滝沢修 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
宇野重吉13 芦田伸介7 奈良岡朋子4 東野英治郎4 浅丘ルリ子4 鈴木瑞穂4 三船敏郎3 加藤嘉3 北大路欣也3 小夜福子3 石原裕次郎3 三崎千恵子2 京マチ子2 伊達信2 佐々木すみ江2 倍賞千恵子2 加藤武2 北林谷栄2 垂水悟郎2 小沢栄太郎2 山本圭2 山本安英2 志村喬2 斎藤美和2 清水将夫2 石山健二郎2 草薙幸二郎2 辰巳柳太郎2 三井弘次1 三島雅夫1 下條正巳1 中村玉緒1 中村鴈治郎1 二谷英明1 佐久間良子1 佐分利信1 佐野周二1 信欣三1 内藤武敏1 勝新太郎1 北村和夫1 千田是也1 原泉1 原節子1 吉永小百合1 和泉雅子1 坂東三津五郎1 堤真佐子1 夏純子1 大河1 宮城野由美子1 寺尾聰1 寺田農1 小林桂樹1 山内明1 山形勲1 山本富士子1 山田五十鈴1 岡田英次1 岩崎加根子1 岸田森1 島田正吾1 嵐寛寿郎1 川口浩1 左幸子1 市川雷蔵1 本郷功次郎1 杉村春子1 松坂慶子1 森雅之1 樫山文枝1 永田靖1 津島恵子1 瀧花久子1 田宮二郎1 神山繁1 笠智衆1 米倉斉加年1 細川ちか子1 細川俊之1 船越英二1 若尾文子1 藤村志保1 長谷川一夫1 香川京子1 高峰三枝子1 高橋悦史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『霧の旗』山田洋次監督、倍賞千恵子主演という松竹作品でありながら、松竹史上最も陰鬱としている作品。ある種ホラー。松本清張の原作も清張の苦味が強くていいが、映画も素晴らしい。いかにもバーのマダムな新珠さん、弁護士役に滝沢修とハマりまくっている。 pic.x.com/A0xWaVyZ3m
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滝沢修
元がラジオドラマ&劇作家のせいか短いエピソードの羅列で観客に戦争体験を思い出してもらう程度の表現は映画としては感興薄い。滝沢修の変わらぬ右翼ぶりに反論するのも側に仕える妹であり、滝沢に面会してる主人公婦人も周辺をチョロチョロしてる宇野重吉も一切批判しない。対立が薄く盛り上がらない
いちおうメモ。ペンライト必須(次は鳴り物も持っていく)。参加世代は思ってたより若め(同世代の男が少なくて、浮く)。菱山さんの牽引力はさすが。無表情かつ高圧的に通せんぼする警察官(ラジオドラマ『雨と血と花と』で滝沢修が演じた警官もこんな感じだった)。 pic.x.com/n9ZYr2y85V
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滝沢修
ラジオドラマ『雨と血と花と』では、安保反対デモに関わる主婦を情感豊かに演じた山本安英に対し、警察側メモを無機質・無感情に棒読みする滝沢修が不気味。山本曰く《滝沢さんも、たいへん凝った工夫をこらし、あのときの警官のイメージを再構築していて感心させられました》(『女優という仕事』)。
@ddg175myoukou88日活映画「青年の椅子」(石原裕次郎主演)では総務部長の滝沢修と組んで、裕次郎の上司営業部長役の宇野重吉追い落としを謀る取引先の重役役は嫌な役
『東京の空の下には』蛭川伊勢夫 (1955) ※劇団民藝製作により、宇野、滝沢、奈良岡といった重鎮を始め日活映画の常連が多数出演。 ・出演(劇団民藝) 宇野重吉/山内明/滝沢修/清水将夫/北林谷栄/奈良岡朋子/小夜福子/芦田伸介/伊達信/三崎千恵子/斎藤美和/佐々木すみ江/垂水悟郎/鈴木瑞穂/草薙幸二郎 pic.x.com/T5tfQtgN6I
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滝沢修
好き者は東教授の東野英治郎と鵜飼教授の小沢栄太郎でニコニコ出来る作品ですよ本作は。 映画版だと船尾教授が滝沢修なのですが、78年ドラマ版だとこの役を佐分利信が演じているので山本薩夫の映画版『皇帝のいない八月』の両方の黒幕を連想してニヤニヤしてしまうんだ。
『東京の空の下には』蛭川伊勢夫 (1955) ※劇団民藝製作により、宇野、滝沢、奈良岡といった重鎮を始め日活映画の常連が多数出演。 ・出演(劇団民藝) 宇野重吉/山内明/滝沢修/清水将夫/北林谷栄/奈良岡朋子/小夜福子/芦田伸介/伊達信/三崎千恵子/斎藤美和/佐々木すみ江/垂水悟郎/鈴木瑞穂/草薙幸二郎 pic.x.com/beep9eiVMX
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滝沢修
京都文化博物館フィルムシアター、新劇の巨人・滝沢修の仕事。26日は『太陽のない街』(1954)。印刷工出身である原作者・徳永直自身が体験した大正15年の共同印刷の大争議を、東宝争議をくぐり抜けた山本監督が映画化。悲劇的ともいえる労働運動を扱った作品であるにも関わらず、どことなく爽快感があ pic.x.com/Zhdp7VaUlb
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滝沢修
アニメ界の劇団民藝…左派で二枚看板(宮崎駿、高畑勲)(宇野重吉、滝沢修) x.com/wildwilly888/s…
矢野誠一「ひとつの記憶」(『悲劇喜劇』2025年9月号)に、60年安保闘争デモに参加し、右翼に襲われた山本安英を、木下順二が庇った話がある。木下作のラジオドラマ『雨と血と花と』(ラジオ東京,60/7/19)のことか。音源が残っていて木下、山本、滝沢修、永田靖、北村和夫が出てる。60年安保も65年前か… pic.x.com/mMpiEj4Wsh
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滝沢修
白い巨塔 浪速大学第一外科教授になった財前五郎が、 最終的に目指したのは東都大学の船尾教授だったかもしれない。 厚生省官僚や政治家にも通じていて船尾教授の一声で予算や人事が動くという存在。 権力と欲望にはキリがない。 映画版の滝沢修が好演。 pic.x.com/rVy6hDGdNP
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滝沢修
→官能的 二人の運命をもて遊ぶボスに、悪魔性を誇張したメイクの滝沢修 そのワルの下に加藤嘉や三井弘次 いかにもリベラルといった雰囲気の宇野重吉 やがて娘は、惹かれた薬中毒の男が父親の仇と知る… 戦後の重く澱んだ闇 フィルム・ノワールのような、切ない恋愛映画のような余韻を残す pic.x.com/EZpqa0ooPk
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滝沢修
◆6月1日(日)12:00~15:15 戦争と人間 第二部 愛と悲しみの山河|衛星劇場 【終戦80年 映画が伝える戦争の記憶】 🌸滝沢修・高橋悦史・浅丘ルリ子・北大路欣也・山本圭・吉永小百合・佐久間良子🌸 eigeki.com/program/34975
ラジオ付けたらシアターへの招待始まってた。滝沢修さん!!うちの地元の映画館が閉館する時にリバイバル上映された黒部の太陽見に行ったなあ。滝沢修さんは映画もたくさん出演されてるからまた見てみよ
@gomen_maru夏純子さんといえば、私は山本薩夫監督作品「戦争と人間」第三部で伍代家(滝沢修)の女中役が印象深い 映画のラストのセリフは夏さんから片想いしていた伍代家の二男坊(北大路欣也)にむけて「兵隊さん、遊びに来なよ いっぱいサービスしてやっから」だった
【映画鑑賞’25👀 file.015】 『黒部の太陽(日活 1968)』 監督:熊井啓 出演:石原裕次郎、三船敏郎、滝沢修、志村喬、佐野周二、芦田伸介、岡田英次、辰巳柳太郎、山内明、加藤武、宇野重吉、二谷英明、樫山文枝、白色ともゑ、高峰三枝子 高度経済成長を支えた事業を描いた元祖「プロジェクトX」 pic.x.com/xWhCLrrRhk
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滝沢修
1988年1月9日宇野重吉没 宇野 重吉(うの じゅうきち、1914年9月27日生まれ)は、日本の俳優、演出家、映画監督。宇野は第二次世界大戦前から戦後にかけて長く演劇界をリードしてきた名優の1人。滝沢修らと劇団民藝を創設した。
三隅研次監督の映画『釈迦』を観た。1961年公開の日本映画。本郷功次郎、チェリト・ソリス、勝新太郎、市川雷蔵、山本富士子、川口浩、中村玉緒、京マチ子、山田五十鈴、杉村春子、東野英治郎、滝沢修、中村鴈治郎、市川壽海。
@xNhLqbkEnk3ppYa赤い京都🤣 『白い巨塔』、名優が出揃ったすごい映画でしたね。最終的には、滝沢修さん演じる船尾教授が良いところを全部持って行った感じでしたw
【日本映画ロケ地データベースより】~和歌山県白浜町「白浜口駅」~。1950年の映画『復活』(大映)、海軍士官小林桂樹と女中京マチ子、作家滝沢修の戦中戦後の邂逅と運命を描く。白浜口駅は1965年に白浜駅に改称、白浜温泉の玄関口。映画に”C58240”登場。監督野淵昶は戦前に劇団主宰から新興キネマに。 pic.x.com/bnszv5pxpl
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滝沢修
滝沢英輔『地熱』。炭坑街に流れてきた藤井と酌婦竹久の激しき愛。金を手に帰った故郷の農村では妹亭主丸山の破産&DVと陰々滅々の過酷な現実。そして見出す細やかな幸福。労働問題にどん底との苦闘。プロレタリア作品の気風に加え想起する製作主任参加の黒眼鏡天皇の顔。滝沢修、宇野、嵯峨善…皆若い pic.x.com/yz9lorxqxo
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滝沢修
山本薩夫監督の映画『白い巨塔』を観た。1966年公開の日本映画。田宮二郎、田村高麿、東野英治郎、小沢栄太郎、加藤嘉、下條正巳、加藤武、小川真由美、藤村志保、瀧花久子、石山健二郎、滝沢修、船越英二。
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
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滝沢修
@NecoZi3木本正次原作,三船敏郎・石原裕次郎主演 熊井啓監督作品『黒部の太陽』に於ける 滝沢修演ずる太田垣士郎関西電力社長の台詞ではありませんが、お金で解決出来るのなら安いものかと。
1949年の今日は、 ニューヨークのモロスコ劇場で、アーサー・ミラーの戯曲『セールスマンの死』初演の日。連続742回公演の大ヒットとなる。全2幕。ピューリッツァー賞を受賞した作品。日本初演は劇団民藝により、一ツ橋講堂にて1954年。主演滝沢修、小夜福子、宇野重吉他。器
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滝沢修
『霧の旗』神保町シアター ヒールの音だけが響くシーン、電話のダイヤルを回すアップ等が印象的。 冷酷な復讐をする倍賞千恵子さん、弁護士役の滝沢修さんの演技にグッと引き込まれた。 松本清張、特に「霧の旗」や「点と線」が好きなので昔の映画版が観られて良かった。また原作読み返したいなあ。
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滝沢修
@watama_aratama長谷川一夫の大石は、映画の忠臣蔵が先ですね。 はい。滝沢修が吉良で、その組合せも映画と同じです。 あとは、志村喬が小野寺十内、田村高広が高田郡兵衛、芦田伸介が小林平七、守田勘弥が徳川綱吉、坂東三津五郎が柳沢吉保、嵐寛寿郎が細川越中守などなどでした。 歌舞伎役者さんが多いですね。
→滝沢修と原泉子のエピソードを忘れてしまっていた己の記憶力の無さには怒りさえ覚えます。本作は1940年に製作されながら検閲に通らずオクラにされ、戦後46年にようやく公開された(元々は南旺映画製作ですから東宝が配給でしたが、戦後公開された時は松竹が配給)のですが、わたくしが以前観た時(→
【伝記ドラマにしてほしい人物】ソクラテス。これは舞台で。そう、国家なり弁明なりをやる。あちらでも映画にならないのはどうしてだろう。日本だとソクラテスは、滝沢修とか鈴木瑞穂とかだったろうか。とにかくセリフが長いので新劇でないと。
@ddg175myoukou88鈴木瑞穂さん宇野重吉さん内藤武敏さん滝沢修さん劇団民藝の設立に参加1971年劇団民藝を脱退し時代劇ドラマで悪役ゲスト出演多数でした声優吹替えダース・ベイダーヴィトーコルレオーネ等務めていました
黒い潮 (1954) 今年鑑賞350作品目 監督山村聡、製作高木雅行、原作井上靖、脚本菊島隆三、撮影横山実という当時のベストメンバーが集まった社会派映画の傑作。主演の山村聡以外も津島恵子、東野英治郎、滝沢修、左幸子、信欣三と演技陣も盤石。モノクロ映画ファンには激押し。
若き日の滝沢修と水木洋子が肩組んでる写真に感涙。他にも千田是也がベルリンで結成した反戦グループ「巴社」の資料など昔の日本映画ファンにもおすすめしたい展示。
昨夜はラピュタで山本薩夫「天保水滸伝」こと「大原幽学伝」。プロパカンダ映画か!幽学が聖人過ぎる。平幹だけでなく瑞穂はもちろん滝沢修も善人。陰影があるキャラは浅丘ルリ子と平手造酒役の高橋悦史だけ。
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滝沢修
@morima_bot森さんが滝沢修の息子というちょっと無理のある設定ではありますが😅 今思うと、昭和22年だとまだ食うや食わずもたくさんいるだろうに随分と松竹は浮世離れした作品を作ったものだと思いますね。
学生時代、エディトリアルデザインの課題で大友克洋の「童夢」の仮想映画パンフレットを作った。 当然仮想キャストも記載されているのだが、当時の自分としては「チョウさん=笠智衆」一択だったのだが、もっと大人になってから「まて。そこは加藤嘉だろう」って思った。 今は滝沢修も選択肢だ。
そしてヒロインが広島で再会するのは子供たちだけではない。戦前、生家の使用人であった老人(滝沢修)。滝沢センセイの化けっぷりはこの映画の白眉でもある。盲目の被爆でボロボロになった物乞いから家父長制を体現する新興財閥当主まで。老人は息子とその妻を失い、残された孫は不本意ながら―
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滝沢修
明日2日8:30〜、衛星劇場さまにて『戦争と人間 第一部 運命の序曲』(監督:山本薩夫 出演:滝沢修、芦田伸介、浅丘ルリ子ほか)放送! 五味川純平の長編大河小説を、壮大なスケールで映画化した、日本映画史上屈指の大作シリーズの第1部。 eigeki.com/series/S35190
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滝沢修
今日は、1947年(昭和22)滝沢修、宇野重吉らが民衆芸術劇場(劇団民藝の前身)を結成した日。久保栄、木下順二の創作劇から『セールスマンの死』『アンネの日記』などの翻訳劇まで多くの作品を上演。新劇界の中心的役割を果たしました。 器
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滝沢修
座頭市と用心棒(1970) 今年鑑賞230作品目 第20作目は三船敏郎扮する用心棒の登場で監督岡本喜八、撮影宮川一夫、音楽伊福部昭。当然だが両雄激突と見せてかわす。ヒロイン若尾文子に滝沢修、嵐勘寿郎、神山繁、岸田森、寺田農、米倉斉加年、細川俊之、常田富士夫とすごい布陣。
まだ見ていない橋本忍作品があった。中平康監督作品というので期待もしたが……。ダニのようにのさばる滝沢修扮する町のボスを、誰が殺すか?というミステリーだが、回想シーンに入る手法がもたついていて、橋本独特のリズミカルな語り口のよさがちっとも出ていない。「幻の湖」に匹敵する大失敗作か?
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滝沢修
『乙女ごころ三姉妹』1935年(S10年P.C.L映画製作所) 川端康成原作 成瀬巳喜男監督・脚本 門付女と言う日本髪を結った三味線弾きの三姉妹、川端康成原作の『浅草の姉妹』を映画化。歓楽街の浅草の盛り場や浅草寺、仲見世、六区とか当時の賑わいも観れる…細川ちか子と滝沢修の為に犠牲になる堤真佐子
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滝沢修
若杉光夫『美しいひと』1954
敗戦し占領が解かれて二年の公開作。弟が戦死した宮城野由美子が主人公のサスペンス映画。戦争末期と敗戦直後の混乱が描かれる。宮城野と弟の許嫁香川京子、弟が熱狂した右翼指導者滝沢修の妹音羽信子の三人を追っていく。戦前的状況が復活する今、観るべき作品だと思う。
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滝沢修
俳優の奈良岡朋子さんが亡くなった。母親役が多かった
と言われるが、宇野重吉氏や滝沢修氏の指導のもとで大成した社会派女優の第一人者であり、一人のファンでもあり、敬意をもっていた。心から哀悼の意を表する。かってテレビドラマ松本清張の「ゼロの焦点」の主人公(犯人)の演技が今でも残像に!
『銀河ドラマ ゼロの焦点』(1971年3月)。モノクロだけど映像が残ってるとは思わなかった。犯人役が奈良岡朋子で、滝沢修と宇野重吉が脇役で付き合うという劇団民藝ドラマ。見たいなあ。
ウノジュウ(寺尾聰のお父さん)の名前が出て来たけど、日活は若い会社で五社協定の絡みもあって俳優を引き抜けなかったから当時の作品は民藝や俳優座の役者さんがいっぱい出てるのよね。
岩崎加根子や小高雄二も俳優座だし、芦田伸介や滝沢修は民藝だったよね。
@strangeorange81 個人的には『六人の暗殺者』の西郷どん(石山健二郎!)が好きです。ほぼワンシーンだけの出番ですがキーマン。この映画は島田正吾・辰巳柳太郎・滝沢修(龍馬…)・山形勲(近藤)・三島雅夫(勝)と、1955年の時点でええ年の名優達が、芸の力で熱血しています。
@a335hjk 最初に書くのを忘れていましたが、浅丘ルリ子、滝沢修、芦田伸介、山本学(昔は左巻き、今なぜか右巻き)、山本圭。和泉雅子がセーラー服で出ている。その他、映画・テレビで悪役やる人がやっぱり悪玉で出ていていい味出してる。
滝沢修の凄さが分かる映画ではあります








