宇野重吉 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
寺尾聰10 北林谷栄2 志村喬2 芦田伸介2 長門裕之2 フランキー堺1 マドンナ1 三島雅夫1 三木のり平1 三浦洋一1 上原謙1 中村玉緒1 佐分利信1 信欣三1 加山雄三1 北公次1 北原隆1 原田大二郎1 坂口良子1 大場久美子1 大滝秀治1 天草四郎1 太地喜和子1 宍戸錠1 宍戸開1 小倉一郎1 小林旭1 山本安英1 山村聰1 山田五十鈴1 山田洋1 岡崎友紀1 岡田嘉子1 岸田今日子1 峰竜太1 島田陽子1 嵐圭史1 川地民夫1 有馬稲子1 森光子1 沢本忠雄1 田中絹代1 石原裕次郎1 石立鉄男1 竹下景子1 笠智衆1 緒形拳1 緒形直人1 若山富三郎1 藤岡琢也1 藤谷美和子1 郷ひろみ1 香川京子1 黒柳徹子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
寺尾聰さんとの共演もすごい。嬉しい。この方もアーティストでありながら若い頃から黒澤明、アラカン、石原裕次郎、宇野重吉(劇団民藝創設者・実のお父様)等とお仕事されてきたスーパーサラブレッドで、何より警察官役だと『半落ち』を思い出してしまう。素敵な出会いがたくさん!たのしみ!
「からたちの花」(1954年,日活)佐伯清監督、中尾利太郎撮影、八住利雄脚色。北原隆、山村聡、山田五十鈴、信欣三、天草四郎、三島雅夫、宇野重吉。北原白秋の学生時代を九州柳川の風景の中に描く。問屋の息子に生まれた白秋。友人に囲まれて学業以上に詩の制作に興味を持つ。家が火事で全焼するが。
恥ずかしながら知りませんでした。
「男はつらいよ」に出てた、宇野重吉さんと寺尾聰さんて親子だったんですね💦
言われればソックリ(笑)
毎回 映画と照らし合わせながらHP見てるのにちゃんと読んでなかったんやわ。
懐古趣味と名乗りながら、ほんま無知でお恥ずかしい💦勉強になりました✨
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宇野重吉
@syouwa_otome 寺尾聰さんのお父ちゃん!
宇野重吉さん!!
最近の寺尾さんがクリソツ過ぎて。
お二人とも、素敵な俳優さん。
映画男はつらいよ
では、共演されている作もありますな。
@uminoburi 宇野重吉なんて、晩年は、舞台中央までおぶってもらってましたから。
「枯れた芸」なんてものは存在せず、そこにあるのは、ボケて舞台で寝ちゃうような芸人と、それを喜ぶ通ぶった変態客だけだと思います。
@sugiurayukidesu 宇野重吉さんが、戦争が、始まる前に、アメリカ最後の、映画を、みて、死んでしまおう。と、考えてたこと。を、生きることに、改めた、映画を、知りました。正直なところまだ、見れてないが、映画🎞には、そんな力が、あると、信じてるます。
小学生の頃から笠智衆、宇野重吉、山村聰が好きで、40歳過ぎてから佐分利信を知り好きになる(敬称略)
テレビがメインでした。
知らなかった映画に惹かれる由縁🤔
読み終わってから観る「山の音」
疲れた身体に染みるぅ。
中断してる家具の乱れた位置は無い事にしてます。
@sinafukudoa 名優宇野重吉さんと息子寺尾聡さん
凄い共演でしたね。
映画『嵐を呼ぶ友情』★★★★4.0点。 ミュージカル映画第一人者井上梅次監督の、小林旭と川地民夫、沢本忠雄のジャズを通しての友情を中心に、宇野重吉と…
『銀心中』新藤兼人 散髪屋の主人(宇野重吉)とその妻(音羽信子)が夫の甥(長門裕之) を好きになり逢いたくて逢いたくて...居ても立っても居られない。追いかけ回す音羽の行動力が半端ない!東北の酔っ払い芸者を演じる音羽( 二役)のやさぐれ感最高!哀しいラストでしたが見応えありtitleは雪と剃刀🤔
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宇野重吉
@koba200x1 島田陽子、宇野重吉、北林谷栄、フランキー堺、中村玉緒、原田大二郎、小倉一郎、竹下景子、黒柳徹子、藤岡琢也、森光子、郷ひろみ、海老名みどり、峰竜太、北公次、岸田今日子、三木のり平、志村喬、
出演者、思い出しただけでもすごい顔ぶれ。
最近はお婆ちゃん役が多い竹下景子が当時大学生😅。
@souhakurumi 宇野重吉さんとのCMもありましたね。伝記ドラマ『弟』では宇野さんの役を寺尾聡さんが担当して再現しておられました。
宇野重吉・・・舞台の上で死にたい
田原総一朗・・・生放送中に死にたい
のが本音でしょう。
共通するのは、周りの迷惑を考えない、周りで止める人間がいない、ということですorz
第1話観ている。岡崎友紀の隣の席のクラスメート 第1作の少年だった。担任の寺尾聰、宇野重吉そっくり3枚目。この頃の石立鉄男、ハンサム。1970年。いろいろ発見がある。佐々木守が偶然マーガレット読んで企画。 監督。 大場久美子版に繋がる。
大滝秀治さん(。・о・。)
劇団民藝の名優でしたね
劇団民藝と言えば 宇野重吉さん
宇野重吉さん脚本の
『子午線の祀り』は私は残念ながらテレビ鑑賞組です
でも、素晴らしかった
主人公平知盛役の嵐圭史さん(劇団前進座の俳優)はめっちゃカッコよかった
@Op7DR1FLdAivECJ そうなんてますよね。ただ残念なのは、長門裕之さん、三浦洋一さん、坂口良子さん、松尾和子さん、宇野重吉さんが
既にお亡くなりになってます。それに
藤谷美和子さんは、精神的におかしくなって芸能活動無期限休止、子役の次女と三女はシリーズが終わって芸能界から引退。最高の役者さんでした。
すごいインタビュー&宇野重吉の存在感
映画監督・山田洋次さん 91歳の映画づくりを貫く“原体験” | NHK
国立映画アーカイブで2本鑑賞。
山本薩夫『人間の壁』香川京子先生の演技を長く観ることができた。宇野重吉先生、いい先生だったのにな。
家城巳代治『胸より胸に』有馬稲子が映画化を熱望したという有馬主演映画。にんじんくらぶ。
「山田くんね、映画っていうのはね、死のうと思った人間を生き返らせる力を持ってんだよ」(宇野重吉さん)
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映画監督・山田洋次さん 91歳の映画づくりを貫く“原体験”
宇野重吉が山田洋次監督に語ったといういい言葉を鷲田清一氏が今日17日の新聞で紹介していた。「山田君、映画っていうのはね、死のうと思った人間を生き返らせる力を持ってんだよ」。
宇野の声と表情が思い浮かぶ。
「映画っていうのはね、死のうと思った人間を生き返らせる力を持ってんだよ」宇野重吉
(17日朝日新聞 折々のことば)
北方謙三さんは、雑誌の人生相談で読者に「自殺したい」と相談されて「本を100冊読んでみて、まだ死にたいと思っていたらもう一度手紙をくれ」と答えた。(うろ覚え)
折々のことば:2648 鷲田清一
「山田君、映画っていうのはね、死のうと思った人間を生き返らせる力を持ってんだよ」
(宇野重吉)
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映画監督・山田洋次
NHKテレビのインタビュー番組「ここから」(2月11日放送)から。
折々のことば
「山田君、映画っていうのはね、死のうと思った人間を生き返らせる力を持ってんだよ」(宇野重吉
新劇の俳優は太平洋戦争勃発の気配に、「もう死のうと思った」と、のちに映画監督・山田洋次に語った。で、最後にもう1本と、日本で上映される最後の米国映画を
戦争になり劇団は解散させられ、芝居もできなくなった宇野重吉さん。戦地で死ぬなら自殺しようと考えた。
最後に映画をみようとふらりと入ってみたのが『スミス都へ行く』だった。映画を見終わって、死ぬのはやめようと思った、映画にはそういう力がある。
『スミス都へ行く』。私の卒論だ。
今まで見た日活映画で一番歓声を上げたのは何気に「伊豆の踊子」の冒頭かもしれない🤔この映画モノクロなのね〜と思って見てると、宇野重吉さんが"踊り子か..."と呟き、若い頃の回想シーンが始まる...と途端にパーッと鮮やかなカラーになって本編開始!あれは感動したわ✨
インタビュー ここから「映画監督 山田洋次」NHK広島制作
宇野重吉さんが山田監督に話した体験談が貴重。
観た人に生きる希望を与える映画の最高傑作の一本
フランク・キャプラ監督の「スミス都へ行く」戦前最後に公開されたアメリカ映画だそう。
山田洋次監督がインタビュウで。宇野重吉さんが若い頃、戦争が始まりそうな時戦争に行って死ぬくらいならと絶望して、もうアメリカの映画も禁止になるしと最後に映画スミス都に行くを見たらしい。映画館を出た時にはまた生きようと力が出てきた。映画にはそういう力があるから映画を作り続けたいね。と
観ました、これは凄い❗️😵
山田洋次監督が、宇野重吉氏がこの映画を見て、自殺を思いとどまったと紹介した、1939年の米国作品。米国、日本の政治とメディアの報道の自由を考える上で、必見です‼️😢😉
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宇野重吉
インタビュー ここから「映画監督 山田洋次」
山田洋次監督(91歳)の言葉は、ひとつひとつ重みがある。なかで語られる宇野重吉さんの言葉も、こうして語り継がれなければ知られないまま。大事だな、と感じる。
「映画は死のうと思った人間を生き返らせる力がある」って。
@hollywoodpinch 丁度、今朝のNHKで山田洋次監督が宇野重吉から聞いた話として…戦前に絶望していた宇野さんがこの作品を観て、自殺を思い留まった!と言う逸話を語ってらっしゃいましたなぁ🤔
いま、NHKでヨボヨボになった山田洋次監督が宇野重吉さんの体験を語っていて。戦争が始まり兵隊に取られるし自殺を考えたと。だが渋谷でフラッと入った映画館で「スミス都へ行く」を見て、生きる気力をもらったと。それを語る山田監督やらなんやら渾然一体となって、目頭が熱くなる。
NHKテレビで山田洋次監督が出ていたのを途中から見ていた。宇野重吉さんのお名前とエピソード。戦争はあらゆるものを縛り失わせる。映画は観るものに生きる気力を与えてくれる。話は違うけど宇野さんを知らない方でも息子の寺尾聰さんやアニメ的には「家なき子」のナレーションで近く感じるかも。
『映画っていうのは死のうと思ってる人間を生き返らせる力を持ってるんだよ。だから真剣に作んなきゃいけない。
(山田洋次が宇野重吉から聞いた言葉)』
NHK「インタビューここから映画監督山田洋次」より
宇野重吉が山田監督に語った、1941年に自殺しようと思い、死ぬ前に映画を観ようと「スミス都へ行く」を観て、思いとどまったという話。
映画にはね
死のうと思ってた人間を
生きさせる力があるんだよ
だから一生懸命に創らなきゃダメなんだよ
宇野重吉さんが山田洋次さんに語った言葉
なぜ宇野重吉さんが
この言葉を言ったのかは省略するけど
とても重く心に響きました
一生懸命にしないと
一生懸命に生きてる人に顔向けできないや
宇野重吉さんの話しも忘れられません。死のうと思った宇野さんが、死ぬまえに見た1本の映画で、死ぬのをやめたって。
映画「しろばんば」
「主婦の友」に連載され、大反響を得た井上靖の自伝小説を映画化した珠玉の文芸作品。
伊豆の奥深くで祖母と二人で暮らす少年が従姉に寄せる淡い恋への憧れと、因襲の中に消えた女の悲劇を描く
芦川いずみ、宇野重吉、北林谷栄、初井言栄、芦田伸介
つうか…
何度か書いてるけど…
「アゲイン」を実写ドラマ化したら面白いんじゃないかな?…と思うんだけどね…
(で…その際…緒形拳が若返って緒形直人になる…とか良くね?とか思うんだけど…いや宍戸錠が宍戸開とか宇野重吉が寺尾聰とかでもいいけど←残念ながらどれも不可能になっちゃったが…
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宇野重吉
田中絹代初監督作『恋文』は、ここで終わりか!という感じが良かった。「ここで終わりか」映画という一つのカテゴリーは作れるかもしれないですね。1953年というと『道』『七人の侍』『ゴジラ』の前年で、題材もまさに戦後、まじめな映画だった。まだ若い宇野重吉も良かった。
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宇野重吉
@coral3059 見てきました〜よかった😄
話もさることながら宇野重吉と寺尾聰の親子共演やら岡田嘉子の姿を見られて眼福でした!
寅さんはほんとに馬鹿だねぇ(褒め言葉)
@Sankei_news 助さん格さん引き連れての漫遊記。ポッケは母ちゃん、パチリは父ちゃんの叱責。しっかりと総理を支える仕事しろよ。親バカ子バカ。流石に秘書官は位外しは出来んやろ。公用車の件では虎さんシリーズ宇野重吉、寺尾聰の親子共演、マドンナ太地喜和子、龍野市観光のシーン思い出させてくれました。
「赤穂浪士」古過ぎ&登場人物多過ぎで誰が誰かわからん。それでも志村喬と芦田伸介と宇野重吉だけはわかった。古い映画とドラマ観ると志村喬遭遇率が無茶苦茶高いんですけど、体感で95%は出てくる
友人のうちで『舞台・いのちの限り 〜宇野重吉・旅公演2万キロ〜』を観た。このことについて、また、これからの残された時間について、明るく語り合った。宇野重吉は、『男はつらいよ』でいい役者だなあと知って、のちに寺尾聰のお父さんだと知る。いいドキュメンタリー
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宇野重吉
映画「黒部の太陽」(1968年)より。名優・宇野重吉さんと子息の寺尾聡さんの共演するカット。寺尾さんまだ変声期前(?)みたいに声が若々しい☺ だいぶ後にまた重要な場面にも出てくる。
これ見て宇野・寺尾父子は、上原謙・加山雄三父子と同じ様な存在(名優父とミュージシャン・名優子息)と思った
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宇野重吉
@rihasensei 母が原作本持ってて、自分も復刻文庫&DVD買いました。
寺尾聰さんのお父様・宇野重吉さんが共演されてて、ドラマのお婆さん役が絶品だった初井言栄さんの歪んだオバサンがトラウマになりました。
舞台夕鶴
平河町砂防会館で(夕鶴)を見たのは、私がまだ高校生の時。山本安英さんのつう、宇野重吉さんの与ひょう、そして何と演出は木下順二さん、その人。誠に貴重な舞台でした。つうの、あたかも本当に鶴が翼を広げたような演技の美しさを今でも覚えています。
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