志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
三國連太郎と岸田今日子の狂気さえ感じる芝居に加え、ダンディを絵に描いたような池部良、華やかな大女優の趣の有馬稲子、頑迷でダメダメだけどこの人に言われちゃしかたない志村喬のような映画の一番良かったころの大スターどうしのからみがあるから、 は昔のアイドルドラマに見えない。
@honehone_man_7志村喬が主役の映画ですよね?
ちなみに、私も中学時代弓道部だったせいで、その時期は弓道警察状態でした。 で、そんな中学時代の私が1発KOされたのが、名作『七人の侍』の志村喬さんの弓の引き方でした。 とにかく綺麗でカッコよかった。そこから黒澤明や、映画そのものにハマりました。
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志村喬
小泉八雲の原作から4篇を選んだオムニバス。久我美子も参加したにんじんくらぶと東京映画=東宝の提携で、監督は田中絹代の甥小林正樹。全体的にシュールなホラーですが耳無芳一は志村喬様の和尚様が良いです。各エピソードのポストは別枠で。
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志村喬
野盗の襲撃に苦しむ農民へ救いの手を差し伸べる侍たちを描いた映画「七人の侍」。名利を求めず、一命を賭して弱き者を助ける侍たちの姿が観る者を魅了します。 志村喬さんが演じたリーダー、島田勘兵衛の気迫ある姿と他者を思いやる心に、私はついつい中村医師を重ねてしまいます。 監督 谷津賢二
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志村喬
@sinafukudoa志村喬の見た目に 目がいかなかったです🤭 珍しく物語に入っていました 私の中では黒澤明監督の作品には それだけの魔力があるのね🙂
映画「生きる LIVING」終わり。もちろん黒澤明のリメイクのアレです。カズオ・イシグロの脚本。ちょっとウィリアムズ課長の年齢が行き過ぎてるなぁ。志村喬は老けて見えたけどあの時まだ四十代だった(それも信じられんけどw)はず。音楽の入れ方とか、黒澤明っぽくしてたなぁ…と。良い映画だった。
「生きる LIVING」 黒澤作品のリメイクは、これはこれで、別物の素晴らしい仕上がりです。話の肝は、本人が逝去してから周りがその静かな偉業、人となりに気付きますが、志村喬御大に引けを取る事なく、ビルナイ御大、凄まじく凛とした所作、存在感です。
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志村喬
特撮は圧倒的に今 しかしメッセージやドラマはオリジナルが僕は1番 『猿の惑星』はテーマを掘り下げてくと、別に猿じゃなくてもいいんじゃないかと思ってしまう 『ゴジラ』の新作もよかったと思う 東映のゴジラ祭りをハリウッドでの印象 しかしオリジナルで志村喬のラストの台詞の重み
映画『ゴジラ』★★★3.4点。 何度も観ているので着眼点が変わってきている。生物学者の立場からゴジラを生かしたいと苦悩する志村喬、自ら作ったオキシジェ… filmarks.com/movies/31799/r…
1969年日本暴力団 組長と刺客、野添ひとみさんてヤクザ映画に出るんだ!と驚いていたら志村喬さんと丹波哲郎さんが出てきてオオオオオオとなります。中盤は割によくある流れだけどラスト派手で良かった。カッコイイ鶴田浩二さんじゃなくて惨めな姿でも復讐を果たしていく感じいいです。
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志村喬
本多猪四郎・円谷英二監督の映画『三大怪獣 地球最大の決戦』を観た。 1964年公開の日本映画。夏木陽介、星由里子、若林映子、小泉博、ザ・ピーナッツ、佐原健二、伊藤久哉、平田昭彦、志村喬。
@katoikumi映画黒澤明の「生きる」は1952年。公務員の志村喬が、己が生きた最後の証のように、住民女性たちの「子供たちに公園を作って」という要望に応えるべく尽力して死んで行く。美濃部都政は1967~1971年。この15~19年というタイムラグ、が日本の政治のダメさのあらわれなのだろうか?
弁護士の服装、中ドラの お役人ぽい法服のトラ(朝ドラヒロイン 黒澤Dの、裁判ものラブコメなのか 何なのか…醜聞にて バイカー敏郎おっとこまえー!ではなく弁護士志村喬さんが 着てらしたなぁと思い出し
@aSXiqiJPtxjl0H3百恵ドラマでキレて降板した人 ・松田優作 ・八千草薫 ・有馬稲子 ・志村喬 結構なメンバーですよね😅
【ケソ日記 5/4(土)】 GWはYou Tube三昧。「冬の運動会」は家族のあり方を問う向田邦子ドラマ。根津甚八、いしだあゆみ、志村喬、木村功、加藤治子、藤田弓子、大滝秀治、赤木春恵…最高のキャスティング。全10話中すでに3話観たけれど、ぐいぐい引き込まれる。当時のCMも懐かしい。
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志村喬
ただ、私としては、志村喬みたいなおっさんが乙女の恋の曲を歌うというアンバランスさがこの選曲の絶妙さだと思ってるんだよな そもそも、この曲の「命」ってのは「人間の寿命」というよりは「青春」とか「若さ」を指してると思うので、映画のテーマとはそれほど結びついているとは感じないし
志村喬さんは貧乏で酔いどれ中年医師の真田を演じました。真田は怪我の治療で闇市で暗躍する松永と出会います。松永は結核にかかっており真田の言うことを聞かず荒れた日々を過ごしますが・・・ 映画「醉いどれ天使」公開(1948年4月27日) starfort.cocolog-nifty.com/voorlihter/202…
@yuiori3私も見ました!黒沢版の志村喬も素晴らしかったですが、こちらもいい映画でした。基本は同じストーリーなのに時代や国の風習の違いを上手く変化させていて感動しました。ビル・ナイは本当にいい俳優さんですねー。大好きです❤️
@realAlmondfish「この当時、アジア人で有名な役の俳優といえば、スター・トレックのヒカル役のジョージ・タケイぐらい。」 是非映画のお勉強を。 『チート』(早川雪州)1915年 『七人の侍』(三船敏郎・志村喬)1954年 『スタートレック』1966年 『燃えよドラゴン』1973年
黒澤明の「生きる」がイギリス映画でリメイクされ、各賞を獲得しているそうな アマプラにあるようなので観てみよう 黒沢版の志村喬の演技は忘れられないほど良かった… 今思うことは「我慢しすぎないでやりたいことを元気なうちにやってしまおう」だな お金とは関係なく ikiru-living-movie.jp
「マジで!?あーしも超オタクだよ!志村喬の画像見たらどの年代の何の東宝映画に出演してたか分かるし!ゴジラでも黒澤映画でも何でも来いだよ!」 「本物のオタクギャル来たな…」
凄い腐臭が漂う沼みたいなのが中心にある映画ですよね。環境がワイルド!酔いどれ天使。 踊ってるの栗原小牧似の女優さん(雑)の髪型がレイチェル!! ちなみに推しは志村喬さんです。
父が志村喬さんのファンでした。若い時に黒澤明監督の映画の演技見せられても分かるものじゃない。父も酷なことしてくれたわ(笑)
七人の侍、志村喬さんの子供救出シーン が黒澤大ファンのジョンミリアスの撮った『デリンジャー』前半にそのまんまあったり。 黒澤明曰く 「志村喬はこの映画での演技が いっぱいいっぱいでした。」 と。 ラストサムライで渡辺謙が一人丸坊主なのは撮った監督曰く、 七人の侍の志村喬の影響だと。
@UniButterPastaバカ殿なのは吉良を一撃一刺しで仕留められなかったこと 「田舎侍」と揶揄されたのは浅野個人ではなく赤穂藩への侮辱。 エンタメなんだから細かい事実関係を言っても無意味。 映画では長谷川和夫のがいい。 志村喬が養子を勘当し討ち入り後に銭湯で歓喜するシーンは秀逸。思い出すだけでも涙が出る。w
→を使うあたりに任侠映画全盛期の健さん映画らしい持ち味が出ました。勝海舟と一緒に咸臨丸で米国に渡った後、病気に罹りそのまま米国に居座り牧場をやっている父志村喬と米国人母との間に生まれた健さんが、両親を惨殺した5人の男たちへの復讐を誓う物語。健さんに早撃ち術を伝授し“親父さん”と慕→
最近コジラが流行ってるからその波に乗ろうとコジラ見始めたねんけど、映画始まって15分くらいで記憶ない。気付いた時にはもうコジラがやられてた。なんで?強いて覚えてるのは志村喬が出演欄に出てたこと。
@StephanieSays75ラストサムライという映画に出演した渡辺謙が 侍集団の中で自分だけ丸坊主なのはどうしてか? ちょんまげが観たいんだろ?とアメリカ人の監督に訊ねると 「七人の侍の、志村喬のイメージです」 と言われて納得したと。
@yoiinago417志村喬といえば、もちろん黒澤明映画は忘れられませんが🥹 『男はつらいよ』シリーズの、博の父親役も😄👍 不仲だった息子と再会、はじめて孫を抱っこして 寅さんに「お祖父ちゃん、ばぁって言ってごらん」て言われて 「………ばぁ。」 最高でした〜😆👏👏👏
✚♡なつか信愛 1905年3月12日 「 の に多く出演した の さんが、現在の で生まれました。 ▼本の話「志村喬『 books.bunshun.jp/articles/-/2885
小耳に挟んだが、今日は俳優の故志村喬さんの誕生日とのこと(1905年3月12日生まれ) 今年の成人の日に映画「生きる」を観て、ちょっと人生を見つめ直していた最中だったので 備忘録も予てここに記す ああいう映画をもっと放送してほしい。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97…
今日3月12日は俳優 志村喬さんのお誕生日です。ご存命であれば119歳になられます。戦前から映画俳優として活躍。「生きる」「七人の侍」など黒澤映画や「ゴジラ」東宝特撮など東宝を中心に活躍。個人的には「男はつらいよ」の博の父親役も忘れがたい。
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志村喬
@03DX1志村喬さん😊名優さんでしたね🙏戦前の映画・鴛鴦歌合戦では素晴らしい美声を披露して共演したディック・ミネさんから称賛されたそうです❣️
久我美子の出演した1950年代の作品は本当に美しく、やはりまだ道半ばという感じ、しかし、途轍もない芯の強さを感じるのだ。最強の京マチ子さまの姉がいて、これからの妹。志村喬が見守る久我美子の凛とした、しかしまだ未完成の、しかし途方もない美しさ。素晴らしい。 ナウシカもそうだよね。
お仕事前に映画を1本😜ラピュタ阿佐ヶ谷📽️東映現代劇特集で「暴力団」(1963東映東京)スラム育ちのムショ帰り・鶴田浩二の行き着く先は⁉️鶴田と対となるスラムの町医者・志村喬は確かに「酔いどれ天使」😁「汚れた顔の天使」🇺🇸を割と巧く換骨奪胎してると思えただけに😃終盤の展開が惜しかったかなと😝
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志村喬
@utsumiustuあぁっ「赤ひげ」は、、違う意味で三船の格好良さがある!あるけど締め的にとっておいてもいいかも。隠し砦〜、用心棒もいいですよ!志村喬的には「生きる」を推したいですけど、ヒューマン映画なので🍉さんには薦めずらい。 「酔いどれ天使」「野良犬」も薦めたいけど、、やめておきます😅💦
今日は、志村喬の命日。黒澤明の『野良犬』は、主人公の村上刑事を演じた三船敏郎のギラつく野性味が眩しかったが、志村が演じた佐藤刑事もベテランの余裕を感じさせて見事だった。 gensanart.com/stray-dog/
2/11(日)は、俳優の志村喬(しむらたかし)さんの御命日。黒澤明監督映画[生きる](1952 年)で主役の“癌の男性”を演じられた事でも知られます。小林正樹監督映画[怪談](1965年)(小泉八雲さん原作[怪談]の[黒髪][雪女][耳無芳一の話][茶碗の中]4話オムニバス)の[耳無芳一の話]で“住職”を演じられました。
DVDで映画「太平洋の翼」(1963 東宝 松林宗恵監督、三船敏郎、夏木陽介、佐藤允、渥美清、池部良、志村喬、西村晃)を久しぶりに見た。
黒澤映画をみてると、 毎回同じシーンで「かっこいい」と独り言を呟く。 だいだい、三船敏郎のシーン。 時々、志村喬のシーン。 北野映画でも似た感じになると予想。 どうにか生き延びて何度でも愉しみたい。
立春の朝は雨・・・ 昨夜は 久しぶりの映画鑑賞 志村喬はもちろん 七人すべてが懐かしい 野盗から農民を守る 野盗は鬼か 盗人と助っ人と村人 黒沢映画の楽しさ 途中で寝てしまった 続きは又いつかだ
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志村喬
@gamayauber01志村喬の地質学的説明も超テキトーでしたね。 僕は「−1.0」は全く認められない、認めたくない作品ですが、唯一ゴジラから逃げまどう民衆のシーンは本作に通じるものが微かにあったように感じました。 アメリカ映画の描くモブシーンはどんなにシリアスな映画でもどこかスポーティなんですよね。
@maya_kaji 志村喬さんが、戦前から映画に出てだとは、思いませんでした。七人の侍にもでてますが、私は、大岡越前の医者役しかないです。配役も興味深いです(笑) dailymotion.com/video/xfnl2e
パーフェクトブルーがアニメで描写される強みの一つは、例えば登場人物の両目の輝きが失われているのを、きわめて明瞭に描けるところです。 超絶的な私見ですが、黒澤明の名作『生きる』において渡辺勘治(演:志村喬)が絶望に暮れるさまを彷彿とさせます。
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