山本嘉次郎 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yoshida_umanari軍馬についての映画なら、山本嘉次郎監督「馬」がありますね。 ずいぶん以前、BSプレミアムシネマで放送していたが、よしださんは見ていたのでしょうか?
撮影は前作に続き円谷英二で戦後円谷が公職追放になった原因か?山本嘉次郎が追放になってないのを見れば円谷は飛びぬけた軍国主義者だったのではないか?戦後GHQは本映画を追及しており、やはり国策映画協会の戦争推進性が明確だからだろう、実際内容も精神的にはそうだ
生前のハチ公が登場する映画「あるぷす大将」(1934年・山本嘉次郎監督)の渋谷でのシーンで遭遇する伊東薫さん。 「英雄たちの選択」で映画「ハワイ・マレー沖海戦」(1940年・山本嘉次郎監督)が取り上げられた際、最初で最後の主演となった伊東さんをふと思い出した。 pic.x.com/k4UwToIIPq
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豊田四郎、成瀬巳喜男、山本嘉次郎、衣笠貞之助の1947年「四つの恋の物語」を見た…黒澤明が第1話「初恋」の脚本を書いた… 黒澤は1946年「明日を創る人々」を山本嘉次郎、関川秀雄と共同監督でオムニバス映画を撮っていたが、黒澤は後にこの作品を自分のフィルモグラフィー削除する様に要請している… pic.x.com/lQwq1CNJjw
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「一番美しく」…矢口陽子、当時23歳…1937年松竹少女歌劇団に入団…1940年東宝に移籍…島津保次郎監督の「嫁ぐ日まで」でデビュー。1944年に黒澤の2本目の監督作品「一番美しく」に主演する。1945年に黒澤と結婚、媒酌人は師匠の山本嘉次郎夫妻…女優を引退し家庭に入った… pic.x.com/dN6C33kHXq
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@IkawaMototaka黒澤明の自伝で、助監督時代、師匠の山本嘉次郎監督が苦労して撮影した場面を編集でじゃんじゃん切りまくるので文句を言ったら、「黒澤くん、苦労して撮ったかどうかなんて、観客はどうでもいいんだよ」と言われた、その話を思い出した。 (今、本が手元にないけど、大体こんな話)
@zolge1この作品の企画とは別に’80年代に入って黒澤明も「西遊記をの映画化を考えていたことがあったとか…思えば黒澤の師匠・山本嘉次郎監督は戦前と前後に2度も映画化してるんですよね pic.x.com/f2vgQe83bO
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@inkakinsei他1人黒澤監督も本多監督も、山本嘉次郎門下でしたから、若い頃からの親交はあった模様です。 ゲテモノ、キワモノ扱いされていた「怪獣映画」ですけど、本多作品は「映画」としてはゲテモノ、キワモノどころか一級品でしたし。
@25XMoYHgFLvjqBNこちらのスナップ写真でしたね。書籍『日本映画を読む魂のメッセージ』の丸山誠治監督が語る山本嘉次郎監督の記事でちゃんと雷撃隊と書かれておりました。 pic.x.com/4NqLHdtqxh
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「エノケンの近藤勇」の「ボレロ」 料理を運ぶ階段での動きがボレロにマッチするあたりさすが和製ミュージカルの山本嘉次郎+浅草オペラのエノケン。 pic.x.com/AdpX2vZwFW
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ツイッターの皆さん、 今日は国際平和デー、秋の交通安全運動で、 映画監督の伊丹万作さん、山本嘉次郎さん、澤田幸弘さん、女優の初井言榮さん、スタントマンの三石千尋さん 俳優の杉浦直樹さん、声優で俳優の石田太郎さん、 歌人の辺見じゅんさん、歌手の白鳥みづえさんの命日ですが。
1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)。石坂洋次郎原作。豪華出演陣。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。卒業証書を渡す学長は山本嘉次郎監督。高峰三枝子のお土産は「泉屋」のクッキー。『東京の孤独』の芦川いづみの陣中見舞いも、”いづみ”繋がりか? pic.x.com/iVefPFbhqb
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ネオ書房ワンダー店 『佐藤利明の娯楽映画研究所SP娯楽映画の昭和VOL40 唄えば天国 ザッツ・ニッポン・ミュージカル』⑪ 1944年に山本嘉次郎監督の『加藤隼戦闘隊』の主題歌が大ヒット。 ヒットの要因は映画の中で歌う時に歌詞が画面に映り、観ている人々に強く印象に残すことができたからである。
新歌舞伎座って近鉄劇場・近鉄小劇場の跡地に移転していたのか。都市も日々変わっていくのだなあ。若い頃近鉄小劇場に山口淑子の特集上映を観に来たことがあった。山本嘉次郎監督の「東京の休日」と谷口千吉監督の「暁の脱走」。ミュージカル李香蘭のタイアップ企画みたいなのだった。
【戦前と戦後の同じロケ地の変貌】1940年の山本嘉次郎監督映画映画『ロッパの新婚旅行』(東宝)と1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)。前者は古川ロッパが新婚でリヤカーを牽き新居への引越場面、後者は看護婦の左幸子の自宅へ帰る場面。周辺は戦災は免れたが、現在は再開発で痕跡はないに等しい。 pic.x.com/GWYIwOEhqO
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国立映画アーカイブにて山本嘉次郎監督『ハワイ・マレー沖海戦』(1942)観る 日本国民の戦意高揚を目的として制作された本作は、愚かにも太平洋戦争に突き進んだ当時の日本の空気を映し出す 素晴らしい傑作映画は簡単に人々の心を揺さぶり、時に社会や世界の歴史すらも動かす強大で危険な力を持つ pic.x.com/WxNbMHE4wT
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4月中に観た174本中ベスト10 夫婦善哉/豊田四郎 殺人狂時代/岡本喜八 ミシマ🇺🇸 新馬鹿時代/山本嘉次郎 あなたの目になりたい🇫🇷 アメリカの恐怖🇺🇸 オペラハット🇺🇸 ポストマンブルース/SABU 鏡の女たち/吉田喜重 兵隊やくざ/増村保造
フィルセンで山本嘉次郎監督『藤十郎の戀』(1938) 舞台のために藤十郎が付いた恋の嘘は、一人の女性の命を奪う 偽りの告白に命まで捨てられる彼女の何と純粋で気高いことか そして嘘を真実に見せる演技や映画の持つ力の何と強大で恐ろしいことか 前衛的なモンタージュやライティングが印象的な一作 pic.x.com/5WGndRzlDO
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山本嘉次郎『藤十郎の戀』 長谷川一夫が入江たか子に偽りの恋を仕かけてからの展開は、カット割を含め目が離せないものとなった。告白とそれに続く稽古の場面が凄かった。@国立映画アーカイブ
藤本真澄 渡辺晋 製作 萩原哲晶 宮川泰 音楽 田辺靖男脚本 植木等主演 山本嘉次郎監督作品 『花のお江戸の無責任』 (1964/東宝) 歌舞伎,落語,講談で御馴染みの題材を基に 喜劇映画の巨匠が唯一手掛けたクレージー映画。喜劇最高!。 m.youtube.com/watch?v=2W0tzn…
【芸術とエンタメ】 榎本健一と古川ロッパが初めて映画で共演し、2人のデュエットで歌われた『ちょいといけます』が主題歌となった、山本嘉次郎監督の映画は何でしょう? (『新馬鹿時代』)
この映画の味方です 779 『藤十郎の恋』(1938年 監督山本嘉次郎) 左頬を切られた長谷川一夫の復帰第一作。前半では顔の左側を見せないように撮っているが、クライマックスになると、もうそんなことにかまってはいられないとばかり、真っ正面から撮る。製作主任は黒澤明。
歌うまぼろし御殿 昭和24年12月27日公開、 舞台の映画化で、 山本嘉次郎脚本監督 水の江瀧子 月丘夢路 あきれたボーイズ 、、 にっぽんGメン 第二話 難船崎の血闘 昭和25年 一月3日。 東横(東映)モノクロ映画 市川歌右衛門 月形龍之介 片岡千恵蔵 pic.x.com/YxIujBhhp5
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ネオ書房ワンダー店『佐藤利明娯楽映画研究所娯楽映画の昭和vol31P.C.L映画の時代』⑥ 監督勢も演出にモダンさあふれる人が多かった。 その中でも山本嘉次郎監督は弟子に黒澤明、谷口千吉、本多猪野四郎と、戦後の東宝を盛り上げる監督もいたのと、エノケン映画をはじめ多くのヒット作を作った。
桃太郎は美空ひばり、猿犬キジはエノケン、岸井明、益田キートン。吉備団子関係なく仲間になるのは孫悟空。エノケンと岸井は山本嘉次郎『孫悟空』に出てた。キジはジェット機に変身。アニメ合成あり。ひばりと童謡歌手 川田孝子のデュエット。ボレロみないな曲でひばりと群舞するのは⤵
@J_kaliy山本嘉次郎監督が映画「馬」を企画した際に、内容が地味だと一旦は却下されたが、軍馬改良に取り組んでいた陸軍省馬政課に泣きついて推薦を貰い、なんとか撮影に漕ぎつけた、との話も残っていますね。 で、その時の馬政課長が栗林忠道大佐(当時)。
ひし美さんも山本嘉次郎監督のスカウトで映画界入り。ところで山本嘉次郎スカウトで映画界入りした人物と言えば、やはり黒澤明監督。山本嘉次郎監督の千里眼恐るべし。 pic.x.com/ExXbJISPL9 x.com/MolotovAbe/sta…
ところで『トトロ』にはプロットの土台になった映画がある。1953年東宝の初カラー映画、山本嘉次郎監督の『 x.com/MolotovAbe/sta…
山本嘉次郎 『馬』 1週間くらいかけてちまちま進めてたけどようやく見終わった~!! 大きな盛り上がりのようなものはないけど、素朴な素敵な映画だった🐴 母馬が駆け回るシーンとラストが本当に切なくて、、 高峰秀子さんはほんとに美しすぎる、、🙇✨
山本嘉次郎監督 '41年 東宝 高峰秀子 藤原釜足 竹久千恵子 二葉かほる ほか 軍用馬の生産者一家の話ということもあり当時の陸軍がこの映画の製作に関わっている。 ロケシーンの大部分を助監督の黒澤明が撮っているため後年の黒澤映画(時代劇)を彷彿とさせる馬のシーンが見られる
『三太と千代の山』山本嘉次郎監督ではなくて脚本なんですね!千代の山カッコいい!映画では細身に見えるけどwikipedia によると191cm、122kg。 人気のお相撲さんがアユ釣りに訪れ三太が釣り場を案内するという猛烈にほのぼのしたお話。でも最後は「えー終〜?!そんな〜」となりました。
伊藤大輔,山本嘉次郎らの撮影をしていた唐沢弘光との関係を探ろうともしたが,そうそう繋がるものでもない.
先の敗戦直後、一本の映画が製作中止になりました。 山本嘉次郎監督、円谷英二特技監督のコンビによる国策映画、『海軍いかづち部隊・アメリカようそろ』というタイトルの映画です。 そして今、ライトニング(いかづち)を運用する部隊が、アメリカ目がけて「ようそろ」するわけです。… x.com/jmsdf_krh/stat…
【日本映画ロケ地データベースより】~戦前と戦後の同一ロケ地~。1940年の山本嘉次郎監督映画『ロッパの新婚旅行』(P・C・L)、ロッパと三益愛子は引越しでリヤカーを牽く場面。1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)、看護師の左幸子の帰宅場面。周囲は戦災を免れ、現在は再開発で大きく変貌。 pic.x.com/nb9zirsytj
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日本映画傑作全集に山本嘉次郎の『孫悟空』(西遊記)エノケン版と三木のり平版と2作あって、西遊記って日本で昔から作られてたんかなと思ってたら、澤村四郎五郎のころにはもうあったみたい。(1917) pic.x.com/avoy034hrz
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山本嘉次郎『顔役無用 男性No.1』1955 やっと本当に面白い!と思える作品に出会えた…
1955年の山本嘉次郎監督映画『俺も男さ』(新東宝)、青年社長役鶴田浩二の恋人の多美子役筑紫あけみ、1952年に新東宝に入社。新東宝映画に出演後、1963年の東映映画を最後に映画界を去るも、1967年のテレビドラマ『チャコちゃん』の第1話「シンデレラの靴」で母親役ゲスト出演。2014年に80歳で逝去。 pic.x.com/ywqkmgahsl
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山本嘉次郎
1994年8月13日(土) 「ハワイ・マレー沖海戦」 山本嘉次郎監督 伊藤薫 原節子 藤田進 大河内傳次郎 「陸軍」 木下惠介監督 田中絹代 笠智衆 杉村春子 上原謙 並木座 3:35 5:35 「天使」 E.ルビッチ監督 C.ラング撮影 M.ディートリッヒ H.マーシャル M.ダグラス シネセゾン渋谷 9:20
山本嘉次郎の日本映画傑作全集は全部見れそうな目処がついたかな
山本嘉次郎監督によると、映画「ハワイ・マレー沖海戦」の劇伴曲の演奏にも、この三越のパイプオルガン(1930年設置、米マイティ・ウェルリッツァー社製)が使用されている由。 使用場面は江田島の教育参考館でロケされた祈りのシーン。 戦時下ゆえ、一歩間違えれば➡ x.com/ggrasperZX/sta…
@bx4jwR3EWAHROAtこんばんは 1枚目2枚目「坊ちゃん社員」 1954年山本嘉次郎監督作品です 関千恵子さん、続編には出演しておりませんでした。
榎本健一と古川ロッパが初めて映画で共演し、2人のデュエットで歌われた『ちょいといけます』が主題歌となった、山本嘉次郎監督の映画は何でしょう? (『新馬鹿時代』)
岩崎昶『占領されたスクリーン︰わが戦後史』新日本出版社1975 dl.ndl.go.jp/pid/12437423 山本嘉次郎『カツドウヤ自他伝』昭文社出版部1972 dl.ndl.go.jp/pid/12437414 マキノ雅裕『映画渡世︰マキノ雅裕自伝 天の巻』角川文庫1984 dl.ndl.go.jp/pid/12437561 同『地の巻』1984 dl.ndl.go.jp/pid/12437562
占領初期の日本映画指導に辣腕をふるったコンデの下で山本嘉次郎が福沢諭吉の伝記映画を作ることを公言して羽仁五郎に協力を依頼していた由(『民衆の旗』1947年1・2月号にラジオドラマとしての脚本掲載)(『偽りの民主主義』p.29)
今日観た映画 『綴方教室』山本嘉次郎監督(1937年) にて 高峰秀子生誕100年特集の一本 まだ10代前半のデコさまの貧しいながら瑞々しく生きる少女に感動! お母さん役の清川虹子(当時25くらい?)の仕上がりっぷりも✨ テンポと切れ味もよく戦前の日本映画ってすごいと再認識
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山本嘉次郎
@trolley_604他1人榎本健一(エノケン)は今は山本嘉次郎、斉藤寅次郎らの映画でのみ観ることができるだけですが、その喜劇王の名に恥じない演技は素晴らしいです。腹のよじれるほど笑わせながら、神々しささえ感じさせます。こんな喜劇役者は、今はもういません。
島耕二監督『銀座カンカン娘』(1949・新東宝・35㎜)。脚本は中田晴康と山本嘉次郎。音楽はもちろん服部良一。高峰秀子とブギの女王・笠置シヅ子、さらに灰田勝彦が共演した、ミュージカル仕立ての喜劇映画。つまり、当時の大スターが勢ぞろいした映画。
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公職追放を恐れ、GHQに媚を売り敗戦利得に有り付いた多くの文化人や学者 戦時中 戦意高揚のため戦争映画を製作してた全61人 山本嘉次郎等60人がGHQに媚を売る 渡辺邦雄監督のみ 映画を通して戦ったが、力及ばず負けた、それが悪いならどんな処罰でもしろと信念を貫き通した