志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ginseiou黒澤明監督作品で主役級に抜擢された俳優は、善悪両方をこなしていますね。三船敏郎がそうだし、山崎努もそう。志村喬さんも『用心棒』では小悪党でしたし。
Wiki▷『七人の侍』 1954年 時代劇映画 東宝 監督…黒澤明 脚本…黒澤明、橋本忍、小国英雄 出演 島田勘兵衛:志村喬 菊千代:三船敏郎 岡本勝四郎:木村功 片山五郎兵衛:稲葉義男 七郎次:加東大介 林田平八:千秋実 万造(まんぞう):藤原釜足 町を歩く浪人:仲代達矢、宇津井健 他 …
@tokyotower3326志村喬さんの出ていた作品のリメイクですか?
誠の武士の精神と血(土佐藩士)を引く映画俳優 「志村喬(しむらたかし)」さん をご存じですか? 氏の生きざまとご出演作に「誠の武士道精神」を垣間見る事が出来ます。 代表的なご出演作は『七人の侍』、『生きる』。 言うまでもなく、海外の著名な映画監督が強い影響受けた名作です。…
東映任侠映画全盛期、あまりに作品が多かったせいかぜんぜんヤクザとは無縁そうな役者がヤクザ役やってた。長門裕之とか江原真二郎とか。あと志村喬とか嵐貫寿朗みたいな「善良な親分」がいた。
志村喬の生家に行った位に好きな映画である。
黒澤映画で志村喬が演じたような反骨漢で、酒好きの貧乏医師はもはや存在しない。今様は外車に乗って高級寿司店通いをするイメージ。 x.com/masatakatze/st…
黒澤明監督の腕なのか?この映画は『7人の落武者』?と『百姓』(表現の仕方は悪いですが)の個性が成り立って出来ています。 長い映画ですが是非観てください。 皆、素晴らしいです。 志村喬さんはじめ皆さんヤバいです。
肩に斧杣人ひとり山の道千変万化木漏れ日纏い 「羅生門」という映画の一シーン。杣人役の志村喬は黙々と歩いている。木漏れ日の中。当時の技術では太陽にカメラを向けること出来なかったとか。それを黒澤監督はやって評判になったらしい。木漏れ日のデザインを思いついたが・・後の祭り。そらそうやろ
志村喬 黒澤映画の常連であり、1954年版「ゴジラ」の山根博士役でもお馴染み昭和の銀幕を代表する名優。 「新幹線大爆破」では国鉄総裁役としてチョイ役出演したり。 無骨ながら優しさと寂しさを介在させる、唯一無二な存在感があると、僕は感じます。
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志村喬
@atarayo5chihiro志村喬!黒澤映画最多出演で有名ですね。
@su_pico志村喬! 黒澤明の「生きる」見ました?すごく時代を感じる映画であると同時に、志村喬の凄まじい演技が堪能できる名作!
最終回まで見終わる。第1回出演者のクレジットが宇津井健、山口百恵、岸田今日子、、、三國連太郎と来て終わりかと思ったら、最後に志村喬、池部良、有馬稲子と来る豪華さに驚いて初見で見ることにしたドラマ。脚本演出の妙と相まって映画黄金期の主演スタア達の演技合戦を堪能しました。
@fubou_i時代劇が多かった頃だからこそ、俳優さんもしっかりされてますよね。 未だに志村喬さんの射形を越えるシーンを映画で観れておりません。
三國連太郎と岸田今日子の狂気さえ感じる芝居に加え、ダンディを絵に描いたような池部良、華やかな大女優の趣の有馬稲子、頑迷でダメダメだけどこの人に言われちゃしかたない志村喬のような映画の一番良かったころの大スターどうしのからみがあるから、 は昔のアイドルドラマに見えない。
@honehone_man_7志村喬が主役の映画ですよね?
ちなみに、私も中学時代弓道部だったせいで、その時期は弓道警察状態でした。 で、そんな中学時代の私が1発KOされたのが、名作『七人の侍』の志村喬さんの弓の引き方でした。 とにかく綺麗でカッコよかった。そこから黒澤明や、映画そのものにハマりました。
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志村喬
小泉八雲の原作から4篇を選んだオムニバス。久我美子も参加したにんじんくらぶと東京映画=東宝の提携で、監督は田中絹代の甥小林正樹。全体的にシュールなホラーですが耳無芳一は志村喬様の和尚様が良いです。各エピソードのポストは別枠で。
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野盗の襲撃に苦しむ農民へ救いの手を差し伸べる侍たちを描いた映画「七人の侍」。名利を求めず、一命を賭して弱き者を助ける侍たちの姿が観る者を魅了します。 志村喬さんが演じたリーダー、島田勘兵衛の気迫ある姿と他者を思いやる心に、私はついつい中村医師を重ねてしまいます。 監督 谷津賢二
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志村喬
@sinafukudoa志村喬の見た目に 目がいかなかったです🤭 珍しく物語に入っていました 私の中では黒澤明監督の作品には それだけの魔力があるのね🙂
映画「生きる LIVING」終わり。もちろん黒澤明のリメイクのアレです。カズオ・イシグロの脚本。ちょっとウィリアムズ課長の年齢が行き過ぎてるなぁ。志村喬は老けて見えたけどあの時まだ四十代だった(それも信じられんけどw)はず。音楽の入れ方とか、黒澤明っぽくしてたなぁ…と。良い映画だった。
「生きる LIVING」 黒澤作品のリメイクは、これはこれで、別物の素晴らしい仕上がりです。話の肝は、本人が逝去してから周りがその静かな偉業、人となりに気付きますが、志村喬御大に引けを取る事なく、ビルナイ御大、凄まじく凛とした所作、存在感です。
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志村喬
特撮は圧倒的に今 しかしメッセージやドラマはオリジナルが僕は1番 『猿の惑星』はテーマを掘り下げてくと、別に猿じゃなくてもいいんじゃないかと思ってしまう 『ゴジラ』の新作もよかったと思う 東映のゴジラ祭りをハリウッドでの印象 しかしオリジナルで志村喬のラストの台詞の重み
映画『ゴジラ』★★★3.4点。 何度も観ているので着眼点が変わってきている。生物学者の立場からゴジラを生かしたいと苦悩する志村喬、自ら作ったオキシジェ… filmarks.com/movies/31799/r…
1969年日本暴力団 組長と刺客、野添ひとみさんてヤクザ映画に出るんだ!と驚いていたら志村喬さんと丹波哲郎さんが出てきてオオオオオオとなります。中盤は割によくある流れだけどラスト派手で良かった。カッコイイ鶴田浩二さんじゃなくて惨めな姿でも復讐を果たしていく感じいいです。
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志村喬
本多猪四郎・円谷英二監督の映画『三大怪獣 地球最大の決戦』を観た。 1964年公開の日本映画。夏木陽介、星由里子、若林映子、小泉博、ザ・ピーナッツ、佐原健二、伊藤久哉、平田昭彦、志村喬。
@katoikumi映画黒澤明の「生きる」は1952年。公務員の志村喬が、己が生きた最後の証のように、住民女性たちの「子供たちに公園を作って」という要望に応えるべく尽力して死んで行く。美濃部都政は1967~1971年。この15~19年というタイムラグ、が日本の政治のダメさのあらわれなのだろうか?
弁護士の服装、中ドラの お役人ぽい法服のトラ(朝ドラヒロイン 黒澤Dの、裁判ものラブコメなのか 何なのか…醜聞にて バイカー敏郎おっとこまえー!ではなく弁護士志村喬さんが 着てらしたなぁと思い出し
@aSXiqiJPtxjl0H3百恵ドラマでキレて降板した人 ・松田優作 ・八千草薫 ・有馬稲子 ・志村喬 結構なメンバーですよね😅
【ケソ日記 5/4(土)】 GWはYou Tube三昧。「冬の運動会」は家族のあり方を問う向田邦子ドラマ。根津甚八、いしだあゆみ、志村喬、木村功、加藤治子、藤田弓子、大滝秀治、赤木春恵…最高のキャスティング。全10話中すでに3話観たけれど、ぐいぐい引き込まれる。当時のCMも懐かしい。
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ただ、私としては、志村喬みたいなおっさんが乙女の恋の曲を歌うというアンバランスさがこの選曲の絶妙さだと思ってるんだよな そもそも、この曲の「命」ってのは「人間の寿命」というよりは「青春」とか「若さ」を指してると思うので、映画のテーマとはそれほど結びついているとは感じないし
志村喬さんは貧乏で酔いどれ中年医師の真田を演じました。真田は怪我の治療で闇市で暗躍する松永と出会います。松永は結核にかかっており真田の言うことを聞かず荒れた日々を過ごしますが・・・ 映画「醉いどれ天使」公開(1948年4月27日) starfort.cocolog-nifty.com/voorlihter/202…
@yuiori3私も見ました!黒沢版の志村喬も素晴らしかったですが、こちらもいい映画でした。基本は同じストーリーなのに時代や国の風習の違いを上手く変化させていて感動しました。ビル・ナイは本当にいい俳優さんですねー。大好きです❤️
@realAlmondfish「この当時、アジア人で有名な役の俳優といえば、スター・トレックのヒカル役のジョージ・タケイぐらい。」 是非映画のお勉強を。 『チート』(早川雪州)1915年 『七人の侍』(三船敏郎・志村喬)1954年 『スタートレック』1966年 『燃えよドラゴン』1973年
黒澤明の「生きる」がイギリス映画でリメイクされ、各賞を獲得しているそうな アマプラにあるようなので観てみよう 黒沢版の志村喬の演技は忘れられないほど良かった… 今思うことは「我慢しすぎないでやりたいことを元気なうちにやってしまおう」だな お金とは関係なく ikiru-living-movie.jp
「マジで!?あーしも超オタクだよ!志村喬の画像見たらどの年代の何の東宝映画に出演してたか分かるし!ゴジラでも黒澤映画でも何でも来いだよ!」 「本物のオタクギャル来たな…」
凄い腐臭が漂う沼みたいなのが中心にある映画ですよね。環境がワイルド!酔いどれ天使。 踊ってるの栗原小牧似の女優さん(雑)の髪型がレイチェル!! ちなみに推しは志村喬さんです。
父が志村喬さんのファンでした。若い時に黒澤明監督の映画の演技見せられても分かるものじゃない。父も酷なことしてくれたわ(笑)
七人の侍、志村喬さんの子供救出シーン が黒澤大ファンのジョンミリアスの撮った『デリンジャー』前半にそのまんまあったり。 黒澤明曰く 「志村喬はこの映画での演技が いっぱいいっぱいでした。」 と。 ラストサムライで渡辺謙が一人丸坊主なのは撮った監督曰く、 七人の侍の志村喬の影響だと。
@UniButterPastaバカ殿なのは吉良を一撃一刺しで仕留められなかったこと 「田舎侍」と揶揄されたのは浅野個人ではなく赤穂藩への侮辱。 エンタメなんだから細かい事実関係を言っても無意味。 映画では長谷川和夫のがいい。 志村喬が養子を勘当し討ち入り後に銭湯で歓喜するシーンは秀逸。思い出すだけでも涙が出る。w
→を使うあたりに任侠映画全盛期の健さん映画らしい持ち味が出ました。勝海舟と一緒に咸臨丸で米国に渡った後、病気に罹りそのまま米国に居座り牧場をやっている父志村喬と米国人母との間に生まれた健さんが、両親を惨殺した5人の男たちへの復讐を誓う物語。健さんに早撃ち術を伝授し“親父さん”と慕→
最近コジラが流行ってるからその波に乗ろうとコジラ見始めたねんけど、映画始まって15分くらいで記憶ない。気付いた時にはもうコジラがやられてた。なんで?強いて覚えてるのは志村喬が出演欄に出てたこと。