和泉雅子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【日本映画ロケ地データベースより】~1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』(日活)のロケ地マップ~。高校三年生の複雑な家庭環境を抱えるも聡明さと明朗な悠子(和泉雅子)の視点、教師の山中(長門裕之)と奈井(芦川いづみ)の恋愛を絡めて描く青春学園ドラマ。ロケ地は上田市と長野市など。 pic.x.com/f6muw02uds
日活映画『花と果実』(1967年8月26日公開) 和泉雅子さん二十歳記念映画とも言える作品。 ボーイフレンドの五郎ちゃんがなかなか現れず不機嫌だったのぶ子。その五郎がようやく来た事に気づき、驚かそうとする姿は見ていて楽しい。🙂 pic.x.com/zh47drztqq
昭和39年 御三家の映画などで相手役を務めた 和泉雅子さん 吉永小百合さん 松原智恵子さん pic.x.com/o5ci2g6inq
『母あちゃん海が知ってるよ』(61日活)は浜田光夫と和泉雅子の恋愛模様も描かれる。プレ『非行少女』(63日活)と言えないこともないが全然違う。逆に、いかに『非行少女』の和泉雅子が凄まじいかということを浮き彫りにする。この映画は日活青春映画の枠に収まりきらないものがあると私は思う。 pic.x.com/9opvg3jkho
【映画鑑賞'24👀 file.272】 『四つの恋の物語(日活 1965)』 監督:西河克己 出演:吉永小百合、和泉雅子、十朱幸代、芦川いづみ、浜田光夫、関口宏、藤竜也、笠智衆 この4人が並ぶと芦川いづみの美しさ、スタイルの良さ、聡明さ、意志の強さ、長女らしい落ち着きが際立つ 役柄からだとしても pic.x.com/10etyyagjp
【日本映画ロケ地データベースより】~福井市「大和紡績福井工場専用鉄道」~。1968年の映画『朝霧』(日活)、福井赤十字病院に看護師で働く和泉雅子、太田雅子に呼出されるロケ地は、福井鉄道福井新(現:赤十字前)駅近くの引き込み線付近。1977年廃線、1995年工場も閉鎖。当時は繊維の街の福井市。
【日本映画ロケ地データベースより】~福井市「大和紡績福井工場専用鉄道」~。1968年の映画『朝霧』、福井赤十字病院に看護師で働く和泉雅子、太田雅子に呼び出される場所は、病院近くの福井鉄道福井新(現:赤十字前)駅近くの引き込み線。1977年廃線、1995年工場も閉鎖。繊維の街でも有名な福井市。
昭和の女優、和泉雅子さんの美しさに驚愕する 小5で既に完成している 3枚目は高い評価を受けた映画「非行少女」より(当時16歳) 4枚目のヘアスタイル、最近も流行ってますね
本日7月31日(🎂誕生日)、喜寿を迎えた和泉雅子さん。 日活時代の『非行少女』、シングル盤『二人の銀座』あるいは北極点で紐づけされがちだが、数多くのテレビドラマや舞台でも活躍された事を言っておきたい。 (と、偉そうに呟いたけど、出演ドラマや舞台も全て観ている訳でない🤦)
日活映画『男の紋章』(1963年7月14日公開) まだ蒼い大島竜次(高橋英樹さん)と晴子(和泉雅子さん)の二人。 庄三郎(石山健二郎さん)と村田きよ(轟夕起子さん)の貫禄が果たしてついてくるのか楽しみ。
1964年(昭和39年)日活映画「若草物語」より 左から浅丘ルリ子さん、吉永小百合さん、和泉雅子さん、芦川いずみさん みなさん、それぞれに美しいですね
【日本映画ロケ地データベースより】~新宿区「都立戸山公園」の箱根山周辺~。撮影季節で異なるが、映画『こんにちわ20才』(1964)で吉永小百合が草野球、戸山ハイツ、日本基督教団戸山教会など現在と異なる開放感に溢れた景観。映画『君は恋人』(1967)、浜田光夫と和泉雅子が再生を誓う。【画像】
【日本映画ロケ地データベースより】~新宿区「都立戸山公園」の箱根山周辺~。撮影季節は異なるが、映画『こんにちわ20才』(1964)で吉永小百合が草野球、戸山ハイツ、日本基督教団戸山教会など現在と異なる開放感に溢れた景観。映画『君は恋人』(1967)、浜田光夫と和泉雅子が再生を誓う。【画像】
【日本映画ロケ地データベースより】~杉並区「善福寺」周辺~。映画『私は泣かない』(1966年)、保護観察中の和泉雅子が居候する弁護士の北村和夫邸は、善福寺公園近く。映画『美しき鷹』(1937年)の霧立のぼるらが通う音楽学校のロケは「東京女子大学」、大学のシンボルの1931年竣工の本館は現存。
@DigitalMixComp当時の日活四姉妹と言えば 長女…芦川いづみさん 次女…浅丘ルリ子さん 三女…吉永小百合さん 四女…和泉雅子さん 芦川いづみさんの初主演映画は 松竹映画【東京マダムと大阪夫人】 その後直ぐに日活に移りましたが!
映画鑑賞。令和6年2月25日(日)は新文芸坐で「東京流れ者」(1966/83分/35mm)と「刺青一代」(1965/87分/35mm)。いずれも鈴木清順監督作品。前者はあちこちに奇抜な画作りがあり、後者は終盤まで大半が普通の演出で、クライマッスで奇抜な画作りが炸裂。上映後の和泉雅子さんのトークも楽しかった。
女優の山本陽子さんが2月20日に81歳で逝去。新人時代の1963年の映画『成熟する季節』にチョイ役で出演、和泉雅子さんが新聞部取材で長野市丸光百貨店を訪問、「ネクタイ売場に綺麗な人が配属されるのは本当ですか」に山本陽子さんから顰蹙が印象的。出張で地元百貨店でネクタイ売場に行く習慣の影響。
「夜の牝 年上の女」(69)。シリーズ2作目。組を解散しホステスになった野川由美子の、再び“女”と腕っぷしを使っての人助けだが、どうにも話がギクシャク。脚本が東宝のクレイジー物や若大将シリーズの田波靖男、唯一の日活作品だからか。森進一が和泉雅子の遺骨を抱えて「花嫁人形」を歌われても…。
朝霧(1968) 親一人子一人。看護婦としての研鑽を積む娘を育て上げた女性の思いを描く母もの映画。主役は八千草薫。何もいいことがないまま命を落とす薄幸の母親の思いを受けて女性の新しい生き方を志向する和泉雅子。68年製作にしては如何せん古臭い。そして、ところどころ変。
【あす初日】特集企画「女優魂—忘れられない「この1本」」1/27(土)~2/23(金)上映。明日からの1週目は淡島千景『やっさもっさ』月丘夢路『乳房よ永遠なれ』新珠三千代『洲崎パラダイス赤信号』和泉雅子『非行少女』すごい女優たちによる女性映画の傑作がずらり! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
旧作邦画に出てる俳優さんが最近の映画やドラマに出てると嬉しくなりません?私はすごく嬉しくなります。たとえば『舟を編む』(2013年)を観た時渡辺美佐子が出演していた衝撃は半端なかった。あれ、この人、あぁ!で、すごく嬉しくなった。和泉雅子さんとかまた出ないかな。かわいいおばあちゃん役で。
松原智恵子さん。お誕生日ということでその2。『日活映画1964年3月号』よりグラビアと対談。 『仲間たち』(64日活)はヒロインが吉永小百合でも、和泉雅子でも、笹森礼子でもなく松原智恵子さんだからいいのです。
悪太郎伝 悪い星の下でも(1965) 前作とは何の繋がりもない。原作今東光となってるがこんな続編書いてるのかさえ怪しい。インスパイアされただけで名義借用のパターンか?バンカラ臭より喜劇臭が強まる。和泉雅子は相変わらずお飾り。その分お邪魔虫の野川由美子が山内賢を翻弄。
『マキノ雅裕女優志・情』 マキノ雅弘(雅裕)監督の映画渡世で出会った錚々たる女優さんの中に何とまあ、和泉雅子さんも。 『牡丹と竜』でのエピソードは正に和泉雅子さんならではと感じた。 機会があれば、ご本人に聞いてみたい。🙂
「和泉雅子 銀幕の世界 Vol.3」で『朝霧』を観返す。DVD1枚に2作品収録している割に悪くない画質(アマプラより良い)。何度観ても、福井県民としての欲目でなく良質の映画だと思う。笠智衆と共演した『おゆきさん』の方も面白そうなので、週末に観ようか。
『非行少女』(63日活)の1シーン。改めて考えるとこれだけ美しい人ってなかなかいないように思う。もちろん主演の和泉雅子さんのことなんだけど。特にこの映画における和泉さんはゾクッとするほどの美しさ。単に美人というのともちょっと違う。色っぽいとかそういう次元ではない美しさがあるように思う
日活映画『朝霧』 (1971年9月18日公開) 母が息を引き取ったと悟った恭子(和泉雅子さん)、漁船の陸揚げ作業を見かけ、思わずその作業に加わる。 母への想いが浮かんでは消える表情が素晴らしい。 華やかな作品ではないが、和泉雅子さんの代表作にしてもおかしくはないだろう。
Meiko Kaji (梶芽衣子), Meiko Nishio (西尾三枝子) and Masako Izumi (和泉雅子). Taken from Kindai Eiga (近代映画), October 1965.
『非行少女』63.3.17公開 日活作品 企画=大塚和 原作=森山啓 脚本=石堂淑朗 撮影=高村倉太郎 音楽=黛敏郎 脚本・監督=浦山桐郎 北若枝=和泉雅子 沢田三郎=浜田光夫 同由美子=香月美奈子 竜二=杉山俊夫 北長吉=浜村純 沢田太郎=小池朝雄 中村静江=北林谷栄 小使=小沢昭一
S44年広告。ロイ・シネス主演TVドラマ「インベーダー」がS42年から放送中の頃。そうか~それでこのキャッチフレーズなの?ヤクルトは番組スポンサーなのね?と思いきや、下方には提供TV番組としてマエタケさんMC「どんとこい天才!」と和泉雅子主演「娘すし屋繁盛記」のタイトルが。関係なかった(^^;;
せっかくだから京橋から銀座通りを歩きつつ、『二人の銀座』ロケ地その後をば。和泉雅子と山内賢がカフェから見下ろす不二屋。そのカフェや地下道からエスカレーターを昇ったり脇道を歩いてたのはSONYビル(悲しい跡地)。和泉雅子の姉の店は西5番街。銀座通りのシンボルだった三愛丸ビル(絶賛解体中!)
会社終わりに映画2本観るなんてどうかしているのだが、ラピュタ阿佐ヶ谷で鍛冶昇監督『東京ナイト』(和泉雅子がキュートでOPもカッコよい)、田中登監督『㊙女郎責め地獄』(恥ずかしながら初見、噂にたがわぬ大傑作)。良い1日だった。
【映画に見る横浜市の今昔】横浜市中区「吉浜橋」付近。『わが恋の旅路』では岩下志麻さんが記憶喪失で入院する「横浜中央病院」は橋東詰め付近で現存。『こんにちは赤ちゃん』、「吉浜橋」で芦川いづみさんと和泉雅子さんが出会う。「派大岡川」「堀川」の上空は首都高速道路で山手の眺望は一部のみ。
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
私にとって映画のなかの「少女」といえば、まずはこの方です。題名に〈少女〉と入っているからではありませんよ。浦山桐郎監督といえば吉永小百合さんを誰しも思い浮かべるでしょうが、私はだんぜん和泉雅子さんです!
和泉雅子さんトークで、60~70年代の日活の撮影現場への送迎がタクシーではなく社用車だったことについて、松竹の看板女優さんがタクシーでの移動中に誘拐された事件がきっかけだったことが語られたが、この話はネット上には出て来ない。日活の教えを守り、和泉さんは今も一人ではタクシーに乗らない。
ちなみに同時期の映画に『エデンの海』(63日活)がありますが、私これも石坂洋次郎原作と思っていました。若杉慧原作と最近知った次第です😭。。共演者が気の毒になるくらいヒロインの和泉雅子が美しすぎる映画😅。この頃の日活は青春映画花盛りですね。
『近代映画1962年6月号』より『大氷原』(62日活)のロケ地紹介グラビア。ほぼオフショットで嬉しい。当初は「流氷に乗って来た男より」という副題が付いていたのかな。後年和泉雅子が冒険家になることを考えると感慨深い映画ですよね。そういえば和泉雅子と宍戸錠って不思議な組み合わせな気が🤔。
1962年 映画
「銀座の恋の物語」
名シーンから
石原裕次郎さん 浅丘ルリ子さん
ジェリー藤尾さん 和泉雅子さん
日活脇役の皆さん
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和泉雅子
@yu4ki9rin8 こんにちは
私も車掌乗車時代は知っている世代です。国鉄バスは昭和44年頃まで車掌が勤務していました。映画は車掌乗車の末期の物語です。杉良太郎さん、和泉雅子さんが扮するバス乗務員は実在のバス会社で京王帝都バスです。ロケ地は東京都調布市の営業所で日活撮影所から北に1km、現在もあります。
1966年『あなたの背中』
和泉雅子さん
1968年 映画「娘の季節」
名シーンから
和泉雅子さん 杉良太郎さん
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和泉雅子
@yu4ki9rin8 仰る通り元々この映画は浜田・吉永の純愛コンビでやるはずだったみたいですね。何かで読みました(中平まみの『小百合ちゃん』だったかと思います)。探したら当時の吉永小百合と和泉雅子の雑誌対談(『近代映画』)でもそのことについて触れてました。
5/10
和泉雅子がスノーモービルで800kmを走破し北極圏に到達
🔍1989.5.10午前6時30分、海氷上からでは日本人女性として初めて成功した
当時ニュースを見たと思う
和泉雅子さんといえば1966年山内賢さんとのデュエット曲『二人の銀座』😊











