山本弘×ウルトラマン 最新情報まとめ
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二瓶正也1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山本弘「MM9」 怪獣災害に立ち向う人々を描く本格怪獣SF。 続編はウルトQというよりウルトラマンシリーズファンにおすすめ? いや、全作怪獣好きにおすすめだな。 pic.x.com/bBUgwlOu2C
@zolge1当初の空想科学読本 ー 楽しんでいたなんて意見がありますが どういうレベルや観点で「楽しんでいた」のでしょうか 当時、アレを まんま信じて話していた人いましたよ 山本弘先生の 「ウルトラマンが 噴射無しに飛行する考察」 は 「あーー こういう考察もあったか!」でしたがね
他の人も言ってるけど『MM9(山本弘)』シリーズは面白かったよ。二次創作ではないオリジナルで表紙以外にほとんど挿絵なかったけど。『怪獣文藝』も良かったな。小説版の仮面ライダーやウルトラマンもいっぱいあるけど全否定?
シン・ウルトラマンを観てるあいだ、エヴァとか空想科学読本とか小林泰三『ΑΩ』とか山本弘『MM9』とか、そういう今まで観てきた「元ネタを知らないけどウルトラマンに影響を受けた作品」の記憶がブワーッと溢れてきて、その原型をいま観れてるんだ!と思うと泣いちゃった。新じゃなくて芯なのね。
シン・ウルトラマンの感想として、ウルトラマンが出て来る山本弘『MM9』だな、と思っていたところ、樋口監督がドラマ化していたことをさっき知った。
ということで『シン・ウルトラマン』おすすめの副読本。
小林泰三『ウルトラマンF』はゼットンを倒してウルトラマンが去った後の後日談でフジ隊員がウルトラマンになる設定。山本弘『MM9』(続編あり)は台風や地震のように怪獣が気象庁の管轄で気象庁特異生物部対策課(気特対)の職員らが主人公。
@hilite49_sub2 アニメーションはわからないのですが、
山本弘さんのSFに
「地球移動作戦」というのがありました。
「妖星ゴラス」へのオマージュです。
山本弘さんというと、
「MM9」が実写ドラマ化されました。
妖星ゴラスには、先頃他界された
ウルトラマン以前の二瓶正也さんも
出演されていました。
山本弘「MM9」、読了。
1巻はシンゴジラのようなガチ考察系怪獣SF小説。2巻3巻は、ウルトラマンガイア超時空の決戦のような、ジュブナイ系怪獣SF小説の印象。
いや、面白かった。怪獣はいいぞ。
ちなみに僕の推し怪獣は、ダントツで2巻のゼロケルビン!アブソーラスも捨てがたいが、デカさが足りん!






