山本嘉次郎 出演/共演 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【エノケンのとび助冒険旅行】 製作 野口久光、 監督 中川信夫、 脚本 山本嘉次郎、 音楽 早坂文雄、 主演 エノケン と国宝級の面々が創造した傑作ファンタジーは後世に残すべきかと✨
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山本嘉次郎
「馬」(1941) 高峰秀子さんの自薦映画に入っていたので、観たかった作品。 山本嘉次郎監督作だが、実質は製作主任の黒澤明の手によるところが多いとされている。YTで観ることが出来たのは嬉しいが、画質がよくなかったのが残念。 共演は藤原鶏太(釜足)・竹久千恵子・丸山定夫
9月20日に小林桂樹主演の初DVD化作品が6本発売予定
森谷司郎監督『首』
堀川弘通監督『裸の大将』
堀川弘通監督『白と黒』
松山善三監督『ぶらりぶらぶら物語』
山本嘉次郎監督『天才詐欺師物語 狸の花道』
山本嘉次郎監督『狸の大将』
しつこいけど山本嘉次郎の映画はすごいですよ。1930年代のエノケン主演のシリーズ。極めつけは『エノケンの孫悟空(前後編、東宝)。初めて見た時は度肝を抜かれた。タイムマシンは出てくるわロボットは出てくるわで、壮大なスぺクタクルで圧倒される。戦中の作品。キャメラはハリー三村、特撮が円谷。
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山本嘉次郎
主演女優賞:内藤洋子(『華麗なる闘い』『あこがれ』)
主演男優賞:宇留木浩(『坊つちやん』山本嘉次郎監督)
助演女優賞:如月玲子(『結婚適令期』)女性記者役が絶品。
助演男優賞:藤尾純(『むかしの歌』)ぼんち役が最高でした。
は戦意高揚とは全く違う。エノケンと組んで多くのコメディ映画を作り上げてきた山本嘉次郎監督の持ち味がふんだんに織り込まれ主演の高峰秀子さんの東北の田舎娘を公演している。山本監督のドキュメンタリータッチにこだわる姿勢も映画の随所に現れ抒情的なシーンがある。私がいいなあと思ったのは父
NFAJ『青春酔虎傳(監督/山本嘉次郎)』
留年中のエノケン、勉強中に歌を唄う等集中力無し。
女学校寮に潜り込んでひと騒動。
家の中を所狭しと走り回って、滑って、照明器具に飛び移ったり軽妙な身のこなしが凄い。
共演陣も個性的。
「私、ヒステリーには自信有るの」と不機嫌な千葉早智子が可憐。
林長二郎が長谷川一夫になつた経緯。
“1937年に東宝に移る約束をする。松竹が雇つた暴力団員に顔を切りつけられ、再起不能といはれたが、芸名を本名の「長谷川一夫」に戻し、山本嘉次郎監督の『藤十郎の恋』で入江たか子と共演し、見事に復活する。”
松竹コハイ… https://t.co/acuMF2bPoU
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山本嘉次郎
日本映画の競作は戦前にもありました。1937年に菊池寛の小説「美しき鷹」を3社で競作しています。
日活 監督:千葉泰樹 主演:轟夕起子
PCL 監督:山本嘉次郎 主演:霧立のぼる
新興キネマ 監督:田中重雄 主演:志賀曉子
日活版が一番評判が良かったようです。 https://t.co/4Wc6u15o2h
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山本嘉次郎
入江たか子主演映画「良人の貞操」(1937)。当時未亡人は、後妻となる以外肩身が狭かったのだとよくわかる。原作は少女小説で有名な吉屋信子だが、不倫(未満)のメロドラマ。高峰秀子がまだティーンでオシャマ。クレジット無しだが、本多猪四郎と黒澤明が山本嘉次郎監督の助監督に付いていたのだとか。









