志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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ゴジラ7 監察医朝顔1 ウルトラマン1 悪人1 日本のいちばん長い日1 君たちはどう生きるか1 ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝1 Life1 まだまだあぶない刑事1 大岡越前1 全領域異常解決室1 八犬伝1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎6 笠智衆3 藤原釜足3 加藤嘉2 千秋実2 宝田明2 平田昭彦2 江原真二郎2 河内桃子2 藤田進2 ビル・ナイ1 マキノ雅弘1 マドンナ1 上原美佐1 上原謙1 京本政樹1 仲代達矢1 仲野太賀1 佐々木蔵之介1 加山雄三1 加東大介1 千葉真一1 吉岡秀隆1 四方晴美1 坊屋三郎1 宇津井健1 山崎努1 川崎敬三1 志穂美悦子1 斎藤工1 星由里子1 木村功1 榊原伊織1 殿山泰司1 池内淳子1 池田エライザ1 池部良1 河野秋武1 清水将夫1 潮万太郎1 田中筆子1 田中邦衛1 真田広之1 稲葉義男1 竹脇無我1 花柳小菊1 菅井きん1 菅井一郎1 長門裕之1 高倉健1 黒部進1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ゴジラはSFで七人の侍は時代劇ですからなんとなく七人の侍の方が古い映画な気がしてました。この両方に出演している志村喬さんも凄いですね。1年で今後100年ほど語り継がれる映画に2本も出演していたってことですもんね。
今井正監督の映画『民衆の敵』を観た。1946年公開の日本映画。藤田進、花柳小菊、河野秋武、志村喬、菅井一郎、田中筆子、江見渉、清水将夫。
「家族熱(1978)」 向田邦子さん脚本ドラマ。ラストに近づくに連れて、心臓が掴まれていくバクバク感が増していって。え、嘘でしょ?と思わず言ってしまうような。志村喬さんの病院でのシーンがずっと頭から離れられず、ふと思い出すシーンが沢山あるドラマでした。また何度でも観たいと思う作品です。
@theatre_ginkgoこの作品の酔いどれ天使は志村喬さんですね。 志村喬さんが主人公なのですが三船さんの存在感が凄すぎて三船さんが酔いどれ天使に思えました。 酔ったような言動で最後は亡くなって天使になったと思っていました。
「醜聞」1950年 偶々旅館で談笑している所を盗撮されでっち上げの醜聞にまで発展して雑誌社を訴える映画 70年以上前からこんな話あったんですね、きっとこれからも変わらない気がしますが、そんな中でも頑張ろうと合唱したりする人の暖かさも変わらないでしょうな 人間臭い志村喬さんが最高でした pic.x.com/4ySv1jIu6S
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志村喬
黒澤明監督映画の名優・志村喬さんは生野町出身で生野鉱山の社宅で生まれたそうです。お父さんが生野鉱山の冶金技師だったとか。黒澤映画でも三船敏郎さんと志村喬さんだけは子供の頃から知っていた。それだけ存在感のある俳優さんなんですね。映画はまったく詳しくないですが😇
【12月12日(木)映画】 シネマ「隠し砦の三悪人(1958)」BS1 三船敏郎,千秋実,藤原釜足,藤田進,志村喬,上原美佐 黒澤明,菊島隆三,小国英雄,橋本忍 黒澤明 13:40~午後ロー「コップランド(1997)」TV東 2週連続!スタローン!! デ・ニーロ他 20:00~よる8「まだまだあぶない刑事(2005)」BS松 鳥井邦男
@sa103to3tosa10どれもいいですよね……志村喬にそっくりなボドゲ友達がいて、黒沢映画にもれなく出てていつもめっちゃ似てるわってなってますw生きるはつい最近ビル・ナイのも見たんですがこっちもよかったです!
@ddg175myoukou88「恐怖の時間」、スリル満点の映画でした。山崎さんは犯人役であり主役。一人の警察官に恨みを持つ男が、なんと警察署内に籠城。拳銃以外に「ニトロ」を持っているので誰も手が出せず緊迫した状況が続きます。名優志村喬さん、加山雄三さん、ウルトラマン前の黒部進さん、星由里子さんなど共演者も豪華 pic.x.com/22E2cj5vpe
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志村喬
@PrivateJoy6黒沢作品の名優は三船さんとか勝さんとかスターもよいですが、志村喬さんが個人的には一番好きです。 彼の目がとても好き。 この作品はテレビで昔やるたびに親が見てて母が泣いてました。私は子どもで意味がわからんかったですw(今はわかる!)
『全領域異常解決室』の流れで、1959年の映画『日本誕生』を見直している。女装した三船敏郎に「美しい……」とニヤつく志村喬という素晴らしい展開を拝めます x.com/hayamiseo/stat…
BSで54年の『ゴジラ』やってました。ゴジラ出現に大戸島の島民が日本刀持って立ち向かおうとしてましたが、志村喬出演なので半年前公開『七人の侍』意識した演出かと一瞬思ったり。1954年頃の映画の隆盛は私は想像できませんが、劇中にすでにTV放送が登場してるのは後の映画の衰退思うと印象的です。
先ほど頭だけちょっと見たのですが1954年の映画ゴジラ、 戦後すぐにこの暗い内容がどうして作られたのか?とかわからないけれど、宝田明とか河内桃子とか志村喬とか、覚えのある人は沢山出てて、喋り方に品格がある。子供の頃は怖すぎてほとんど見たことなかった。白黒って怖い。
【11月14日(木)映画】 13:00~シネマ「ゴジラ(1954)」BS1 志村喬,河内桃子,宝田明,平田昭彦,菅井きん 香山滋 伊福部昭 本多猪四郎 13:40~午後ロー「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝(2008)」TV東 20:00~よる8「里見八犬伝(1983)」BS松 真田広之,志穂美悦子,京本政樹,千葉真一他 鎌田敏夫 深作欣二
@HiramaKazu97510子供ながら心に響きました。大人になり再放送の回で何度も観たらずしんと胸を打ち悲しくなりました。志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司(敬略)…この方々の演技、存在感には圧倒されましたね。吉岡、陽平、悦子達も良かったです。ドラマの中で北の宿からが流れてました。演歌が生きてました。
現代には幸せの欠片すら残らず、朝子の逸話が切ない。共に映画監督歴のある斎藤工と池田エライザがいる「文化系」炭鉱ドラマの、この二人の行く末も心配で仕方ない。なお内田吐夢監督(宮本武蔵!)の1957年『どたんば』も江原真二郎、加藤嘉、志村喬など決して肉体系ではない。 pic.x.com/BZQZGf3WVj x.com/fragmental_c/s…
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志村喬
映画『男はつらいよ 寅次郎恋歌』★★★3.3点。 池内淳子さんがマドンナ。 ひろしのお父さん 志村喬の静かな感じ。頑固だけど好きだなぁ。 filmarks.com/movies/38206/r…
@kazumarugou志村喬さん。 昭和の「ゴジラ」初期作品、「男はつらいよ」で前田吟さん演じる諏訪博の父親役、時代劇「大岡越前」で竹脇無我さん演じる榊原伊織の医学の師匠で出演していました。
@ToBLFnv39frhAEU切なかったよね〜。 あの俳優さんの名前出て こなかったので調べたら 志村喬(しむらたかし)さん。 1952年の作品、まさに 生まれる前の映画でした✨
吉岡秀隆さんが、平田昭彦でもあり志村喬でもありという、演技力での現実感の補正を一手に引き受けてるんじゃないでしょうか。佐々木蔵之介さんはステレオタイプの江戸っ子みたいで現実感とは逆な演技だし、吉岡さんにかなり助けられてるというか、かなり頼ってる映画だと思う。
@rEraG0D18qNBRPdその通りですね。 映画 七人の侍 志村喬が演じた勘兵衛は 己のことばかり考える奴は己をも滅ぼす奴だ。 時の人はその通りとなる。 有頂天で魂を売る輩。 取引を心地良く思い、腐敗政党が本来は綺麗事や取引は応じないことに気が付けてない。 自民党は他党に貸し借りは通用しない。
『鴛鴦歌合戦』、もう一度観たいな。 志村さん目当てで観たんだけど、私ミュージカルが苦手だから不安だったの。 すごく愉しい映画だったよ。 明るい志村喬もいい。 余裕って色気だなと志村さん観てると思う。
兄弟姉妹的な映画といふのはあつて、「七人の侍」と1954年「ゴジラ」はそんな感触がありますな。四方田犬彦氏も、そんなことをどこかで書いてた覚えがあります。どちらも日米関係を暗喩してゐる部分もあるし、なにより志村喬の存在が二作品を串刺しにしてます。
@emil418れいわの最近の態度。映画7人の侍の志村喬のセリフ「己のみ考えるやつは、やがて己をつぶす」をつい思い出す。
来年はたぶん志村喬の生誕120年の年だと思うので、また記念館に行く計画をたてるぞ…。 あと、関連の映画のイベントや展示を期待しています。👀なにとぞ…
今ではアニメも字幕で観るけど、 日本の映画を字幕で観た最初は黒澤映画だったな。 何言ってるか聞こえなくて。 多分、『野良犬』が私の初めての黒澤。 美しい男とは頬骨だとインプットされた。 好きなのはもちろん、志村喬。
@OGAWA_Y_1010おがちゃん🙋 おばらきー🙆 このドラマは完全に失念してます😰志村喬さんの生まれた所に昨年行きました。鉱山関係の技師の家庭で住まわれてた官舎が再現されてました。七人の侍でも有名で好きな役者さんでした。 懐かしい顔が見れました🙇 お元気で素敵な時をお過ごし下さい🤗 ヨロ、ちっくん🥰🍀
北野映画のキャスティングは、役者枠、軍団枠、お笑い枠、浅草枠が存在します。でも北野組で始まり北野組で終わっていいんだというような役者さんがいて、映画は完成までは監督の物だけど、その後は役者さんの物だなって思います。黒澤組の志村喬、三船敏郎を思い出しました。
志村喬が、役場の課長に頭を下げ続けるシーン、無言の圧にたじろぐ課長。奥の深い表現だった。 こういったのを実際、一度やられたことがある。映画を観ていたのだと思える年齢の爺さんからだった。
-Echoes of Life- に心を寄せるtimeline。「生きる」や「Echoes」について様々な解釈が出てきた。ジブリの「君たちはどう生きるか」や仏教用語の「回向」。なるほどなぁ。そんな中「生きる」で私が連想したのは黒澤映画『生きる』で志村喬が唄った“いのち短し恋せよ乙女”で、いや何十年前だよ!😅
『男はつらいよ』は1969年8月公開なんだな。志村喬と笠智衆が一緒に出てる映画『日本のいちばん長い日』は67年8月公開、69年の東宝815映画『日本海大海戦』には笠智衆は出てるが志村喬は出てないようだ
『鴛鴦歌合戦』39 マキノ雅弘監督 面白そうな作品を教えて頂いたので突然ですがコレ観ました♪ 凄く面白かったので直ぐ挙げます(笑) とってもキャッチーなメロディ♪馴染みのあるこのリズム感♪ ミュージカルコメディ??でしょうか(笑) ポップな演技の志村喬さんは歌も上手いんですね♪最高です pic.x.com/QkAxjOJvgN
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志村喬
@3veCcazjPT3wVbM黒澤明監督の作品はカメラワークの素晴らしさを感じます。「羅生門」の志村喬が歩いているシーンの巧みなカメラワークや演出はすごいと思いました。溝口健二監督のワンシーンワンショット演出も好きですけどね。
夕焼けというと映画「生きる」で主演の志村喬さんが「おお‼︎なんと美しい夕焼けだ‼︎ワシは30年、空など見た事も無かった。いや、ワシにはもう時間がない」という迫真の台詞が思い浮かびます。作品はモノクロですが…。
笠智衆と志村喬と田中邦衛は日本映画の三大デウス・エクス・マキナだなあと勝手に思っている(たぶんデウス〜の使い方間違っている)。
@ginseiou黒澤明監督作品で主役級に抜擢された俳優は、善悪両方をこなしていますね。三船敏郎がそうだし、山崎努もそう。志村喬さんも『用心棒』では小悪党でしたし。
Wiki▷『七人の侍』 1954年 時代劇映画 東宝 監督…黒澤明 脚本…黒澤明、橋本忍、小国英雄 出演 島田勘兵衛:志村喬 菊千代:三船敏郎 岡本勝四郎:木村功 片山五郎兵衛:稲葉義男 七郎次:加東大介 林田平八:千秋実 万造(まんぞう):藤原釜足 町を歩く浪人:仲代達矢、宇津井健 他 …
@tokyotower3326志村喬さんの出ていた作品のリメイクですか?
誠の武士の精神と血(土佐藩士)を引く映画俳優 「志村喬(しむらたかし)」さん をご存じですか? 氏の生きざまとご出演作に「誠の武士道精神」を垣間見る事が出来ます。 代表的なご出演作は『七人の侍』、『生きる』。 言うまでもなく、海外の著名な映画監督が強い影響受けた名作です。…
東映任侠映画全盛期、あまりに作品が多かったせいかぜんぜんヤクザとは無縁そうな役者がヤクザ役やってた。長門裕之とか江原真二郎とか。あと志村喬とか嵐貫寿朗みたいな「善良な親分」がいた。
志村喬の生家に行った位に好きな映画である。
黒澤映画で志村喬が演じたような反骨漢で、酒好きの貧乏医師はもはや存在しない。今様は外車に乗って高級寿司店通いをするイメージ。 x.com/masatakatze/st…
黒澤明監督の腕なのか?この映画は『7人の落武者』?と『百姓』(表現の仕方は悪いですが)の個性が成り立って出来ています。 長い映画ですが是非観てください。 皆、素晴らしいです。 志村喬さんはじめ皆さんヤバいです。