小沢昭一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【8月20日(火)映画】 13:00~シネマ「舞妓はレディ(2014)」BS1 上白石萌音,長谷川博己,富司純子 周防正行 13:40~午後ロー「ジングル·オール·ザ·ウェイ(1996)」TV東 シュワ!? 20:00~よる8「続·拝啓天皇陛下様(1964)」BS松 渥美清,藤山寛美,勝呂誉,小沢昭一,久我美子,南田洋子 棟田博 野村芳太郎
直接的な関係はないかもしれないけれど、思い出した映画。 チェルノブイリ原発事故で汚染された土地に住む人たちのドキュメンタリーです。小沢昭一さんのナレーションも リスナーには見る理由になるはず。 映画「ナージャの村」 movies.polepoletimes.jp/nadya/
@t2PrW6hArJWQR5S小沢昭一がいってましたな、戦時中の映画は「反戦映画」にしかみえないと。ジジババどもが手を振ってバンザイ、バンザイと若者たちを盛大に見送る映画ばっか。 ちなみに『決戦の大空へ』の原節子も凛々しい「軍国の女神」でありましたが、敗けたとたん『わが青春に悔なし』で民主主義のヒロインに変身
映画『競輪上人行状記』の小沢昭一さんを思い出す二番の歌詞(^^;
遅かれ早かれ、消されると思いますので。早坂暁脚本、の「女相撲」二時間ドラマ。先行する形で大晦日短編ドラマ(マッハ文朱主演)が放映されたが、ほぼストーリーは同じ。小沢昭一も著書で「女相撲」取り上げているが、全国各地で見世物として見た人は多かったのだろう。youtube.com/watch?v=d7Ci_n…
@waies1977ドラマ「小沢昭一の小沢昭一的こころ~帰ってきた宮坂さんを考える~」も同時企画中
日活の福田トヨがニッポン放送版『サザエさん』にて小沢昭一演ずるきくや(穴子さん的な役柄?)のおかみさん役で出演していたとは大発見です。このラジオドラマは1955年から1965年まで続いたようだし(毎回の出番ではなかったとしても)約10年にも渡って小沢・福田の2人が夫婦役で共演していたとは!
→どんな窮地に立っても、自分の流儀を崩さない長門の、ふてぶてしいまでのニヒルさには恐れ入った 清順映画常連の高品格が刑事役で渋く、ペーソスとユーモアがたまらない小沢昭一、ちょっとだけ出ても爆発的にギャグる野呂圭介 脇の方々の存在感も嬉しい 当時のリアルな風景も見飽きない
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小沢昭一
小沢昭一主演の映画『大当り百発百中』、見た映画に登録したいのだけどフィルマークスに、ない。
🎦映画 『洲崎パラダイス赤信号』(1956年) 落ちるところまで落ちたふたり(新珠三千代と三橋達也)の波乱万丈の日々と、色街で働く女たちとそこに通う男達の悲喜劇を描く。 まじめに働いたら幸せになるとは限らない… 小沢昭一、河津清三郎、轟夕起子、芦川いづみと脇役も豪華。
毎回途中で寝る映画筆頭… 小沢昭一のトークショーで、冒頭蕎麦運びながら歌う唄はアドリブみたいな話を聞いたな。
寂しくて寂しくてならない… 林家正楽師匠のご冥福をお祈りします。 一度だけお仕事をご一緒。CD版小沢昭一的『新宿末廣亭』で正楽師匠の聞き書きを。楽しそう想い出噺をして下さった。小沢昭一さん、小三治師匠、昭和のラジオや映画のこと…「もうドッキドキ」正楽師匠の素敵に柔らかい声を思い出す…
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小沢昭一
「幕末太陽傳」 落語ファンにとって記念碑的と言う意味で満点だが、Wikiで作品に出てくる猫の裏話を知ってから、二度と観る気がしなくなった。その件で名優小沢昭一に生涯消えぬ心の傷をつけた監督の罪は大きい。以来川島雄三作品は観ないと心に決めた。
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小沢昭一
@yoiinago417確かにねえ…。昭和なオヤジ俳優は層が厚くてw役割分担もハッキリ。西村晃や小沢昭一みたいな曲者から社長や総理大臣ばっかり演じる大俳優まで。役者の配役にも昭和の映画やドラマには妙味がありましたねえ…
中村正常のご息女のメイコさんは、本名「さつき」で芸名「メイ」の予定だったのですよね。小沢昭一さんと演じた村上春樹「かえるくん、東京を救う」のラジオドラマ好きでした。ラジオ「100年インタビュー」アンコール放送も聴いたばかりでしたが…ご冥福をお祈り申し上げますnicovideo.jp/watch/sm3502901
小沢昭一『小沢昭一百景 随筆随談選集4 いつものように幕が開き』(晶文社)読了。小沢昭一が力を注いできた舞台を一度も見たことがない。長年のラジオも聴いたことがなく映画での道化役としてのイメージだけが残っている。殿山泰司とともに私にとっては読書で愉しむ人となっている。
今村昌平さんは耳鼻咽喉科開業医の家に生まれる。俳優、北村和夫とは小学校の同級生。 高校時代に芝居を始め、大学時代は北村和夫、小沢昭一、加藤武らと劇団を結成。主に脚本、演出を担当していたが、映画【 酔いどれ天使 】に感動し映画監督を志・・・wadamame.com/entry/imamura-…
@StephanieSays75ドロドロで鬱々としたドラマに、小沢昭一をコミカルな役でブッ込むという緩急の演出が巧いと思う。
…イイですねェ〜小沢昭一☞加藤武☞フランキー堺へのリレー‼️「駅前シリーズ」「社長シリーズ」そして『幕末太陽傳』の"居残り佐平次"志ん朝さんの落語を聴いて映画を観たことにより、私の中の佐平次像が確立されました(まさに役が乗っかってます💦役に乗ってるのか⁉️🤔)
『非行少女』63.3.17公開 日活作品 企画=大塚和 原作=森山啓 脚本=石堂淑朗 撮影=高村倉太郎 音楽=黛敏郎 脚本・監督=浦山桐郎 北若枝=和泉雅子 沢田三郎=浜田光夫 同由美子=香月美奈子 竜二=杉山俊夫 北長吉=浜村純 沢田太郎=小池朝雄 中村静江=北林谷栄 小使=小沢昭一
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小沢昭一
アマプラで『恋をするより得をしろ』。画質は悪いがこんな作品がちょいとみれるのは悪いことではない。ご都合主義はご愛嬌な気楽なコメディだがやはり小沢昭一のクセのある演技は見もの。貧乏アパートの住人たち、特にそこに住む子供たちの演出は見事(監督は春原政久)。原作はなんと司馬遼太郎。
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小沢昭一
西村昭五郎は映画秘宝のムック『悪趣味邦画劇場』にて小沢昭一主演の『競輪上人行状記』という作品について語られているが他には聞いたことがない。これを読むかぎり犬殺しと近親相姦という物騒な物語らしいが、観てみないと…。どこまでも地獄というなら、今日観た映画もどこまでも地獄だし。観たい。
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小沢昭一
今朝は暗いうちから海に出てしまったので、明日以降の大雨についてポイントだけ作図してアニメ化。
本当は北日本へと進む寒冷渦(梅雨前線の雨雲をさらに活発化させる)の様子なども検討したかったけど・・・明日のココロだ!(故 小沢昭一風)
記事を読み直したら【去年の】(‼️)春に亡くなられてたのか。。。😑。<
※裕次郎旋風一色に染まる前の日活映画で、主演級の活躍をされていたことは存じ上げなかった。西村晃に小沢昭一って、助演の「お馴染みの面子w」に目を奪われがちだったもので😅。
小沢昭一のカンニングしないで生ドラマやる的こころ
『越後つついし親不知』
冬のあいだ造り酒屋へ出稼ぎに出てる同郷の男同士、片方が出世と器量好しの女房がいるのを妬んで孕ませてしまい…そんなお話。
やはり説明が丁寧で感情移入させると、仮に定番でもドラマに引き込まれるなと。
小沢昭一さん、役者としてもご活躍。
佳作。
新文芸坐にて。
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小沢昭一
【6月BS松竹東急「映画」】
21:00~土曜ゴールデンシアター「没後60年 川島雄三監督特集」
3土「しとやかな獣(1962)」
若尾文子,伊藤雄之助,山岡久乃,小沢昭一,船越英二,ミヤコ蝶々
新藤兼人
4日12:16~
「風花(2001)」
相米慎二監督小泉今日子,浅野忠信共演。帰る場所を失った者たちのロードムービー
「牛乳屋フランキー」
アマプラで初めて観る。
日活絶好調な頃の映画だろうか
フランキー堺と小沢昭一最高にオモロイ名コンビ。
ルリちゃんカワユイ
水の江瀧子、丹下キヨ子コンビむかし土曜の午後「おんなの60分」NETで観ていた。日活黎明期なのだろうか良質なパロコメディ35mmフィルムで観たい。
「#ベーシスト」がトレンド入りしてるので
こんな美しいベースラインを聴こうの心だ〜by小沢昭一
Standing in the Shadows of Motown
というドキュメント映画も見ましょう。
で、小沢昭一に戻る。『現代悪党仁義』のスチールをカラーにしてみたけど、やっぱり面白いと思った。この「面白い」をもう一度冷静に考えてみると
・元の映画はモノクロなのでカラーになる嬉しさがある。
・映画スチールだから非作品的でありながらクオリティーが高い。遊べる余白がある。
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小沢昭一
映画『レッド・ロケット』を観に行くかどうかで悩んでいる。
粗筋だけ聞いていると、フランキー堺主演、小沢昭一助演の川島雄三監督作品みたいな感じなのだが、さてどうしたものか。
小沢昭一の語り。声に温かみがありつつも落ち着いていて素晴らしいな。毎回同じような趣旨の語り(セリフ)が繰り返される脚本もかっこいい。やっぱりいいドラマ(時代劇)は語りがいいね。
『忍者武芸帳』。動きがあるのが映画の肝だが、敢えて封印、静止画で構成。動くのはパンニングの時。人物名、技名などの固有名詞は中間字幕で表示する親切設計。ただ、後半は表示頻度激減。途中には影一族の蘊蓄コーナーあり。小沢昭一の語りは心地よい。頭悪いので「お分かりだろう」と言われても…。
@kazura 本当にそうなんですよね。基本、轟が経営する酒場と隣接する河岸、そして芦川いづみと小沢昭一が勤める蕎麦屋の客席だけ。それ以外は三橋達也が彷徨う秋葉原くらいですものね。だからこそ入口出口ではないですが、勝鬨橋のシーンが効果的した。観る回数を重ねるごとに、この作品の凄さを感じます。
@ANNEinfinity 映画は3本撮られていますね…。
昭和24年<大映>木村恵吾監督、宇野重吉、京マチコ
昭和35年<大映>木村恵吾監督、船越英二、叶 順子
昭和42年<大映>増村保造監督、小沢昭一、安田道代
*1本目はモノクロ、2&3本目はカラー。
3本目はDVDで貸し出し可<TSUTAYA>
@gotkoasobi むかしは土日の深夜とか昼間に、往年の映画放送してましたよね。
それがなくなると、テレビもツマンなくなりました。
小沢昭一さんがそんな卓見を・・・
「名作は有料化されるこころだぁ~」
@NMS620426 平成頃から地上波テレビでは過去の和洋映画を放送しなくなりました。
たまにやれば娯楽性?同じ映画ばかりで、つまらない。
やはり、いい作品は有料チャンネルで期待。
テレビ制作も素人化、いい作品は有料化されると、かの小沢昭一さんは昔、予言されていましたね。
映画『悦楽』★★2.3点。 大島渚と山田風太郎のコラボって、あったんだという感じですね。加賀まりこが主人公の妄想で出てくるのが怖い。小沢昭一も怖い。ホ…
本日、ご命日の田村正和さんを偲んで
1967年「痴人の愛」より
谷崎潤一郎原作の3度目の映画化
田村正和さんは学生の浜田伸夫役
安田道代さん演じるナオミの浮気相手の中でも誠実なところがあるので、ナオミの夫=河合譲治(小沢昭一さん)も一目置いてしまう😁
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小沢昭一
大出世物語の小沢昭一さんと河上信夫さんのやり取り見ていると、心底いいなあと思うわ。
作り物の世界ではあるけど、真摯で誠実な人間こそ報われてほしいといつの時代も願うものよね。
吉永・浜田の純情コンビはこの作品では脇役。
正直者のオッサンの映画
@yoiinago417 当時この映画で小百合様が脱ぐか?凄く話題でした。結局自信がないと小百合様は脱がなかった。でも小沢昭一に犯されるシーンはダメだ。頭が沸騰して訳がわからなくなった。それに比べたら仲代さんとの濡れ場は落ち着いて見られた。
文学作品などの朗読カセットやCDがあるが、深沢七郎「楢山節考」の朗読を小沢昭一がやってるものがあると知る。あの作品は小沢先生以外に相応しい方はいないだろう。
CD買わなければ!
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小沢昭一
今夜の映画は1964年のスリラー「散歩する霊柩車」。いやもうこのタイトルが素晴らし過ぎる!
しかも主演が西村晃(貧相なダメ夫)、春川ますみ(豊満なお色気妻)、渥美清(霊柩車の運転手)で、脇に金子信雄、小沢昭一、花沢徳衛、加藤嘉、監督が吸血鬼ゴケミドロの佐藤肇って、つまんない訳がない。#
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