大和屋竺×ルパン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジャスタウェイのような幡羅郡出土の人面線刻土製品。ルパン対複製人間の脚本家大和屋竺の息子・暁くんのアイバの名前でもある。暁くんはおジャ魔女どれみのミュージカルでも、敵役の名前にタキオンとか付けてた。 pic.x.com/pJnrE8Vj6C
そういう「大事なことは書かずに伏せておく」タイプの脚本、大和屋竺さんかな…と思ったらやはりそうだった。そもそもTV第1話からそうだったから…どういう世界なのかわからないがそこには熱い展開があるという、余白だらけの作劇。「この、いきなり出てくるルパン帝国ってなに…?」と思わされた。
ルパン三世 1st第2話 「魔術師と呼ばれた男」 言わずと知れた白乾児の話 第一話はルパンの顔と言うべき活劇譚だが、第2話で最近あまり見ないもう一つの顔重苦しくダークな 脚本大和屋竺氏、演出大隅正秋氏よるピカレスクロマン この出合いで50年以上追いかけるとは
@shoot_drive たしか、「カリオストロの城」が超嫌いで、押井がクビになった映画版ルパンの脚本を引き受け、「カリ城」を超える!…と張り切ったものの、ハコ組みをやった事がないので挫折してしまい、大和屋竺に丸投げしてしまった方…ですよね…。
あ、でも「ゲルマニウムの夜」は、ちゃんと書いてますよ!
どちらの作品も好きだけど、複製人間は大人になって観直したらより好きになりました。子供時代、初めて覚えた脚本家が大和屋竺氏でした。ルパンの話していたら、同級生が「うちのおじさんだよ」と教えてくれた。
@blue_gix アガサ・クリスティ「そして誰もいなくなった」が、おおよその元ネタです…。
映画「〜ルパンVSマモー」冒頭での、"絞首刑となった筈のルパンが生きていた"…というのは、脚本の大和屋竺の、「裏切りの荒野」「引き裂かれたブルーフィルム」等々…監督、脚本作品における主要モチーフ…なのです…
最近は作業中はルパンシーズン2だらだら流してるけど中盤あたりからほんとに何でもありだな…。
なにげに2期って浦沢義雄脚本家デビュー作品で大和屋竺の弟子筋の縁で起用されたとかでその後息子が浦沢義雄の弟子になってその縁がカブトボーグまで繋がるという感動巨編。
殺し屋No. 1を巡る争いは脚本家の大和屋竺が好んだテーマだが、大和屋は30分という時間にとらわれずに脚本を書いて欲しいと依頼されたとか。当時の作画では表現しきれてない部分がある反面、TVアニメ以上の雰囲気が出ていたと思う。旧ルパンの中でも好きな一編😊
アマプラで「ルパン」ずっと観ていたらPART6も出てきたので吃驚。押井守脚本回もしっかり観られた。
これって「大和屋竺ルパン」の正統後継作品だよね?!という感想。とりあえず2回観た。
わしの最愛のルパンのエピソードは
「魔術師と呼ばれた男」
脚本・大和屋竺(アバンギャルドな映画脚本をたくさん書いてた。「荒野のダッチワイフ」とか)
演出・大隅正秋
全編に漂うアンニュイな雰囲気に、再放送を見た田舎の女の子は魅了されたのさ。
いやいや、敵の男パイカルかっこ良すぎません?
『ルパンは燃えているか』
意図せずしてそうなったのかも知れないが、今改めて観ると大和屋竺さんの映画のような荒涼感というか寂寞感がすごいな。
夜更かししてアニメ「時空の旅人」(井上真樹夫さんご出演)見てしまった☺️
スタッフにルパン脚本家の大和屋竺さんとか「佐武と市捕物控」の演出の真崎守さんとか。キャラデザは萩尾望都さんで豪華だけどジロの前髪どうやってセットしてるの😂
感想はまた…とりあえず寝よ~🥱






