山本弘 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
note投稿 6,962文字 AI時代を愛(AI)の時代にするには|ショウタロ ✅アイの物語/山本弘 ✅AIの脅威 ✅ディストピア的未来考察 ✅AIとの共存の鍵は @investor350 note.com/shoutaro_350z/…
山本弘『世界はくりまんじゅうで滅びるか?』(河出文庫)読み倒す。なんちゅーわけの解らんタイトルだ、と思ったら「ドラえもん」の「バイバイン」を考察する記事の表題であった。なるほど。
山本弘『ゴーストハンター ラプラスの魔【完全版】』読了。幽霊屋敷の調査に集った人々に迫る異界の軍勢。古典的な幽霊屋敷ものからヒロイックな神話作品への展開に驚かされた。特に後半の展開に絡んで、人と邪神、世界の関係の分析は神話作品の肝である夢や無意識を独自の論理に昇華していて面白い。
未完だったり、プロットだったり、権利問題があったり、そもそも発表される気が無かったりする作品群でしょうが、私は金を出してでも読みたいですね。山本弘先生がパソコンの中に遺されたはずの作品群を。
@Holy_REBIRTHそいやジャイイントウーマンなんて映画あったなぁ。山本弘が好きだった。
アニメ版はこの1巻を1クールかけて描いており、そのためやや冗長な感もあるが、アクションも良く犯人当て(人狼?)ものとしても楽しめると思うのでぜひ観てほしい。故・山本弘先生もイチオシの作品。
@tZGHC8YrvP9P1R0他6人『僕のヒーローアカデミア』も結構進んだようだから、ちょうど雄英体育祭の終わりから再放送を観てるし、新しく始まった『怪獣8号』が山本弘氏の『ММ9』ぽくて観出した。 『終末のワルキューレ』はありがちかなと思ったら、文献がほぼ無い佐々木小次郎の描写を丁寧にしてて面白い♪
イベント後のアフタートークは普段5分くらいらしいが、今回は1時間たっぷりと、頓挫した企画について話してくれた。先頃亡くなったSF作家山本弘の小説MM9をアニメ化しようとしていたのだが、その製作アプローチがまた徹底的なリサーチによって導かれる怪獣とは何かという考察で、超面白い話を聞けた。
アニメスタイルのイベント「ここまで調べたつるばみ色のなぎ子たち」参加 アフタートークで山本弘先生原作の「MM9」の話がたっぷり聞けて大満足! 片渕須直監督から「アニメ化企画は止まってるけど、まだ諦めてない」との言葉が出てきて嬉しい Netflixとかでどうですかね?
みようと手に取った次第。 第1話を読む限りでは、作者名を伏せられてもそれとわかる山本弘調が続く。 文体も序盤はいいかなと思ったら、そのあともう、会話ばかりで…。
8:00~9:00 【週刊JAZZ日和(5/7再放送)】 出演/山本弘市(くう) アプリ「リスラジ」🔽 listenradio.jp/sp/ WEB🔽 sankakuyama.co.jp
@silakan_dudukそこまではしたくなかったんてすけど、山本弘さんのブログを引用する事でおわりにします。 kokorohaitsumo15sai.la.coocan.jp/nankin00.htm >結論はすでに明白なのに、負けている側が負けを認めず、つまらない反論を次から次に持ち出してずるずると引き延ばすので終わらないのだ。 →渡辺さんは
「ameqlist 翻訳作品集成」管理人氏が日記ミスを放置してるので引用 2024年4月4日 山本弘氏の訃報の記事(略) 『世にも不思議な怪奇ドラマの世界』山本弘著、尾之上俊彦監修をいずれ、細かくチェックしながら、リストに特集を組もうと考えていたのですが、いまだ出来ず。素晴らしい参考資料なのです
(承前)『世にも不思議な怪奇ドラマの世界』山本弘著、尾之上俊彦監修をいずれ、細かくチェックしながら、リストに特集を組もうと考えていたのですが、いまだ出来ず。素晴らしい参考資料なのです。(略)2024年4月4日
山本弘『トンデモ ノストラダムス本の世界』1999年7月より前に出版されてる!ブームの始まり五島勉の本は1章設けてある。13番煎じやってたよ。ジョン・ガードナーの『裏切りのノストラダムス』をも読んでるとは。ちびまる子ちゃんのマンガやトラウマ映画「ノストラダムスの大予言」まで網羅してる。
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@creatandyuuga他1人山本弘の作品への愛がどうだか知らないのですが、山本考察がただでさえ生物学的に雑なのに、同人サイトから、公式書籍まで汚染したのは泣きたくなりました。 ペギラの初期デザインには羽毛があって、円谷公式の展示物にもそれを踏襲したものがあるのに。
@toshizoaraki空想科学読本と対比されるような山本先生の活動は「山本弘のハマリもの」のぺギラ&スペシウム光線の考証か「宇宙はくりまんじゅうで滅びるか?」のバイバインの考察ですね。 デビルマンの批評は、作品全体の出来不出来の論評であり、劇中の一部の現象の考察とは全然別物です
山本弘がつまらないと言った本は、たとえ山本弘ファンでも、面白いと感じる作品はきっとある。なんか、山本弘が今でもすごい悪影響を与えている様なので言っとく。山本弘は書き手としては優秀だったとは思うけど、読み手としては問題がいっぱいある。
@manabubox他1人結果として変なことになるというのは、アニメや特撮が元々リアリティーに限界があるんだからやむを得ない話で、そういう当たり前のことを言ってるからといって愛がないとかいうのを俺はばかばかしいと思いますけどね。むしろ、悪意丸出しで科学的におかしいと突っ込むのは山本弘のほうでしょう。
「Asymmetry」(2024年)16分 監督 脚本:平林昂起 撮影:山本弘之 鈴木桃寧 出演:浅井来渚 上野愉由 大石理紗子 友達の結衣の家に行くことになった葵衣。結衣の部屋に入ると、たくさんのぬいぐるみが。そのぬいぐるみに葵衣は違和感を覚える。 映画制作6カ月コース 後期制作作品
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『トンデモ本?違う、SFだ!RETURNS』山本弘 ご逝去された作家さんによるSF指南書、読了。 著者の思い入れのある映画や小説が数多く紹介されており、とにかくSF愛に溢れる一冊。とても面白かった。
山本弘先生の本当にスゴいところは、プロのライトノベル作家界隈から公式な追悼文が出る頃にわかるような気がする。詩羽の帯で思い出して検索してみた。 2007年7月の乙一先生インタビューが今も読める。 webdoku.jp/rensai/sakka/m…
子が山本弘読んでたのでお母さんのおすすめは、アイの物語とMM9だけど後者は続編が微妙なのに1作目が良かっただけについ読んじゃうんだよ気をつけて!と話しました、子は「気をつけるね…?」と言ってくれました
例えば「こんなにヘンだぞ!空想科学読本」を書いた山本弘さんも、柳田理科雄と違ってアニメ特撮に対する知識と愛があるって言われてるけど、『勇者特急マイトガイン』の最終回についてこんな間違いだらけの駄文を書いて、しかも最後まで撤回も謝罪もしなかったし。
空想科学読本の批判本が実は、俺が唯一読んだ山本弘先生の作品なんよな。
@tengusa48山本弘せんせの反論本とあわせて三すくみみたいになってるツイートはみたかも。 最近の戦隊ではこういう考察出来ないのは淋しいようなそれでいいのやら……
空想科学読本へのカウンターとして山本弘の本を持ち出す人が多いけど、彼が別の作品やその作者を『科学考察』によって揶揄嘲笑した件の方が悪質では?
「空想科学読本」は現実世界の科学知識を前提にどんな形でなら怪獣が存在できるか(あるいはできないか)を考察してるんだけど山本弘(MM9)は怪獣の存在が前提でどんな世界ならそれが実在できるのかを考察してるんだよね。アプローチが真逆。
@zolge1当初の空想科学読本 ー 楽しんでいたなんて意見がありますが どういうレベルや観点で「楽しんでいた」のでしょうか 当時、アレを まんま信じて話していた人いましたよ 山本弘先生の 「ウルトラマンが 噴射無しに飛行する考察」 は 「あーー こういう考察もあったか!」でしたがね
@1D846B柳田先生の「読本」や長谷川先生の「すごかが」と異なり、「ヘンだぞ?」自体には山本先生の特撮への考え方が現れているわけではないですが、この2作に並べるなら「MM9」が山本弘先生の特撮考察の結晶であると思います。こちらは非常におすすめです
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トレンドのアレを苦手になった主なきっかけ 好きな作品をコケにされたから 考察に粗が目立つから この本の影響で面倒くさい人が出てきたから 山本弘が批判本出してたから
なんで空想科学読本が最近トレンド入りしてんだろ? あれ、本編無視した考察(という名の揚げ足取り)が酷いと亡くなられた山本弘先生も相当にお怒りだったし(ツッコミ入れる為の著書も出されてた) 最近はまともになったという話もあるが過去に推し作品馬鹿にされた人の怒り収まってねえぞ
山本弘を始めとする「と学会」も好きだったけど、 彼らが空想科学読本の話をする時は、捻みや嫉みなどのクソデカ感情が滲み出てて、あんまり面白くない。 彼ら、昔ながらの面倒くさいオタクの集まりだったからなぁ。
山本弘氏が知ったら膝から崩れ落ちそうだけど、ある程度体系的な昭和特撮オタク知識を最初に教えてくれたのは皮肉なことに空想科学読本なんですよね……小学生の頃に再放送とかでバラバラ触れていてもジャミラ回が特別とされているとか石ノ森章太郎版ライダーとか分からなかったので
@tokage_sakiharaまあ、考察の甘さは先日お亡くなりになった山本弘さんに散々突っ込まれていましたけどね
論理的に、あるいは科学的に考えたらこういうこともあるこういう可能性もある、そう考えて楽しんでいたらつまらない雑な粗探してきたのが空想科学読本。 だからこそ、後年、山本弘がこれと同レベルに落ちたのが悲しかったんだよなあ。
「科学で考察」系に関しては疑似科学的なモノは分かりやすいけれど、普通に実害があるので当然批判が殺到するのであり、タイミング的にも山本弘先生の本も話題になりやすいこともあり、なんかめんどくさい燃え方をしている。 (実際、今の空想科学読本はかなり読み易くなっている)
山本弘さんの批判本を読んで、柳田のあのシリーズのいかがわしさ、SFや映画、アニメに対する愛の無さ、無知が良く分かりました。柳田はそもそもフィクションに関してあまりにも認識不足、語る資格がない。 それ指摘した非常に有益な仕事でした。
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@kadokawa_PR妖星ゴラスをオマージュとして書かれたSF「地球移動作戦」(山本弘)という作品もあります。 kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-97841…
故・山本弘の批判本を引用して空想科学読本を叩く流れも頻繁にループする話題のひとつだよな。同シリーズは何年も前から児童書分野に転身して大人気になってるし、公式サイトの読者からの感想欄には「次は〇〇を考察してください!」というキッズからの熱烈な要望が多数寄せられているというのに
宇宙戦艦ヤマトの人工重力をどうしているかの考察でモノポールの陽子崩壊で超高密度物質を作って人工重力を作るのはどうだろうかとか言い出すくだりとか、山本弘先生の筆が暴走しすぎていて好き。 先生、そんな設定、宇宙戦艦ヤマトには一ミリも出てこないです!
「空想科学読本」は面白い!山本弘さんが反論本として書いた「ここがヘンだぞ!空想科学読本」はつまらない、というツイートを見かけたんだけど、ある意味で「科学読本」がエンタメ系であって面白くなるように面白くなるオチから逆算して計算して書いてある事の証拠になっているんだよなぁ。(続く)
山本弘はそういった「空想科学読本」のミノフスキー力学や光子力科学を無視した考証に、ひとつひとつ反論したわけ 肯定的であれ否定的であれ、考証するのであればまず原典を読み込み、その設定に乗っ取って考察するのがオタク的に正しい立場ではないか?っていう
そのむかし「空想科学読本」っていう、アニメや特撮の空想科学を現実的に再現するとどうなるか?って本を柳田理科雄が書いたとき、あまりにも原作の読み込みが甘いことに怒った山本弘が反論本を出したことがあったんですよね
面白いのがいわゆる山本弘アンチがみんな(俺は違うけど)山本作品のファンなんだよね。俺はリプレイ以外だとラプラスの魔ぐらいしか読んで..
山本弘先生、作品の中だと、MM9で主人公が怪獣にまつわるトンデモ本を読むシーンがあるけど、これが衒学的な上に長くてつまらないのですが、主人公の感想も脱線しているとか述べていて、トンデモ本を読んでいる山本弘先生もこんな感じだったんだろうなぁ〜と思って読んでいた。
「つまり山本弘さん。あなたの小説もクズ作品だってことです」と誰かが言ってやれば…いや聞く耳持たないか。
山本弘先生がご健在なら転スラの金貨1兆枚の考察をニコニコしつつやってたんだろうなぁとさらに惜しむわけで