大和屋竺 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
大和屋竺の息子はアニメの脚本家やってるのか。初めて知った。
そして大和屋暁の父・大和屋竺が、反体制映画の旗手・若松孝二と盟友と聞いて、アニメ好きネトウヨはどんな顔をするだろうか…
@cinefilDVD「呪われた…」って…。 それは…勝手にリメイクしちゃったんだけど、結局、オリジナルの国映作品… 「荒野のダッチワイフ」(大和屋竺監督) …に、及びもしなかった…という事…? でもねぇ… 「ゴースト・ドッグ」(ジム・ジャームッシュ監督) …とて、同様のケースなのだし…。
鈴木清順監督、田中陽造脚本の『陽炎座』とゆう映画は。夢と現実の区別がつかなくなるファンタジー 夢の暴走。現実の軽視? わたしは、この夢の暴走に喜んだし、大和屋竺も喜んだのだと思うが、そのー… すべて、まぼろし。「いや、現実がまぼろしのワケないだろ」とゆう幻想(笑) を、嘲笑っていた
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大和屋竺
久しぶりに映画版の『ぬるぬる燗燗』を観た。大昔、葉月螢さんと大和屋竺さん目当てでレンタルして観た、とてつもなくヘンな映画だった記憶があったが、二回目観たところ面白くなく、三回目の今回は感動してしまった。こんな邦画好きや。
……… だってアニメになったんだから、 にもアニメ化の目は有るはずなんだな。 しかもアニメ版パラッパラッパーのシリーズ構成&脚本(一部)は、シュールな作風で有名な、あの浦沢義雄先生だし。大和屋竺先生の弟子にして、その息子の大和屋暁先生の師匠。
このED曲は作曲山下毅雄、作詞東京ムービー企画部だが実質、大和屋竺のように思う(大和屋=第2話「魔術師と呼ばれた男」脚本)。 あとギターと編曲誰なのか知りたい。
若松孝二談「軽井沢で1本{ニュー・ジャック・アンド・ベティ(監督沖島勲}撮るので もう1本は自分で撮ってみようかと 大和屋竺に脚本を頼んでアクションをやってみた こんなDVDやBlu-rayなんて時代が来るなんて 思わないんで創った作品の半分はネガも捨ててしまった この作品よく残っていたなぁ
ポレポレ東中野・福間健二監督特集『青春伝説序論』『現代性犯罪暗黒篇 ある通り魔の告白』 血だらけの女性が埋められるのは同じだが、前者は詩的映画、後者は石井輝男『ハレンチ』大和屋竺『堕靡泥の星』の系譜にある低俗バイオレンスホラー。 pole2.co.jp/showing/65506b…
夢枕獏原作の映画といえば、Vシネマ黎明期の特撮ホラー『餓鬼魂』(1985年12月27日発売)。なんと監督はデヴィッド・ボウイやYMOのジャケットを撮影した鋤田正義。脚本は大和屋竺。音楽は井上鑑。製作は円谷プロダクション。
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大和屋竺
『ぬるぬる燗燗』(1996年) 監督/西山洋一 脚本/島田元 撮影/芦澤明子 照明/長田達也 美術•装飾/大光寺康,鈴村高正 編集/神谷信武 助監督/七里圭 主題歌/大和屋竺♪酔っぱらいのブルース 出演/藤田敏八,渡辺護,城野みさ,松本コンチータ,三浦勇矢,葉月螢,水橋研ニ ホン(脚本)がうまい‼︎ 必見です
@kojimajunモンキーパンチ先生の方は以前から知ってました。アニメの脚本書いてた大和屋竺氏が北海道出身なのも。
第1話、脚本、大和屋竺。 うまい、ほんとうまいよな~ キャラ全員の見せ場ちゃんと作って、謎解きとアクションとギャグの絶妙な配分。 ラストの切れ味、とても〈粋〉。 高橋洋のお師匠さん。 youtube.com/watch?v=vVAG1u…
@gl7eA1ZtKzawFrn知る人ぞ知る大和屋竺や、井川耕一郎もあるので、国映&ピンク映画繋がりで… 上野俊哉(享年49) 堀禎一(同47) …も、忘れないであげてほしいのです…。 イメージリングスの島田ゆきやす(同46)も…個人的に思わなくもないのですが…。 松江の性加害に関わってしまったからなぁ…。
鈴木清順『木乃伊の恋』(70)TV『恐怖劇場アンバランス』監督回(第1話)。やはり肝心の「『春雨物語』口語訳」挿話部分が然程面白くないのが欠点のような。気づけば別位置にいる車、木乃伊、浜村純の移動省略。脚本=田中陽造、木乃伊=大和屋竺。渡辺美佐子主演というだけで嬉しくなる(好きなので)。
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大和屋竺
@asakonishida昨年末、急逝された世界的な映画監督・小林政広は、生前、自身の書いた脚本の映画化作品(サトウトシキ、上野俊哉監督等々…)を、観に行かなかったそうです。 井川耕一郎のインタビューによると、大和屋竺も、梅沢薫監督による脚本映画化作品を、観ていなかったりします。
ヨドバシドットコムにあるし買えるうちに大和屋竺作品なぁ...
ルパン三世 1st第2話 「魔術師と呼ばれた男」 言わずと知れた白乾児の話 第一話はルパンの顔と言うべき活劇譚だが、第2話で最近あまり見ないもう一つの顔重苦しくダークな 脚本大和屋竺氏、演出大隅正秋氏よるピカレスクロマン この出合いで50年以上追いかけるとは
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大和屋竺
@houchu1過剰な描写、過剰な説明を廃した優れて映画的な映画ですね。 大和屋竺の脚本のすばらしさ。
(続き) ●三枚つづきの絵(クロード・シモン原作、鎮西尚一監督) ● 一九〇五(黒沢清監督) ● スウィング(浦沢義雄脚本、大和屋竺監督) ●荒神(中上健次原作、丸山昇一、松田優作脚本、村上透監督、松田優作主演) ●芋虫(江戸川乱歩原作、神代辰巳監督、萩原健一主演
必殺からくり人血風編第7話「恨みに棹さす紅い精霊舟」。派手な冒頭から、おいねが源二郎に惹かれていく様、大金を持つ謎の集団、アメリカへの口利きの話と情報を出す順番が巧く、村の探索にも前半の話が繋がっていく。おいねの感情の変化も見所。元の村は可哀想だけどやりすぎよな。脚本が大和屋竺。
「アニメのルパン三世だと鈴木清順監督で大和屋竺・浦沢義雄脚本の『バビロンの黄金伝説』85も余り評判は良くないみたいだけど、清順・大和屋・浦沢の名前を知っていれば納得の作品ではあった」
@konankai39間違えてしまったのです! 「裏切りの季節」だったのです! アテネ・フランセ文化センターでの、大和屋竺映画祭で観たのです…。
なんかイメージ回想のシーン、キャッツアイ(笑) ちなみに大和屋暁さんのお父様の大和屋竺さん、キャッツアイの脚本担当されてたな。 なんか楽しかった!(笑) しかも大和屋竺さんが担当した第5話のタイトルが「夜間飛行は危険な香り」というサブタイトル。 たまたまだとは思うが、気になってしまう(笑)
@earch18自主制作映画から、現場の下積み無しでいきなり監督…というのは、70’年代の大森一樹が最初と言われています。 それ以前は、学生映画、実験映画等からプロの現場に…というのは、足立正生、大和屋竺等、よくありました。 大林宣彦は、実験映画⇒CM⇒商業映画…というパターンです。
@nao_arakawa前作「紅い眼鏡」は、国映の名作「荒野のダッチワイフ」(大和屋竺監督)の、リメイク作品(勝手に…)であったが故に、まだ一応は、構成等がしっかりとしているのだけれど…。 完全オリジナルとなる本作は…ちょっと…と…。