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滝沢修 画像 最新情報まとめ

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宇野重吉8 芦田伸介4 倍賞千恵子3 加藤嘉3 奈良岡朋子3 小夜福子3 山本安英3 森雅之3 石原裕次郎3 金子信雄3 三崎千恵子2 中原早苗2 京マチ子2 伊達信2 佐々木すみ江2 北村和夫2 北林谷栄2 原節子2 垂水悟郎2 小沢昭一2 斎藤美和2 永田靖2 浅丘ルリ子2 清水将夫2 益田喜頓2 笹森礼子2 細川ちか子2 草薙幸二郎2 藤村有弘2 鈴木瑞穂2 長谷川一夫2 長門裕之2 鶴田浩二2 ミッキー・カーチス1 三井弘次1 三善英史1 三國連太郎1 三船敏郎1 中尾彬1 中村哲1 中村翫右衛門1 二谷英明1 仲谷昇1 伊藤雄之助1 佐々木孝丸1 佐野周二1 入川保則1 冨士眞奈美1 加藤武1 北大路欣也1 十朱幸代1 古谷一行1 名古屋章1 堤真佐子1 夏八木勲1 大河1 宮城野由美子1 富永美沙子1 富田仲次郎1 小林桂樹1 小沢栄太郎1 山内明1 山口淑子1 山本富士子1 山本陽子1 岡田英次1 岩下志麻1 島ひろ子1 島村佳江1 嵐圭史1 川津祐介1 市川雷蔵1 志村喬1 新珠三千代1 月形龍之介1 有島一郎1 木暮実千代1 木村佳乃1 東野英治郎1 松坂慶子1 栗原小巻1 桑山正一1 樫山文枝1 比嘉愛未1 水上竜子1 水木麗子1 江幡高志1 河原崎長一郎1 浜木綿子1 田宮二郎1 田村高廣1 船越英二1 芦川いづみ1 若尾文子1 若村麻由美1 葉山葉子1 藤村志保1 衣笠貞之助1 角野卓造1 谷和子1 赤座美代子1 辰巳柳太郎1 香川京子1 高原駿雄1 高峰三枝子1 高橋悦史1

最新の口コミ・評価・レビューコメント

5月14日 14:14 alealealex
映画『霧の旗』山田洋次監督、倍賞千恵子主演という松竹作品でありながら、松竹史上最も陰鬱としている作品。ある種ホラー。松本清張の原作も清張の苦味が強くていいが、映画も素晴らしい。いかにもバーのマダムな新珠さん、弁護士役に滝沢修とハマりまくっている。 pic.x.com/A0xWaVyZ3m
4月8日 21:44 濱田研吾
いちおうメモ。ペンライト必須(次は鳴り物も持っていく)。参加世代は思ってたより若め(同世代の男が少なくて、浮く)。菱山さんの牽引力はさすが。無表情かつ高圧的に通せんぼする警察官(ラジオドラマ『雨と血と花と』で滝沢修が演じた警官もこんな感じだった)。 pic.x.com/n9ZYr2y85V
3月20日 20:11 濱田研吾
60年安保反対デモに参加した面々が出演した、ドキュメンタリータッチのラジオドラマ『雨と血と花と』(ラジオ東京,60/7/19)。左から小野泰次郎、永田靖、滝沢修、山本安英、北村和夫、真山美保、木下順二。66年前の作品だけど、現在につながる意欲作だし、音源も残るので、TBSで再放送してほしいもの。 pic.x.com/LcXQUZmb7x
2月11日 17:44 ピッコロモンド?️?️?️?
『天下を取る』牛原陽一 ※ロケ地:大阪市(水晶橋/中之島公園/天神橋/鉾流橋/大阪府天満警察署/阪急百貨店)など。  原作:源氏鶏太  脚色:松浦健郎  出演:石原裕次郎/長門裕之/北原三枝/中原早苗/笹森礼子/藤村有弘/小沢昭一/益田喜頓/滝沢修/金子信雄  音楽:小杉太一郎  配給:日活  公開:1960年 pic.x.com/3Xwfq7NyVK
1月27日 9:09 ピッコロモンド?️?️?️?
『白い巨塔』山本薩夫 ※ロケ地:大阪市・実景(旧大阪大学医学部附属病院/国鉄大阪駅前/大阪中央郵便局/戎橋)、玉江橋〜田蓑橋付近など。  原作:山崎豊子/脚色:橋本忍  出演:田宮二郎/東野英治郎/小沢栄太郎/加藤嘉/田村高廣/藤村志保/小川真由美/滝沢修  音楽:池野成  配給:大映  公開:1966年 pic.x.com/BXSMp3Qoks
1月25日 22:14 ピッコロモンド?️?️?️?
『東京の空の下には』蛭川伊勢夫 (1955) ※劇団民藝製作により、宇野、滝沢、奈良岡といった重鎮を始め日活映画の常連が多数出演。 ・出演(劇団民藝) 宇野重吉/山内明/滝沢修/清水将夫/北林谷栄/奈良岡朋子/小夜福子/芦田伸介/伊達信/三崎千恵子/斎藤美和/佐々木すみ江/垂水悟郎/鈴木瑞穂/草薙幸二郎 pic.x.com/T5tfQtgN6I
1月18日 14:24 ?️ピッコロモンド
『東京の空の下には』蛭川伊勢夫 (1955) ※劇団民藝製作により、宇野、滝沢、奈良岡といった重鎮を始め日活映画の常連が多数出演。 ・出演(劇団民藝) 宇野重吉/山内明/滝沢修/清水将夫/北林谷栄/奈良岡朋子/小夜福子/芦田伸介/伊達信/三崎千恵子/斎藤美和/佐々木すみ江/垂水悟郎/鈴木瑞穂/草薙幸二郎 pic.x.com/beep9eiVMX
2025年12月26日 13:24 森脇清隆 K_Moriwaki
京都文化博物館フィルムシアター、新劇の巨人・滝沢修の仕事。26日は『太陽のない街』(1954)。印刷工出身である原作者・徳永直自身が体験した大正15年の共同印刷の大争議を、東宝争議をくぐり抜けた山本監督が映画化。悲劇的ともいえる労働運動を扱った作品であるにも関わらず、どことなく爽快感があ pic.x.com/Zhdp7VaUlb
2025年11月2日 15:29 ?️ピッコロモンド
『天下を取る』牛原陽一 ※ロケ地:大阪市(水晶橋/中之島公園/天神橋/鉾流橋/大阪府天満警察署/阪急百貨店)など。  原作:源氏鶏太  脚色:松浦健郎  出演:石原裕次郎/長門裕之/北原三枝/中原早苗/笹森礼子/藤村有弘/小沢昭一/益田喜頓/滝沢修/金子信雄  音楽:小杉太一郎  配給:日活  公開:1960年 pic.x.com/atI3XorCi1
2025年10月28日 4:33 じんぼーず
『かげろう絵図』1959年。衣笠貞之助監督。実権を握る滝沢修。謀略で台から落ちて流産する矢島ひろ子。ほくそ笑む木暮実千代。夜の廊下の影。消えた踏み台。妙な目つきの奴。入浴中になくなる着物。池で溺死させる。忍び込む市川雷蔵。崩れ落ちる瓦。途中で終わり。しかし続編はないのね。 pic.x.com/MVWD4ieHO7
2025年8月20日 17:27 濱田研吾
劇団民藝の稽古場でこの前、アーサー・ミラーの芝居を観たので、『悲劇喜劇』の特集『セールスマンの死』(1977年11月号)を。ウィリイ・ローマンを演じた滝沢修のインタビューや文章はないけど、賞賛の声がたくさん(佐々木孝丸ベタ褒め)。仙北谷和子がリンダ役の細川ちか子について綴った回想は名文。 pic.x.com/6LqMvUdcJg
2025年8月19日 11:17 梅花*umeka
森子大物忌神社。 鳥海山信仰における滝沢修験の拠点。登山口の一つにもなっているが、ここから登る人はいるんだろうか?スラムダンクの映画にも登場するようで、聖地巡礼する人もいるらしい。 pic.x.com/YrnuJVI4Gn
2025年8月14日 14:24 濱田研吾
矢野誠一「ひとつの記憶」(『悲劇喜劇』2025年9月号)に、60年安保闘争デモに参加し、右翼に襲われた山本安英を、木下順二が庇った話がある。木下作のラジオドラマ『雨と血と花と』(ラジオ東京,60/7/19)のことか。音源が残っていて木下、山本、滝沢修、永田靖、北村和夫が出てる。60年安保も65年前か… pic.x.com/mMpiEj4Wsh
2025年7月10日 10:44 みっちん
白い巨塔 浪速大学第一外科教授になった財前五郎が、 最終的に目指したのは東都大学の船尾教授だったかもしれない。 厚生省官僚や政治家にも通じていて船尾教授の一声で予算や人事が動くという存在。 権力と欲望にはキリがない。 映画版の滝沢修が好演。 pic.x.com/rVy6hDGdNP
2025年6月4日 0:19 ひぐらし(旧ひぐらしおん)
→官能的 二人の運命をもて遊ぶボスに、悪魔性を誇張したメイクの滝沢修 そのワルの下に加藤嘉や三井弘次 いかにもリベラルといった雰囲気の宇野重吉 やがて娘は、惹かれた薬中毒の男が父親の仇と知る… 戦後の重く澱んだ闇 フィルム・ノワールのような、切ない恋愛映画のような余韻を残す pic.x.com/EZpqa0ooPk
2025年1月16日 5:54 れふ
【映画鑑賞’25👀 file.015】 『黒部の太陽(日活 1968)』 監督:熊井啓 出演:石原裕次郎、三船敏郎、滝沢修、志村喬、佐野周二、芦田伸介、岡田英次、辰巳柳太郎、山内明、加藤武、宇野重吉、二谷英明、樫山文枝、白色ともゑ、高峰三枝子 高度経済成長を支えた事業を描いた元祖「プロジェクトX」 pic.x.com/xWhCLrrRhk
2024年9月16日 13:59 淡島 玄
図書館で借りた戯曲『ケンタッキー・ホーム』 1947年4月に帝劇で上演された戦後初のミュージカル。4幕構成で、出演に山口淑子(ジェーン)、中村哲(スティーブン)、滝田菊枝、高橋豊子、滝沢修、森雅之など pic.x.com/myt68ildjl
2024年8月20日 15:34 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~和歌山県白浜町「白浜口駅」~。1950年の映画『復活』(大映)、海軍士官小林桂樹と女中京マチ子、作家滝沢修の戦中戦後の邂逅と運命を描く。白浜口駅は1965年に白浜駅に改称、白浜温泉の玄関口。映画に”C58240”登場。監督野淵昶は戦前に劇団主宰から新興キネマに。 pic.x.com/bnszv5pxpl
2024年8月11日 7:09 おく☆けん
滝沢英輔『地熱』。炭坑街に流れてきた藤井と酌婦竹久の激しき愛。金を手に帰った故郷の農村では妹亭主丸山の破産&DVと陰々滅々の過酷な現実。そして見出す細やかな幸福。労働問題にどん底との苦闘。プロレタリア作品の気風に加え想起する製作主任参加の黒眼鏡天皇の顔。滝沢修、宇野、嵯峨善…皆若い pic.x.com/yz9lorxqxo
2024年8月1日 2:34 G・・HT3
ー a nostalgic movie ー ミッキー・カーチス 『野火』 Fires on the Plain 監督 市川崑 脚本 和田夏十 原作 大岡昇平 出演者 船越英二 ミッキー・カーチス 滝沢修 音楽 芥川也寸志 撮影 小林節雄 編集 中静達治 公開 1959年11月3日
2024年4月29日 20:34 ねひつじ
ラジオドラマ『戒厳令の夜』(文化放送 昭和52・7・26) 原作:五木寛之 脚色:川崎洋 出演:北大路欣也、松坂慶子、滝沢修
2024年3月17日 17:29 魔の山
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
2024年3月12日 12:23 濱田研吾
木下順二の『子午線の祀り』のポスターを見つける。第1次公演(1979年)ではなく、第二次公演(1981年)のものだけど、嵐圭史、山本安英、滝沢修、桑山正一、宇野重吉(声)らの顔ぶれは、初演時のまま。重厚にして壮麗な舞台らしく、黒を基調としたポスターのデザインも美しい。
2024年2月10日 20:39 utsuwa-Shun
1949年の今日は、 ニューヨークのモロスコ劇場で、アーサー・ミラーの戯曲『セールスマンの死』初演の日。連続742回公演の大ヒットとなる。全2幕。ピューリッツァー賞を受賞した作品。日本初演は劇団民藝により、一ツ橋講堂にて1954年。主演滝沢修、小夜福子、宇野重吉他。器
2024年2月8日 14:39 Eucharis
『霧の旗』神保町シアター ヒールの音だけが響くシーン、電話のダイヤルを回すアップ等が印象的。 冷酷な復讐をする倍賞千恵子さん、弁護士役の滝沢修さんの演技にグッと引き込まれた。 松本清張、特に「霧の旗」や「点と線」が好きなので昔の映画版が観られて良かった。また原作読み返したいなあ。
2023年9月5日 1:54 みやび
TFM TOKYO SPEAKEASY 「セールスマンの死」が話題に あぁ、、、思い出す滝沢修演じるウィリー その切なかった舞台の記憶、、、 演劇人 & 舞台好きなヤツ やっぱ尊敬する
2023年9月3日 21:24 よしだ
昨夜はラピュタで山本薩夫「天保水滸伝」こと「大原幽学伝」。プロパカンダ映画か!幽学が聖人過ぎる。平幹だけでなく瑞穂はもちろん滝沢修も善人。陰影があるキャラは浅丘ルリ子と平手造酒役の高橋悦史だけ。
2023年8月9日 23:09 kaz.h
そしてヒロインが広島で再会するのは子供たちだけではない。戦前、生家の使用人であった老人(滝沢修)。滝沢センセイの化けっぷりはこの映画の白眉でもある。盲目の被爆でボロボロになった物乞いから家父長制を体現する新興財閥当主まで。老人は息子とその妻を失い、残された孫は不本意ながら―
2023年8月1日 8:29 日活映画配信
明日2日8:30〜、衛星劇場さまにて『戦争と人間 第一部 運命の序曲』(監督:山本薩夫 出演:滝沢修、芦田伸介、浅丘ルリ子ほか)放送! 五味川純平の長編大河小説を、壮大なスケールで映画化した、日本映画史上屈指の大作シリーズの第1部。 eigeki.com/series/S35190
2023年7月28日 20:49 utsuwa-Shun
今日は、1947年(昭和22)滝沢修、宇野重吉らが民衆芸術劇場(劇団民藝の前身)を結成した日。久保栄、木下順二の創作劇から『セールスマンの死』『アンネの日記』などの翻訳劇まで多くの作品を上演。新劇界の中心的役割を果たしました。 器
2023年7月14日 20:43 濱田研吾
NHK『訪問インタビュー 滝沢修』の第1回(1982年9月6日放送)。劇団民藝公演『とよはた雲に入日さし』の稽古風景。俳優ではなく、演出家としての滝沢修ドキュメント。一挙手一投足、彫像にしたくなるような美しさ。「新劇の神様」の異名をとっただけのことはある。
2023年6月18日 9:08 西村雄一郎
まだ見ていない橋本忍作品があった。中平康監督作品というので期待もしたが……。ダニのようにのさばる滝沢修扮する町のボスを、誰が殺すか?というミステリーだが、回想シーンに入る手法がもたついていて、橋本独特のリズミカルな語り口のよさがちっとも出ていない。「幻の湖」に匹敵する大失敗作か?
2023年5月20日 10:34 Bashii
『乙女ごころ三姉妹』1935年(S10年P.C.L映画製作所) 川端康成原作 成瀬巳喜男監督・脚本 門付女と言う日本髪を結った三味線弾きの三姉妹、川端康成原作の『浅草の姉妹』を映画化。歓楽街の浅草の盛り場や浅草寺、仲見世、六区とか当時の賑わいも観れる…細川ちか子と滝沢修の為に犠牲になる堤真佐子
2023年4月12日 17:57 濱田研吾
劇団民藝の岩崎ちえ(岩崎智江)さんが亡くなられた。92歳。先ごろ世を去った奈良岡朋子さんと同世代。岩崎ちえと奈良岡朋子、どちらもデビュー以来、民藝ひとすじ。再演で観た『火山灰地』(2005年)に、お二方とも出ていた。画像は『炎の人』再演(1976年)。滝沢修のゴッホ、岩崎智江の息子を失った老婆。
2023年4月7日 11:07 かんぺくん©️(のむみちさん公認)
若杉光夫『美しいひと』1954 敗戦し占領が解かれて二年の公開作。弟が戦死した宮城野由美子が主人公のサスペンス映画。戦争末期と敗戦直後の混乱が描かれる。宮城野と弟の許嫁香川京子、弟が熱狂した右翼指導者滝沢修の妹音羽信子の三人を追っていく。戦前的状況が復活する今、観るべき作品だと思う。
2023年1月14日 19:26 はにべあゆみ(ハニー)
文化座公演「炎の人」観劇。私も民芸でラシェルを演じた。滝沢修先生の 主演演出。二幕「アルルの女」のファランドールと共に幕が上がり、わたしは踊った。「わたし、何も考えないことにしてるの、馬鹿だと思ってるの、私もみんなも」台詞もはっきり覚えてる。滝沢先先生のゴッホが脳裏に蘇った。
2022年12月31日 17:17 ねこ山けみレオン
前半面白かった😊小悪党の間はよかったんですが。段々正体が現れてくる雄之助さん、生かされてる?セリフ長いし。里心がついたキラー、名古屋章さんが軽妙でよい。滝沢修さんはさすが。小悪魔なら十朱幸代さん💕意外な結末に驚愕。しかし脚本がいまひとつかな🙄TLで知った拳銃野郎、鑑賞。
2022年12月19日 14:37 村端一水
余計なことですが…仰せの映画(昭和34年)は左のポスターですね。右上は33年大映の長谷川一夫=大石、滝沢修=吉良の《忠臣蔵》、右下は36年東映の千恵蔵=大石、月形龍之介=吉良の《赤穂浪士》。同じ東映、同じ大石=千恵蔵でも、当方も34年版は36年版よりやや物足りなく存じます。ご無礼しました。
2022年12月14日 9:11 jimaku_ghosthouse
今日は討ち入りの日 映画化されたのは 山ほどあるが傑作は 1958年 渡辺邦男監督 『忠臣蔵』(大映京都) 長谷川一夫、カツライス 山本富士子、若尾文子 鶴田浩二、京マチ子 以下オールスターキャスト 討ち入りの場面は 大映スコープの構図を 巧みに使い迫力満点。 吉良上野介は滝沢修。
2022年11月13日 17:29 夢郎(ぼうろう)
11月13日は滝沢修の生誕日(1906〜2000.6)。俳優、演出家。戦前から劇団の俳優として活躍、戦後に宇野重吉らと1947年民藝を結成。映画では同年「安城家の舞踏会」で没落華族の当主を主演。「わが生涯のかがやける日」、「野火」など。戦前、「巨人伝」で大河内伝次郎や原節子らと共演していたとは。
2022年10月24日 15:01 村端一水
…→ドラマ化8回というのは清張モノでも最多らしい。水木麗子NHK’62、冨士眞奈美TBS’63、山本陽子NHK’69、栗原小巻フジ’78、島田日テレ’81、若村麻由美フジ’92、比嘉愛未フジ’10、木村佳乃日テレ’14…。いま観たいのは、山本(と森雅之!)、栗原(と滝沢修!)かな、やはり。
2022年8月16日 20:32 OMI
内海の輪 (1971) https://t.co/8WN4CLBNd2 松本清張の原作の松竹映画で主演が岩下志麻、中尾彬で監督は斎藤耕一。 三國連太郎、入川保則、滝沢修、富永美沙子、水上竜子、加藤嘉、赤座美代子、夏八木勲、高原駿雄など。 https://t.co/bTKHYqle2L
2022年8月11日 20:27 慈映 衛痴
「原爆の子」 昭和27年製作、投下以来その原爆について語る最初の作品。全てが灰になり草木も生えないとも言われた広島でも、人の営みが戻り緑も芽生える。その過程が窺える。広島で産まれその日を迎えた女性が時を経て再び広島を訪れる物語。被曝し浮浪の身になった老人に扮する滝沢修が秀逸。 https://t.co/YP5gCbPGIC
2022年6月19日 1:31 渉太郎
戦後の急速な経済復興で電力が不足し関西では1週間に3日停電という深刻な社会問題を解決するため人跡未踏の秘境に黒四発電所建設を決断した当時の関西電力社長、太田垣士郎の言葉が沁みる… 本持ってますよ!← 映画「黒部の太陽」では滝沢修が演じているがこれがまた良いんだ https://t.co/mGikm6ePNA
2022年6月15日 12:09 あずま西八@亀戸大吉ヨリ改メ
#たまらなく好きな映画のたまらなく好きなシーン 日本映画編 名寄岩涙の敢斗賞 昭和31年 この写真が好きなシーン。 名寄さんを訪ねた滝沢修、芦川いづみ親子のお土産が大きな「カステラ」 持ち帰って、ご自身で物差を使い律儀に切り分ける名寄さんの姿がとっても好き。 https://t.co/MDaSDjR56m
2022年5月18日 22:52 shinichi A BE-AR
TVドラマ「獄門島」(1977 原作:横溝正史 脚本:石松愛弘 監督:斎藤光正 主演:古谷一行/全4話 188分)を。有島一郎、島村佳江、滝沢修、浜木綿子、富田仲次郎、角野卓造、仲谷昇、葉山葉子、中村翫右衛門、河原崎国太郎、金子信雄、三善英史、江幡高志、河原崎長一郎。 https://t.co/IMPJ3muah5
2022年4月11日 21:07 Utaro/青沼ペトロ
山田洋次監督の映画『霧の旗』(1965年)を鑑賞。主演は倍賞千恵子、滝沢修、新珠三千代、川津祐介。“新しい女”という表現は、昭和の時代にも使い古されてきたけれど、それを演じた倍賞さんは、正真正銘の新しい女を炙り出した。男が女に完膚なきまでに敗北する、第一級のサスペンス。原作は松本清張。 https://t.co/VqJqslb8JQ
2022年3月24日 14:30 濱田研吾
紅谷愃一『音が語る、日本映画の黄金時代 映画録音技師の撮影現場60年』(河出書房新社)。録音技術は門外漢だけど、面白かった。台詞の録りやすい俳優として、真っ先に滝沢修の名を挙げている。『人間の証明』の現場で凄みを示す鶴田浩二や伊藤雄之助との録音トラブルなど、ヒリヒリとする逸話が満載。 https://t.co/80Fxb6Q38E
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