志村喬 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
女子SSWに変なおじさん客が群がる図を見ると
黒澤明の映画『生きる』で
女性工員に
「君はどうしてそんなに活気があるのか」と質問した志村喬を思い出す
「おじさんも何か一生懸命すれば」
と言われた志村は
児童公園を造る仕事に奔走し
女性工員のことは忘れる
…女子SSWのおじさん客はいかに⁉️🤔
生きる:黒澤明
主人公(志村喬)が魂を振り絞るように話します。
「君はどうしてそんなに活気があるのか。わしは死ぬまでその・・一日でもよい。そんなふうに生きて、その、生きて死にたい。」(後略)
志村さんが「この作品が好きです。世界からそんな手紙を今でも頂きます」語っていました。
#こんな映画を観た
23年87作目
「ゴジラ」
Netflix
怪獣映画って全然観たことないな…と思って第一作を。
もっとゴジラが出まくるもんだと思ってたけど、想像よりもドラマパートが多くて意外。
志村喬好きとしては活躍してくれて嬉しい。
@of2tg そうですか、黒澤作品は公開が1952年ですよ!今から約70年前のモノクロ映画が今だに黒澤ヒューマニズム映画の最高作、世界映画史上のベストテンに数えられ評価されるのは、私は黒澤監督のあの構成と、志村喬の演技に尽きると思う。
だからこの映画は、日本人志村喬でないと完成しないと思います。
先月観た『生きるLIVING』は黒澤明監督、志村喬主演『生きる』をカズオ・イシグロ脚本、ビル・ナイ主演でリメイクしたもの。原作はだいぶ前に一度観たきりでうろ覚えだけど、英国紳士の物語になるとずいぶん趣きが違うなと感じた。やり残したことはないか、私もそろそろ考えなきゃと思ったり。
「姿三四郎」1943年、97/79分。監督黒澤明、原作富田常雄、音楽鈴木静一、主演大河内傳次郎、藤田進、轟夕紀子、月形龍之介、志村喬、花井蘭子、青山杉作、菅井一郎、小杉義男、高堂国典
黒澤の初めでおても面白い。三四郎を藤田がいいし、高堂がなま坊主に面白い。今91分のDVDが出ました。
初めて観たのは高校一年生の時にDVDにて!
最初は内容が理解出来なかったけど、年数を重ねていくうちに映像から伝わる迫力、人生に対するメッセージなどを知り、その魅力に夢中になりました
一番好きな侍は志村喬さん扮する島田官兵衛です
今日は【七人の侍の日】です✨
1954年の今日、黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開されました🙂
主演は三船敏郎と志村喬。
綿密な時代検証の上で書かれたシナリオを元に、黒澤が初めて複数のカメラで撮影するマルチカム方式と、望遠レンズによるパン·フォーカスを採用しました😊
当時の映画7本分の製作費がかけられ、撮影期間は一年間で大ヒットを記録し、ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞🏅
その後、ハリウッドでもリメイクされました😉
志村喬演じる島田官兵衛が前半で罪人を切るシーンは、映画史上初めて人が死ぬ瞬間をスローモーションで魅せたシーンとして有名です✨
メンコ天国 愉快の殿堂
清川虹子
川上貞奴の最後の弟子という
恐るべきキャリアを持つ最強女王が
ありとあらゆる喜劇人やくせ者役者の芝居を包み込みそして粉砕してきた姿を我々は今日もどこかの映画館で観ることができる。
べらんめえ芸者で殿山泰司と志村喬に説教する場面みたいなのが好き
瀕死の状態。さらにグループはダイヤを巡って仲間割れ寸前になっており、一触即発だ。
これに事件を嗅ぎつけた悪徳私立探偵宝田明、佐藤の治療のために拐われた医師志村喬とその娘、謎の女水野久美、警察、中国人ダイヤ・ブローカー、らが絡んで、ひたすら裏切り行為を繰り返すため、映画は把握不可能
映画「生きる LIVING」鑑賞
黒澤明監督のリメイク
英国紳士でお堅い役所勤めの
主人公が残された時間を懸命に生きる姿。
黒澤版の主人公が口ずさむ
「命 短し 恋せよ乙女」歌のフレーズが印象強すぎて
志村喬さんが
頭から離れないよ😢
日々、生を感じて
私はこれからも強く生きます🤘
一番うまい野菜は何か?
39年生きてきた経験から言うと、答えはナスだ。煮ても焼いても揚げても炒めても生きる。名脇役かと思いきや麻婆茄子という主演作もある。野菜界の志村喬だ。
食わず嫌いしていた子供の頃の自分に「ナスは旨い」と教えてやりたい。「人生損してるぞ」も言いたい。(正しい使い方)
@kazumarugou 志村喬さんは七人の侍の中で最後まで生き残りましたね。名監督と名優のコンビ、素晴らしかったですね。ブランコに乗ってゴンドラの唄を歌うシーンは映画史に残る名場面でした。
自分と誕生日が同じ映画関係者→志村喬さん
弟と誕生日が同じ映画関係者→黒澤明監督
母親と誕生日が同じ映画関係者→橋本忍さん
三船敏郎さんと同じ、4月1日生まれの人と、親族になれたらいいなあと、秘かに思ってる。
鑑賞
永遠に廃れる事の無い名編
黒澤明が我々に問う「真に生きる事」とは何なのか
多分明確な答えは無いだろう
しかし黒澤監督は「何かを成し得る事が真に生きる事」と教えてくれた気がする
何より主演の志村喬の魂の名演が脳裏に焼き付いて離れない
もしSon Houseの伝記映画が日本で作られていたら主演は志村喬だったと思う。戦前ブルースに特化した映画とかあるのかな。あったら是非観たいけど。
本日は定休日です。
黒澤明「生きる」の英国版リメイク「生きるLIVING」を観ました。
オリジナル版の志村喬の目ヂカラには敵わないな〜と思いましたが、それはそうとフランネルのチョークストライプはやっぱり良いですね。
小島秀夫監督が映画「生きる」をピックアップしていた。志村喬が好きなので、久しぶりにビデオを買って観ようかなと検索したら…
Googleさんのひょっとして、の質問
投げやりすぎ… 何段活用て。
答え「カ行四段活用」
※2番目に好きな映画は「男ありて」です。
映画ツイート549
『生きる LIVING』
本家の志村喬と甲乙つけ難いビル•ナイの静謐さと紳士らしい気品。1953年のロンドンの空気感が素晴らしい
余命わずかのウィリアムズの公園作りの熱意は生きた、いや活きた証であり、ブランコのシーンは一瞬ながらも活きる歓喜に満ち溢れている
同僚も薦める映画 ロストケアを観てきました。
柄本さんがブランコに座ってるシーン、昔上演された志村喬さん主演の「生きる」のシーンを思い出しました。
ブランコのシーンから💦💦💦💦💦が溢れました。改めて介護について考えさせられた映画🎦です。
この週末は、ブルーレイで『七人の侍』を再見した。
1954年の日本映画。
監督は黒澤明。
本作は完璧な撮影・編集による息をもつかせぬ大活劇であると共に、7人の侍の人物像を描き分けた脚本、志村喬や三船敏郎らの見事な演技が相まったヒューマンドラマでもある。
こんな映画は二度と撮れないだろう。
志村喬さん作品ごとにに顔と声と醸し出す佇まいだったり雰囲気が全然違うので本当に凄い。北島マヤやんって毎回言っちゃう。
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志村喬
「生きる」1952年、143分。監督黒澤明、音楽早川文雄、主演志村喬、日守新一、田中春男、千秋実、小田切みき、左卜全、山田巳之助、藤原釜足、小堀誠、金子信雄、中村伸夫、渡辺篤、木村功、清水将雄、伊藤雄之助、浦辺粂子、宮口清二、加藤大介、千葉一郎、ナレーター
:本木装二郎
『
余命半年と宣告されたら…。
志村喬の圧倒的な存在感をリメイクはどう表現するか気になっていたけれど、国や文化は違っても根幹にあるものは同じ。ビル・ナイの英国紳士的言葉遣いや佇まいはとても繊細で威厳があった。2つの作品を重ね合わせながら涙した。
素晴らしい作品。
@inforestall 志村喬さんの初主演作品は「酔いどれ天使」ですね。黒澤明が「やっとこれが俺だ!というものが出せた」と語る一方で三船敏郎の強烈な存在感に引っ張られてしまい志村喬が霞んだきらいはありますね。実際に再上映の時のものでしょうがポスターのトップビリングは三船さんになってます(笑)。
『生きるLIVING』鑑賞。
クオリティの高いリメイクになっていましたが、やっぱり志村喬の渡邊勘治の方が胸が熱くなるし、「ゴンドラの唄」を聞かないとしっくりこない。
あと「ハッピーバースデー」も歌ってほしかった!
カズオ・イシグロ版『生きる LIVING』(オリバー・ハーマナス監督)。まあ、黒澤明作品との比較はあまり意味がないと思うが、主演のビル・ナイは志村喬の憑かれたような迫力は無いものの、いかにもな英国のスクエアな役人像をうまく演じていた。
黒澤明監督の同作品が
英国紳士のお洒落な映画に。
お葬式での醜い権力争いがこの作品の
肝だと思うのですが、
描き方の意図を考えています。
「しかし、ひとつ…」
志村喬氏の悲しんでいるのか驚いているのか困っているのか分からない
哀愁ある存在感が忘れられません。
『生きる LIVING』
黒澤明監督志村喬主演の不朽の名作で、マルセ太郎の一人映画語りも観て、好きな映画をノーベル文学賞作家脚本、ビル・ナイ主演でリメークされた、映画🎦
黒澤明監督志村喬主演の不朽の名作で、マルセ太郎の一人映画語りも観て、好きな映画をノーベル文学賞作家脚本、ビル・ナイ主演でリメークされた、映画🎦 LIVINGは傑作でした!好漢の若い部下役の桂吉之丞似の役者さんや、老いらくの恋の相手と間違えられる女性部下役の女優さんも最高💝
命短しの代わりに歌われる民謡も良い感じ
主演のビルナイさんの演技も空虚な生活をしてきた老齢な感じが出ていて素晴らしかったんだけど
生きるで一番印象的な志村喬のキラッキラな邪気の全く無い瞳だけが再現されてなかったなぁ
志村喬のキラキラな瞳が生きるだと思ってる
『生きるLIVING』を観る前に黒澤明監督『生きる』鑑賞。54年『初代ゴジラ』でお馴染みの志村喬主演。52年の映画なのに今のお役所仕事と何も変わらず市民の事よりも官僚主義を大事にする仕事ぶりに絶望する。作中の台詞を借りるならば『あの情熱でも動かせないなら世は闇ですよ』。でも、同時に他の
tohoシネマズ上野で、生きる LIVINGを観てきました
オリジナルの黒澤明、志村喬の生きるはちょっと癖が強かったのもあって、このリメイクはどうなのか気になって
癖のない感じになって分かりやすい映画になってた
でもなんか物足りなさも同時に感じてしまったのも事実、、、
生きるのリメイクとしてはまさに申し分なし!!!
主演のビル・ナイは志村喬氏とはハッキリ真逆のお芝居なのにこうも感動させられるとは…傑作です👏
(ちなみに後ろに朝劇シネマ仲間の吉田くんがいます)
映画生きる、
で最初に泣かすシーン、
志村喬のリクエストでゴンドラの歌になり
スローテンポの音楽にあわすように
紐のれんの揺れを映してるが、のれんの動きが止まらない。
もしかするとスタッフが横で手で揺らしてんじゃないかと。
で伊藤雄之助さんの肩越しにデビュー当時の小泉博さんが見える。
動画をもっと見る:
志村喬
1952年公開作品なので昔の日本の縦社会では上司にくらいついたら不遇をくらう可能性があるから難しいけど、そんな中での乱暴ではなく静かな中にも力強さのある志村喬さんのあの演技、間が良かったです👍
昨日観てきたリメイク版は、本線をだいぶわかりやすくアレンジされていたなと思いました☺️
『生きる』
死んだように生きてしまったのは彼個人の問題ではなく、日本の官僚社会、お役所仕事がそもそもの原因ではなかったか?
感動のヒューマンドラマと見せかけた痛烈な社会批判。
そして何よりも志村喬の表情のひとつひとつが悲哀を感じさせ、やっと幸せな笑顔を見せる瞬間に涙が出る。
映画“生きる”
志村喬演ずる渡辺課長の息子は若き日の金子 信雄で劇中では所帯もちだが、
前半、渡辺課長が伊藤雄之助と入ったバーのママは丹阿弥 谷津子。
劇中、金子と直接会うシーンはないが、
この数年後、金子さんと丹阿弥さんは
実生活では結婚する。
日本映画屈指の名シーン、さくらと博の結婚式の場面。
博の父役・志村喬の圧倒的な存在感が、画面全体を覆う。
8年ぶりに再会した息子を思う父親のスピーチが、涙を誘う。
戦後生れの役者には、決して出せない“凄み”。
祖父母の世代の日本を知る意味でも、昔の映画は沢山観た方がいい。
映画「#生きる #LIVING 」鑑賞。コレは勿論昔の黒澤明監督名作のリメイク。舞台を戦後イギリスに移し、#ビル・ナイ 主演でノーベル賞作家 の脚本で映画化された。癌で余命半年の男が流されて来た自分の人生を思い直し…。ビル・ナイはいい役者でいい作品だが志村喬に及ばない。
『生きる LIVING 』
カズオ・イシグロ氏の黒澤ではなく小津なら、志村喬ではなく笠智衆なら、というインタビューを読んでどんな映画にしちまう気だと思っていたが素晴らしい一本だった。主人公が手紙であの小さな公園を作った意味を後進に語り、託す。蛇足というか多弁に過ぎるように ー
大学時代に黒澤明監督「生きる」を鑑賞し、志村喬さんの演技に感銘を受けました。
これが表現なのだと。
まさに人生を表現されていて。
感性が刺激されました。
内から湧き出す、生の気迫。
自分も出せる人になりたいです。
クラウドファンディング有難う御座います
今夜「生きるLIVING」観に行く予定ですが、つらつら思い返すと黒澤明「生きる」はあまりにも凄い映画だったので、不安半分ですな。「生きる」の凄さって志村喬の周りがまるで理解してない中、孤独に目的に向かう冷徹さにあるかと。若い女との間柄も恋愛とか友情とかブッツリ突き抜けてるし。甘くない。
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
見に行かない訳がない、ビル・ナイ主演、その昔(黒澤明『生きる』)は志村喬だったよね 。
every single moment ビル・ナイが美しくて美しくて…!!
カズオ・イシグロだからなのか、イギリスに焼き直しても違和感ないというかむしろしっくりくる。
しかし本当にビル・ナイ美しいな…最高。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘” | 文春オンライン











































