桑野通子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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桑野通子二作品 ありがたうさん→淑女は何を忘れたか 艶とチャーミングさを両立していて見惚れるし淑女のロングコート姿かっこよすぎでしょ~ 両者ともゆるやかな空気感でも見入る”間”ってこういうことだよね(口直し
3/1『家庭日記』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 木立の中を移動撮影しながら。窓外からの佐分利信の部屋から上原謙の部屋へと斜めの移動撮影。並んでいるふたりを横からト移動撮影、ひとりが立ち止まるとフレームの外へ出てしまう。横移動の映画。桑野通子と藤野秀夫の対決。切り返しズームイン。
監督 妹役の桑野通子が可愛い 低刺激で寝そうになったけど、最後の方でカタルシスがある
桑野通子(似顔絵) 「森永製菓スウィートガール・ダンサー」を経て、「昭和9年」松竹蒲田撮影所に入社し、映画「金環食」でデビューし、「戸田家の兄妹」「淑女はなにをわすれたか」等の映画にも出演した映画女優。 pic.x.com/VHKkh9K4UA
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桑野通子
映画『恋も忘れて』★★★★4.0点。 22歳の桑野通子の魅力を象徴した映画ばかりでなくジャンギャバン映画の焼き回しとも思えるような無国籍映画だが名… filmarks.com/movies/24678/r…
儚く散った映画女優・桑野通子(有料)|大須健太(Daisukenta) @daisukentagram note.com/daisukentagram… 伝説の映画女優・桑野通子をご存知ですか。
佐々木康「進軍の歌」'37@NFAJ。労資対立した幼馴染が戦地に同時に召集されてわだかまりを解きほぐす。演出が上手いし佐分利信と桑野通子も流石の存在感で見応えがある。「指導物語」もそうだが初期の国策映画ではまだ左翼かぶれの厄介者ですら何とか体制に取り込もうと努力して、その姿勢は感動的。
青春残酷物語繋がりで溝口健二の女性の勝利を思い出したけど、ここにある「桑野みゆき」(青春残酷物語の主人公)は桑野通子の間違いだね(桑野みゆきのお母さんで、この映画の撮影中に子宮外妊娠による大量出血で死亡) shochiku.co.jp/cinema/databas…
この映画のラストシーンの、不器用で照れ屋な佐分利さんが良い。伝説の女優、桑野通子さんも出演。高峰さんの役どころは、戦後は原節子さんに変わる。戦前の女性は、男性に虐げられたなんて、ウソだろ❔🤔と、この作品を観て、そう感じました。 x.com/Jack_A_Daddy1/…
@rp66953006何とも慈愛に満ちた映画ですよね。あの粋な姐さん役の桑野通子、最近観た五社英雄の2本を観て惹かれた桑野みゆきの母親だと知って驚きました。30代そこそこで亡くなってしまったそうで、とても残念… x.com/jimmycat65/sta…
@NAGISA262862367こんばんは! 『戸田家の兄妹』ご覧になってるんですか!?桑野通子が出ている! 溝口の『西鶴一代女』は『近松物語』と迷いました。男から男へ次々と次第に落ちぶれてく姿が同性として耐えられない🥺 ホント良い作品ばかりで一本だけというのは難しい。『残菊物語』も見事でしたし!
[就寝時の夢の中の出来事だから無免許運転でも問題なし]関連。 で、小津安二郎作品で ”自動車を運転する” のは『朗かに歩め』の 謙二(高田稔)とか『淑女は何を忘れたか』の 節子(桑野通子)とか。 ※ その映画の中で「運転免許証の有無」についての言及はありません、念のため。 pic.x.com/QziyOCXcyp
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桑野通子
水戸光子は、 桑野通子、高峰三枝子と並ぶ、松竹映画の人気女優です。 新女性問答、暖流を見返したくなりました。 戦後は美空ひばりさん主演映画『ひばりの子守唄』で、ひばりさんの母役を演じられています。
日経の「風紋」記事つながりで"桑野通子"を検索したらこんな記事が。関係者のフィルモグラフィー見ても作品名が見当たらないし、一体どんな映画だったのか。こんな笑顔の山根寿子さんは見たことない😇 x.com/tokyo_shimbun/…
これぞ、昭和14年の女性映画! クライマックスは、アクシデントで人を殺して(未見の方のために伏せます^_^)しまった三宅邦子の弁護のために法廷に立つ桑野通子! 彼女の12分間に及ぶ答弁が、最大の見せ場。
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桑野通子
「虎に翼」見てて、わが「キネマ洋装店」でも法曹服お仕立てしたなーと思いだした。「新女性問答」の桑野通子が女性弁護士。唐草模様取り込んでがんばって描いたのだった。戦前で女性弁護士が出てくる映画ってこの作品ぐらいじゃないだろうか。cineyoso.movie.coocan.jp/shimojoseimond…
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「有りがとうさん」(1936) 文字通り映画のタイトルが「有がとうさん」。清水宏監督。上原謙、桑野通子。伊豆地方の乗り合いバスの運転手と、乗客らとの交流を描くロードムービー。道路を歩く朝鮮労働者とも親しい運転手。ありがとう😊、ありがとう😊と言う。
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桑野通子
「恋も忘れて」(1937)監督清水宏 清水宏と言えば児童を主軸にした映画を好んで撮る監督じゃが、本作では子供の世界と大人の世界、両方の物語が交互に進んで行く。どちらもそれぞれに真剣で切実だ。 桑野通子さんがお美しい。 所々フィルムが切れてるのが惜しいね。
淑女は何を忘れたか は戦前作品の中で個人的におすすめ 桑野通子さんがまた美しいんですよ。
1941年公開 映画「戸田家の兄妹」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 佐分利信、高峰三枝子、桑野通子、飯田蝶子、笠智衆、坂本武。
島津保次郎『兄とその妹』この映画の中で佐分利信は妻・三宅邦子と妹・桑野通子と同居しているけれど、先月同じ国立映画アーカイブで観た『華麗なる一族』で佐分利信は正妻・月丘夢路と愛人・京マチ子と同居してるだけでなく、ベッドを共にし3Pまでやるのだった。
国立映画アーカイブで島津保次郎「兄とその妹」。佐分利信と桑野通子、そして三宅邦子。賢くて優しくてまっすぐな人達。3人の暮らしが羨ましくて、愛しくて幸せで観ている間ずっと泣きそうだった。
国立映画アーカイブにて『兄とその妹』(1939) 桑野通子が、パンとカップを両手に持って「急がなきゃ!」となってるのが可愛すぎた。
宮本輝 編『魂がふるえるとき』心に残る物語ー日本文学秀作選 川端康成「有難う」1925年「文藝春秋」に発表 再読了 伊豆のバスの運転手はすれ違う相手に必ずありがとうと言う 数年前に掲載した1936年の映画「有がたうさん」の原作 主演は上原謙 (加山雄三さんの父)、桑野通子 (桑野みゆきさんの母)
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桑野通子
神保町シアターで映画『ぜったい多数』(1965年)、主演の桑野みゆきさん、歌声喫茶に就職した希望に満ちた明るい笑顔が、社会の表裏や現実を知り、半年後に退職する時は歌声喫茶を別の世界と感じる厳しい顔に。母は女優桑野通子さん、1954年映画『緑はるかに』の子役募集に応募が契機で映画デビュー。
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桑野通子
昨日は「蛍の光」(昭和13年)と「純情二重奏」(昭和14年)を初見。ともに佐々木康監督。「蛍の光」は女学校の生徒に高杉早苗、高峰三枝子、先生に桑野通子というキャスト、女性映画の松竹の面目躍如である。わずかなシーンながら卒業式での桑野通子の袴を着けた正装姿、凛として素敵でした。
『淑女は何を忘れたか』(1937)
日中戦争がはじまった年に公開された小津安二郎監督作品。桑野通子がよい……というか、それくらいしか印象に残らない。桑野通子は清水宏監督『有りがたうさん』もよかった。
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カワイイは 桑野通子の 姿なり girl目指せよ このカワイイさを
girl達 戦前映画🎞🎟🎬🎦 女優をね 見るべきなり 今でもナウい
ナウいなり 桑野通子は 今でもね モダンカワイイ girl見るべき
108年前の今日、桑野通子が生まれました。昭和に活躍した女優。1934年、松竹映画『金環蝕』で銀幕デビュー。以後、、小津安二… ⇒桑野通子の写真、名言を紹介。昭和ガイド
『有りがたうさん』は桑野通子さんがええなぁ。上原謙さんの「ありがとーう」が耳に残る。売られていく娘を演じた築地まゆみさん、劇中では17歳という設定だったけど、映画公開の翌年、急性肺炎のために17歳の若さで亡くなっているんですな…。ちなみにどちらもYouTubeでも見られます。
これ、同様に、題名すっかりわすれましたが、桑野通子が音楽の先生で、高峰三枝子他3人が女学生役の映画、これも戦前だったと思うのですがこれも言葉遣いが逆に現代に近く、
戦争が挟まった結果なにか戦後直後って断層からの「架空の過去」(むかしはちゃんとしてた)が出来上がったんだろうかみたいな
清水宏『人情馬鹿』、人として筋を通そうとする角梨枝子がめちゃくちゃ良くて、関わる人々全員それぞれの態度で彼女の意志を尊重するのがこれまた良かった。船越英二は違うかもだけど^ ^
『有りがたうさん』の桑野通子のように人としてどこまでもカッコいいな。好きだー、この映画。
松竹映画の美人女優「ミッチー」こと桑野通子さんも、口の上横に銀歯を被せてキラーん✨と光らせてたそうですw
山本嘉次郎が戦後1950年以降も撮り続けていたのを見ると、島津保次郎にも戦後10年は生き延びて映画を撮ってほしかったという思いを感じる(できれば桑野通子と共に)。
昭和を振り返る画像。
『桑野通子と上原謙の若い頃(桑野20歳ごろ、上原26歳ごろ。映画『彼と彼女と少年達』より)』
プロフィールは→https://t.co/ZzKfR2OcQF
#昭和
#歴史
#芸能人
#昭和の美人
#30代で亡くなった https://t.co/AyzMQ6Amql
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桑野通子
ちなみに先に挙げた作品の中では『淑女は何を忘れたか』で桑野通子の演じる姪がもっとも姪らしく、それに一番似ているのは『銀座二十四帖』で北原三枝の演じる姪。二人とも大阪から東京に来るのと、スラリとしてスタイルが良くモダンな点も似ている。
衛星劇場で1962年の番匠義彰監督映画『クレージーの花嫁と七人の仲間』。伊豆修善寺と浅草のロケ地、静岡県田方郡大仁町(現:伊豆の国市)「大門橋」、1945年の映画『伊豆の娘たち』で桑野通子さんが自転車で橋上を颯爽と。浅草の国際劇場屋上から「新世界」、回転土管と三島由紀夫著「百万円煎餅」。 https://t.co/HdRx1qpKgQ
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桑野通子
@yonezawakouji 松竹大船の作品で「新女性問答」と言う作品があり、確か女子大での友人関係が主題だったと思います。戦前女優のピカイチ、桑野通子が主演でした。
1945年の映画『伊豆の娘たち』で女医役の桑野通子さん。『東京の英雄』(1935年)、三井弘次さんとのツーショットの昭和モダン。『蛍の光』(1938年)、知的な女学校の教師役、先生役も似合う。『向日葵娘』(1939年)、「私を好きだと言って」と言われてみたい、眉間を寄せて気難しい表情、魅力満載。 https://t.co/pfeYHdKtwH
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桑野通子
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
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桑野通子
@285tama そうなんですね!
桑野通子さんの作品はまだ観たことがないので、これから勉強します💖
おすすめの作品があったら教えてくださ〜い🙇♀️
#今日の桑野通子HR @女性の勝利1946 この映画の撮影中、あとワンカットを残して倒れ、子宮外妊娠による出血多量が原因で死去した。 https://t.co/IMCvpIfUaE
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桑野通子
#淑女は何を忘れたか
昭和37年小津の初トーキー映画。今観てもこんな洒落てモダンな日本映画他にない。ドクトルの佇まい、抽象画風の室内、嘘ゴルフで起きる家庭内トラブル、そして何と言っても桑野通子の大阪弁。
「うち、軽蔑したろ思てたんやわ」
「うちもこれ飲んだろ」
「かまへん、かまへん」 https://t.co/PZFbX44y0x
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