志村喬 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎5 加藤嘉3 片岡千恵蔵3 ビル・ナイ2 平田昭彦2 東野英治郎2 殿山泰司2 池部良2 河内桃子2 笠智衆2 藤原釜足2 西村晃2 マドンナ1 三國連太郎1 久我美子1 二木てるみ1 倍賞千恵子1 前田吟1 加山雄三1 南廣1 南條豊1 吉永小百合1 多々良純1 大原麗子1 宇津井健1 宇野重吉1 宮口精二1 小田切みき1 山口淑子1 山口百恵1 山形勲1 山本富士子1 山田太一1 岡田茉莉子1 岸田今日子1 市川春代1 星玲子1 有馬稲子1 杉村春子1 柴俊夫1 桃井かおり1 森繁久彌1 水谷豊1 江戸家猫八1 沢村貞子1 津嘉山正種1 淡路恵子1 渥美清1 滝田裕介1 田崎潤1 秋野暢子1 竹井みどり1 米倉斉加年1 藤田進1 衣笠貞之助1 長塚京三1 阪東妻三郎1 高倉健1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【点と線 (1958年)】 久々に観たがやはり面白い映画だ。俳優としては遅いデビューの南廣を志村喬や加藤嘉、山形勲などの名優が脇を固めてドラマに厚みを増しており、とても見応えがある。ポスターには映画のジャンルをミステリーやサスペンスでは無く「スリラー映画」とあるのも時代を感じさせる。
寝床で久々に【酔いどれ天使】(23年・東宝・黒澤明監督)を再見。いつ見てもエネルギッシュな作品だ。そして“久我美子”の明るさに救われる。/手持ちのスチールより/志村喬と久我
久々の「七人の侍」ロケ地巡り。誰もいない静岡県御殿場市「二岡神社」社叢はしんと静まり返ります。 たった1人で耳を澄ますと70年前の撮影時の馬の嘶き、黒澤明監督や三船敏郎、志村喬らの声が聴こえてきそうです。
@makotosuke0708所謂如何にも凄腕の剣客…というのではなく、どちらかと言えばしょぼくれた初老間近の中年武士といった風貌の男がその実力は…という描写。綿密な人物設定が演出に活きてますね。また志村喬さんに東野英治郎さんの演技力抜群の実力者御二人に三船敏郎さんが絡むのですから、面白くない訳ありません!
第4位「釧路まで」(第2部第3話)田崎潤、長塚京三、そしてチョイ役の津嘉山正種も絶品。 第5位「シルバー・シート」(第3部第1話)加藤嘉、志村喬、殿山泰司、笠智衆、藤原釜足が絶品。 第6位「冬の樹」(第2部第2話)竹井みどりと滝田裕介、そして微妙な時期のゴダイゴが絶品。
志村喬演じる博の父が大好き💞 諏訪飃一郎(ひょうはこの字じゃなく右側に火が3つだが変換できない) もと北海大学農学部名誉教授 彼と寅さんが絡むと とんでもなくおもろいのだ😂🤣 息子の博とは 似たもの同志で 会えても話しも弾まないのだが🤭 22作のマドンナは大原麗子さん 小悪魔的魅力最高🥰
1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
「鴛鴦歌合戦」1939年 時代劇とミュージカルが組み合わさった、ほのぼのする映画 市川春代さん、志村喬さん、片岡千恵蔵さん皆さんノリノリで歌っています♪ ストーリーも明るくラブコメ調で俳優さんそれぞれのやり取りがとても楽しいです ぽかぽかした良い気持ちになれました、素敵な映画でした✨
東映全盛期の主演作もだいたいどれもいいけど、若くてハンサムな頃の片岡千恵蔵なら、志村喬までが歌いだす戦前の国産ミュージカル鴛鴦歌合戦が好き
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
助け人走る第2話、「仇討大殺陣」にて、志村喬氏が登場。悪役かと思いきや藩のために不正を行った人間を果たし合いで討ち取り、藩の汚点を全て抱えて亡くなる覚悟も見せた、いい人でした。 必殺シリーズは「え?この人必殺シリーズに出てたの?」って思えるくらい名俳優の方々が出演してるよなあ。
『鴛鴦歌合戦』(マキノ正博) 1939年 愉快な和製ミュージカル。登場人物がみんな可愛い。特に骨董品狂いの親父を演じる志村喬が最高。あんなにはじけたお姿は他の映画では見たことがないかも。マキノ監督の演出も快テンポで69分あっという間。84年も前の映画ですよこれ!
今週末は のマチソワ観劇。 実は、初めて観るミュージカルなんです。 志村喬さんが主演をした映画版、ブランコに乗って歌う『ゴンドラの唄』は有名ですよね。 市村さんと鹿賀さんやカンパニーの皆さんが創り出す舞台、堪能して参ります…。
明日のミュージカル観劇にそなえて再見。 志村喬がブランコをこぎながら「ゴンドラの唄」を口ずさむラストシーンは映画史上屈指の名シーンと言われるのも納得。そして女学生たちの歌うハッピーバースデーを背中に受けながら、生き甲斐を見つけて意気揚々とカフェの階段を駆け下りるシーンが秀逸。
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
志村喬さん。 『七人の侍』の勘兵衛や『生きる』の課長さんのイメージが強いのは確か。ただ、圧倒的に主役以外が多い。 出演本数は400本を超えると言われ、要所で味わいある役柄を演じている。
「かげろう絵図」衣笠貞之助(1959) 初衣笠作品 ストーリーはさておき、画面内の人物の配置、余計な物を排した屋敷内の長い廊下や室内の清冷さ、完璧に演出された、大奥の女中たちや武士たちの一斉の動きなどに興味を引かれた 雷蔵の麗しい剣さばき💕 二役、山本富士子の美、志村喬の磊落振りも良き
地球防衛軍 4Kリマスター版を諸事情で観に行けそうもないので代わりにブルーレイで。富士の裾野の最終決戦は何度観ても手に汗握る。最後に教訓を語るのはやっぱり志村喬だし、平田昭彦と河内桃子が結ばれないのも相変わらず悲しい。
地球防衛軍 4Kリマスター版を諸事情で観に行けそうもないので代わりにブルーレイで鑑賞。富士の裾野の最終決戦は何度観ても手に汗握る。最後に教訓を語るのはやっぱり志村喬だし、平田昭彦と河内桃子が結ばれないのも相変わらず悲しい。
ドラマ「放蕩一代息子」1973年。 山田洋次☓渥美清 主役、両替屋の息子・徳三郎を渥美清が演じる。 台詞まわし、滑舌、雰囲気がたまらない。つい引き込まれる。 まるで「舞台」を鑑賞している気分に。 脇を西村晃、初代江戸家猫八、日本の妹、倍賞千恵子が固める。 厳格といえば志村喬が父。
白いスーツが似合う科学者役の志村喬さんがダンディであった。…はたしていいのか、こんな感想で。 そしてこの映画で登場したモゲラが、約40年経ってこうなってゴジラと闘ったのか、ほう>なおこちらは観たことがなく、話に聞いただけ
U-NEXT『生きる LIVING』ポイント鑑賞 オリジナルが黒澤映画の中でもかなり上位のお気に入り映画なのでちょっと観るのを躊躇してたけど、これはこれで良き。ただビル・ナイがカッコ良すぎで、志村喬に感じた悲哀の様な感情があまり感じられなかったんだよなぁ…溢れ出る紳士感ってのも問題だなw
8/17(木) 本日の カルサー、拘束 8ハウス ➡︎お盆明けの雰囲気。 続きの業務にとらわれる。 月は既に乙女座へ。 地の星座にコンプリートで星が散らばる。 土星の力と共に 着実さ 実務能力 地に足着く感覚からの跳躍。 黒澤映画「生きる」の志村喬的な。 素敵な一日を😌
七人の侍 野武士の略奪から村を守るため農民が侍を雇う、というアイデアが抜群。侍への報酬はどうするか、侍をどうスカウトするか…志村喬を中心とした七人の侍と農民が敵と対決する。恋愛エピソードは不要な気もするけど「休憩」を挟んでも最後まで画面に釘付け、アクション映画の教科書的傑作207分
「七人の侍」(DVD) ずーっと観たかった不朽の名作。 現代映画とストーリー感覚も違っていて手放しに絶賛ではなかったけれども、、 でも、キャラの立て方、ストーリーの進め方、カメラワーク、アクションなど、瞠目する点多っ! 三船敏郎も志村喬ともスゴくキマってる。 やっぱ名作や!面白い!
『生きる』(52東宝)の志村喬と小田切みきのデートシーンが好きで繰り返し観ている。小田切みきはチャーミングで活力に溢れ本当に魅力的だ。この二人のシーンだけとれば『生きる』も青春映画と言えないこともない(強引?😅)。『赤ひげ』(65東宝)は保本(加山雄三)の青春映画としての側面もありますね。
【山口百恵さん出演番組情報】 08/02(水)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『赤い運命』 第5話「母の記憶がもどる時」 第6話 「ほくろ・悲しい愛」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、岸田今日子、前田吟、有馬稲子、志村喬、南條豊、池部良 ほか
7人の侍1954🇯🇵 リメイク版の荒野の7人は何回も観てましたがオリジナルを初鑑賞🎬 207分が長く感じない傑作でした🧐 三船さんも良かったけど本作は志村喬さんと剣豪役の宮口精二さんがカッコ良かった💪 黒澤明監督は脚本も書いてるからやはり凄いフィルムメーカーですね
ずんぼうちょう 映画関係の書籍を扱う矢口書店へ。 黒澤明、阪東妻三郎、円谷英二…パパッと見つけられる不思議。 後ろを振り返り、高く平積みされた本の一番上に「生きる」の本。 表紙の志村喬が私を見つめていた! 運命的…♡
シネ・ヌーヴォにて「芸者小夏ひとり寝る夜の小夏」鑑賞。 「芸者小夏」の続編。可憐な岡田茉莉子を始め、森繁久彌、志村喬、杉村春子、沢村貞子等、豪華な配役。昔の東京や伊豆の風景、だけど少し不完全燃焼。前作見たいけどフィルム現存せずなんだそうな。とほほ悲しい🥲📽️。
高倉健と森谷司郎のタッグ3作目、高倉健と吉永小百合の共演はこれが2作目だが、同じ布陣で挑んだ『動乱』の方がやはり映画としては面白い。吉永小百合のそもそもの配役、演技に不満はあるが、山本薩夫作品を手がけた山田信夫の脚本の台詞を削った抒情、米倉斉加年や志村喬ら助演陣の→
あ!
これ、エラーディスクじゃん!
志村喬が子どもを救出するシーンで、菊千代の同じカットが、2回連続してる!
かつてのDVD BOXと同じ症状じゃん!
皆様のディスクは平気かい?
#七人の侍
また完全無欠のこの作品において唯一のミス、多々良純が志村喬に飯を渡すカットでそれぞれの手を同一人物の手を使って映していたのだが、多々良純の突き出した手が消えている、という修正がなされている。
元々オリジナルの銃声のタイミングも何度も修正されているのだが、なんとも大胆な修正。
これも割りと好きな寅さん映画、男はつらいよ知床慕情(1987)
三船敏郎と淡路恵子をキャスティングした段階で、座布団十枚
淡路は銀幕デビューと、20年ぶりの復帰作がともに三船共演
寅さんは、若者相手に恋愛指南垂れるより志村喬や宇野重吉や三船敏郎を相手に奮闘している方が好きだし、良い
「
黒澤明が人間の真の生きがいを問うヒューマンドラマ。
日本語字幕付きで観た方が良いです!
お役所仕事のやり方は今も変わらないね🤔
志村喬さんの鬼気迫る迫真の演技が只々凄い!死ぬと分かってからでも生きる為に行動した主人公は立派。
生きる意味を考えさせられた。
水戸黄門 第2部 第4話「漆三代 -会津若松-」(1970年)
うるしの時で父は志村喬、娘が二木てるみ、男は東野孝彦(英心)、これは水戸黄門は東野英治郎の父でした。いろいろなテレビが面白い。
醜聞(スキャンダル)
画家三船敏郎と人気歌手山口淑子の“スキャンダル”。三船は弁護士志村喬に依頼して雑誌社を告訴するが…要点は今も変わらぬ低レベルなマスコミと弁護士の弱さと葛藤。小林信彦さんは、この映画の黒澤明らしさはキャバレーで「蛍の光」を大合唱するシーンの“おかしさ”だと。
『七人の侍』
豪雨の中、微動だにせず弓を射て敵を倒していく志村喬演じる島田勘兵衛。そりゃ後年の映画への影響絶大になるよなーと痛感させられるアクションの名場面中の名場面。
『男たちの旅路』第3部
第1話『シルバーシート』
1977年11月放送。
年寄りたちのささやかな抵抗。
笠智衆(1904年生)
志村喬(1905年生)
藤原釜足(1905年生)
加藤嘉(1913年生)
殿山泰司(1915年生)
鶴田浩二(1924年生)
柴俊夫(1947年生)
桃井かおり(1951年生)
水谷豊(1952年生)
錚々たる面々。
NHK BSプレミアムの『山田太一シリーズ 男たちの旅路』再放送。ベテラン俳優てんこ盛りの第3部第1話「シルバーシート」が始まった。「ロンドン」こと誇り高き元記者、志村喬。
原点ですね
なんだかんだ初見だったんだけど
めっちゃおもしろかった
そりゃ70年撮り続けられるキャラね
今のゴジラ作品も相当踏襲してんだなって感じがしてそれもまたおもしろい
志村喬がめっちゃいいね
シリーズ全部みなきゃなぁこれは












