山本嘉次郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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英二2
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
川崎長太郎の「淡雪」「月夜」「浮雲」の連作に、小津安二郎が大津という名前で出てくるんだけど、
小津の映画を石川啄木の歌と重ねてるの良いな。
今から、山本嘉次郎を見に京橋へ https://t.co/etIAIpF4G0
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山本嘉次郎
『綴方教室』
初めての山本嘉次郎作品。14歳のデコちゃん可愛い〜と思いつつ、子役のナチュラルさにホッコリ。生きたロケーションのおかげで戦前の東京の下町の空気が十二分に伝わってくる。悲惨な貧乏生活も、カラッと明るく見れるのはデコちゃん演じる正子のキャラのお陰か。 https://t.co/8D4iJL8eM9
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山本嘉次郎
『綴方教室』('38)NFAJ
監督は山本嘉次郎。高峰秀子は14歳で小学6年生を演じている。製作主任は28歳の黒澤明。良い児童映画でした。 https://t.co/GWz3BRLpAC
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山本嘉次郎
NFA8/16,8/19
風の子 1949 映画藝術協会
東宝を離れた山本嘉次郎が映画藝術協会を設立。その第1作にあたる。『馬』などに続くドキュメンタリー的な手法を取り入れた作品、亀井文夫は『蜂の巣の子供たち』と比較。少年作家の山本映佑による原作をもとに、戦時中に疎開した一家の苦難を描く。
NFA8/14、8/17,8/20 明日を創る人々
1946 東宝 山本嘉次郎、黑澤明、関川秀雄
とある一家が製鋼会社や映画会社などそれぞれの職場で組合活動に目覚めていく姿を描く。
東宝労働組合の指導のもと作成、映画批評家は忖度して黒澤明作と認めない
山本嘉次郎監督作品「馬」脚本黒澤明 主演 高峰秀子
※高峰秀子曰く「実態は黒澤明の映画」
溝口建二監督作品「女性の勝利」脚本 進藤兼人 主演 田中絹代
※昭和21年の法廷の様子が興味深い…
山本嘉次郎の映画って戦意高揚3部作みただけだであんまり知らなかったけど、確かに加藤隼戦闘隊の藤田進なんて1人で戦闘機でシンガポールかなんかに会議出張に行っては帰りにフルーツとかコーヒーミルお土産にして基地に帰ってきて兵隊たちに嬉しそうに振る舞う長いシーンあって食い道楽監督らしい感じ
【映画コーナーより】
ポスター売場の新着コーナーに、邦画を少々投入しました♪
東宝の山本嘉次郎、鈴木英夫の両監督作品と、東映の任侠ものなどです。 https://t.co/t3wUtgQP7Y
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山本嘉次郎
井上泰幸展報告(8)
まさかティガ・ダイナ ・ガイアにもにも井上監督が携わっているなんて全く知らなかったので、先日の東京ソラマチのTDG展とも繋がり温故知新となった。
他にも、先祖である映画監督の後輩(山本嘉次郎監督)の作品にも、英二特技監督と共に携わっていたのもクレジットで発見し驚いた。
『花のお江戸の無責任』(1964年12月20日・山本嘉次郎)|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis #note https://t.co/C09W52vaZQ
3/15は山本嘉次郎監督ご生誕の日です。
戦前はエノケン映画や「馬」、「ハワイ・マレー沖海戦」などの戦意高揚映画を演出、戦後は東宝初カラー作品「花の中の娘たち」等1950年代迄東宝娯楽映画の中核、何より黒澤明、谷口千吉、本多猪四郎各監督を育て、三船敏郎さんを見出した人財作りに感服します。 https://t.co/i5qCLHuAqJ
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山本嘉次郎
山本嘉次郎監督『暗黒街』観た
東宝暗黒街物の最初の作品
鶴田浩二がインテリヤクザで、旧来のヤクザを見下すような空気を出すが、自分がピンチになるとオドオドし始める
三船敏郎が新任の捜査主任
喜劇的な要素も一部あるが、後発の岡本喜八監督・福田純監督作品と較べるとパンチが弱く、平凡な出来 https://t.co/8s5VQGEfSo
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山本嘉次郎
「花の中の娘たち」(1953年、東宝)山本嘉次郎製作・脚本・監督。西島大脚本。杉葉子、岡田茉莉子、小林桂樹、東野英治郎、小泉博、平田昭彦。東宝初の総天然色映画。色調はキレイ。東京と多摩川を挟んで果樹園を営む一家の話。東京は大都会で神奈川はド田舎、こんなに差がある?。岡田茉莉子が幼い。
善行堂で赤塚書房版『花筐』の箱を見せてもらうの忘れてた。
新書棚から山田順子『女弟子』あまとりあ社版。龜鳴屋の本はまた次回。
山本嘉次郎『カツドオヤという人物』、映画も黒澤明DVDコレクションで何作か見られるか。 https://t.co/bdqIJ00ruU
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山本嘉次郎
本多猪四郎監督の息子の隆司プロデューサー、英二監督と猪四郎監督の付き合いは山本嘉次郎監督から始まったのでは…と仰ったけど、山本監督って自分の先祖が世話してた監督とのこと!
亡き祖母が祖先は映画監督と話してたけど、まさか両監督と繋がって黒部進さんを輩出したとは…!祖先にして息子あり。
映画監督の山本嘉次郎氏は木挽町出身で歌舞伎座の真ん前が自宅だった。父は明治のタバコ王岩谷松平天狗煙草の総支配人。現銀座松屋の場所に岩谷商会はあった。当時9才の嘉次郎少年はライオンの開店祝に出席している。父に来た招待状を「後学の為行ってこい」と渡された。新聞広告も出ている。 https://t.co/S5uRs16QYe
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山本嘉次郎
前半はブラックコメディなのかと思うぐらいに、カラ元気さが上滑りしているようで、その皮肉に笑える。これたぶん、山本嘉次郎が演出としてこの馬鹿馬鹿しさ加減を調節。
「ハワイ・マレー沖海戦」70点 - 帰るとは思わないこと,KINENOTEonfocus= https://t.co/vuPdteI4F2 #KINENOTE #キネマ旬報 #映画
















