和泉雅子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
浜田光夫8 山内賢7 舟木一夫7 芦川いづみ7 吉永小百合5 酒井和歌子3 長門裕之3 山本陽子2 浅丘ルリ子2 進千賀子2 高橋英樹2 ミヤコ蝶々1 上原謙1 二瓶正也1 伊藤雄之助1 内藤洋子1 十朱幸代1 堀ちえみ1 堺正章1 大森義夫1 小夜福子1 小林昭二1 島倉千代子1 嵯峨善兵1 川崎弘子1 村田英雄1 松原智恵子1 松尾嘉代1 林与一1 桜井浩子1 梶芽衣子1 武藤章生1 毒蝮三太夫1 沢知美1 浜かおる1 浜村純1 浜田寅彦1 渡哲也1 田代みどり1 真理アンヌ1 石原裕次郎1 笠智衆1 紀比呂子1 美空ひばり1 菅井一郎1 葉山良二1 藤竜也1 西尾三枝子1 西郷輝彦1 轟夕起子1 鈴木清順1 関口宏1 黒部進1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『空の下遠い夢』(1963年日活)がプライムになりましたね。和泉雅子で言えば前作が『泥だらけの純情』、次作が『非行少女』でその間に挟まれた作品になります。観るのが楽しみ😊。画像は『日活映画1963年3月号』より。
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
映画『成熟する季節』の最後に和泉雅子さんらが若さを爆発させ、柱状節理の「半過岩鼻」に向って千曲川の河原を。上田盆地は地殻変動で陥没した湖水、「半過岩鼻」と対岸「塩尻岩鼻」の岩鼻が切れ、湖水から水が流れ千曲川を形成。「塩尻岩鼻」は映画『次郎物語』で轟夕起子さんの列車を見送る場面で。
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』。舞台(ロケ地)の上田市。城北高校は上田市北小学校、校舎は新築。教師の山中(長門裕之さん)がオートバイに乗った奈井(芦川いづみさん)と出会うは新参町付近、市庁舎は新築移転で現在は商工会議所に。花木悠子(和泉雅子さん)の自宅は北国街道の柳町。
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
日活映画『四つの恋の物語』(1965年12月29日公開)
テレビドラマ『花と果実』(1968年)ではコンビを組むことになる和泉雅子さんと関口宏さん。
私にとってクリスマス映画といえばこれ、『成熟する季節』(1964年日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。和泉雅子が元気いっぱいだし、後半暴徒化した男子学生達を制圧する女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の歌う🎵ジングルベルジングルベル金がない~が頭から離れない(笑)。
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
ご近所のお寺のカミさんが映画になってる
見られないかと郷土史家の先生から
話しがあったのが10年ほど前
それが和泉雅子主演の『おゆきさん』でした
Amazon Primeで見られるようになったので
連絡して貰うと「ご本人は3年前になくなった」と
一緒に見たかった (・_・;)
『非行少女』和泉雅子インタビュー
これ傑作インタビューだと思う。北海道の別荘で『非行少女』(1963年日活)の三郎が若枝に会いに来るシーンを観て和泉さんは泣いてしまう。これを見るたび私もホロリとくる。「内容が古くないんで驚く」全くその通りだと思う。
和泉雅子さんの『マコのよもやま話』を読んでいて「劇団若草に入団」という記述に目がとまった。そういえば酒井和歌子さんも「四歳の頃から児童劇団若草に入って」と『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)で読んでいたからだ。和泉さんは1947年7月31日生まれ、1957年10歳の時に若草に入団。→
1958年東宝の『荒城の月』で映画デビュー。酒井さんは1949年4月15日生まれ、4歳の頃ということは1953年頃に若草入団で、1961年に日活の『あいつと私』で映画デビューしている。和泉雅子と酒井和歌子、同じ劇団にいたということで多少の交流はあったのかな🤔。→
【サイトへの質問回答】
1963年の堀池清監督映画『その人は遠く』の量介(山内賢さん)の①②③アパ-ト「若葉荘」のロケ地、目黒区中目黒、台地から目黒川の谷底へ高低差を利用。④恵以子(和泉雅子さん)が強姦されそうで逃出し、タクシーに乗るロケ地も近く。⑤駒沢通りの「新道坂橋」を通り疾走。
和泉雅子は銀座育ちのお嬢様で、実際は明るく無邪気な性格の持ち主だと思う。だから『非行少女』の役柄は本来の性格とは真逆のものだ。それなのにこの映画での彼女は完全に若枝なのだ。和泉雅子ではなく若枝という人格が憑依しているとしか思えない。
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』。この映画で狂ったようなダンスを踊る。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。前田作品皆面白い。長門裕之主演の『駆け出し刑事』観たいな。
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』だった。この映画で狂ったようなダンスを踊る。『非行少女』に続いて狂気をはらんだ娘を演じている。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。
アマプラで「花の恋人たち」見ていますがストーリーが散漫でイマイチ集中できない…。
気付いてしまったこと:硬軟自在の芝居巧者な十朱幸代と共演すると、和泉雅子の一本調子が悪目立ち😓
柳瀬観「北国の街」の飯山線ロケシーンの今昔定点比較
列車から帽子を落とした海彦(舟木一夫)と雪子(和泉雅子)が探しに来るシーン…その3
信濃平駅近くの線路を歩いている時、帽子らしきものを見付け駆け降りる海彦。その後にSLが走り去る。線路に入らない位置から現況を撮影。
かつての姿が丸っきりなくなってしまった飯山線飯山駅ですが、せっかく来たのでかつてここで撮られた映画「北国の街」のシーンとの定点比較をしてみました。舟木一夫と和泉雅子のホームでのシーン。
ちなみに日活では鈴木清順の「東京流れ者」でも渡哲也と松原智恵子が飯山駅ロケをしています。
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
成熟する季節(63🇯🇵)
監督 斎藤武市
主演 浜田光夫, 和泉雅子
学園コメディの佳作
高校3年生の悩みの種の就職や恋愛問題を
行動パターンが読めない天真爛漫少女を中心に描く
カット繋ぎが斬新でテンポの良さは現代感覚に近い
いづみ様も教師役で登場して嬉しいサプライズ
評価B
スピーディーな展開、ポンポン飛び出す台詞等々中平康監督らしい作品だなと思う。進千賀子が重要な役で出てるのが嬉しい。が、どうにも馬鹿馬鹿しい内容で初めて観た時同様に途中から流し観してしまいました😅。私的には和泉雅子が高橋英樹にせまるシーンが唯一の見所。
今宵の日活青春映画は森永健次郎「夕陽が泣いている」。スパイダーズの同名のヒットナンバーをモチーフにした、ヤング&フレッシュ(日活俳優によるバンド)もの。山内賢、和泉雅子主演。ポスターはカラーですが、本編は白黒です。和泉雅子の美しさには驚愕すべきものがありますね。
和泉雅子といえば相手役として山内賢が浮かぶ。作品によっては舟木一夫や浜田光夫ともコンビを組んでいるが山内賢とがやはり最も相性がいいように感じる。吉永浜田の純愛コンビと同じようにこの二人にも阿吽の呼吸があるように思う。この二人の共演であれば私にとってあまり内容は関係ないのかも。
この映画、後半パンクでアナーキーな展開。これはこれでこういう映画が好きな人もいるんだろうな、と。和泉雅子のPVとして観ればよくできた映画だと思う。
最近和泉雅子にハマっている。元々『非行少女』は好きだったけどそれ以外はあまり興味を持てなかった。ところが『二人の銀座』『私は泣かない』を観てジワジワとハマってきた。和泉雅子がいると、どんな内容であれ明るい気持ちになる。演技の幅も実は広い。まだまだ観てない作品も多いので楽しみ😊。
今日の日活青春映画は斎藤武市「大空に乾杯」。吉永小百合、和泉雅子共演。ドジでおっちょこちょいの客室乗務員訓練生という設定は、後の「アテンション・プリーズ」紀比呂子、「スチュワーデス物語」堀ちえみと共通する部分あり。それにしても当時の日活青春スターは魅力的ですね。
爆破3秒前
さん さん共演作 さんと学校&日活の後輩で可愛い さんの配役が可哀想過ぎ◆悪者を護送するクロネコ!この頃の日活映画には大和運輸(当時)が良く登場しますが、和泉雅子さんが宅急便のCMキャラをされた遠因になった?
映画は比較的明朗な反逆的不良少年の活躍を描いているのに、薄っすらとした死の気配に包まれている。
ラスト。単身東京に出た山内賢の元に和泉雅子の死を知らせる手紙が届くのだが、この唐突な展開に微かな必然性が与えられていたことに気づかされる。
全編、非常に美しいが、死の不安に満ちている。
和泉雅子が出ていると明るい気持ちになる。作品としては『非行少女』が一番好きだけど、内容云々に関係なく和泉雅子という存在が好きだ。本来の彼女は『非行少女』の役柄とは異なり、明るくコメディエンヌ寄りの人なのだろうと思う。アマプラで『二人の銀座』あたり観ようかな。実は未見なのです。。 https://t.co/M8JMWNL5gM
哀愁の夜 https://t.co/YF3qxALmaN
#舟木一夫 さんの同名ヒット曲の映画版。母が舟木さんファンで私が良く聴いた歌の一つ。
#和泉雅子 さんが「オバケのQ太郎」のアニメ制作下請け会社「Qプロダクション」社長役。モデルは実際に下請けをしていた「Aプロダクション →後の #シンエイ動画」かな? https://t.co/w3EiARVYJV
日曜日夜9時台10時台にやっていた ドラマたち
#西郷輝彦 主演 どてらい男8ch
#ミヤコ蝶々 #和泉雅子 主演
ごめんなさいね6ch
#林与一 主演 若さま侍捕物手帳8ch https://t.co/obrWRJj6OP
#ラジオ深夜便
西條八十作品
期待どおり✌️
曲紹介でもこの世の"春"
この世の花/島倉千代子
王将/村田英雄
絶唱/舟木一夫
芸道一代/美空ひばり
他
日活和泉雅子さんと、昭和41年『絶唱』でも🎵
同年から始まったTBS『ウルトラマン』✨
小林昭二、黒部進、石井伊吉(毒蝮三太夫)、二瓶正也、桜井浩子 https://t.co/IaKMClw7WL
哀愁の夜 (1966)
https://t.co/CMzqXvW6nV
舟木一夫の同名曲を元に作った歌謡映画で彼自身が主演で西河克己。和泉雅子、神田隆、藤竜也、武藤章生、山本陽子、木島一郎、浜田寅彦、波多野憲、大森義夫、菅井一郎、浜川智子名義の浜かおる、中野味和子名義の沢知美、進千賀子。 https://t.co/EPN79TfoFT
高原のお嬢さん (1965)
https://t.co/E6uLObuMju
舟木一夫の同名のヒット曲を元に作った歌謡映画で、彼自身が主演で監督は柳瀬観。
和泉雅子、山内賢、西尾三枝子、原恵子、堺正章、葉山良二、堀恭子、嵯峨善兵。
他に、御三家のライバルになるザ・スパイダースが出ているのは何とも皮肉です。 https://t.co/Q8wXxKydGr
太平洋戦争末期の沖縄で臨時看護婦部隊として従軍し、壮絶な最期を遂げた女子生徒たち「ひめゆり部隊」の悲劇を描く『あゝひめゆりの塔』。今井正監督の名作を、吉永小百合や和泉雅子ら日活青春映画スターを総動員し、アクション映画の巨匠・舛田利雄監督がリメイクした必見作。8/11(祝)まで上映。 https://t.co/pzDnAbMrvc
『成熟する季節』(1964年日活)。たまにすごく観たくなる映画。『非行少女』(1963年)と同じ和泉雅子&浜田光夫の主演ながら、全くベクトルの異なる学園コメディの傑作。後半、暴徒化した男子学生たちを制圧する和泉雅子率いる女子学生グループ、かっこいい。あ、これクリスマス映画なんですね。 https://t.co/0gNr62WSke
1939年の佐々木康監督映画『女性の戦い』、伊勢丹のネクタイ売場に勤める川崎弘子さんを上原謙さんが女優にスカウト。1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』、和泉雅子さんが新聞部の取材で長野市丸光百貨店を訪問、「ネクタイ売場に綺麗な人が配属されるのは本当ですか」に山本陽子さんから顰蹙。 https://t.co/LKKVdPbwI7
『ザ・スパイダースの大進撃』は『ヘルプ!4人はアイドル』を元にした中平康のアイドル活劇。2つの組織が互いを知らずスパイダースの持つ別のお宝を狙って殺し合うというアイディアは良いが終始のほほんとした雰囲気なのがバランス悪い。ミステリアスな真理アンヌと元気な和泉雅子を観る映画。 https://t.co/jAO6joDykB
石原裕次郎さんの「あじさい忌」
ある雑誌に珍しい和泉雅子さんとの2ショットがあるけど、いつもスキャンする機会を逸してしまうので、銀恋での共演場面を。 https://t.co/XRJ3KAI0Kv
鍛冶昇監督『二人の銀座』③
ヒロイン和泉雅子は銀座生まれの銀座育ちの少女。活発的な性格のヒロインはこの映画の頃の庶民の臭いが残っている銀座の風景と見事に合っていた。
またかわいいドレスを着て「踊りたいわ」を歌い踊るミュージカルシーンは彼女の歌声とダンスで素敵なシーンとなっている。 https://t.co/g7HDXPFtDg
野球のシーン、笑える。
【#おゆきさん 】1966 #鍛冶昇
#和泉雅子 #笠智衆 #小夜福子 #松尾嘉代 #平田大三郎 #浜村純 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ
https://t.co/3gEd1qfo0U https://t.co/O5OyDJhrvX
ソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニ共演の映画『結婚宣言』(1971年6月26日日本公開)
マストロヤンニが何気に手にした絵葉書の和泉雅子さんがウインクする。
#和泉雅子 https://t.co/zzleUq3h0j




















