徳大寺伸 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『曉に祈る』『敵機空襲』 どちらもいわゆる国策映画というものですが 友情や恋愛もしっかり描かれていて結構観やすかった。 曉に祈るは主演の徳大寺伸より夏川大二郎の方が断然出番多かったな…。 二本連続して徳大寺伸の遺影をみました。🙏🏻 なんですぐ死んでしまうん pic.x.com/8Qh7IJKBKr
【昭和100年 映画の中の東京】~新宿区「四谷見附小売市場」~戦前の松竹映画、三浦光子と三井秀男姉弟が、兄の徳大寺伸と待合わせるロケ地。1958年の番匠義彰監督映画『花嫁の抵抗』(松竹)、小山明子が恋人の田村高広と別れて買い物に行くロケ地。四谷グリーンマーケットと改称して2008年まで存続。 pic.x.com/fRC5UGPSXI
『花籠の歌』(37・平之助ごしょ:五所平之助)は銀座のとんかつ屋の看板娘田中絹代と煮え切らぬ学生佐野周二の恋の行方がメインだが田中に片思いの中国人コック徳大寺伸の存在が作品に厚みを加えている。主人河村黎吉の「4年後にスキヤキで儲けるぞ」は幻となった40年の東京オリンピックのこと。
水戸光子さんの主演映画の個人的傑作は、1939年の『妹の晴着』、凛とした姿が煌めく。妹の羽田登喜子さんに晴着(結婚)の為に姉の水戸光子さんが、相思相愛の同僚の徳大寺伸さんを含めて周囲の最大公約数の幸福を選択する姿を描く。戦前の東京や横浜のロケと台詞が秀逸。詳細なロケ情報はHPに掲載。
東京ステーションギャラリーの「甲斐荘楠音の全貌 絵画、演劇、映画を越境する個性」の余韻に浸りつつ、衣裳が展示されてた松田定次監督『旗本退屈男 謎の暗殺隊』(東映京都,'60)をDVDで。数ある退屈男シリーズの中で好きな一本。山村聰、月形龍之介、山形勲(シリーズ最強)、徳大寺伸と悪役も絶好調!
BS-TBSで再放送してる『水戸黄門』第19回「どっこい生きてた湊川―兵庫―」(69/12/8)。ゲストに月形龍之介、吉田義夫、桜町弘子。東映時代劇プチ同窓会。ちなみに第18回には徳大寺伸、第20回には大友柳太朗が登場
「情熱のルンバ」(1950)-監督佐々木康。高峰三枝子、若原雅夫、徳大寺伸、西條鮎子。初見。元華族の女子大生の薬王寺旬子は、母親と家の存続のためにキャバレーでリリー花園という歌手で働く。勘違いから好きでもない金持ち男と結婚し夫も後悔し、最後は別れて再び舞台に立つ。歌謡映画。
『按摩と女』清水宏
サブリン/三枝子主演を匂わせながら実質の主役は徳大寺伸
物音や感覚に過敏な盲目の按摩を好演
イケメンなのに表現力が豊かとか素晴らし過ぎるね
20歳の三枝子/引き画が絵画的で息を飲む綺麗さ
サブリンはソフト帽被って立ってるだけで満点
差別的な若者に天罰が下るのもよし
東映オールスター映画は、悪役オールスター映画の趣もあり嬉しい。『旗本退屈男』(東映京都,1958年)では進藤英太郎、山形勲、薄田研二、柳永二郎、原健策、徳大寺伸、加賀邦男が壮観勢揃い!(月形龍之介は善玉。戸上城太郎、香川良介、吉田義夫、清川荘司、沢村宗之助、富田仲次郎、三島雅夫は未出)。
会社半休の上、やってきたぜ、 ‼️✨✨
\でんでーん😻💕💕/
「按摩と女」大好きで、DVDも持ってるけど、スクリーンで観るのは初めて💖
徳大寺伸がまたいいのヨォ〜❤️
@Kaotukipan 大好きな清水宏「按摩と女」を年初に見ました。やっぱしいいなあ
映画館には、いげませんでした😭
「私の目に狂いはありません」(徳大寺伸)
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徳大寺伸
【姿三四郎・1970年奥田邦夫版】4️⃣この少年画報連載時TV放映中(竹脇無我主演)では、画像漫画の「檜垣源之助役・高城丈二氏」や「香車の安(吉)役・徳大寺伸氏(※後の快傑ライオン丸で果心居士役等も)」などの演技も光っている。…檜垣に腕を折られる安吉。三四郎に果たし状を出す檜垣。…続く
久しぶりにCSの時代劇専門チャンネルをつけたら、田村正和版『新吾十番勝負』(TBS,1966-67年)をやってる。大川橋蔵版で薄田研二がやった井上河内守に徳大寺伸。見たのがすでに第6話だったので、いきなり斬られた。昭和40年代初めのテレビ時代劇ながら、なんとなく戦前のムードが(佐野周二も出てるし)。
姫君一刀流 (1959)
東映のお姫様女優の大川恵子の唯一の主演映画と言うことらしい。共演が伏見扇太郎で監督が隅田朝二。津村礼司、原健策、堀正夫、清川荘司、水野浩。徳大寺伸、東山日出子、星十郎。
@fantastic_c_ 大好きな作品ですー❣️
徳大寺伸さまがとてもお上手でビックリ😳😳‼️
如何にも「大船調」ホームドラマで、ホンワカ致します🥰🥰
絹代先生はやっぱり日本髪お似合いですよネ💞
1941年の大庭秀雄監督映画『花は偽らず』。伽名子(高峰三枝子さん)は舟木(徳大寺伸さん)と見合いも、舟木には純子(水戸光子さん)の恋人が。幼馴染の城太郎(佐分利信さん)にも婚約者が、美しすぎる花の「幸福という名の不幸」。昭和10年代の都内の風景、銀座「新幸橋」、文京区「異人坂」など。 https://t.co/FoQBUBKW3K








