和泉雅子 画像 最新情報まとめ
"和泉雅子 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"和泉雅子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
せっかくだから京橋から銀座通りを歩きつつ、『二人の銀座』ロケ地その後をば。和泉雅子と山内賢がカフェから見下ろす不二屋。そのカフェや地下道からエスカレーターを昇ったり脇道を歩いてたのはSONYビル(悲しい跡地)。和泉雅子の姉の店は西5番街。銀座通りのシンボルだった三愛丸ビル(絶賛解体中!)
会社終わりに映画2本観るなんてどうかしているのだが、ラピュタ阿佐ヶ谷で鍛冶昇監督『東京ナイト』(和泉雅子がキュートでOPもカッコよい)、田中登監督『㊙女郎責め地獄』(恥ずかしながら初見、噂にたがわぬ大傑作)。良い1日だった。
【映画に見る横浜市の今昔】横浜市中区「吉浜橋」付近。『わが恋の旅路』では岩下志麻さんが記憶喪失で入院する「横浜中央病院」は橋東詰め付近で現存。『こんにちは赤ちゃん』、「吉浜橋」で芦川いづみさんと和泉雅子さんが出会う。「派大岡川」「堀川」の上空は首都高速道路で山手の眺望は一部のみ。
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
私にとって映画のなかの「少女」といえば、まずはこの方です。題名に〈少女〉と入っているからではありませんよ。浦山桐郎監督といえば吉永小百合さんを誰しも思い浮かべるでしょうが、私はだんぜん和泉雅子さんです!
和泉雅子さんトークで、60~70年代の日活の撮影現場への送迎がタクシーではなく社用車だったことについて、松竹の看板女優さんがタクシーでの移動中に誘拐された事件がきっかけだったことが語られたが、この話はネット上には出て来ない。日活の教えを守り、和泉さんは今も一人ではタクシーに乗らない。
ちなみに同時期の映画に『エデンの海』(63日活)がありますが、私これも石坂洋次郎原作と思っていました。若杉慧原作と最近知った次第です😭。。共演者が気の毒になるくらいヒロインの和泉雅子が美しすぎる映画😅。この頃の日活は青春映画花盛りですね。
『近代映画1962年6月号』より『大氷原』(62日活)のロケ地紹介グラビア。ほぼオフショットで嬉しい。当初は「流氷に乗って来た男より」という副題が付いていたのかな。後年和泉雅子が冒険家になることを考えると感慨深い映画ですよね。そういえば和泉雅子と宍戸錠って不思議な組み合わせな気が🤔。
1962年 映画
「銀座の恋の物語」
名シーンから
石原裕次郎さん 浅丘ルリ子さん
ジェリー藤尾さん 和泉雅子さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
@yu4ki9rin8 こんにちは
私も車掌乗車時代は知っている世代です。国鉄バスは昭和44年頃まで車掌が勤務していました。映画は車掌乗車の末期の物語です。杉良太郎さん、和泉雅子さんが扮するバス乗務員は実在のバス会社で京王帝都バスです。ロケ地は東京都調布市の営業所で日活撮影所から北に1km、現在もあります。
1966年『あなたの背中』
和泉雅子さん
1968年 映画「娘の季節」
名シーンから
和泉雅子さん 杉良太郎さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
@yu4ki9rin8 仰る通り元々この映画は浜田・吉永の純愛コンビでやるはずだったみたいですね。何かで読みました(中平まみの『小百合ちゃん』だったかと思います)。探したら当時の吉永小百合と和泉雅子の雑誌対談(『近代映画』)でもそのことについて触れてました。
5/10
和泉雅子がスノーモービルで800kmを走破し北極圏に到達
🔍1989.5.10午前6時30分、海氷上からでは日本人女性として初めて成功した
当時ニュースを見たと思う
和泉雅子さんといえば1966年山内賢さんとのデュエット曲『二人の銀座』😊
Meiko Kaji (梶芽衣子) and Masako Izumi (和泉雅子) in Morning Fog (朝霧), 1971, directed by Kenji Yoshida (吉田憲二).
The film is getting a Japanese DVD release in July! Pre-order from CD Japan here:
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
映画の内容と歌詞の設定が違いますが、キュートなマコちゃんと素敵な歌をコラボしました😊
恋愛発展中の二人❤️
優しい彼にわがままな彼女❤️
1966年『やさしくしかってね』
和泉雅子さん
1967年 映画「青春の海」
名シーンから
和泉雅子さん
山内賢さん
渡哲也さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
信次「……僕らは短いバラのいのちをかなしむけれど……」
冬子「いまバラは、満ちたりた生涯をとじたのだろう」
日活映画『落葉の炎』(1965年4月14日公開)
『和泉雅子 銀幕の世界 Vol.3』が出るなら入れて欲しい。🙏
『泥だらけのいのち』(1963年日活)は山内賢・和泉雅子のコンビ作だけど全然さわやかな青春映画ではない。むしろ暗く殺伐とした空気が漂う映画だ。内容も破滅へとひた走る。ヒリヒリするような感覚はタイトルバックからして60年代の若松孝二作品とどこかで通底するよう。私は嫌いではない😆。
昭和の人気女優4人の共演作『若草物語』
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子というビッグネームが揃った映画です。
今で例えると、有村架純、橋本環奈、吉岡里帆、本田翼の共演みたいな感じでしょうか。
#昭和
#映画
#女優
母になろうとする女性
訳あって子供と別れる女性
愛を確かめ合った二人
1966年
『ユー・アンド・ミー』
和泉雅子さん 山内賢さん
1964年 映画
「こんにちは赤ちゃん」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
芦川いづみさん 小園蓉子さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
1973(昭48)日テレ 金曜劇場
児玉清 和泉雅子 南田洋子 紀比呂子 ちあきなおみ
📺ドラマタイトルは?
エイプリルフール映画劇場
ザ・タイガース主演映画で和泉雅子が共演。
和泉は大財閥令嬢で、若虎たちが属する謎の組織を率いる。
「サリーは東、トッポは西、ピーは北、タローは南、ジュリーは傍に。なんてね」と和泉は笑う。
タイガースと和泉は、東京四谷のご近所さんなので、チームワークは完璧。
@A02K0 これはまた古い日活映画の
『絶唱』ですね
舟木一夫と和泉雅子主演ですね
その前は
浅丘ルリ子と小林旭主演です
リメイク作品ですね
映画、ドラマ、ナレーションなどで広くで活躍された奈良岡朋子さんが23日、お亡くなりになりました。
弊社から発売のDVDでは、6月発売予定の『和泉雅子銀幕の世界Vol .2』に収録の「花と果実」に出演、『女人平家』では落ち着いたナレーションが印象的でした。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
『近代映画1962年10月号』より「私の生いたち物語 和泉雅子 デパートが遊び場だった銀座ッ子」①前半3ページ分を。『非行少女』(1963年日活)の前、別ページに『若くて、悪くて、凄いこいつら』の広告があるので『激しい河』撮影中の時期かもしれません。ずっと変わらずずっと素敵な人ですよね。
TLで口論しているツイを見るのなんか嫌。映画の中ならいいけどリアルはちょっと。日活映画における女性同士のバトルは『青い山脈』(1963年)『若草物語』(1964年)『四つの恋の物語』(1965年)『娘の季節』(1968年)等で観れるけど、『娘の季節』の和泉雅子VS芦川いづみはほとんどサスペンスだ。
1967年『星空の二人』
和泉雅子さん 山内賢さん
1967年 映画「二人の銀座」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
たまには元々カラーの画像を。『近代映画1964年1月号』より「ハイ撮ります…パチリ」、ほんとの姉妹のような吉永小百合と和泉雅子✨。
皆様良い週末をお過ごしください😊。
以前上げた『近代映画1962年5月号』より「ティーンの季節」をカラー化。ちょっと無理ありますが😣💦。二人は学年一つ違いなので和泉雅子が中3、田代みどりが中2くらい。
1967年『三つの夢』
和泉雅子さん
1966年 映画「大空に乾杯」
名シーンから
和泉雅子さん 葉山良二さん
憧れの人との恋を夢見る乙女😍
コメディアンヌ・マコちゃん🥰
動画をもっと見る:
和泉雅子
『近代映画1963年4月号』より「海外旅行座談会 やっぱり日本がいちばん良いネ」。NIKKATSU STARSとして藤村有弘を司会に、浅丘ルリ子、和田浩治、高橋英樹、杉山俊夫、山内賢、和泉雅子というメンバー。日活同士和気あいあいとした雰囲気😊。「マコが日本舞踊をやって、これがまた受けた」が気になる。
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
1965年『めぐり逢う日は』
和泉雅子さん
1966年 映画「おゆきさん」
名シーンから
和泉雅子さん
松山省二(松山政路)さん
動画をもっと見る:
和泉雅子
『近代映画1963年6月号』より和泉雅子、本間千代子によるハイティーン対談「私たちは、お色気よりも食い気ネ」。和泉雅子は『川っ風野郎たち』(1963年日活)の撮影中、『非行少女』についてちょっとだけ触れています。しかし二人とも食べながらよくしゃべる😊😋。
1966年の鍛冶昇監督映画『おゆきさん』。和泉雅子さんの結婚が決まり、好意を寄ていた幼なじみの松山省二さんと会う「東雲」。東雲運河を挟んで豊洲の新東京火力発電と東京ガス工場、日本の高度成長を支える。旧防波堤や東雲水門も。佃渡し廃止、佃大橋の開通、変貌を遂げる東京湾臨海部と人々の生活。
私はこの映画すごく好き。他作品では恋人同士になることが多い山内賢と和泉雅子だけど、ここでは本当の兄妹にしか見えない。希望の見えるラストもいい。DVDで欲しい一本。この映画とか『私は泣かない』(1966年日活)とかDVDにならないだろうか。。
なぜか消えたので再度。
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに、『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で、和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
『近代映画1964年1月号』より長沢純さんと対談する和泉雅子。本人は「なにしろ音痴だから」「あんな音痴の歌、いやだ!!」と言うが、和泉雅子の歌声には素晴らしいものがあると私は思う。上手いとか下手とかそういう次元を超えた魅力がある😊。
三つの夢
@ioecatterina 水の江滝子さん。1928年「松竹歌劇団」
第1期生・男装の麗人で1930年代~1940年
代に人気を得て活躍。
その後、女性映画プロデューサーとなり、
石原裕次郎を筆頭に、浅丘ルリ子、長門裕
之、岡田真澄、和泉雅子、赤木圭一郎ら
数々の俳優を発掘・育成。
「石原裕次郎の映画俳優としての生みの親」
霧に消えた人
この映画 さんと新人時代の さんのコミカル演技が最高なのにあんな陰気な展開にしちゃって惜しいなあ!笹森さんは東宝のクレイジー映画とかのヒロイン向きだなあ!笹森さんの左後ろの女優さんは和泉雅子さんの「非行少女」で揉めていた子?
「七人の挑戦者」(1961年,日活,147)松尾昭典監督、熊井啓脚本、萩原泉撮影。二谷英明、小高雄二、吉行和子、小沢昭一、沢たまき、和泉雅子、神山繁、内田良平。バンドサックス奏者の二谷英明が帰ってきた。婚約者を殺され銀座を出た。バンドのメンバを集めてクラブで演奏を始める。




















