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大和屋竺 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2023年4月6日 3:52 龍神直也☆映画チラシ配り人
人形映画考(11) 清順一家の大和屋竺や浦沢義雄たちが特撮ものと相性が良かったのは当然といえば当然。 ちなみに清順は円谷英二の役をやったことがある。 キャスティングした人、天才!
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2023年4月3日 23:43 龍神直也☆映画チラシ配り人
人形映画考(5) 久々に大和屋竺×若松孝二の映画を観る。 大和屋も長年、人形にこだわっていた作家。 撮影助手に高間賢治氏の名が・・・ 『人形たち』の一篇「Doll Woman」の撮影監督だ。 これは単なる偶然ではないと思う。
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#Woman  
2023年3月29日 13:29 比嘉光太郎
メモ: 「恐怖映画」の前夜 : 松本俊夫のアヴァンギャルド理論から大和屋竺の映画理論へ : HUSCAP
2023年3月27日 4:09 岩田信
@cupido0705 上記の大和屋竺関連を最初に指摘したのは、井川耕一郎(故人)、高橋洋の御二方ですが…まぁ、90’年代の“大和屋竺映画祭”以降は、頻繁に上映機会があり、検証が容易ではありました。 現在も渋谷シネマヴェーラ等では、上映されているのではないかなぁ…。
2023年3月26日 22:42 岩田信
@cupido0705 脚本の大和屋竺の、他の監督、脚本作品群(特にピンク映画等)も参考にされれば、なかなかに良いのではないかと…。
2023年3月23日 12:27 季有香
内藤誠のインタビューによると『番格ロック』の脚本(大和屋竺と山本英明の共同)はヒューバート・セルビー Jr.の小説『ブルックリン最終出口』を下敷きにしているとか。うむ。
2023年3月20日 8:02 岩田信
@blue_gix アガサ・クリスティ「そして誰もいなくなった」が、おおよその元ネタです…。 映画「〜ルパンVSマモー」冒頭での、"絞首刑となった筈のルパンが生きていた"…というのは、脚本の大和屋竺の、「裏切りの荒野」「引き裂かれたブルーフィルム」等々…監督、脚本作品における主要モチーフ…なのです…
2023年3月17日 16:23 佐藤佐吉 Sakichi Sato?
過激な問題提議作『日の丸』佐井大紀監督の新作 トークゲスト宮台真司さん 続編というよりさらに根源的な問題に偏差値高めの確信犯で突っ込む トークでは大和屋竺、足立正生の名が28歳の彼から飛び出し頭がクラクラ 『 国葬・拳銃・宗教
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2023年3月16日 5:57 岩田信
@YoshiWaka4 本作は、国映製作、大和屋竺監督・脚本作品「荒野のダッチワイフ」を、勝手に改題、リメイクしてしまった作品なので、もし未見であるならば、オリジナルの方も、どうかひとつ!
2023年3月12日 19:07 hiro C
サザエさんのあと今ハマってるブラックジャック。脚本に大和屋竺(殺しの烙印)の息子さんとかいて内容もめちゃ面白い。てか手塚治虫だから...当たり前か(╹◡╹) 1週間最後日曜日の平和幸せ感じながらアニメタイム愉しむよ(^^)
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2023年3月10日 15:52 メルキド出版
ベスト映画 シオドマク&ウルマー『日曜日の人々』(1930 独) 説明不要 ヴィゴ『アタラント号』(1934 仏) 映画史のマスターピース 大和屋竺『裏切りの季節』(1966 若松プロダクション) 若松孝二・鈴木清順の重要な懐刀 ハートフォード『狂ったメス』(1967 米) 多くの観客にトラウマを与えた伝説のホラー
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2023年3月9日 2:30 五円木比克
これも当たり前のコトだけれど… 鈴木清順と、14歳年下の大和屋竺は盟友でしたが、大和屋竺には映画の底知れぬ可能性を探る… 一面があり。しかしその実践は監督作『愛欲の罠』で途切れていた。それから数年後の『悲愁物語』はふたりの創造的破壊コラボだったと。
2023年3月9日 2:18 五円木比克
でたらめおじさん (おじいさん) 鈴木清順は、日活時代は娯楽映画を撮っていたゆえ… 普通に見てもついてゆける範囲のでたらめだったけれども。『殺しの烙印』以降は、もうぶっちぎりのでたらめゆえシネフィルしかよろこばないトコロはあったと。『悲愁物語』は大和屋竺とがっぷり四つの映画破壊とゆう
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2023年3月8日 15:01
「これ(『悲愁物語』)は、十年間映画を撮れなかった鈴木清順と、おそらく長いこと映画を撮れなかった大和屋竺の二人が、長いヒマな時間をテレビのモーニング・ショーを見て過した結果、テレビへの憎悪によって生み出された恐怖映画である」 金井美恵子『愉しみはTVの彼方に』より
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2023年3月4日 11:47 ロゴパグ
『穴の牙』は、大和屋竺が脚本で『悲愁物語』からの繋がりを感じる。原田芳雄に取り憑かれた刑事役の藤田まことが格好良い。胸に飛び散る血の逆回転、殺風景な病室での幻想的な場面、稲川順子の異様な存在感など、ホラーテイストなこともあり黒沢清の作品にも近い。ラストはもう愕然とするほかない。
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2023年3月4日 8:19 2023.02.26.気付かなければ幸なのでそのまま進んでください。私は金星力を下げ無い道を行きます
日本のヤクザを描く為 ハリウッド映画 ブラック・レイン のロケ地には 大阪が選ばれた ルパン三世の 脚本や構成を行なった 大和屋竺さんは 殺しのブルースを 歌唱したが 火星殺しのブルース と云う歌を 作ってみようか 等と 牡羊座の金星期に ふと頭を流離う 金星の指し金
2023年3月3日 23:07 のらねこ道
穴の牙(1979/鈴木清順) 残酷かつショッキングなシーンほど哄笑を誘うという怪作。「清順的」とは一体何だろう?本作は漠然と考える清順的な世界からも逸脱してるような…。こういう作品がテレビで放映されていた時代が今より自由であったことは間違いない。脚本は大和屋竺!
2023年3月3日 22:03 SATAN'S TOY
映画「穴の牙」 こちらも50分の元はテレビドラマ。大和屋竺と鈴木清順の組み合わせでシュールな演出盛りだくさんなサスペンスは俺の最も観たかったヤツなんでスクリーンで堪能できて幸せ。
2023年2月28日 16:32 ウエダダダ
鈴木清順監督「穴の牙」@シネマヴェーラ 大和屋竺脚本。刑事藤田まことに射殺された原田芳雄が藤田を呪う怪奇譚。飛び散り逆流する血、障子の裏の黒子、目玉に刺さる包丁にワンちゃん。「殺しの烙印」を凌駕する勢いのアバンギャルドな怪作。これがTVドラマってのが何よりファンキー。何度も観たい!
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2023年2月26日 0:37 ヒロシ
今日はシネマヴェーラにて鈴木清順生誕100年特集より5本見ました。 『暗黒街の美女』('58) 水島道太郎主演作品は見るの初めて。カッコいい!機関銃だけダサい。白木マリが強くてよい。 『穴の牙』('79) 49分の刑事と幽霊のテレビドラマ。冒頭から鮮血と裸体。さすが大和屋竺。 トンデモ作品。
2023年2月24日 21:32 SATAN'S TOY
映画「愛妻くんこんばんは 第33話 ある決闘」 シネマヴェーラにて鈴木清順特集で元はテレビドラマの30分物。コレクレジットないけど絶対大和屋竺絡んでいるだろ、な奇天烈サスペンス。シャイニングより前にあのネタやっているとは!
2023年1月22日 11:52 神林克樹
@andrzejwada もう手遅れだと思いますよ。悲しいけど。簡単にお金が入る手段をあの歳で知ってしまったら、さすがにね。子どもはまず普通に育てたほうがいいみたいです。変な映画ばかり作っていた大和屋竺だって子どもが生まれると「俺はこの子をまっとうに育てたいんだ」って言ってましたからね。
2023年1月3日 20:22 Shuji Fujita
新年、一発目に『殺しを呼ぶ卵』という大和屋竺監督作のタイトルみたいな映画を行き当たりばったりに見てきた。ジャン=ルイ・トランティニャンが出ているのかぐらいの知識だけで。
2022年12月31日 21:57 がりつう
井上音生ちゃん いつかおとうさんの大和屋竺作品もDIGってほしい 
2022年12月30日 21:15 SATAN'S TOY
映画「堕靡泥の星 美少女狩り」 再々見くらいかな。つまらないわけじゃないんだけど鈴木則文と大和屋竺の食い合わせがよくないのか、なんか煮え切らない感じ。
2022年12月21日 2:44 岩田信
@HK416D556 この作品の元ネタは、ピンク映画「おんな地獄唄 尺八弁天」(渡辺護監督・大和屋竺脚本)…です。押井は大和屋竺の信奉者なので、過去には「荒野のダッチワイフ」を、「紅い眼鏡」と勝手に改題して、勝手にリメイクしている程です…。
2022年12月21日 2:32 岩田信
@5587tetsu @HK416D556 元ネタが、大和屋竺脚本のピンク映画ですからね…。だからこの場合は、ニューレフト…?
2022年12月17日 4:45 松浦まさふみ31日土X-08a
聖悠紀先生といえば設定とガジェットを活かしたロジカルな作風と清廉な描線のキャラクター。 少年キングで超人ロックが連載されたときはSF映画を見ているようで後に映画化された時も基本構造はそのまま(脚本大和屋竺は日活的な名義貸し?)
2022年12月16日 10:35 castroganga
押井の『紅い眼鏡』は本当に鈴木清順と大和屋竺に憧れる映研学生の自主映画みたい(主演の千葉繁は実は一人二役で千葉演じる監督が登場するメタ展開があるんじゃないかとすら思った)だったので駿の評は的確すぎる。
2022年12月10日 23:34 岩田信
@bafkm あの入り組んだ原作を、こんなにスッキリ整理するとは、流石は大和屋竺脚本…と、公開時には思った記憶が…。因みに開放病棟のロケ地、90’年にはボタ山と化していました…
2022年11月29日 0:22 猫の泉
PDFあり。 ⇒崔文婕 「「恐怖映画」の前夜 : 松本俊夫のアヴァンギャルド理論から大和屋竺の映画理論へ」 北海道大学大学院文学院『研究論集』第21号 (2022)
2022年11月18日 16:32 梵天丸
観たいと言えば 獅子プロ総裁、向井寛監督の東映ポルノ作品+その他であります 日活で一本、新東宝で二本観ましたが面白かったです 桜マミ、港雄一、沢田情児、久保新二、真湖道代… 特に観たいのが大和屋竺脚本「蛇と女奴隷」なんとかなりませんか ならんでしょうな
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2022年11月11日 6:31 日々是地雷原
「ぬるぬる燗燗」「ぬるぬる燗燗の逆襲」というのを観た。「藤田敏八×大和屋竺の遺した愛の童話」という副題が付いてはいるが、およそ愛とは無関係な話。ここまで下らないバカ話とは思わなかった。制作当時に流行り始めたグルメ漫画を彼ら風にオチャラカした徹底的な下らなさが最高です
2022年10月27日 23:26
最近、「恐怖劇場アンバランス」のblu-ray boxを買ってしまった。10年以上前にDVDで全巻買って持っててその後、手放してたんやけど。 後のツィゴイネルワイゼンに通じるものがある鈴木清順監督の第一話「木乃伊の恋」が妙に気に入ってる。 大和屋竺が演ってる復活した色気狂い即身仏がヤバいんだ笑
2022年10月22日 2:46 ?ひろこば?히로코바
「戦争を知らない子供たち」という映画あったね。この映画もお蔵入りかとか色々あったような…文芸地下だったかな。見た筈なんだが内容の記憶ないわw 大和屋竺 、藤田敏八 、古俣則男 、松本正志の共同脚本になってるけど実際のところはどうだったのかね。東宝映画だよ。
2022年10月13日 23:35 私の中の見えない炎
火曜サスペンス劇場『乱れからくり』(1982)。隕石やら迷路やらを巧みに映像化していて(監督:佐藤肇)大傑作ではないけど小味な面白さが。70年代の荒涼とした空気を引きずりつつ、アナーキーで悪乗りする80年代が始まる感覚もある。 脚本の大和屋竺は『ロボット8ちゃん』(1981)のころか。
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2022年10月5日 4:07 井上雄史
『オリバーな犬、(Gosh!!)コノヤロウ』最終回。なんだか大和屋竺の映画を観ているような感じでした。
2022年10月3日 21:17 藤田進也
足立正生といえば90年代に福岡美術館で脚本作「犯された白衣」を大和屋竺「裏切りの季節」と見た記憶。その後は脚本作「帰ってきたヨッパライ」「新宿泥棒日記」も見た。時代性が強い作品ばかりだけど面白かった。
2022年9月29日 2:37 吉田ヨリック
大和屋竺作品をコンプリートしようとして破産するのもありだな。
2022年9月26日 13:04 ROM
安倍国葬に乗じて騒ぎを起こしてやるぜといった程度の映画っぽいので観る必要はなさそうですかね。 そもそも若松プロの映画好きじゃないし(大和屋竺は除く)
2022年9月14日 4:36 p.minor/カンパニー社
山下洋輔60's映画音楽といえば『荒野のダッチワイフ』(大和屋竺:1967)、『性犯罪』(若松孝二:1969)がありますね。ちなみに『裸の銃弾』(若松孝二:1969)の音楽はクレジットが「山下洋月トリオ(音楽集団迷宮世界)」となっていて山下洋輔と勘違いされることが多々ありますが、全く別人です。
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2022年9月14日 1:32 NOVA
モノクロ作品と山下洋輔グループの音楽と言えば 成人映画『荒野のダッチワイフ』(監督 大和屋竺 1967) ラストシーンに燃え上がるような暗く妖しい演奏に痺れました…
2022年9月12日 18:32 横浜SAN
澤田幸弘「セックス・ハンター 濡れた標的」要は(←要は、じゃねーよw)男女合意の上のセックスがほとんど描かれないのは脚本を書いた大和屋竺のせい(←こういう時だけ脚本家のせいにするなよw)暴力に対して暴力を以て報復するようなお話でヤクザの出入りならしっくり来るけどこれポルノ映画ですからw
2022年9月12日 12:31 マミヤトシロー?
足立正生監督が話題になってるのでパレスチナに渡る前に撮った『噴出祈願 15歳の売春婦』を観た。4人の男女が妊娠した少女に売春をさせながらセックス論を繰り広げる観念的な作品。たぶん学生運動の暗喩かな。イギリスの会社から大和屋竺監督『荒野のダッチワイフ』とセットでDVD/ブルーレイが出てる
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2022年9月11日 19:12 m.m
よくこんな所見つけたな、というようなゴシック調の屋敷。スライドショーのシーンは大和屋竺の『裏切りの季節』だとインタビューで語っているのを読み納得。 柳下毅一郎がリヴェットと高橋洋の類似性を指摘したのは慧眼だと思う。
2022年9月10日 0:57 天野譲二@『幻の未発売ゲームを追え!』発売中
@matsushita_8bit え、旅館に缶詰になった大和屋竺が一向に脚本を書かず、業を煮やした会社が監督と脚本を交代させようとしているという話を聞き、三日で映画『ルパン三世』の脚本を書き上げた吉川惣司監督が何ですって(´ω`)
2022年7月19日 19:01 KICK-ASS/キックアス 西荻
火曜カルト劇場★キックアス 西荻☆ 脚本/大和屋竺、監督/松本俊夫による希代の奇書の映画化。怪作『ドグラ・マグラ』(1988) でOpen https://t.co/mNjXW7cRqS
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2022年7月13日 18:29 横浜SAN
西村昭五郎「花を喰う蟲」この作品を観てると大和屋竺が遺したシュールで奇想天外でスタイリッシュな娯楽活劇の傑作を思い出す。大和屋作品にはクスッと笑えるコミカルな部分とか、哀愁を誘うメランコリックで抒情的な場面も織り込まれてたけど、それが全然ないんだよね。だから観ていて疲れるw
2022年7月8日 0:24 TagTak
『宇宙人の画家』再見。間違いなく今年最もアナーキーな日本映画。ラッパーが支配するディストピア社会も、同調圧力が支配する中学校も、腐った秩序を破壊する禁断の快楽。携拳を彷彿させる神秘的スペクタクルと、大和屋竺みたいな荒唐無稽活劇が同居する。唯一無二の極地。初見より楽しんだ。 https://t.co/ZexaR7842G https://t.co/rhUjxfhRrU
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2022年6月27日 8:02 takehiko morozumi
この映画の味方です 4 『超人ロック』(1984年 監督福富博)  同時期公開の『風の谷のナウシカ』にKOされた不運なアニメーション。  脚本は名手大和屋竺で、惑星を手で押して軌道に戻す場面など、むしろ脚本だけ読んだ方がイメージがふくらんで面白い。
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