなかなか切ない。和泉雅子さん夢みたいに綺麗でした! pic.x.com/omyoHJjeiV
二人の銀座(1967/鍛冶昇) 和泉雅子が電話BOXに忘れた「二人の銀座」の譜面を拾った山内賢は自分のバンドで演奏すると瞬く間に流行りはじめる。その曲は雅子の姉の元カレが作曲したものだった。タイトルバックや雅子の突如ミュージカル風になるところやラストのLIVEなど歌のシーンが素晴らしい。佳作。 pic.x.com/u78YUhS65Z
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/y3hStswkHs
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/Q14ioh6Bhy
今日12月9日は俳優 山内賢さんのお誕生日です。ご存命であれば81歳に。実兄は俳優 久保明。1955年子役デビュー、映画「コタンの口笛」などに出演。日活入り後は青春スターとして活躍。和泉雅子と「二人の銀座」など映画だけでなくデュエット曲もヒット。「あばれはっちゃく」の先生役も有名。 pic.x.com/bjR5w3jobL
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見ていた和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/sUzupqO9rR
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志も茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見た和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/yZKPlGSfRe
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志も茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見た和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/EX76RTj5RR
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区「都電 一里塚」停留所付近~。1964年の映画『花嫁は十五才』、山内賢と和泉雅子が出会う都電車中、「一里塚」停留所で二人は降車。1960年の映画『刑事物語 小さな目撃者』、所轄警察の滝野川警察署前を走る都電の飛鳥山線(19系統)は1971年に廃止。 pic.x.com/rkepgdgKk6
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区「都電 一里塚」停留所付近~。1964年の映画『十五才の花嫁』、山内賢と和泉雅子が出会う都電車中、「一里塚」停留所で二人は降車。1960年の映画『刑事物語 小さな目撃者』、所轄警察の滝野川警察署前を走る都電の飛鳥山線(19系統)は1971年に廃止。 pic.x.com/ZhaNfpGJec
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座七丁目「銀座中央通り」~。1964年の映画『若草物語』(日活)、羽田空港で浅丘ルリ子を見送った芦川いづみと和泉雅子の帰りの銀座ロケ地。銀座中央通り東側「東京ガス銀座サービスセンター」からの構図。西側には和菓子「とらや」「洋装店ABC」など。 pic.x.com/PzHZtYyzXF
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市「大手門跡」付近~。1963年の映画『成熟する季節』(日活)、高校三年生の複雑な家庭環境を抱えるも、聡明さと明朗な和泉雅子の視点で社会を描く、教師芦川いづみが浜田光夫のオートバイで疾走、同僚長門裕之と出会う。旧市役所、銀行、郵便局などの官庁街。 pic.x.com/KZy1mjRtAD