志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「点と線」 見たことあるはず!と思って見たら、初めての作品だった。今まで何度もドラマ化されてたから、見ているはずって思ってしまったんだな。 ストーリーは知ってるけど、昔の日本の風景や慣習的なものが見れて、それだけで楽しい。あとやっぱり志村喬さんがめちゃいい。
【6月8日(月)映画】 13:00~シネマ「点と線(1958)」BS1 小林恒夫 松本清張 南廣、高峰三枝子、山形勲、加藤嘉、志村喬 ほか 13:40~午後ロー「クロッシング・ガード(1995)」TV東 ジャック・ニコルソン,デビッド・モース,アンジェリカ・ヒューストン,ロビン・ライト ショーン・ペン
これは傑作🤣 最終回スペシャルのゲストは、ぜひ志村喬さんで、古生物学者にして欲しい。 「あの古畑が最後のひとりとは思えない。もしミステリドラマが続けて放送されるとしたら、あの古畑の同類がまた世界のどこかへ現れてくるかもしれない」 で、正和古畑に続く、という…… x.com/raoul_dandresy…
黒澤明の1957年「どん底」を見た…黒澤明の第17作目…マクシム・ゴーリキーの戯曲「どん底」の映画化…ロシアの貧民層を江戸時代の貧民の長屋に舞台を変えて製作した…黒澤には珍しく、短期間、低予算で作った作品…三船敏郎が出演しながら志村喬が出演しない珍しい作品… pic.x.com/ARbVkznRVI
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志村喬
ゴジラの志村喬さんや、ウルトラマン&仮面ライダーの小林昭二みたいなベテラン俳優が画面を引き締めてくれたこともあり、特撮映画は現代にも通じるドラマになっているのだと思う。
黒澤『一番美しく』1944 戦時下、軍需工場の女子工員たちを撮った映画。志村喬も出ているが、ほとんど印象に残らない。50、60年代の男ばかりの黒澤映画とはまったく違った、女性たちの数、熱、生、声に圧倒される。ストーリーははっきり言って面白くない。戦意高揚映画。黒澤が面白いのは一時期だけ。
@Kensera0214志村喬さん 『生きる』は素敵な作品でした。
@urasuwa●Gracias A La Vida youtube.com/watch?v=wLA8Td… 彼らはここまでやるんです。 「ブランコ」の意味は日本人にしかわかりません。 「35年目のラブレター」は黒澤明監督1952年の映画「生きる」のオマージュです。 志村喬さんが演じたのが渡辺市民課長です。 ●生きる city.hiroshima.lg.jp/living/doro-ko… pic.x.com/tofuS4DDXM
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志村喬
寅さんシリーズ、ぐれて印刷工場でひろってもらい、地道な職工をしている義弟で半リベインテリに博。母が死んだ時の恨み含んだ慟哭は、感動的だ。それが志村喬。吉永小百合の気難しい作家の父が宮口精二。三船も中年の恋の主役として出た。七人の侍を大事に扱う山田洋次の、映画史への尊敬。泣ける。
@girubon東野英治郎さん 『七人の侍』(1954年) 序盤に島田官兵衛(志村喬)に斬捨てられる立て篭もり男。 若い頃は、悪役が多かったんですね。 1960年代のクレージー・キャッツ映画の常連でもありました🤗 永井一郎さんとの役者論での対立。 pic.x.com/P1nzP5C9Lr
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黒澤明の1950年「羅生門」を見た…黒澤明の11作目…主演は三船敏郎、京マチ子、森雅之、志村喬、千秋実…原作は芥川龍之介の「藪の中」…ヴェネチア映画祭で金獅子賞、アカデミー名誉賞(現在の国際長編映画賞)を受賞した…黒澤初期の傑作…本作の受賞は日本映画産業が国際市場に進出する契機となった pic.x.com/nvs3nGDMrP
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志村喬
志村喬主演の名作映画『生きる』 高市早苗主演の超絶駄作映画『イキる』 たぶん内容は正反対だと思う。
黒澤明の1950年「醜聞(スキャンダル)」を見た…黒澤明の10作目…初の松竹での作品…主演は三船敏郎、山口淑子、志村喬、小沢栄、桂木洋子…過剰なジャーナリズムによる問題を描いた社会派ドラマ。私の黒澤の映画の中での好きな作品の1本… pic.x.com/m5agkVPAex
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成瀬、小津、溝口、増村、黒澤、田中…名監督達、若尾文子、 京マチ子、高峰秀子、山田五十鈴、田中絹代、中北千枝子…勝新、三船、志村喬…日本映画大好きだけどこれじゃ滅びるね。 pic.x.com/iGVvNnGb57 x.com/kachinta/statu…
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1954年4月26日 ◆映画『七人の侍』公開◆ この日、黒澤明(1910~1998年)監督の映画『七人の侍』が公開された。東宝が製作・配給。主演は三船敏郎(1920~1997年)と志村喬(1905~1982年)。 pic.x.com/IhFqNxUg2D
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@LaLaLanLanLan他1人鳥の雁の写真を見せるって😂今でこそ不治の病ではないのですが、当時は不治の病でしたんでしょうね。志村喬さんの映画でもありましたね。
祝!特撮映画『ゴジラの逆襲』劇場公開記念日(1955年4月24日) 同時上映『弥次喜多漫才道中 化け姫騒動の巻(佐伯幸三監督)』 田中友幸製作、小田基義監督、円谷英二特技監督、村田武雄、日高繁明脚本、佐藤勝音楽、小泉博、若山セツ子、千秋実、志村喬ほか出演、東宝制作・配給 pic.x.com/easMhuBJwL x.com/jinon4218/stat…
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@kantokuflash志村喬さん。私はこの面構えを、ジョン・フォード作品の中で観たかった!
@kantokuflash黒澤明監督作品に欠かせない 志村喬さん🙏
@kantokuflash志村喬さん、黒澤映画の常連さん。父親が大好きでしたね、七人の侍に出た人。
@kantokuflash志村喬(たかし)さん。俳優さん 黒澤明さんが監督の映画にはたいてい出演してる。重みのある演技で印象深い俳優さんでした
@kantokuflashお疲れ様です。黒澤明監督の映画に欠かせない俳優さんの志村喬さんですね🙇✨
@kantokuflash「志村喬」サン🤟😀💕 (黒沢映画=7人の士出演
@kantokuflashこんにちは。 こちらは志村喬さんですね‼ (隣に一緒にいる母と盛り上がっております‼) 自分としては、初めてこの方を見た作品でもある「七人の侍」の勘兵衛殿が忘れられないです。
東映ヤクザ映画の全盛期は役者が枯渇してたのかヤクザなんてあり得ないという俳優がヤクザ役やってた。仁義なき戦いだと前田吟とか小倉一郎がヤクザ役やって他の映画でも志村喬とか加藤嘉が親分役やってた。
黒澤明『醜聞スキャンダル』キネ旬6位…画家青江は人気歌手西條との捏造記事を書いた雑誌社を告訴…代理人依頼した貧乏弁護士蛭田には結核で寝たきりの清純な娘が…雑誌社は金に困る蛭田を買収…オートバイ乗り回す若き正義漢三船…弱さで魂を売る老いた志村喬が良心に目覚める姿描く人間ドラマの秀作 pic.x.com/TJiw99slmf
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@kokofuku5529あのドラマは流石、向田邦子って感じで、素晴らしかったですね。志村喬も良かったなあ
ここ最近の古い映画を観てるアレ、黒澤明作品もいいけど「もしかして私、志村喬の演技が好き?」と気付いてから、手広く観ようと思っています。志村喬という昭和のロングコンテンツよ。
@BWIDJDUeULmC8f6主人の勧めで黒澤映画観た若者が 「志村喬って棒読みじゃないですか」 って言われて膝から崩れ落ちたそうです。 あの名優が!大根呼ばわり!
@hirockingbeat他1人私も志村喬さんを知ったのは、やはり特撮映画でした。
@xNhLqbkEnk3ppYa反戦映画、反核映画 本多猪四郎監督『ゴジラ』(音楽伊福部昭) 黒澤明監督『生きものの記録』(音楽早坂文雄) 2つの映画ともにキーパーソンとなるのは志村喬
@zWlVyZPZ4IeMLEB志村喬さんを監督、三船さんがキャプテンというシブイというか不思議な映画でした。 「東京スパローズ」なので、国鉄スワローズ?かな?と思ってみていたら出てくる選手みんなドラゴンズ…
今日は、俳優・志村喬の誕生日。黒澤明の『七人の侍』で演じた島田勘兵衛は、強さと優しさを兼ね備えた最高の武士だった。出家を装うために剃った頭に、時間の経過と共に頭髪が少しずつ生えてくるメイクもリアルだ。 gensanart.com/seven-samurai/
今日は、俳優・志村喬の誕生日です。 『生きる』4K リマスター 4K Ultra HD Blu-ray amzn.to/3OVQeBn
男ありて 志村喬の世界 先日読んだばかりです 代表作なんだろうと思うと 黒澤明監督や本多猪四郎監督谷口千吉監督の映画が思い出します pic.x.com/x2bM35Jeoa
今日は、俳優・志村喬の誕生日です。小泉八雲の短編を小林正樹監督が映画化した『怪談』では、「耳なし芳一の話」の住職役で出演しています。 『怪談』DVD amzn.to/46OS6Sw
今日は、俳優・志村喬の誕生日です。 『生きる』DVD amzn.to/4sHhC4x
今日3月12日は俳優 志村喬さんのお誕生日です。ご存命であれば121歳になられます。戦前から映画俳優として活躍。「生きる」「七人の侍」など黒澤映画や「ゴジラ」、東宝特撮など東宝を中心に活躍。個人的には「男はつらいよ」の博の父親役も忘れがたい。 pic.x.com/tmo9rm3j2U
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志村喬
@sian_cine日本の映画俳優さんでもよろしいでしょうか? 七人の侍、島田勘兵衛扮する志村喬ですね。 最後の決戦の時 「勝負は、この一撃で決まる!」 は完璧でした。 惚れます! ちょっと違うし、言い過ぎですかね😅❓ pic.x.com/oXQa31WUVZ
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志村喬
冬の運動会 向田邦子脚本 見事なストーリー 役者の技量と台詞が自然で 指先目線まで その役柄を演じている 向田邦子脚本の加藤治子は凄みさえ感じる 黒澤明の映画を見ているから 真逆の志村喬 木村功が沁み入る 向田邦子脚本の志村喬はいつもダメダメな爺さん(笑) でも俊逸
冬の運動会という昔のドラマの再放送を見てるんだけど、志村喬が藤田弓子を無理やり病院に引きずっていかなかったのは、家族じゃないから、なんだろうな。家族なら酷い頭痛で寝込むほどなら本人がどんなに嫌がっても病院連れて行くよな。
30歳の根津甚八と29歳のいしだあゆみ。67歳の志村喬が若い女にうつつ抜かす役で「生きる」みたい。「北の国から」3年前の大滝秀治と「金八」2年前の赤木春恵。「大都会」もそうだけどこうしてみるとやっぱりドラマは役者だなと。顔と雰囲気だけで既に“ドラマ”になってる。 pic.x.com/P2TKUxBP31
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志村喬
私は黒澤明監督の映画を見る時、どうしても『七人の侍』のキャスティングと照らし合わせてしまいます。 名作と云われる『生きる』は『七人の侍』の2年前の作品とのことですが、同じ俳優さんが沢山出演してますね。 『七人の侍』では志村喬さんが大親分なので、『生きる』の配役にはとても驚きました…